今日は「裸族隊」のお話
知らない人は「?」とおもうでしょ・・・
一部のクライアントさんと愛の間では通用するんだけどね^^;
心を裸にしてってことなんだけど
心を素直にする事が難しいと思う方も多くいるらしい
愛はいつも丸裸傾向で・・・
よく「素直」だねと言われる
だまされやすいのかもしれないけど
その時自分がその事を信用し楽しかったり何かを気持ちの上で学べたらそれで良いと思う
だから真っ白なお花がすきな
のか・・・
今日はある方との出会いに感謝の気持ちをこめて
「カサブランカ」をアレンジしてみました
本当は本人にお渡ししたいけど、ちょっと時間的に無理なので写メールで伝えときました。^^
今、あることを伝えたい人がいる
答えを見出せないまま 迷いの中にいる
本当は本人も答えを分かってるはずなのに
やはり気持ちを丸裸にすることは難しいらしい
「本気」でぶつかる事から、相手の気持ちを変えることもできる わかっていても未来が変わる心配があり 本気で動けないのだ
彼女が勇気を出す事、立ち向かう事にはまず心の強化と栄養バランスが必要
こればかりは本人の内観時間にゆだねるしかなく
導く事の無力さを感じる事もアル
心をこちらから裸にしても、相手も必ず裸になる保証もない
人は生身だし物事も物質にも保証はない
だから不安になり、自ら裸になれないのだと思う
愛も昔はそうだった
でもある人とかかわる事になり、本当に自分でも生きるか死ぬかの戦いで、未来がどうなるなんて考える事もなくただひたすら 立ち向かった
今は10年以上の歳月がすぎ、お互いの成長を出来てきたかと思う
「乗り越えられない壁はない」これは実感して言える事。でも乗り越えるために犠牲にすることもあるが
そのときには「犠牲やリスク」を考えるけど、後になれば 犠牲やリスクは消える
よく周りの人やクライアントさん、鑑定士仲間に
「本気でぶつかってきて」と愛は言う
なぜなら 愛自信が本気で望むからだ
愛も完璧な人間ではないし、今も周りの方やいろんな出来事やらで成長してる最中だし 偉そうな事はいえない
そんな中でも、本気で望む
姫君の大半は、美しくなりたい そう願う
もちろん愛もそうだし 綺麗になりたい
見た目だけ、抜け目のない綺麗さがあっても
中身の味や美しさ、素直さがなければなんの意味もない
愛だってスタイルよくなりたいけど^^;
中身がすかすかでは 今の周りにいる人たちは消えてしまうし、ようは見繕う美しさよりも心の栄養満点が大事
愛も常にそれは心がけてる
ある殿方はある姫君と始めて会い そのときの姫君の笑顔でほれ込んだらしい
その殿方は愛に自慢げに話してくれた
その姫君はやはり心は裸らしく
その殿方にとってはじめての「なびかない女」であったらしい
今でもお互いの意見や生きかたを尊重しお付き合いしてるんだって
「君の瞳は一万ボルト」なんて歌が昔あったけど
そんな感じなんだろうね。
心を裸にする事によって多くを得ることや学ぶ事がある
世の中には無駄はないし、失敗は成功の元だとある人も言ってた。
「本当にそうだな」とつくづく感じましたわ
苦しくなったら手放す勇気や 心を丸裸にする事で 一皮向けて真の魅力が引き出されるのだと思う