今日も立て込んでて鑑定ご予約の方々には
大変ご迷惑をおかけしました。本当にごめんなさい。
今日は「女は女優」のお話。
なんで?よくいただく質問だから^^;
変わりたくても変れない自分・・・
どこから変わるべきなのか わからな〜い!
かわいいくなれない しなやかになれないなどなど
愛は思うんですが 多かれ少なかれ
自分自身を演じる事は必要かと思うよ。
「それ本質だしてないじゃん」て思うかもしれないけど
可愛いいと思われるような仕草がしたいとかだと
「可愛い」ということが自然に出せる人と
出せない人が居る
可愛らしさはなんぞや?
ん〜人それぞれ感じ方が違うからね
あまえ上手になれないとよく聞きます。
これは相手にもよるもので^^;
あまえられる人と そうじゃない人がいる。
ではどうする?相手の可愛いな と思うのは様々だから 女優さんになった気分で行ってみよう!!
その中に 素があればよいのよ
女友達と 女だけで会うとするよね
その後彼氏同伴であったとする・・・
どうよ?彼氏の前だと ちーとばかしお友達は
いつもと違うでしょ?
ほとんどの人が変わってると思う(笑)
それはそれで良いのよ
彼氏の前では姫君は可愛くいたいんだもの。
そんな近場にいる友人を参考にしてみるのも良い。
夜の仕事をしてるときに愛は思いました。
この場ではその場で求められる自分で居なければならないと それが仕事なんだと。
恋愛も似たようなところがあって
相手が求める もしくは理想だろうなと思う人に
近づきたいと思う
だから相手の好みが気になるのよね?
もう愛ぐらいの年代になると・・・
いちいち変えられるほどと思うようになってしまうので^^;あきませんが
ただね 色んな姫君をみてて
「女は女優だな」と思うのです。
本物の女優さんは 根っから女優魂がある
TVでは見えない部分をみてきた愛ですが
それはもう大変よ 身体をひやさない 風邪を引かないように管理。少しのむくみの変化もみのがさない・・・などなど
そこまでは出来ないとしても
見えない努力は必要。
それが 自然と仕草だったり 香りだったりしてでてくる
「美意識」という意識が姫君を自分の理想の姫君に近づけていく。
そんな姫君は もちろん殿方には困らない事が多い。
見た目がうんうんだけではないのよ
気遣いや心配り 目配りができる
ようは空気を読み その場にふさわしく自分をだせる。
そんな姫君になりたいよね^−^
愛もいつもそう思います
殿方に好かれたいという思い最初は始めても良いと思うのよ それがそのうち習慣になって
電車の中で だらーんとした脚で座らなくなるし
言葉の一つ一つが丁寧にもなる
それって自分のためでしょ?
愛も決してあまえ上手ではないです。
昔、お仕事上で「演技」として身に着けさせられた^^;
それでも素はあまえ上手ではない。
だから色々気をつけるのよね
そんな風に 小さな心構えや努力がなりたい自分になれるのだと思う。
完成はいつに?完成などないだろうね(・・)
永遠に姫君は頑張り続ける・・・
だから 女は女優と思うよ^−^
「女優さんみたい☆」と思える姫君にお会いすると
なんだかワクワクするもんね
同性でも おそばに居れて幸せと思う愛です。
しかし そんな方は絶え間ない努力をしてます
自分に厳しいけどたまには甘やかす
それがきちんと出来てる人だと思う
そんな方は性格的にも 好印象で
美しいだけではなく 心も美しい
だから美しい人 と愛は表現をします。
皆で目指そう!!美しい人^−^なんちゃって♪