いつもコメントありがとうございます♪
「別れが無駄ではない理由」を愛の経験上をかこうかなとおもう。
愛は今までお付き合いをし 別れた人
誰一人無駄なおつきあいも別れもしたことはない
なぜか、、、、
確かに別れた直後は ぽっかり穴が空くし
相手がいなくなった喪失感。
言いたいことを伝えられない寂しい気持
いつも来るメールがこない
自分もおくれない 今まで日常だったことが
日常でなくなる寂しさは あるよね
もちろん 大好きな相手だから もう一度向き合いたいと思うこともある
でもそのときの自分のままでは やり直しをしても
結果は同じ
成長なくして 復縁は難しい
これも実体験。
別れた後に悲しいけれど 内観時間をもち
相手に自分が何を責めたか
相手に求められた事を 自分は出来たのか・・・
色々、反省することがおおくて
そんな時間の中 愛は 身も心も綺麗になろう
と思う
別れは次への出会いがあるから 別れが来る
「彼じゃないとダメなんです」とおもってても
1年後や数年後には新たな相手がいるものでしょ
愛はよく別れた後に 人に「綺麗になった」と言われることが多い
それは 悲しさの中にある愛し合った日々が確かにあった事を理解してるからだと思う
相手が本気に愛してくれたなら 女は別れた後にも
綺麗になれる
「綺麗になった・キラキラしてる」
こういわれると 言われてる最中は悲しいもので
目の前にいる人ではなく
別れた人に愛してる人に言われたい言葉だといつも思う
でもね 別れた後に 後悔ばかりしてても
相手も自分も幸せにはなれない
執着なのか 本気の愛なのか
よく考えればわかるはず
どんな殿方でも 別れた相手には前向きになってほしいとおもうものだ
本当に愛していたならば 相手が自分の元に居ないとしても 何処かで誰かに愛され 誰かを愛し
幸せに生きていてくれたらそれでよい思える
いつか会うことがあったなら「貴方と出会い 愛し合い 別れがあり今の私がいる」と愛は言いたい
なぜ思えるか 星の数ほどいる男女
その中で出会えて 愛し合えた時間があった事だけで嬉しい。そう思うから
別れて後悔しないことは愛でもないです^^;
しかし 本当に愛していたからこそ 別れてからも
輝いてる女でいたいし
思いではいつまでも残るもの
その思い出にそぐわない自分をみせたくない
別れた後に気が付くことは以外にも多くてね
相手は居なくても 愛し合った証のように
どんどん色んな事を感じたり 見えてくるようになる
それがあるから どんな別れもダムは無いと思う
その別れから 立ち直ったときには新たな人が現れる
キラキラしてる貴女に恋をする
この繰り返しで 人は成長するとおもうのよね
だから愛は別れには無駄は無いとおもうのよ
参考になったかしら?