2006-04-30
裸になる
今日は「裸族隊」のお話
知らない人は「?」とおもうでしょ・・・
一部のクライアントさんと愛の間では通用するんだけどね^^;
心を裸にしてってことなんだけど
心を素直にする事が難しいと思う方も多くいるらしい
愛はいつも丸裸傾向で・・・
よく「素直」だねと言われる
だまされやすいのかもしれないけど
その時自分がその事を信用し楽しかったり何かを気持ちの上で学べたらそれで良いと思う
だから真っ白なお花がすきな
のか・・・
今日はある方との出会いに感謝の気持ちをこめて
「カサブランカ」をアレンジしてみました
本当は本人にお渡ししたいけど、ちょっと時間的に無理なので写メールで伝えときました。^^
今、あることを伝えたい人がいる
答えを見出せないまま 迷いの中にいる
本当は本人も答えを分かってるはずなのに
やはり気持ちを丸裸にすることは難しいらしい
「本気」でぶつかる事から、相手の気持ちを変えることもできる わかっていても未来が変わる心配があり 本気で動けないのだ
彼女が勇気を出す事、立ち向かう事にはまず心の強化と栄養バランスが必要
こればかりは本人の内観時間にゆだねるしかなく
導く事の無力さを感じる事もアル
心をこちらから裸にしても、相手も必ず裸になる保証もない
人は生身だし物事も物質にも保証はない
だから不安になり、自ら裸になれないのだと思う
愛も昔はそうだった
でもある人とかかわる事になり、本当に自分でも生きるか死ぬかの戦いで、未来がどうなるなんて考える事もなくただひたすら 立ち向かった
今は10年以上の歳月がすぎ、お互いの成長を出来てきたかと思う
「乗り越えられない壁はない」これは実感して言える事。でも乗り越えるために犠牲にすることもあるが
そのときには「犠牲やリスク」を考えるけど、後になれば 犠牲やリスクは消える
よく周りの人やクライアントさん、鑑定士仲間に
「本気でぶつかってきて」と愛は言う
なぜなら 愛自信が本気で望むからだ
愛も完璧な人間ではないし、今も周りの方やいろんな出来事やらで成長してる最中だし 偉そうな事はいえない
そんな中でも、本気で望む
姫君の大半は、美しくなりたい そう願う
もちろん愛もそうだし 綺麗になりたい
見た目だけ、抜け目のない綺麗さがあっても
中身の味や美しさ、素直さがなければなんの意味もない
愛だってスタイルよくなりたいけど^^;
中身がすかすかでは 今の周りにいる人たちは消えてしまうし、ようは見繕う美しさよりも心の栄養満点が大事
愛も常にそれは心がけてる
ある殿方はある姫君と始めて会い そのときの姫君の笑顔でほれ込んだらしい
その殿方は愛に自慢げに話してくれた
その姫君はやはり心は裸らしく
その殿方にとってはじめての「なびかない女」であったらしい
今でもお互いの意見や生きかたを尊重しお付き合いしてるんだって
「君の瞳は一万ボルト」なんて歌が昔あったけど
そんな感じなんだろうね。
心を裸にする事によって多くを得ることや学ぶ事がある
世の中には無駄はないし、失敗は成功の元だとある人も言ってた。
「本当にそうだな」とつくづく感じましたわ
苦しくなったら手放す勇気や 心を丸裸にする事で 一皮向けて真の魅力が引き出されるのだと思う
2006-04-28
求める
恋愛でも仕事でも、多くのことを求め期待する
求める側、期待する側、片方ではなく両方を兼ね備える
それは求めすぎたり、期待しすぎたりはよくないことだけど、片方がいづれの事をやめてしまったら先には進まなくなる
過剰な事はなんにでもよくない
でも人は欲が有りしてしまう
相手の気持ちになり、時には相手の尺度をみて考える事も大事だと思う
物事が上手く進まない、先が見えない
そんなとき ふと思い出してほしい
なぜいきずまるのか 同じ考えしか出来ないのか
人は皆、自分のせいにはしたくないものだ
でも自分を振り返る事により 先に進めることもアル
自分自身を内観し、周りの人々に起きることなども自分に置き換えて考えてみると 納得いかないことも納得できる事もアル
昔愛は今よりも数十倍自己中心的にいきてた
何があってもお構いなし
「求める」とか「おしつける」とか理解してなかった
感謝の気持ちもうわべに感謝の気持ちだったんだと今から思えばそう思う
今でもたまに「わがまま愛」に変身することもあるけど^^;
昔と今は大きく変わった事がある
必要以上に「求める」ことがなくなった
許す気持ちも持てるようになり、本当の感謝を知った
自分を第三者に置き換え考えるようにもなり
心の持ち方次第で、周りに集まる人も、知り合う人も大きく変わってきた
これは必要以上に求める事をしなくなってからなんだけど
10年前の愛とでは全然違う
求めすぎる事から得たことであり
当時迷惑をかけた人々には申し訳ない気持ちと感謝の気持ちがいっぱいある
人は支えあっていきて行く
求めたり求められたり
その中で多くのことを学び、成長する
自分の心に向き合う事で救われる事もアル
内観時間はとても大事だし、必要な時間と思う
2006-04-27
ある真実
今日貴重な意見を聞きました!
