苦しいほど相手を想う気持ち愛にもわかる
しかし 自分の気持ちを伝えないと始まらないときもある
そんな時は 勇気をだして自分から告白することが
まず一歩になる
愛は聞いた事があります
「愛は貴方に片想い?」と
相手の気持ちがわからないから聞くのだけど
なぜ聞いたか・・・
聞きたいからです
相手の気持ちを聞きたいから行動したの
好きな人が まだそばにいるのなら
話が出来たり 会えることができるなら
行動するほうが先。
告白には 勇気がいるのはわかります
でも 付き合いたいんだよね・・・
向き合いたいのは自分なんだよね?
ならば 自分から勇気をだして行動しようよ。
伝えようよ 「好きです お付き合いしたい」と
いえない状況になってから後悔するよりも
何はともあれ 行動する事のほうが先。
別れた後や もう会えない環境になったときには
言えない気持ちが 今よりも苦しくなる。
「あのときに言ってれば」と後悔はしたくないもの
泣くほど苦しいのならば もう何も考えずに
打ち明ける事が 自分にも良いと思う
過去は過去 今は今 明日は未来。
そう思えば行動できる。
愛は告白するときに 自分が傷つくのがいやとは
思いません
そう考える前に 言ってしまう(::)
伝えられずに泣くのは いやや・・・
自分が好きなら遠くても会いにいくし
これって 関係が切れてからは出来ない事なんだよね
どんな関係でも 続いてるから会える
関係が途切れれば 会う事も話すことも出来なくなる
このほうがよほど 悲しい。
伝えたいけど 伝えられないで苦しいと想わずに
伝えてしまおう 好きな気持ち!!と切り替えよう。
愛は何度も「好き」といいます
言わなくてもわかってるよ と言われても^^;
思ったときに言います
だから 苦しくて泣く事は数年してない
苦しいほど涙がでるほど 好きならば
まずは 伝えよう。
会いたいならデートのお誘いしよう
連絡取れる関係だからできること
連絡取れない関係になってからでは
後悔しかでてこない
後悔がでると 次に進めなくなる
素直に気持ちを打ち明ける事は 恥ずかしいかもしれないけど
恥ずかしい事ではなく 素晴らしい事
結果を望む気持ちがあるのは当然のこと
だからこそ 初めの一歩が関係を大きく変える。