人の気持ちがかわることは 自然なこと
そのときが来た時に
「なんで?」と 思いが変わらないほうは思う
しかし 現実は残酷なように 望んでない未来に向かって歩み始めたときに
取り残されたような気分になる。
出会いと別れは何度も繰り返し
学ぶ事がおおくなり 次に出会う人にいかされてく
どんなに 心が離れる事を拒んでも 修復が難しいときはある。
相手が自分ではなく 違う人に心がうつったとき
これはこれで悲しいし
相手に 違う誰かがいないとして
自分とはもう向き合えないと決断したときも
悪いところは直すから という言葉が相手に届かないときもある
別れがきたときに 苦しい思いから開放されたいかのように
「忘れたい思い」がでてくる
しかし それほど思える相手と出会え 向き合えた時間があることは 結果はどうあれ
まずは 喜びがあったこと と愛はおもう
出会えなければ 相手をそれほど思うことも出来ないわけだし
悲しいとしても 苦しいとしても
出会えない事のほうがもっと 悲しい。
そう思っても 別れがくれば 忘れたいおもいになることはあるものだしね・・・
季節が変わるように 人の心も変わる
思いの深さは 違うとしても
同じ時間を共にできたことは
忘れたいと思っていても いつかは大切な思い出になる。
そんな事を ふと 思いました^^