相手を思う気持ち・・・
好き・愛してる・必要・なくしたくない・・・
などと思うものだよね
でも愛しい人に自と同様な気持ちを求めたくなる
始めは「会えて嬉しい」
それがどんどん続くと 会えることが当たり前になる
殿方も仕事で忙しい中、姫君に会う
どーしても頭の中が「仕事」になると
姫君に対する対応がおろそかになる
けして愛しい姫君を忘れてたり、嫌いになったりしてるとは限らない
しかし 姫君は「なんで連絡こないの?」
とお怒りになったり するもんだ
愛なら相手に委ねます
連絡する時間があればしてくるだろうし
忙しければ連絡こないだろうし
愛から連絡したいならもちろんしますが 相手が忙しくて出れないようなら、連絡まちます。
愛も結構 殿方と同じ発想なところもあり
自分が忙しい毎日だと連絡する時間もないこともあり
おろそかになる・・・
姫君としては かなりめずらしい傾向らしいの^^;
愛の場合、委ねるとは微妙に違うかもしれないが・・・・(笑)
例えば答えを求めるときも 答えをだすすべも
何もかも相手まかせ
一度だけ愛はつたえるけど
自分の思いを
でもそれ以上は聞かないし、いわないし
忘れた頃に回答くるだろうぐらいに構えて
毎日の慌しさの中で生活する。
委ねる=信じる事 そうおもってるところがあって
結構のんき^^;
好きなら委ねる事を学ぶと物事はスムーズにいくことがある
今日から京都!!
雨らしいが
元気にいってきます