まだホームページのブログを書いてた頃
「思い・想い・重い」の内容を書いたのですが
もうかなり昔なので覚えてない方も多いと思います^^;
今日はそんなこんなでそれについて書こうと思う。
片想いや不倫 いや付き合ってても 夫婦でも
悩む事はあるよね
相手あってのことだから
片想い以外の場合は 不安から解消されるのも早い事が多いです
しかし 片想いの場合、
自分の気持ちには気がついてるが
相手が振り向いてくれないとき
諦めるか 相手が振り向いてくれるまで
悩みはつきものです・・・
そんな中 「想い」は強すぎると「重い」になる
どれもこれも同じ読み方ですが 意味が違うよね
片想いの場合、お相手から求められる事が少ないでしょ?だから 自分の中での解釈が間違いやすく
都合よく解釈したり またはその逆もあり
「あなたが悩む事ではないでしょ!!」と愛も言う事も有ります。
求められていない事で いくら悩んでも
本人が乗り越えなければならないことを
「自分が出来る事は・・・ない!!苦しい」
て思い悩んでも 相手には届かないのです。
そこで苦しくなるほど悩むのならば
悩む事を今すぐやめて
自分が出来る事は 祈る事だ☆と頭を切り替えてほしい
人の想念は相手に飛びます
これは飛ばしたくなくても飛びます
お相手が大変な時に 想念飛ばしまくりでは
いかがなものかな?
それならば 祈りを捧げたほうが良いともう。
悩む事は解決には結びつきにくいし
解決させたいのであれば 悩むのではなく考える事です。
厳しい事をいうようですが
好きな人のことが心配で胸が苦しくなる気持ちはわかります しかし 今の自分のポジションは
何かができるほど 近くなのか?
それを今一度考えれば 必要以上に悩む事はすくなくなるでしょ?
どんな人にでも 乗り越えなければならない壁は
必ずあります。周囲が心配するよりも本人が一番
苦労してます。
そんな時には へたに手助けするのはよくなく
見守る事も 愛あることだと愛は思うね。
思い・想いが 重いに変わるとき
みえないですが お相手には「重い!!」て感覚が出ます
好きな人にそんな思いはさせたくないでしょ?
ならば深く腹式呼吸でもして
アロマで植物のエネルギーをかり
祈るのもよいよね
愛であれば愛しい人が 試練の中努力してるのをみれば ガーネットに願いを託し送ります。
自分なりのやり方でよいのですが
思いが重いになってるとき
どこかで「こんなに心配してる、応援してる私に振り向いて これほどあなたを愛してるの」
という見えない言葉がきこえてくる感じがします
それが「重い」になってしまうのです。
だから 気をつけましょうね
考えすぎる 悩みすぎるのは 魂の癖でどうしてもあります
しかし悩みすぎてても答えは出ません。
でね 愛はスタッフーに以前聞いてみた
「苦しいほど悩んだらどうする?」かと
セラピストらしい回答でした
「悩んで苦しいなら身体にもよくないからリラクゼーションやエステで自分を癒しますよ そのほうが気持ちが晴れるし いい考えが出る」とのこと
そうなんだよね 悩み過ぎない人は
自分のコントロールの仕方を知ってる。
愛もそうなってほしくて バリニーズのお店を出したのですが
思いすぎる事よりも 少しは自分をみよう
大変なじきな相手に「こんな私をみて!!」と
アピールしても 振り向いてはくれません。
だから 必要以上に悩まないで
時には大きく深呼吸・腹式呼吸で
まずは自分の心から元気にしていきましょ
決して 思い・想いを 重いにはしないように
心がけましょうね♪