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<title>占術師☆レイのブログ</title>
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<description>占い師の独り言</description>
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<dc:creator>1024rei</dc:creator>
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<title>自分自身に励ましのエ-ルを贈ろう</title>
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<description>ときには、自分自身を励ます事って効果的です。
声にだして褒めてみましょう（llllll〃^∇^)o_彡

あなたの良い点をただ思ってるだけではなく

声に出していってみましょう♪

耳で聞いた言葉は心の中まで浸透します。

『わたしはできる』

『わたしにはそれだけの価値がある』

『わたしはこれを絶対やってみせる』

過去に成功した事、上手にできたことを思い出して

みてください。そして自分を褒めましょう。

大きな声で＼(^o^)／

自分自身を励ます。褒めるってすごーく効果

のある方法なんです</description>
<dc:date>2008-03-24T23:29:17+09:00</dc:date>
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<title>女のこの一言が男を惹き付ける</title>
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<description>男女の恋愛にはいろんなスタイルがありますよね☆
中には理解に苦しむ事があれば…共感出来る事もあ

ったり。悩みは尽きないですね(^^;) 

ある依頼者様の相談内容で合コンでいい感じの人と

知り合って、かなり盛り上がり、次の日彼から

「昨日は楽しかった」ってメ-ルが入りそれから

毎日のようにメ-ルのやりとりをしているのです

が、それ以上、彼は誘ってくれません。

私は「合おうよ！」という彼の誘いを待っているん

ですが・・・

このような内容の女性からの相談があったんですが

一昔前は「女性から誘うなんて・・・」

という女性観が日本にはありました。

でも今は女性も強くなり、世の中には仕事で活躍

して男性と対等のパ-トナ-シップを築いている

カッコイイ女性がたくさんいます。

ですが、その一方で、まだ前時代的な女性観が

根強く残っているな〜という印象を強く受けます。

なぜなら恋愛で「待ちの姿勢」の女性があまりに

多いからです。

これは不思議な事であり、残念な事でもあります。

状況によっては女性のほうが待っていた方がいい

場合の恋愛もありますけどね。

自分から誘えない女性はきまって

「だって嫌われそうだから・・・」なのです。

でも実はその心理の裏には

「遊んでる女と思われないか」

「気が強そうと思われないか」

「図々しいと思われないか」

という不安が潜んでいます。

これは「奥ゆかしさ」をよしとする、日本の伝統的

な女性観の裏返しですね^_^;

でも好きな彼と恋人になりたい。

あるいは一歩進んだお付き合いをしたいのであれば

それではダメなのです。

それは男性も同じく、

自分から誘えないタイプが圧倒的に多いからです。

これは女性からすると衝撃的な事実かもしれませんね。(;_;)</description>
<dc:date>2008-03-16T05:15:29+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/1024rei/1024rei/40899.html">
<title>過ぎ去った過去</title>
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<description>過去にこだわっていてはどうにもならない。と思う
自分で新しい過去を作らないといけない。

今やってる事は将来から見れば過去になる。

目の前の行動をキチッとやって新しい過去を作って

いけば自分自身も変わっていけると思う。

古い過去より新しい過去。

自分に問いかけてみてください。

「私は何をやっているか、何の為に行動してるか」

繰り返し自分に尋ねて目的をちゃんと見つけて

みて下さい。

過ぎ去ってしまった過去はもう変えられない。

変えられない過去にこだわって取り返しのつかない

事をしてしまった。と悔やむ事もあるかもしれない

でもよく考え直してみてほしいのです。

過ぎ去った事は変えられない。でも新しい過去は

作れる。今やってる事は明日には過去になる。

そして明日の事はあさってには過去になる。

そうやって新しい過去を作っていけばあなたの

過去はどんどん変わっていく・・・

今までの過去を捨てるとか消すとかではなくて

どんな過去でも自分自身が作ってきた過去であり

大切なもの。でもその過去がどうしてもいやな事

暗い事なら今日から新しい過去作りに励みましょう

♪
そうすればいつか嫌だった過去は新しい過去の土台

になっていく。

そして「あの頃は嫌だと思っていたけど、そんな

土台があってこそ新しい過去が作っていけたんだ」

って思えるときがきっとくると思う・・・</description>
<dc:date>2008-03-15T17:58:02+09:00</dc:date>
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