ん〜耳が痛い(><)
皆さんはいかがお過ごしかしら?
明日は寒いらしいから
体調崩さないようにしないとね^^
映画とかみてると 吐息のように語り合うシーン
あるじゃない。
なんかステキよね^^
近頃、体調も気分も優れない愛は(==)
いろんな事を考えてみてる
その例えの中に 自分が一番必要な事を探してる様なそんな気分。。。
皆はそんな時ない?
愛はたま〜にあるんだけど(::)
1年はあっと言う間に過ぎていて
去年の今頃 と思うと心が痛い
しかし過ぎた日は戻ることなく未来に進み
そのすすみ具合が かんばしくないと思ったとき
自分がどうしたいのかがわかる
欲しい温度や欲しい心地よさ
それが似たようなのでは駄目で
求めてるものじゃないとと 気がついたときに
失った大きさに驚く・・・
忙しく過ごす毎日で 薄れてゆく記憶なはずなのに
不思議と人の温もりは 簡単には消えないんだな
と思ってみたりもして
違う温度に慣れ親しめない心と体は
何を求め 新しい扉を開くのか
この1年 いろんな扉をあけてみた
しかし どれもこれも しっくりこない
だからといって 過去にすがりつく愛でもなく
次々と出てくる扉に感情もなく 開けてゆくだけで
目の前にある 開かずの扉の前で立ち尽くす
何を考えるもなく 思うもなく
ただ ただ その扉をみてる
1年たった今 思うこと感じること
この開かずの扉が現れたときに
もうもってはいない 鍵をさがすのかと思えば
その気力もなく
他の扉との違いに 重さに圧倒されてる
嬉しい事にお仕事ではかなり手ごたえのある扉を開けてるのに
心の開かずの扉は そんな愛の足を止めるかのように 現れる
この1年、この扉をみないようにしてきた愛には
もう開け方も合鍵の作り方もわからない
ようは この先も いっこうに開かないままの扉。
走りきってきた1年なのに まだこの扉が待ち構えてるとは(笑)
愛にも驚き桃の木なわけで
もう開けなくていいから飛び越えたいぐらいなのに
それは出来ないらしい・・・
扉の奥からかすかに聞こえてくる声は
懐かしく でも寂しい
出会いにも別れにも後悔してるのでなく
何色に咲く花になるのか
それを期待する思いもなければ
手渡される花をみて 感情がでるのか出ないのか
今あるのは色とりどりの花だとすると
本当に欲しい色の花ではない と言われてるようなきがする
しかもその声は 開かずの扉から聞こえてくる・・・
こんな事をボーッと考えてた。