力を抜くときはどんな時・・・
自分の時間などが多いと思うけど
生きてく中で 力を入れすぎると 頑張るところが
違うときがある。。。
だからこそ 力を抜いて ぷかぷか水面に
浮いてるような心地よさが大事なんだと思うのね
ようは 流に任せるとか 委ねるとか
そうしていると 一番さがしてる
「自分らしい生き方が」がデザインされてゆくのだと愛は感じるな
ハイヒールで歩き回った後 お家に戻り
ぬいだ瞬間に力が抜けるようなときがあるでしょ
それは それは開放感で心地が良いよね^^
自分を創るのでなく
自分を見つけていくのは 年中無休とおもう
日々の感じることや行動が いつか自分らしい自分になる
わがままでもいいじゃない
素直でよいじゃない
好きは好きでよいじゃない
欲しいは欲しいでよいじゃない
力を抜いた時が 一番自分なんだし
力がはいってる時も 自分なんだし
頑張ってるときも自分なんだし
問題ない と愛は思う
力を抜く心地よさは 味わうと手放せない
ただし 甘えや逃げとは違う。
ふと鏡を見たときの自分の姿が そうなんだと思う
笑みもなく 自分をみつめる瞳に
自分が写る。
愛は眠ってる最中に よく笑うらしい(==)
力を抜きすぎなのか 福を呼んでるのか・・・
定かでないけど・・・
自分らしさは 探しても探しても難しい
時期がきたらそうなる
それには日々の感性が大切と思う
それと 委ねる事や ぷかぷか浮いてみることも
それはそれで楽しい♪
自分を愛さなければ 誰も愛せないよ
それに愛してもらえない
そばにいるだけで いい女になれる殿方はすばらしい
逆に
そばにいるだけで 殿方を輝かせる女も素晴らしい
良い事だらけだね^^
y