男子フィギュアスケートで金メダルを獲得した羽生結弦選手ですが、国内でも様々なCM等の仕事が舞い込みそうです。 国民栄誉賞も検討されるというニュースもありますが、今年の彼の運勢は進道です。 仕事運、金運共に勢いがある運勢で、大きな単位の報酬が転がり込んでくるでしょう。 メディアで見かける機会も、これまで以上に多くなるでしょう。
平昌五輪スノーボードで、平野歩夢選手が銀メダルを獲得しました。 彼の今年の運勢は助成という、周囲からの助けや人気が得られ、躍進する運気です。 月運も明哲という、これまでの努力や才能が成果として認められる運気にあります。 たゆまぬ努力もさることながら、運勢的な後押しもこれ以上ないほど最高です。 どの分野でも成功には若干の運が必要ですが、それを左右するのが画数による暗示です。
神田うのさんの弟で、お笑いコンビハマカーンの神田伸一郎さんが、結婚を発表しました。 彼の今年の運勢は助成という、12種の運勢中最も恋愛・結婚に適した運気です。 出会いにも恵まれる時で、シングルだけでなく既婚者にとっても、妊娠などに良い時期です。 人生の中で起こる重要な出来事と、画数の暗示は切っても切れないものがあります。
中島美嘉さんと、バレーボール選手の清水邦広さんが離婚を発表しました。 今年、清水さんは明道の運勢、中島さんは進道の運勢です。 明道は環境の変化を表し、既婚者にとっては離婚による環境の変化となることもあります。 また、進道もその強い運勢ゆえに、相手に見切りをつける運気となるケースもあります。 運勢からみて、お互いによく納得したうえでの離婚なのでしょう。
高砂市で、無免許のうえ、バイクで暴走したとして、少年が逮捕されました。 画数には、7,27画があります。 7画は強情で周囲からのアドバイスや忠告を受けない性質、27画もやはり周囲との調和を欠き、トラブルを起こすという暗示です。 7画に類似した暗示では17画がありますが、こうした非常に頑固な暗示の画数を持つ場合、周りの心配や忠告をよそに、俗に言う不良になるケースが多く、そのまま本当に反社会勢力に加わることも少なくありません。 27画の暗示も加わると尚更で、自分が正しいと思ったこと以外は全く目に入らず、それ以外の考えには激怒さえする事もあります。 あくまで、画数の暗示による一傾向ですが、ニュースを見る中でよく見かけるケースではあります。
メジャーリーグで6年間プレイした青木宣親選手が、国内で復帰するそうです。 今年の運勢は明道で、環境の変化を表す運気です。 転居・転職等々に最も適した時期で、中には本人の意図に関わらず、自然な形でその変化が訪れる人もいます。 変化の時期も偶然ではなく、画数の暗示も影響している事が少なからずあります。
岡山県の歯科医院で、親知らずの治療のはずが、健康な歯を三本も削られた事件がありました。 傷害の疑いでその医師は逮捕されましたが、画数に22,26画があります。 どちらもモラル破壊とトラブルの暗示がありますが、凶数も併せ持つと、不可解な事件を起こします。 凶数を持つ人全てがモラルに欠けるわけではもちろんありませんが、ケースのひとつではあります。
一時期多くのメディアに出ていた品川祐さんですが、今はレギュラーはゼロ、貯金を切り崩して生活しているそうです。 スタッフや共演者への態度が悪いなど、悪評が流れたことも大きいのでしょうか。 画数には22画があり、これはモラル無視や周囲との不和、エゴの強さなども暗示しています。 流れた噂全てが本当ではなくとも、誤解を受けるような行動をしたのでしょう。 今年は帰蔵という運勢で、八方塞がりの運気です。まだ苦境は続くでしょう。
平昌五輪で韓国と北朝鮮が合同入場、またアイスホッケー競技でも合同チームを組むなど、両国の間で、五輪を利用した融和ムードが作られようとしています。 もちろん、政治に自らの競技を利用された選手には、国民も同情を抱いているようで、反発するデモも起きています。 星回りでみると、文大統領は、表面的に温和に見えても、中身は小心で、リーダーの器と言うよりはナンバー2、縁の下の力持ちタイプです。 核兵器の開発を推し進め、全く国際社会を無視している北朝鮮を、そこまで甘やかす必要があるのか、世界の姿勢と全く一致しておらず、韓国の判断に疑問を持つ人も多いでしょう。 今年は北朝鮮をいかにコントロールするのかが重要な要素のひとつではありますが、せめて国際社会の一致した態度を示したいものです。
元本保証をうたって投資を持ちかけ、4000万円超を集めたとして、パソコン教室の創業者の男が逮捕されました。 画数には12画があり、モラル破壊や、楽な方向へ流れる性質を暗示する凶数です。 この画数を持つ人全てではありませんが、凶数の暗示に抗えない人もいます。 また、画数からみた運勢は隠退で、区切りを意味する運気です。 この後は運勢的にも低調が続き、自らが起こした事件のツケを、充分に払うことになるでし。