pagetop

プロの占い師が集う[占いブログ]
占い師プロフィール

占い師としてのプライド

2008-02-19

私は修行をしてなくて霊感、霊視もちですが、
人として、礼儀のない言い方で自分を使われるのは
たとえお金をいただいてもいやです。

私達の仕事は多少サービス業に入ると思われる方も多いので、何でも セックスのことや、不倫どろどろで≪悩んでいるならいいが)))
自分中心の方と喋っていると、霊感が廃れるというかこんなことのために霊感を使うのかぃ・___と思うと私はもう見ることが出来ないこともあります。セックスは私は美しい行為とさえ思うこともあり否定はしませんが、不貞と言う行為は私は見ることがたまに出来ません。

こちらが上になって高飛車もでものを言うつもりは毛頭ないが、何事も礼儀が必要。
2チャンネルで私の悪口を書いているヤカラもいるようですが、ドンドン叩きなさいデス。運が悪くなるし、自分が巻いた種は、自分に帰ってくるので・・・
人の悪口を言う暇があったら自分を磨き、変な相手と付き合っていて占い師に駄目!と言われたら素直に従うこと。。。です。

嫌なことを言われたからって うらむのは間違いですよ。

Posted by 19651218 17:04:13 │MARIKO の独り言だよー

江原さんは悪くない

2008-01-25

何かたった一人の意見のために、それもその人は人生を狂わされたとか言っているけど、別に江原さんは脅したわけじゃないし、一体なんだ???フジテレビって思っている。

江原さんのおかげで、救われたというか、スピリチュアルが広められたことは確かだというのに、それもたった唯物論者のために糾弾されなくてはいけないなんて。。。。。

フジテレビは江原さんのおかげで 天国の手紙シリーズなどで 感謝しなくてはならないと思うのだが。。。。

私も少なくとも霊感があるみとして、
調子が悪いときもあるし、はずすこともあるし、相手がこころを開かないときは見れないときもあるし。
ここで糾弾に近いことをすることが、まるで中世の知識人たたきみたいで凄くいやなのだ。。

江原さんはもうテレビに出ないと思う、少なくともフジテレビには。 
はずれていやな気分になったとか 抗議するのもいいが、人生を狂ったのは私は本人の次第だと思う。

Posted by 19651218 22:00:06 │MARIKO の独り言だよー

イタリアより戻りました。

2008-01-24

仕事でイタリアに行ってきました。
正直イタリアは、前世での記憶で、いい思い出がないところで、今まで苦手でしたが、それを私は乗り越えました。
イタリアのいいところを探して、探して頑張りました。華やかな場所にもキリスト教時代の圧政下にあった時代に私は生きていたようで、イタリアが昔から大嫌い、権力も嫌いなのです。
どうも私は中世の頃イタリアで宗教上の裁判以下にもならないことで殺されているところが見えていたのですが、。。。。。

今回の旅はトラウマを乗り越え、いいところを積極的に見ようとした結果いい結果になりました。

よかった。。。

Posted by 19651218 19:28:59Comments(0)TrackBack(0) │MARIKO の独り言だよー

英語の学習

2007-12-25

周りから、英語はまあ出来るほうといわれるが、私は自分が出来ていると思っていない。

しかし英語のことは自分が出来ていると思っていたときは、他人から出来ないな。と言われたものだ。
中途半端な人が一番困ると言うこと。

英語は言葉であって学問じゃないので、私はひたすら私が子供の頃日本語を覚えたような方法で英語を今でも学習している。

それは、辞書を読むこと。辞書しかない。
英英辞典に限る。英語で英語を理解することは日本語の国語辞典を読んでいるのと同じだと思うから。

そして勘違いしていはいけないのは、英語の国の人が、ずけずけと言いたいことを言う人種出はないということ。
私は何人も 外国帰りの ずけずけと 言う人を見たが、アメリカ人も、イギリス人も 言いにくいことは言わないし、間違えがあると誤るし、同じ人間だと思う。
外国語を覚えるにはまず日本と同じ敬語を身につけることが大事と思う。

仕事上よく日本人の苦情、また日本人からの苦情を受けるが、双方の言葉の日本人側が英語の国にプリーズなどの敬語を話していない、日本人側のクレームは外国人はスマイルがない。など。
言葉を大事にしている英語、表情を加味して、言いたいことを伝える日本語は本当に違う。と思う。

