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飯星浩也の占いブログ 幸せの青い鳥

占いは、本来、転禍為福の法であるはず・・・。禍(わざわい)転じて福と為す。困った時にこそ活用し、幸運への道しるべとしましょう!誰にでも悩みはつきものです。そんな時に、このブログがみなさんへの”幸せの青い鳥”を運ぶきっかけとなれたら素晴らしいですね♪ (^-^)ノシ

2007-02-12

◆画数だけじゃ足りないんですよ♪姓名判断篇(前篇)◆

姓名判断・・・、
このサイトを訪れた方ならば、
どなたでも一度はされたことがあるのではないでしょうか。

画数や五行、陰陽のみの姓名判断では、半分も運勢の傾向をとらえられないのです。

それは、”音”の存在を無視ししているからです。

私は、名前の”音”というのは、”画数”と同じかそれ以上の意味を持つと考えています。

現実をみてみればそれはあきらかですね。
例外はあるかもしれませんが、
実際、1日のうち、何回名前を書くでしょうか?
(お仕事柄何回も書く方もいるかと思いますが)

ほとんどの方が、”音”すなわち声に出して名前を呼ばれるはずです。
書く回数より、圧倒的に音で発音するほうが多いのです。

ということは、音が非常に大切だといえます。

まして音、人間の発する言葉には、言霊が宿っているのです。
強く影響しないわけがありません。

その他にも、
まず、名字との相性がいい名前なのか?

音の流れはどうなのか?

また、それらと画数、陰陽、五行のバランスはどうなのか?

生年月日にその名前はあっているのかどうか?

画数と字義は?

その音からどんなものがイメージされるのか?

言霊の流れはいいいのか?悪いのか?

読みやすい、すっきりした名前なのか?

先天運をあらわしやすい名前なのかどうか?

これらを全てチェックできているものが、
より深い内容の姓名判断といえるのではないでしょうか?

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