ちょうと考えてみたのさ・・・
本当に愛しているのに身体の相性があわないってことを
肌が合わないのではなく
相性があわない
これは 現実にあると思うんだよね
愛も過去にある。
とても大好きでいつも側にいたくて
感じていたいはずなのに
身体を重ねる事は嫌ではないが物足りない。。。
テクがどうこうではなくて(笑)
何故か合わない
しかも愛は聞いてしまった事があるの(==)
「快楽を追求しないわけ?」と・・・
当時の彼は悲しそうにタバコすいながら言ってた
「そんなこと考えた事ないよ 満足してるし すごい寂しいこときくよね そういうことを言うとことは俺とは相性合わないといいたいんでしょ?」
と聞かれ・・・
応えられなかったんだよね
確かに 愛には合わないかんじだったの
重なり合う回数が増えれば増えるほど 虚しさ悲しさが増し
愛がそう思うということは相手もそうなの?と思い聞いてしまったわけ
愛は彼の愛を感じてるようで理解してなく
求めてばかりで彼の求める事をきいてあげれなかったんだなと思うのよ
大切な人なのに 自分本位の恋愛を彼に押し付けてた気がするな^^;
まぁ 彼は愛よりも本当の愛しかたを既にしってたんだとおもう
恋人でも夫婦でもキスとSEXは大切なコミュニケーションの一つ
手をつなぐこともハグも同じ
なのに愛はちょっと一箇所の考えが間違ってたらしいのよ・・・
愛する人と身体を重ねあわすことは何よりのLOVEの波動が交わるとき
快楽も必要だけどそれよりも精神的な部分で結びつく事を知らなかったんだよね
もちろんその殿方との時間で愛の高まりはあったのだけど
感覚がおかしかったのか(笑)
深い愛を知らずに
「身体の相性が合わない」ときめつけてたようだ
ある日、遊びに行った帰りに彼にメールしたの
「今から会いに行っていい?」と
彼は大雨にもかかわらず 迎えに来てくれて
彼は食事をしてなかったらしく 食べに行ったのよ
愛の服装見て
「胸だしすぎ 誰にあってたの? 」と他の殿方に会っていた事を察したようで(飲んでただけよ)
でもそのときの彼が言ってた
「きっとその男は愛を独り占めしたかったんだろうな でもこうして今は俺の目の前に居る 嬉しいよ たまらなく嬉しいね」と言ってた。
その時に愛は思ったんだよね
「愛が愛してるより愛してくれてるんだな」
と思った
たった1時間しか会えてないのに その日の彼はとても嬉しそうだった
何がいいたいのかというと
好きだと求めすぎるじゃない?
求めてるほうは 求められてる事を感じようともしなくなるの
愛は彼に愛されてるとその時に初めてしったんだよね お付き合いして2年目だったとき
その後、身体の相性はきにならなくなった
心の結びつきに愛は気づいたのか
しかし 神様はみておられるからなのか
数ヵ月後に ある人に出会い、一瞬心を奪われ
愛はあんなに大切な彼をないがしろにしたの
その後別れがきました
彼は愛にとって尊敬する人で大切な人でしたが
愛はあさはかだったんだね
今日はよく身体の相性の話を質問でいただくので
書いてみました。
本当の心の結びつきがあれば 身も心も一つになれるし 求めすぎるめがねをはずし
相手の求めてることを感じることの大切さをお伝えしたくてね
心と身体の相性がきになるのは どこか愛し方がづれてると感じるのかも
そんな時は 相手の求めてる事をみるようにする心がけが大事だね^^
最近、日々反省の愛であります・・・