愛のまわりはよく「自殺志願者」が多い
なぜ?
愛も死にたいと思ったこと何度もアル・・・
でも生きるのではなく 生かされてると気づいて今がある
そんな自分だからよく自殺直前もしくは最中に連絡くるのか・・・^^;
年に何度も連絡が入る
愛の周りの友人は愛のことを「自殺救済者」と最近呼ぶんだよね・・・
これもいいことなんだと 最近は思うようにしてる
確かに生きてることは辛い事もある
人と比べてみたり、自分の思いが通じないときときなど喪失感をあじあう
志願者は口をそろえて言う「死んだら楽になる」と
でもこれは大きな間違い
修行をかせられてみずからそれを望み肉体をかり人間としていかされる道を選択したのは自分
死を自ら選び魂のみになっても何も解決しない
今度はもっと大変になる
それを理解すると死を迎えるまで生かされてるなら頑張ろう 耐えぬこう これにも意味があると思えるようになる
愛の友人で昔 大失恋をしてから リストカットを何度もしてる友人がいる。
年に何度することか・・・
でも彼女は生きてる
自分の生きる意味を探し、今も生かされてる
生きる道、意味を見つけては また繰りかえす
最近は愛に叱られるから連絡してこない
でも、こんな自分嫌だというときは連絡してくる
占い師として ヒーラーとして 友人として愛は彼女に 生かされる意味を伝えられるのだろうか?
何度もトライしては 成功したようでまた繰り返す
彼女の心に光を強く灯す事
なかなか難しい
自殺志願者には2とうりのような感じがする
・一度したらにどとしない
・何度も繰り返す
何度も繰り返すほうは長期戦だ!!
でも愛はめげないよ
救えるとは思わないが、今よりも生きる意味生かされる意味を理解して貰うまでは・・・
どんなに苦しくても、学ぶ事があり 乗り越える必要性がある
全てに意味があるのだから
明けない夜はないし 朝は必ず来る
愛はそう信じ生きているし生かされてる
だから 救いたいそう思う。。。