今日は医師に諭されてしまいました。
私は喘息持ちなのですが、ちょっと息苦しいので予約外で見てもらったところ、私のせいで、他の人が待つことになり、しかも、薬のおかげでよくなってサボっていたら、振り出しに戻って今日のような状態になったそうで・・・・・
喉が腫れたあと、軽い喘息になりました。
先生には「まりこさんの、いろんな患者を診て未来が経験上見えるんですよ(占い師みたいというか説得力ありあり)」と言われて、「死ぬこともある病気なんですよ。去年初めて来たときはかなり悪かったんですよ」と
普段やさしい先生が、色々私の行いを諭しました。
そして、専門病院のその先生は、常に予約をしなくてもいい、その喘息専門病院出身の予約無しで添乗員しながら行ける開業医の先生を紹介してくれました。「彼じゃないければ紹介しなかった」とまで。
私は最近喘息が出ていなかったのは、薬のおかげで薬を吸入するのをサボっていたらこうなったらしいのです。
最近、ストレートなことを言わない人が多い中で、なぜか先生の言葉にはスッキリしました。
私の場合、メタボで死ぬのかな・・・とか糖尿病で死ぬのかな・・とか想像していましたが、「海外で発作起きたら喘息でどうしようもないから、万全に」と言う言葉ありがたかったです。
偶然かも知れないですが、私は、自分のお医者さんはすべて、歯医者、耳鼻科、産婦人科と、偶然全部流れてここ一ヶ月以内に先生が変りました。
歯は10年前から痛かったものがその先生のおかげで完治しました。これは先日トルコに行ったときのお客さんが歯科衛生士で変えたほうがいいですよ。と言うアドバイスに従いました。
耳鼻科は、これから喘息治療をするので、一緒にアレルギー科も置いてあるので鼻アレルギーの治療も出来るので変るつもりです。
産婦人科は、偶然。元からの先生がお辞めになったので。。(豆に検査をしています。)
こんなに全部医学チームが変って変な感じですね。。。
おもしろっ