あの時は離れるしかなかった
あの時は それがベストだと選択した
あの頃は 憎しみあい
あの頃のあなたは 近くにいてどこか遠くにいた
などなど 記憶の恋愛白書は たどれば後悔は尽きないものです
ですが 思い出さない事もある
そんな時は ふと 夢の中でお会いする事もある
どこか懐かしい声
夢の中でさえ 初めは誰だか気がつかない
夢の中での記憶検索・・・
そして 愛した人でしたと認識する。
そんな「だれか」は記憶の中に彷徨うのです。
愛した事は過去と言う言葉だけではなく現実に起きた事で わずか数年しか経過してない
お互いを理解してたようでしてない
全てを許せないということではなく
あなたが選んだのは僕一人ではなく
多くの人を選んだ。
お互いに お互いの考えを苦渋の選択とも思ってなく どこかでお互いに「自分の事しか大切にしてないでしょ」と見えない相手に別れの原因をなすりつける
呼吸する春。緑が輝く今
あなたはお元気ですか?
風の心地良さを感じてますか?
あなたが 誰かになった今も時折思い出します。
本当は近い存在だったこと
一番大切にしてくれたこと。
記憶は薄れていくようで その中で大切だった見えないものが見え始め、終った事ですが感謝さえ思うのです。
あの頃より自分は成長したのかな?
とか色々。ですがその答えは出ないままです
あなたの背中が小さく思えてしまった瞬間が一番悲しかった。
だということだそうです^^;
誰のこと?と思うでしょ?(笑)
いいじゃないたまには意味深も(笑)
本日はいたずら魔の愛でした☆あは^^;
「これブログにして!!」という内容募集しております(笑)
なんだよ 愛じゃないのかい!!と怒らないでね^^;
なんだか最近、クライアントさん達と流行ってるのです・・・ふふふのふ♪
なずけて「思い出白書」福岡のS様が名付け親でございます
代弁者の愛でした^−^
あ〜記憶検索か・・・
たまにはいいけど 検索しずぎると寂しくなるよね(==)
そんな時は 思い出に引きずり込まれちゃう前に
楽しい事がお勧めです♪
たまにはのんびりデートてものがしたいね〜♪
海のど真ん中で潮風に吹かれたい(−−)
頭、さだこになっちゃうけどね・・・