今日は ばたばたしており 息切れの愛でございます・・・
皆様 いかがお過ごしかしら?
今日は 言葉の奥にある真実 のお話。
好きな人が自分に対する発言をしたときに
その言葉の奥にどんな意味が隠されるのか気になります
ストレートな会話ならば特に気にならないんだろうけど^^;
曖昧な言葉は気になるよね
ですが 全てに 深い意味をこめて会話してる事も少なくて

単純だったりもするんだよね
「なーるほど!!」て思う事もよくあるでしょ?
たとえば
「今年は去年よりももっと会いたい」と年始の挨拶がきましたとさ
で 今はもう 6月になろうとしてる。。。そう半年です
この半年の中で 何回会えたかな?
と細かく考えるのか・・・
「あ〜そんな事言ってたけど もう半年たったね 取り替えすために週1で会います?」とか^^;
ちょっと書いてて わかりずらい例えになってしまったけど(==)
少なくとも 年始の挨拶の時には 今よりももっと会いたい
という気持ちではあったということ
ですが現実的に忙しければ それが叶うときと叶わないときがあるよね
再度、気持ちを確認するために「年始に沢山会おうといってたじゃない」
と聞いてみる?
言葉の奥の真実を追究しすぎると 「あの時はそうだったけど」
という人も居ます
こんな言葉聞いてしまったら 悲しいサンバが流れ始めるのです
悲しきサンバは 嬉しくないサンバ・・・サンバなのに悲しいのよ
顔は笑顔 心は涙・・・
そんな言葉を聴かないためにも
せっかく好きな人にあって 真実の言葉を聴きたいのならば
会えた時に「もっと会いたい」と思ってもらうのが一番良いと思う
そうすれば言葉の奥にある真実ばかりに気をとられる事はないでしょ・・・
「会いたい人に会えてる今は 幸せなんです」と言ってみましょう♪
るんたったな言葉が返ってくるかもしれないよ