今話題ですね^^
ウィル・スミス主演「幸せのちから」
今夜、体調もイマイチでご予約もなかったため
「観に行こう」のお誘いがあったので
観に行ってきました^^
愛の感想
「まさに アメリカン・ドリームだな」と思った
実話なんですが 映画では綺麗になってしまってる部分も 実際はもっと 物凄いことだったんだろうなと思いながら 涙してみてきました
父と子の愛があるからこそ 幸せを手に入れる希望も野望もでてくる
素晴らしいなと感動でした
成功者の話はよく聞きますが
どの人にも強い信念があり 守るべきものが明確だなと愛は思う
もし今、愛がホームレスになったら
彼のように「ホームレスになったが ホープレスにはならなかった」と言う言葉を思えるだろうか
とか考えてみた
そう思えることは難しい
困難なら 息絶える事を選ぶかもしれない
もしくは 彼のように這い上がる人生のために
やりぬくことができるのだろうか・・・
日本は恵まれてるなと思う反面
自分は贅沢な日々を送ってる事にも気づき
色々、反省したりもしました
多くの方がアメリカン・ドリームを夢見る
愛もかつてN.Yに行った時 自分の目でその方たちと会ってた
あの時思ったのは「瞳の輝きが本物だ」と感じたことを覚えてる
と同時に 自分にはこの輝きはないと思った(笑)
自分の人生なんだから 贅沢したいとかではなくて
納得できる人生を築いていきたいよね^^
先日、ご一緒した社長さん達が言ってた
「愛先生はまだ泣いてもハンカチでおさまるからいいよ 俺達が泣いた涙はバケツ一個じゃたりないよ!!」とお言葉をいただき^^
改めて納得^^
得るには失う覚悟も必要と愛は実感した
何度も何度もこの思いを繰り返し人は成長していくんだし
ご縁はめぐりめぐって現れるし 自ら望む事なのかもなと思いました。
経営者は本当に孤独なんだなと改めて納得(笑)
良い映画を観れたなと思いました☆
機会があれば是非皆さんも見てみてくださいね^^