生身の殿方の発言・・・
その殿方は既婚者なんですが
今日お会いした殿方はある企業の社長さん(顧問先ではないよ)
彼には、3年の月日を過ごしてる本妻以外の彼女がいる。不倫てことなんだけど
その彼女も既婚者らしく。。。。なのでW不倫なんですわ
二人の関係を聞いてて、なんだか不思議とほんわかしました
不倫は基本的にはいけないことなんだけど
彼らは、「お互いを高めあう」関係であって
けしてお互いの家庭を壊そうとせづに「自然」に任せてるようです
夫婦仲はまぁまぁ普通らしいですが
お互いの意見を尊重し、家族には迷惑かけないとのこと
彼の中でも彼女の中でも家庭にはない心地よさを大切にしてるらしく、お互いの家庭の話やお子様のお話をするそうです
殿方は言ってました
「妻には妻の良いところ。彼女には彼女の良いところがある。相手の幸せを一番に考えたい だから無理強いもしないし、彼女のペースに合わせたい」
と言ってた・・・
確かに浮気や不倫をする殿方&姫君沢山いるけど
ここまで気持ちを落ち着かせて付き合う事できるのだろうか・・・・
愛は考えさせられた
鑑定士として、一人の女性として
愛は質問してみた
愛:「もし彼女が家庭を守るために別れたいといったら?」
殿方:「悲しいけどそれで彼女が幸せになるなら別れるよ。一緒に居ることだけが愛ではないし、自分が幸せにしたい気持ちはあるけど 形あるものを壊さないといけないなら 壊さなくても幸せを感じる方法もあるし、見守りたいと思うよ」
とのこと・・・・・・
「深い」そう感じた
人は皆、相手の幸せをといっておきながら 自分の幸せを求める傾向がある
その中には、傲慢さやエゴ、執着がからみあったりするんだけど
そんな事は当の昔に抜け切ったらしく、「無償の愛」を感じさせられるお話だった
二人は年に何回か旅行にいくらしい
まるで夫婦のような光景が眼に浮かんだ
お互いの誕生日を祝い、クリスマスにはお互いのお子様へのプレゼントも交換し なんだか不思議なんだけど 全てを受け入れ愛してるとの事。
女性としてだけでなく、一人の人間としてもみてると強く感じた
ここまで思いやれる関係とは二人しかしらない関係なんだけど「真実」の気持ちにふれた感じがした
彼は言い放った
「よく不倫して泥沼になるでしょ?あれは結局は満たされない気持ちからでる錆びなんだよ 純粋に愛する事を忘れてしまい形にこだわり始める 」
それも一理あるが
それだけでは終らない事もアルしね・・・
相手を思う気持ちを大切にする事や、相手の幸せを願う事は本当はシンプルで簡単なのかもしれない
でも多くの人は愛する人と結ばれたい そう願う。。。
相手を思う気持ちの中に「真実」はあるんだとつくづく感じた今日でした
彼らはこれからも「二人の真実」の歴史を刻む
だれも知る事のない二人だけの真実
二人の時間が愛を育むのだろうと感じました。^^
2006-04-25
癒し
今は「癒し」のブームだよね^^
愛も癒しアイテムはかなりお気に入り♪
CDもそうだし、アロマオイルもそうだし
お花も、マッサージも大好き♪
アロマは特に「フランキンセンス」「ローズ」が大好きでよくお風呂にお塩と一緒に入れてみたりしてます
今日は沢山のお花を買い込み先ほどアレンジしてみました^^
和むよね〜
後は、大好きな殿方とあま〜い時間をすごしたり・・・愛には最近無縁の話ですが^^;
大好きな人との時間は特に「癒し」の時間になる。
LOVEの波動はとても大事
どこかにいかなくても「二人の時間」がほしいモンだよね
この間、不思議な夢をみた
ある殿方に京都の帰りに会いに行こうと・・・
新幹線をおりて、乗り換えするんだけど
いつまでたってもたどり着かないの・・・
いつもの景色ではなく、見慣れない景色や電車
さまよう最中に色んな人々に会い
いろんなことがあり。。。
でもたどり着かない
次第に寂しくなり、会いに行くのをやめようかと思って殿方に電話しました
「いつも来ないね。何度も約束しても愛はいつも来ない。」
と言われ・・・
愛も余計に悲しくなり・・・
そんな時、現実に電話が入り、起こされました^^;
おきても体力消耗の夢で、心もシュンとなり・・・
しばらく呆然・・・
「なんだったのかな」と思い
でもきっとその殿方と愛は永遠にこうなのかと感じたな。。。
その殿方と会えたとき、とても癒される
分かっているが、スケジュールがどうにも出来ない
これは「会うな」と示されてるのか?