英語をマスターにするには、辞書を読むに限るのだ。

Posted by 19651218 16:29:03Comments(0)TrackBack(0) │MARIKO の独り言だよー

私は新約聖書の愛読者です。

2007-12-25

聖書は解釈がいるというけれど、(解釈は遠藤周作氏の本で間に合うと思います。)
私は原文のままで呼んでいます。旧新約の場合は原今度トライするつもりです。
新約聖書は本当にいいことが書いてあるし、現代にも役に立つようなことが書いてあるので抜粋します。
(私の解釈です)
隣の隣人と仲良くせよ、喧嘩したら裁判所までには和解せよ。

右のほほを打たれたら左のほほを打たれよ。(これは負けるが勝ちと判断しています)

良い実には良い実がなり、悪い実には悪い実がなる。(これは仲間のことを解釈していると思う、悪い仲間には悪い仲間、いい仲間に仲間)

良いほどこしをするときは人の見てないところですべし(人に自分がいいことをしたとひれ回るな)

悪い預言者に気をつけよ、(これはオーム真理教や、悪い宗教団体をさすと思う)

人々はしるしを欲しがる。(最初は癒されたと思って感謝をするけれど、今度は霊能者などに もっと こんなことできないのか???とか、一般の人にも対して過度な期待を持ちすぎることがあると思うのだが。。。これをさしていると思う、)

怒りは父に任せなさい(自分で復讐してはならない。自然の摂理ののっとってその悪い人は淘汰される、または裁かれる)

愛は見返りを求めない・・

徴税人とも仲良くする。(昔徴税人は嫌われていたがイエスはどんな人とも仲良くしていたと言うこと。差別なく付き合えと言うこと。娼婦にも施しをした。)


私の鑑定の傍らには必ず聖書がある。わたしは子供の頃日曜学校に通っていてそのことが身についてしまったが、洗礼も受けていないし、教会にも通ってない。。聖書には祈りのことを書いてあるが、決して仲間同士で集まれとも書いていない、祈りは必ず父(神)に届くと書いてあるので私はそれを信じる。

キリストは自分がいかに最悪の状態に陥っても人々を許して、そして可哀想だと思った。
彼を裏切った12人の弟子も、イエスが復活して しるし をみて 改心して巡礼の旅に出て ほとんどが殉教をした。
聖書は人間物語だと私は思っている、だから手放せない。

教会にあるサウロの改心の絵も聖書の物語のひとつ。

私は、心の糧はマルコの福音書、キリストの物語についてはルカの福音書がわかりやすいと思う。

間違った解釈もあるかもしれませんが、これが私なりの解釈です。専門家の方の意見も有るかも知れませんが、ご容赦くださいませ

Posted by 19651218 11:32:41Comments(0)TrackBack(0) │MARIKO の独り言だよー

不平不満を言う前に 旅へ行きましょう!!

2007-12-23

私は10月より海外の添乗員の仕事を再びはじめた。
やはり、添乗員の仕事は大変だがやりがいがありすぎる。!!!楽しい、!遺跡が見れる。地元も料理。。。
でも中には、もちろん反面教師のお客さんも含まれ私はそういう方は、可哀想と思うより、こうなっちゃいけないんだ。。。と言うものをみせられていると思うようにしている。
でも私も人間、渦中にいると腹が立つこともあります。チップひとつにガタガタ計算する人など私が好きじゃない人間の一人、チップは感謝の気持ち、相場はない。!!

占い師としても仕事をするが、それと皆に言いたいことは、私はインドや、エジプト、中国の農村、貧富の差がある国に行くたびに思うのは、私の国ほど恵まれていることはないし、食うものには困らないし、好きな勉強も出来るし、身分制度もないし、携帯があるから連絡も出来るし、何もかも揃いすぎている国にいると私は実感をする。
他の国なんて関係ないよ!と思うかもしれないけど、同じ地球同士なんだから助けあわないと。

みんな悩んでいる場合じゃないよ。もっと恵まれていない人がこのアジアの中でも沢山有るんだから、人を助けていると、出会いもあります。
人のことを考えていると、自分のことを考えてくれる人も出てきます。

自分のことしか考えられない人ほど、助けてもらえません。言い切れます。

Posted by 19651218 14:51:06Comments(0)TrackBack(0) │MARIKO の独り言だよー

↑PageTop