人は人それぞれで良いと思う
嬉しいことに
よく「愛先生と同じ良い。そうなりたい」といわれます
嬉しいけど愛が思うのは 人にはそれぞれの良さがある
その良さを出し合える関係が一番ではないかなと思ってる
良いことだけなんてないんだけどね
むしろ 悪いところだよ 治しなさいよと指摘出来る関係は 相互に無限な可能性を広げる仲間になるのだとおもう。
暗闇の中にいて 光というものを一度でも1秒でも
めにしたものは 世界は闇だけではなく
光があることを知る
闇にいたからこそ光をありがたく感じる
それは誰もが味わう、闇と光。
闇の中から見た光はまぶしく憧れるし
その光に早く追いつきたいとさえ思う
闇の中に美しい花が咲いていても それを感じる事無く歩きつづける
光に照らされた花を見て 花だとしり
それを美しいと思う
闇の世界が悪いだけではなく
感謝するココロ構えを養えるのだと思う
だからこ周りに光が差し込んだ瞬間に全てに深く
感謝ができて 苦しさの中にも 悲しみの中にも
全てに愛があるのだと 心底思える
だからこそ十人十色であり
人それぞれ違う闇をみて 光を知る
人それぞれ違う経験が
色んなスパイスになり、可能性を広げ
ときには助け合い
生きていくのだと思う
人生一期一会
人の振り見て我がを振りなおせ
この繰り返しで 大きくなり 本当の愛の意味を
知るのだと思う。