国会では昔は老人ホームの如く、居眠りが多かった様に思う。今は若い人が多くなったのか、携帯電話がちらほら目に付く。もっとも爆弾発言の人は折鶴をおっていたかな。
見たことも聞いたこともない人が政治や宗教を束ねていて、倫理や道徳を台本を読みながら言ってるのがむなしい。
お坊ちゃんやお嬢ちゃんがあまりにもいじめっ子面に見える。何の経験も体験も無くして、机上でロボットまがいに育てられた者が、免許や認定(法律)を嵩に弱いもの(庶民)を追い込んでいる。そんな資格をありがたがる、さらなる子供が未来に何を期待するのか、ただ只、自己満足を幸せと勘違いかぁ。自由と我が儘の区別はもはや無い。
カウンセラーやセラピストに料金が払えない。
病院行くのにお金が払えない。
冷やかしの占いにもお金が無い。
信仰にもお金がいる。
生活するにも金が要る。
ボランティアにも金がかかる。
仕事するにも元手がいる。
恋人と会うにも喫茶代。
結婚、教育、老後に不安。
悩みと死ぬる事は老若男女金持ちも貧乏人も成功者も失敗者も美人も不細工を問わず平等にあります。
九死に一生を得た私に出来る事は、縁あって話を聞いて下さる方に知識と情報、勇気というアドバイスでしょうか?セラピーとか占いとかはホンノ小道具なのですが、・・・。