占い師だからそうも考える(笑)
みんなはどんな癒しがアル?
愛のルンタッタは当分なさそうなんで(笑)
みんなのルンタッタが心から嬉しい♪
2006-04-21
ゆらゆらと

春は出会いもあり、別れもあり
好きな気持ちは変わらなくても現実的に厳しいときもアル
一人の人との恋愛は現実的に進行していても
心にはもう一人いることもある
連絡が取れないとかではなく ただ会えない・・・
それは・・・
心にひっかかりがあるのか それとも現実に向き合ってる殿方がいるからなのか・・・
会えばきっと楽しい時間がすごせるだろうね
「好き」という気持ちも大きくなるかもしれない
それがわかるから会えないのか・・・
会いたくないのか・・・
心の片隅に貴方は隠れている
会う会わないとは別として
貴方と離れた季節になると当時のことを思い出したりもするけど、何度も同じ季節を迎えるたびに淡い残像になりつつある。いつか消えていくのかな
あの場所は今も変わっていない
マスターはいまだに「彼は元気?」と私に聞く
嬉しいような悲しいような
答えるとき いつも複雑な心境だ
一瞬の恋の話だったとしても記憶はまだ残っている
忘れたくない記憶なのか ぬくもりが消え去っていないのか 宝物の思い出なのか それとも未来があるのか・・・
そんな気持ちを知ってなのか 貴方を思うと貴方から連絡が来る。
振り払う苦しさを貴方は考えたことあるのかな
春の風が舞うごとに貴方のかけらがゆらゆらと舞い降りてくる
答えのない二人
もう向き合う事もないのに
貴方のかけらが手のひらに舞い降りる
毎年春はくる
まるで忘れてはいけないかのように
2006-04-18
じゃじゃじゃじゃ〜ん♪

こちらは
「吉兵衛」先生のお着物と帯と帯締め、帯揚げ
6月と9月に着ようと思い、作っていただきました♪
上手く撮影できなくて残念^^;
実物はもっと素敵なのよ^0^
先生に技法を聞いてみました
「志毛引き」という技法らしく
刷毛で一気に引くらしい
ひたすら刷毛をひくらしとても難しいらしい
もっと上手く説明したいのだけど・・・
上手く説明できなくてごめんなさい・・・
でも本当に素敵なの!!早く着たいな〜
帯も写真では上手く色が出てないんですが
紫と薄い茶色でシックなのにおしゃれ感がむんむん
帯締めも「志毛引き」らしく 細かいところまで拘りがあり、素敵!!
勝手にタイトル付けました(笑)
タイトルは「粋」
シンプルすぎるかしら^^;
先生だめですか?
でも本当に「粋」て感じ
その中にも女性らしさがあり なんか凄いなとつくづく実感!!
6月と9月に対面鑑定の時にはきて行きます^^
お楽しみに♪
「吉兵衛」先生、本当に素敵なお着物ありがとうございます^0^/
これからも宜しく御願します^^
2006-04-18
愛は思う
生きてうえで、多くの人とふれあい 共感したり 争いや対立・・・その中には何があるのか考えてみた。
人々に歴史があり、幾度となく挫折や成功を味わい今がある。
「言葉」の多くが文章とし残されている
風習や伝統も人々から受け継がれ残されていく
その中で、人はどの生涯をすごすかだ
あるときは戦争中であったり、大富豪であったり
人を愛したり 傷つけたり 愛されたり 色んなドラマがあり、困惑し答えを捜し求める
でも、本当は答えはシンプルな事で 簡単なのかもしれない
色んな価値観や捕らえ方で見る角度をかえてしまうからこそ答えは難しくなってしまう。
占いを通じて多くの人に伝えたい事がアル
本当に伝わってるのか?といつも感じるんだけど^^;
伝わらない事が多く・・・愛無力か????
