声のトーンて
心のトーンだと愛はおもう。
嬉しいとき
悲しいとき
わくわくするとき
いじけてるとき
しょんぼりするとき・・・
こころのトーンがそのまま声に反映されてるんだよね
それをダイレクトに見せれる相手は
自分が心を許せる人
そう考えたら 元気が無い声を聞ける事も幸せの一つなんだなと愛は思う。
疲れたときに甘えたくなるじゃない
そんな時に誰の声がききたいか
誰に自分のそんな声を聞かせる事が出来るのか
これって簡単に自分の心の中を見つめなおす
ことができることなんだとおもう
無言のままでも 抱き合ってるだけで幸せな時もあれば
言葉がなくて悲しいときもある
人の心はないものねだりだし
それが叶ったときに 一瞬の幸せで何もかもが上手く行くような気分になれる
そんな心のトーンを理解してくれる人は
一人でも居れば 人は心のトーンも声のトーンも
あがるのかもしれないね♪
それがかけがいの無い人だと 気がついたときに
もう側にその人が居ない場合。
虚しさがでて 後悔を思うのかもしれない
適度な心の寂しさを埋めれることがあったとしても
本心で欲しい 心の温度がないと気がついたとき
決めきれない自分の心を知る。
愛はそうおもうな
というよりも愛の心境^^;