よく人の話はためになるというでしょ
愛もある方のいいつけをまもらなく
何度も同じ事をしてるようなきがする。
度重なる事にその人の言葉を思い出すのだけど・・・
求められると受け入れてしまう性格が良くないのか
今になって「深くかかわりすぎは良くない」といわれた言葉が頭に残る。
適度な距離をこちらがたもっていても相手は違う。
それを学びなさいということなのかな
何度も同じような事になるたびに愛は深く傷つき
「選択ミス?」と自問自答し
選んだ事には間違いはなく 全てに意味があること
なんだけどそれを読解しながら 次は同じ過ちをしないようにと思いながら日々を過ごす。
人は目に見えることしか理解しない傾向が強く
視える人、感じる人の痛みを理解しようとしない
そんな余裕がないのか
自分のことで精一杯になり
縁をきるのだ
愛もそうできるのならしたいと思うことは何度もあり
しかし やらなければならない事はあり ご縁があり出会う多くの人たち。。。大切にしなければならない
どんなに愛が犠牲をはらっても その内容は本人には言わないし その人のせいでもない
選んだのは自分なのだから
愛の尊敬する人に以前お話したことがある。
体調悪いにもかかわらず きちんとした回答をくれた
「愛ちゃんが選んだ事は間違いではないけどいつかは卒業させないとね 自立させることが大事だから」
とのこと
愛はその時、愛しの彼を諦めた
彼と続いていくには 役目がはたせないからだ
後悔はないの?ときかれればそれは100パーセントない という言葉では嘘になる。
その彼にいわれた事が「深い入りしすぎはよくない」だった
霊感霊視だと全ておみとうしと人は思う
しかし 予期せぬことはあるものだ
それが「はずれた 夢物語をみせられた」と言われるのは仕方のないことなのかもしれないが
現状がかわれば「やっぱりあたってました」になる。
そんな言葉で動かされたくないのが愛の気持ち。
現実と理解できない世界がこの世は入り混じる。
出会い、別れ、愛し合う、好きになる、怒り、悲しみ、執着、エゴ、傲慢・・・書ききれないほどの感情や物事の中で人は生きてく
その中で、疲れたなら休めばよいし もう面倒見切れないとおもうならば手放せばいい
愛はそう思う。
三度目の正直で「いいつけ」の意味をわかり
愛は言われた事は正しいと思うしかない。
スピリチュアルな世界を感じいきているけど人間らしい愛もだいじかと^^
沢山の愛にふれ世の中の人の心がいつも平和なら
争いごとはおきないのにね
ちょっと残念だなとおもうけど
愛は見切りをつけたことには執着しない性格です
まぁこれからは一人いいつけをまもり頑張ろうと思う^^
皆様、これからも宜しくお願します!!