愛先生は自然体ですよね とよく言われる・・・
本当は皆、自然体なはずなのに
エゴや執着心などに押され自然体が消えていくのではないのかな
心を軽くしたいとき「手放す」勇気も必要になる
あれもこれもほしいでは 何も得れないし本来の求めてる事も見えなくなる
本にはよい事が沢山書いてあるし、実生活でも多くのことを学ぶ機会は沢山ある。
与えられた課題を見ないのでなく見る勇気
それをこなす気力、本腰の姿勢これも大事
愛だけではなく皆も真剣に生きてるはず
真剣だからこそ愛も真剣に答えを探し出す
壁にぶち当たる事も感謝せなあかん
無我夢中で乗り越えようとしたあとには
気がついたら乗り越えてたなんて事もある
えらそうな事はいえないけど・・・
自分を見失いそうなときや 選択が出されたとき愛は歴史を振り返ることもある
名言を残されてる方の本を読んだり
人の意見を聞いたり、知らない土地に行ったり・・・
答えは本当は自分の中にある。そう思うんだ
それを気づかせるお手伝いをするのが愛の役目
たまには厳しい事も言う。でもそれは真剣だから
これからも皆に愛を伝え続けたいと思う^^
2006-04-13
はんなり はんなり
先日、京都から帰ってきました
まず、携帯を自宅に忘れ・・・・
音信不通な愛になり(−−)
今の世の中、本当に携帯ないと何も出来ないね
本当に便利なものだとつくづく感じましたわぁ
京都は行きも帰りも大雨・・・
雨女なんでね・・・
お茶懐石で大きなイセエビを頂き 結構なお手前のお茶を頂き^^一期一会の時間をすごしました
そんななか 着物の作家さん「吉兵衛」先生の工房にお邪魔し、染色体験させてもらいました^0^
めったにないことなんだよ
吉兵衛先生(弟さん・素敵な殿方よ)の作品は愛も大好きなんですが
粋なデザインが多く。江戸生まれの愛には心くすぐる作品ばかり。
ガクトさんの着物と言えばみんなも分かるかな?
着物はこうして出来るんだとつくづく感動!!
吉兵衛先生と職人(これまた素敵な殿方)の方と愛との3人の力作(笑)
1メートルぐらいだったかな・・・
まさに職人技!!
版画みたいな感じで 羊の毛だった?ヤギの毛?
丸くなってて それに色をつけ 回すかんじで色をのせるんだけど
最初に「ポンとやるんだよ」と吉兵衛先生に言われ
生地に「ぽん」とおいたら笑われ^^;
おくだけでなくまわすらしいのよ
でも優しくおしえていただきまして
出来あがったら送られてくるので皆さんみてね〜
帰りには約束していたいつもの呉服屋さんにGO!!
愛はここ半年以上ある着尺を探しており・・・
「染めの北川・胡蝶蘭」のお着物・・・・
2階に案内され・・・
まず目に入ったのは「ど〜だ〜」といわんばかりの
愛の探していた「胡蝶蘭」でした^0^
おもわず「やっとあった」
といってしまい
愛の担当の方は「言ってもらったら作ってもらったのに 今、3ヶ月まちなんです」
と言われました・・・・
そうよ なんで愛はここに問い合わせしなかったのか・・・
北川のスタッフの方も来ていて色々お話を聞きました
やっぱり大好き「染めの北川さん」て感じ
親切な「四君子」の方も大好き
愛の好みをよく理解してくださってるので安心だし
お値段も本当にそこらのお店と比較すると同じものでも半額近く違う・・・
3ヶ月まってでも欲しい〜(T T)
とても派手なんです・・・
女優の米倉涼子さんもきてるらしい・・・
そのシリーズには他に「南天」や「カサブランカ」もあるの・・・
全部素敵!!
