誰でも 思いを寄せる相手とは相思相愛になりたいモンだよね
片想いなのであれば 相手に振り向いてもらおうと
色々頑張ってみる事だし
でも頑張ってみる事を気持ちだけの事でしていたら
相手には伝わらない
好きなのは悪い事ではなく むしろ良い事
ならば 行動で相手に伝えてくことが大事。
初めから二人きりが厳しいのならば
何人かで食事をしたり お話してみたり
行動の中で 相手の心を感じるようにならないと
願ってばかりでは 恋は成就しにくい
思う気持ちがあるのならば 行動する勇気が必要
と愛は思う。
好きだからお相手の行動の一つ一つを気にしすぎるのは 被害妄想が強くなる
自分は振り向いてもらえずに 他の人が気になってるんではないか とか ライバルのほうがすきなのだ とか 好きならばこちら側が妄想しなくても
付き合ってるだろう
そうでなければそれは 妄想であり真実ではないということ
悪い考えは念が強く 思ったことが形になりやすい
よく「悪い考えは当たる」というでしょ?
それを考えるなら ライバルの事をきにするよりも 自分のことをアピールしてみて
「大好き」ということを伝えるべき
姫君も殿方も 明るい人が基本的に好きだと思う
明るく「好き」といわれたら 誰でも嫌な気持ちにはならない
好きと告白するだけが愛の告白には ならないし
相手に「お付き合いしてほしい」まできちんと伝えないと
「ありがとう」の返事だけでおわってしまう・・・
相思相愛は難しいことではなく
自分の行動一つで 両想いになるまでの期間を短くできるし
勇気をだすことで 真剣さが相手に伝わる。
おまじないや 願掛けは 手段のひとつ!!
強い思いが相手に通じやすくなり
良いイメージが強くなるから気持ちを明るく持てる
マイナスのイメージは良い結果をとうざける
これは恋愛だけでなく何事にも同じ
プラスのイメージ プラスの波動が自分の思い描く未来へと道を作ってくれる
愛のやっている 「願望達成」も一ヶ月間毎日依頼者様の願いを 叶ったイメージをしやってくし
愛の場合は依頼者様にも寝る前に同じ祈りをしてもらう
その思いが届き、行動する勇気も出るのだと思う
だから良いイメージは絶対に必要不可決なもの
残念ながらどうしても向き合える関係になれない相手もいる
そのときは 諦める勇気も必要
諦めるならば 自分の思いを思い切って最後と思い
ぶつけて 自分の中でのケリをつけることだ
「捨て身の行動」が結果を変えることはあるし
最後まで諦めないことが 一番大切ではないかと思う。
相思相愛でお付き合いをすることは 誰もが願うこと
愛は深めていくものだし 永遠は難しい
愛が絆にかわるように努力をしていくことが
長い一期一会になる。
何度も告白をし 成就するケースは多々ある。
一度振られたぐらいであきらめない気持ちも必要
ただそのなかで ねちっこさ しつこさは良くない
良いイメージをして お相手と手をつなぐイメージがお勧め♪