人生そのものが 一つの本だとしたら
それは、中身はどの本も違うものだ。
生まれてきた国・年代・親など自分で選んで生まれてきたのだ
楽しい事。悲しい事。色んな人との出会い。。。
さまざまな模様があるように人の人生もいくらでも変化は訪れる。
ただし、中々変わらないものがある
それは性格や価値観
これは生まれ育った環境などが大きく左右される
柔軟にいきる事で人の幸せを本当に喜べる人になる
自分の人生も意外と楽しい事多いじゃないと思える
子供の頃、沢山笑顔のあった子は大人になっても笑顔を絶やさない
これはきっと 楽しい事を過去に体感してたり愛を感じ取れたからなんだと思う
心に愛がなければ笑顔は出てこないのだ
怖い顔で眉間にしわをよせてるようでは自分も愛せないし人も愛せない
心に卑屈さをもつのはよくないが、どうしても持つ人はいる
それをクリアにすることはとても大変であり
本人には克服しなければならないことなのだ
長い年月の試練。
ましては気づけない事もしばしば
「人は人。私は私」と自分を励ます事も大事
愛は子供の頃から周囲にいは「おかしい子」扱いされてた^^;
人に視えないものが視えるため悪気もなく視えてたことをはなしてたから
大人からすると ある意味気持ち悪い子ぐらいの勢いだったのかもしれない
そんな中、両親は愛に愛を注ぎ続けてくれてた
今では本当に感謝している
過去を振り返ったときに、辛い思い出より楽しい思い出を探す事のほうが大事
人は痛みを忘れる習慣があるのだ。
周りを見渡したとき、本当の自分を理解してくれてる人が何人いるのか感じてみる事も大切な事
人は一人では生きて行けないし、愛なく生きることは難しい
どんな形にせよ、「愛」に触れ合うときはある。
もし、ないと感じたときは 自分で自分の殻に閉じこもってる証拠が明らかになったということ
大人になってからの改善策は、多くの感動を得ることで変化はでてくる。
何をしても無駄はなく、意味がある
そのうち分かる事もあれば すぐに気づく事もある。
毎日がhappyならそれに越した事はない
毎日がhappyの人は楽しい事探しが得意な人。
これが幸せへの道しるべなのかもしれない
この間、ある本をよんだ
「自分はついてる ラッキー」と思うことで人生は変わるとのこと
愛も同感
本にもあったんだけど 車の運転で事故リそうになったときぶつからずにすんだ場合
心の中で「事故にならずによかった 有難うございます」ということが大事らしい
実際、似たような事も愛もしている。
何事にも感謝し、守られてる事を感じる事が大切な事だし、自分を愛し、人を愛する事ができるようになる。
誰だって幸せになりたい。
でも幸せの定義は人それぞれだし 幸せになった瞬間がわかるものでもない
振り返ったときに、幸せだったと思えることが大事なんじゃないかな
I‘m happyと思うことで幸せは訪れると愛は思う
幸せは身近にあるし自分から掴みにいけるものだ
退屈と嘆くよりも楽しい事ないかな?と手探りすることが最初も第一歩なのかもしれないね☆