もう週末だね〜 雨みたいだけど皆様はお出かけかしら?
今日は驚くようなクリームを見つけ スタッフたちと
「ほんと?」と何度も驚く愛たちでした
まぁ そんな事は kohakuのブログに書きます(笑)
愛は人生って車窓のような時もあるとおもうのね
旅に出たときに 電車の中から 流れるようにみる風景
山があったり海や湖・川・町並みなどなど・・・
流れるように見える風景
本当は速い速度で進んでる乗り物の中から見てるんだよね
そんな旅の時間は 人生によくにてるなと思う。
自分では急いでいても がんばっていても
電車の中で走っても

到達する駅までには
決まった時間があるのです。
人生の流れが悪いとか 運に見放されたと思っても
あなたは 自分の電車に乗ってる
確実に目的の駅へ向かい進んでいるのです
その時に 車窓からみえる風景
流れる風景で色んな事を思うはず
もしくは見ずに寝てる場合もある
愛は旅に出たとき もったいないから起きてる(笑)
流れる風景を見ていたいと思う
その風景を見ながら一人反省会したり
色々考える
そんな時はどんなことでも許せることが出来て
まるで自分に終着駅を見抜いてるような感じというのかな?
いまく言えないけど・・・
なんとなく進む道、だけども 必ず通過することには意味があり
それらの付属のものが自分での終着駅でまたそれが始発にもなる
人は人 自分は自分というように
誰かと比較しても比較にはならない
誰もがオリジナルの人生だし
動かずと止まれ!!の時に 本当に止まれる自分なのか?
考えたことある?
愛はいつからそれが出来るようになった
その理由は 自分で生きてきた過去に詰まってる
それを明確に理解してる
自分が何者か どうあるべきか
そして 今後 どうなるか
占い師だからわかるのではなく

自分が歩んできた道のりだから
経験から終着駅とそれからの始発駅がみえる
それは車窓からのヒントでもある
これは誰でも言える事です。
思い悩んでる時や 模索中と思うときは
あなたは車窓から風景をみてる
もしくは寝てるかな?
心が忙しく電車の中で走っても たどり着く時間はかわりませぬ
だから無駄な体力は使わずに^^;
止まるときには止まるという意味を理解する事も必要なんです

愛はそう思うな