お付き合いしててお互いの意見の食い違いや、価値観の違いで悲しいけど「別れ」がくるときがある
もう好きでないから別れるとかなら後悔はしないんだけど
好きでも別れないといけないときもあるもんね
別れ話をしてるときに「瞬間」がある
空気がとまる瞬間だ。。。
動きたくても動けないような 動いてしまったらペナルティーのような。。。
愛はこの瞬間のときに、楽しかった思い出がでてくる
「あんなこと〜こんなこと〜」てね
もう本当に終りときめたときには「瞬間」を見逃さない
自ら、瞬間を出す
そして自分の中で自問自答する
「わかれるか 仲直りするか」
大概、瞬間を迎えるときは結果として「別れ」になる
瞬間に切り札をだすか 出さないかだ
当たり前だけど後悔するのであれば 切り札は出してはいけない
このときに切り札がでなければ仲直りで大概は出来る
だから別れ話のときに、瞬間を見逃さないことだ
愛してる、そばにいたいと強く願うのなら
この瞬間に切り札を食べてしまったり^^;
たとえ出されても知らん顔する事
相手に好きな人ができてしまった場合は しつこくせまっても仕方ないが
そうでないかぎりは この瞬間の使い方を参考にしてみてね
愛の経験で、どうにもならない相手
でも大好きだし いつまでも一緒にいたいと
思う相手の場合
別れ話をされたときに、CHU♪します^^;
意味分からないかもしれないけど
CHUは愛を救うと勝手におもってたり^^;
なのでそんな空気のとき CHU作戦もよいかもよ^^
愛する人との別れは何歳になっても何度経験しても悲しいしやるせない
でも本当に別れが来たなら受け止めることも大事
本当の自問自答は「純粋に愛してるか 執着ではないか」だと思う
二人の仲にもう温度がなければどうにもならない
CHUしてみると温度が分かるときもアル
だから愛はCHUしてみるのさ