秋にはあの胡蝶蘭がきれそうです。本当か?^^;
生地の色も自分好みにしてくれるらしく
黒にしようか悩み中・・・
現代では着物は敬遠されがちだけど
子供の頃から着物に触れてきた愛には今回の体験は大変な事で、吉兵衛先生との作品(笑)は家宝にしたいぐらい♪
もちろん2日間着物でした。
洋服ももっていかずに・・・
慌ただしい2日間だったけど
気分的にかなり「はんなり」できたかな〜
茶道は本当奥深い・・・
茶道は仏教にかかわり深いだよね
雨でお花見は出来なったけど・・・
久しぶりのいいお休みでした
感謝・感謝ですわぁ〜♪
2006-04-10
委ねる
相手を思う気持ち・・・
好き・愛してる・必要・なくしたくない・・・
などと思うものだよね
でも愛しい人に自と同様な気持ちを求めたくなる
始めは「会えて嬉しい」
それがどんどん続くと 会えることが当たり前になる
殿方も仕事で忙しい中、姫君に会う
どーしても頭の中が「仕事」になると
姫君に対する対応がおろそかになる
けして愛しい姫君を忘れてたり、嫌いになったりしてるとは限らない
しかし 姫君は「なんで連絡こないの?」
とお怒りになったり するもんだ
愛なら相手に委ねます
連絡する時間があればしてくるだろうし
忙しければ連絡こないだろうし
愛から連絡したいならもちろんしますが 相手が忙しくて出れないようなら、連絡まちます。
愛も結構 殿方と同じ発想なところもあり
自分が忙しい毎日だと連絡する時間もないこともあり
おろそかになる・・・
姫君としては かなりめずらしい傾向らしいの^^;
愛の場合、委ねるとは微妙に違うかもしれないが・・・・(笑)
例えば答えを求めるときも 答えをだすすべも
何もかも相手まかせ
一度だけ愛はつたえるけど
自分の思いを
でもそれ以上は聞かないし、いわないし
忘れた頃に回答くるだろうぐらいに構えて
毎日の慌しさの中で生活する。
委ねる=信じる事 そうおもってるところがあって
結構のんき^^;
好きなら委ねる事を学ぶと物事はスムーズにいくことがある
今日から京都!!
雨らしいが
元気にいってきます
2006-04-04
☆初・体験☆
また久しぶりのブログになりました^^;
今日は怪しいタイトル?でしょ
先月、大好きな女将のお店で貴重な体験しました^^
4周年との事で、ある僧侶3名とお伺いしました^0^
そのときに・・・・
「芸者さん」の舞?をみさせていただきました
女将に色々お聞きしながら拝見させていただいたんだけど
素晴らしい〜のってなんのって
こりゃ〜芸術て感じだった
白塗りのおねぇさん 日本髪で振袖きて・・・
皆もイメージできる?
お三味線弾く方や、太鼓の方もいて
「愛もやりたい」と女将におねだり・・・
女将は日舞もなんでもできちゃうの^0^
愛も生徒さんになろうかと^^;
似合わない?と思った方・・・・
しょうじき者ですな(笑)
でもやっちゃうもんね^0^/
時間を作るのが一番問題なんだけど・・・
僧侶の方たちともおいしいワインをいただきながら
楽しい会話ができて 贅沢な時間でした
愛はもちろん今回もレディースメニューをいただき^0^愛の好きなものを沢山頂いちゃいました
もう少ししたら皆さんと料亭でお食事会もしたいなと思いつつ・・・
愛の舞を見てもらったり(笑)
女将に叱られそうですが^^;
良い素材の食べ物。目で楽しみ味で楽しみ
女性としてのマナーも身につけ
心豊かになる。。。そんな時間たまには必要だよね
今回、僧侶さんたちにご馳走になりました
有難うございます!
来週は京都でお茶会と着物作家さんとのお食事&工房見学などあり また「和」にふれられる時間があります^0^頑張りますわ
普段、花より団子派なのに・・・
目覚めたかしら・・・日本人の心得
「和」との交流・・・
でもある殿方に言われました・・・
「最近、いつも着物だね」
何を意味する事なのか・・・
確かに毎日企業訪問などあり着物・・・
「洋服なくなったの?」
まで聞かれ・・・・・・・・・
ん〜こまっったモンだ
でもいいのさ
着物でも洋服でも愛は愛さ
和を通じて最近色んな出会いが増え
またまた過去世の記憶が出てきました
なので来月は松江城&出雲大社にGO!
もちろん日帰りです^^;
またまた初体験の予感・・・
ふふふのふ
もちろん松江城にかかわりのアル鑑定士仲間も道連れに・・・
二人して寝込む覚悟で行って来ます。
大奥つながりなのか 確認しに(笑)
ルンタッタ〜♪ルンタッタ〜♪