なんていい香り〜♪♪♪^−^
と薔薇の花びらに埋もれて思うのです^−^♪
わぁ〜こんな綺麗な色にたことない!!
と綺麗に光のように輝く色をみて思うのです
う〜すっごく身体に響き渡る音だわ♪
と目を閉じてパイプオルガンやピアノの音色
クリスタルボールの音やイルカの声や水の音に
耳を澄ますのです・・・
そんな瞬間は 感性に幸せが訪れます♪
嬉しい瞬間です。
目が見える人はそれが普通と思い
耳が聞こえる人もそれが普通と思う
愛も昔はそれほど感動しなかったのかも^^;
ここ10年ぐらいかな
そのような事に感謝が出来るようになったのは。。。
病気などなどがきっかけだとは思うんですが
・失明します
・聴力は戻りません
などと言われると 今まで 普通だったことが
恵まれていたことなんだと改めて感じる瞬間。
今、見えてるものや聞こえてるものが
いつか見えなくなり聞こえなくなったとしても
記憶に残ってるイメージで想像できるでしょ
人ってすごいな と思うのよ
先天的に目が見えない聞こえないとか
その他色々な病気があったとしても
その分 心が豊かな人も沢山います。
愛の場合の耳は子供の頃からのもので
元々弱いところにストレスやらなんとやらで
と病院ではいわれますが
愛の耳や目は愛の宿命なので
今の期間限定かもしれないけど
その今があるのだから 見ることや聞くことで
感動が出来る今を楽しんでいたいと思う。
色彩という感動や音響の感動とか
様々なものが 人の心を変えていくのだと思う
どこかで何かを言われても
許せちゃうというか・・・
そんな誰かの勝手な思い込みなどで
嫌な気持ちを持つことで 今ある限られた時間を
邪魔されるほうが 愛はいやで
自分が今出来る事をすることで
それを求める人への気づきになれたら一番と思う。
五感で感じる幸せに目を向けると
誰かがどうだとか気にならなくなるし
人生が短距離だとしても
出来る限りの力で走っていけたらそれで良いとおもうのよ
自分は誰かと比べるものでもないし
自分の思想や想いを正当化する必要もないでしょ。
そんな事に気がつけた事が何よりも幸せなんだと想う。