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<title>占術師☆レイのブログ</title>
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		<title>自分自身に励ましのエ-ルを贈ろう</title>
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		<dc:subject>占い師の独り事</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[ときには、自分自身を励ます事って効果的です。 声にだして褒めてみましょう（llllll〃^∇^)o_彡  あなたの良い点をただ思ってるだけではなく  声に出していってみましょう♪  耳で聞いた言葉は心の中まで浸透します。  『わたしはできる』  『わたしにはそれだけの価値がある』  『わたしはこれを絶対やってみせる』  過去に成功した事、上手にできたことを思い出して  みてください。そして自分を褒めましょう。  大きな声で＼(^o^)／  自分自身を励ます。褒めるってすごーく効果  のある方法なんです]]></content>
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		<title>女のこの一言が男を惹き付ける</title>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[男女の恋愛にはいろんなスタイルがありますよね☆ 中には理解に苦しむ事があれば…共感出来る事もあ  ったり。悩みは尽きないですね(^^;)   ある依頼者様の相談内容で合コンでいい感じの人と  知り合って、かなり盛り上がり、次の日彼から  「昨日は楽しかった」ってメ-ルが入りそれから  毎日のようにメ-ルのやりとりをしているのです  が、それ以上、彼は誘ってくれません。  私は「合おうよ！」という彼の誘いを待っているん  ですが・・・  このような内容の女性からの相談があったんですが  一昔前は「女性から誘うなんて・・・」  という女性観が日本にはありました。  でも今は女性も強くなり、世の中には仕事で活躍  して男性と対等のパ-トナ-シップを築いている  カッコイイ女性がたくさんいます。  ですが、その一方で、まだ前時代的な女性観が  根強く残っているな〜という印象を強く受けます。  なぜなら恋愛で「待ちの姿勢」の女性があまりに  多いからです。  これは不思議な事であり、残念な事でもあります。  状況によっては女性のほうが待っていた方がいい  場合の恋愛もありますけどね。  自分から誘えない女性はきまって  「だって嫌われそうだから・・・」なのです。  でも実はその心理の裏には  「遊んでる女と思われないか」  「気が強そうと思われないか」  「図々しいと思われないか」  という不安が潜んでいます。  これは「奥ゆかしさ」をよしとする、日本の伝統的  な女性観の裏返しですね^_^;  でも好きな彼と恋人になりたい。  あるいは一歩進んだお付き合いをしたいのであれば  それではダメなのです。  それは男性も同じく、  自分から誘えないタイプが圧倒的に多いからです。  これは女性からすると衝撃的な事実かもしれませんね。(;_;)]]></content>
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		<title>過ぎ去った過去</title>
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		<summary type="text/html">過去にこだわっていてはどうにもならない。と思う 自分で新しい過去を作らないといけ....</summary>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[過去にこだわっていてはどうにもならない。と思う 自分で新しい過去を作らないといけない。  今やってる事は将来から見れば過去になる。  目の前の行動をキチッとやって新しい過去を作って  いけば自分自身も変わっていけると思う。  古い過去より新しい過去。  自分に問いかけてみてください。  「私は何をやっているか、何の為に行動してるか」  繰り返し自分に尋ねて目的をちゃんと見つけて  みて下さい。  過ぎ去ってしまった過去はもう変えられない。  変えられない過去にこだわって取り返しのつかない  事をしてしまった。と悔やむ事もあるかもしれない  でもよく考え直してみてほしいのです。  過ぎ去った事は変えられない。でも新しい過去は  作れる。今やってる事は明日には過去になる。  そして明日の事はあさってには過去になる。  そうやって新しい過去を作っていけばあなたの  過去はどんどん変わっていく・・・  今までの過去を捨てるとか消すとかではなくて  どんな過去でも自分自身が作ってきた過去であり  大切なもの。でもその過去がどうしてもいやな事  暗い事なら今日から新しい過去作りに励みましょう  ♪ そうすればいつか嫌だった過去は新しい過去の土台  になっていく。  そして「あの頃は嫌だと思っていたけど、そんな  土台があってこそ新しい過去が作っていけたんだ」  って思えるときがきっとくると思う・・・]]></content>
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