日本が過去に中国や旧ソ連と戦争し掛けて勝っちゃた歴史があります。何故に子供が大人に喧嘩して勝てるのか、理屈はあるのです。
庶民がストレスでノイローゼで事件が起こり、法律でうんぬんがあって、情状酌量とか?
防衛システムでミサイルやジェット機の管理、当事者のストレスやノイローゼはどうなんでしょうね?
同じ人間ですが。
嘘のような真実を作るのがマスコミ。
70代や80代の老人でも日本を革命的に変えるシナリオはありますが、知る人はとてつもなく少なく、外国人が正社員で、日本人の若者がニートやアルバイトで成る未来がすでに秒読み。
恋愛はオープンですがその中身は伝統を破壊するしぐなるでしょう。差別は存在しても、偏見を持つなが定番。価値観が変化すれば、4万人が死んでも、3人にドラマを見出せば報道はスポンサー任せ。
まっ、男を騙すにはホステスに学べ、女を騙すにはホストに学べです。みなプロですから、仕事の名の元に聖戦です。戦い続けるのでしょう。
もうすでに、日本人であるということが奇跡でしょう。生きているだけの地球人です。平和、博愛、平等を理念としています。
スポーツ競技の中だけ「日本。ちゃちゃちゃ」でしょう。
勇気さえあれば奇跡は簡単に起こせれるのかも、私の頭の中は「マザー・テレサ」、叔母の「マザー・フェリチタス」を思い出します。誤解や冤罪、偽りの中で自分を貫ける勇気。戦い続ける宿命、ジャンヌ・ダルクも死後500年後に聖人の仲間入りだそうですものね。
知らないことにチャレンジするのも、できるのも奇跡でしょうか?
これだけは言えますね。
生きていけるからこそ奇跡に出会えます。