pagetop

プロの占い師が集う[占いブログ]

***飼育中***

Aqua Museum


鑑定のお申し込みなど




  May/2008  

S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

カテゴリー表示



便利だから浮気も簡単?

2008-02-18

あは^^;もう朝です。

おはようございます

愛はこれからおやすみなさいです。

えっと 今日は メールなどのお話。
恋人やご夫婦でもメールの盗み読みはよくないよね

ですが、どうにもこうにの今は便利な世の中で

みなさんご存知と思いますが
愛は今日の始めて知りました(笑)

携帯自体の受信ボックスにメールの送受信が
くるのではなく ホットメールみたいのが
あるようです。

「こんなシステムじゃ浮気し放題じゃないですか!!!!」と心が苦しい方々の声が聞こえてきます

確かに そんな便利な方法があるのなら
アドレス帳もメールもみられないよね

安心な領域なんでしょう・・・
(浮気のためにシステムじゃないでしょうが^^;)

浮気の証拠やしっぽを捕まえようとしてもこれじゃ無理です(TT)と泣きながらの声でした。

そうだよね・・・その苦しい気持ちはわからなくはないです

しかし 証拠を掴んで浮気や不倫をやめるのか
というと そうでもないことが多い。

だからといって 様子がおかしい自分の彼やご主人をほおっておくのも 嫌なものだよね

じゃ どうしたら良いのか?

これは難しい 本当に難しい(==)

四六時中監視してるわけにもいかないしね

怪しいな とおもう時は はなから疑うのではなく
なんで 疑わしいのかをまずは 整理しましょ

それで 「浮気してるでしょ!!」と決め付けて
話しを始めるのではなく

「こんな便利な機能があるらしいね」などと話をふると 「やば!!」と思う気持ちがあれば

「ばれないうちにやめておこう」という方はたまにいます

しかし いくら釘をさしても やめない人もいます

恋は 初めはいつでも盛り上がるからです。

その時は不安だらけで 胸が押しつぶされそうになり 夜も眠れなく苦しいよね

だけど 少し落ち着いてみよう。

浮気の疑いだけかもしれないし
証拠を掴んだところで 開き直られたら

「そんなお前とは別れるよ」とお相手もいいだします
証拠をつかみたい気持ちはわかるけど
証拠ずかみばかり考えるのではなく

冷静に判断しましょ
自分にとって 自分を悲しませるお相手は本当に必要なのか?て

「必要です!!愛してるから 約束したから」
とよく聞きます

しかし 便利になればなるほど
隠し事は容易くなります

浮気をしたら すぐに別れるというのも
あまり賛成もしたくはないですが

束縛・監視システム作動!!ていうばかりじゃ
自分も疲れてしまうでしょ?

殿方の多くは 束縛も監視も嫌います
だからといって 自由にさせすぎもよくないのですが 信頼を損なわないように 胸のうちを話して見るのも良いと思う。

浮気も不倫もしない殿方が理想だとは思いますが
理想は理想です
浮気も不倫もさせないぐらいの自分になれば

殿方の浮気虫がちらつき始めても
戻ってくるものだと思いますよ^−^

しかし システムを詳しく聞いて愛は驚きました
本当に「浮気し放題だね」と愛も思いました^^;
裏携帯?て感じだよね

便利すぎるのも いかがなものかと・・・

これじゃ心は休まらないよね

Posted by ailove 04:36:49 │Comments(0)TrackBack(0)

名前 :
メール :
URL :
コメント :

↑PageTop

清き一票お願します♪

いつも愛のブログを見ていただいて有難うございます。
こちらのクリックも宜しくね
人気blogランキングへ

***LOVE***

愛されたい・・・
愛したい・・・
思うような言葉を聞きたい。。。

振り向かせたい思い
もっと近づきたい!あなたの心に。


そんな皆様を応援しております^−^♪

小さな「気づき」から「愛」を知ることもある
占い師&ヒーラーだから
あなたに LOVEの光を届けたい♪

kohakuについて

癒し処kohakuは大宮にある愛のお店。
神々の島 バリ島伝承医学のバリニーズがメイン。
バリニーズは五感に働きかえるトリートメント!

その他に姫君の悩みに嬉しいホットストーンや
自律神経に働きかえるシロダーラなど


もちろんアロマのアドバイザーでもある愛が
心と身体に響くアロマをブレンド♪
その他にヒーリングもあり^−^
スタッフと愛たっぷりのお店作りをしてます

詳しくはリンク先のホームページ・もしくは
kohakuのブログからお入りください。