(。・_・。)ノはい (。・_・。)ノ祐寿です (。・_・。)ノ
夕べは、以前から、もぉ頭が上がらないくらいおせわになりまくりのお姉様の「繭」たまと、数年ぶりの長電話を夜中にしてました。
かれこれ数時間しゃべっていたら、子供部屋から
どたどたどた。。。と聞こえて、あれ?と思っていたら
長男が転がるように出てきて
「苦しい」と。
とりあえず、吸入を探すが、こんなときに限って出てこない、
ってか長男どこやったか全く覚えてない_| ̄|○
彼には覚えておくとかは全くもって無理なことなので、
諦めたが、まだ苦しそう。
相方は夜勤でいないし、2,3は寝てるし。
どうしよう。
繭ちんとは、電話を切って、とりあえず
祐寿も入院していた病院に電話。
「今からいきます」
でも結構遠い。
一応相方に電話。
「救急車でいけ!」
・・・・そうですね、こんだけ苦しそうなら。。。
ということで速攻呼んで、
祐寿は2.3を起こして救急車のあとを車でついていきました。
ついたらすでに吸入中。
酸素濃度あがらず。
20分待ってまた吸入。
これでダメなら点滴。。
はい、やっぱりだめ。
点滴には二時間要するということで
相方に電話。
「とりあえずちびおるから、いったん帰り。
俺が仕事帰りに行くって看護婦さんに言うとき」
「点滴終わってあんた仕事終わるまで
2時間もおいとかれへんやろ。とりあえず車で寝るわ」
とはいえ、
ちびを連れた祐寿はどうしようかと・・
とりあえず車で寝かせるか
でも、変に起こされたちびは
変にハイテンションになり、車で2(父親変わり)と
「お空があかるい」と騒いでる。。。
祐寿は寝てないのよ。
この後もしかしたら入院になるかもなのに
とりあえず寝かせてくれ・・・と思いながら
うとうとしてたら相方から電話。
「今から行くわ。作業長にOKもらったから」
「でも、大丈夫なん?」
「ちびおるから俺がいったら連れてかえり」
そして、30分くらいして相方登場、
祐寿は2,3を連れて帰りました。
当然みんな学校&保育園は(つ∀-)オヤスミー。いけませんわ。
だってほとんど寝てないしね、こちらの都合やからかわいそうやし。
そして数時間後二人は帰ってきました、
入院ちゃうかってよかったわ、
ここで入院したら、2,3,4,5と、
4ヶ月も、家族が同じ病院でお世話になるし(;><)
ってなことで、とりあえず小康状態。
ちなみに最初に探し回った吸入は、やはり、
長男のベットの布団の下にあったそうな_| ̄|○
相方にもう一つもらってきてもらいました。
どうせまた、ないないってことになるしね。。