北朝鮮の挑発が日毎に激しくなり、トランプ大統領も挑発で返すなど、緊張が高まっています。 最近では北朝鮮の挑発も具体的な内容を含むようになり、実行の可能性も今まで以上に高いのではと思われています。 金正恩の画数からみた運勢では、8月下旬から9月中旬にかけての期間が、勢いに乗る時期です。 先代は挑発を駆け引きとして使っていましたが、彼はそれ以上に愚かなのかもしれません。 今日、アメリカの愚行を見守ると声明を出した北朝鮮ですが、緊張はまだ解けません。
元SPEEDの上原多香子さんに、過去の不倫疑惑が持ち上がっています。 三年前に、夫だったET-KINGのメンバー、TENNさんを自殺により亡くしていますが、彼の遺族が、その原因が上原さんの不倫に合ったと示唆する内容の遺書を公開しました。 子供を作るにあたり、TENNさんの体質に問題があった事や、上原さんの不倫相手にも言及したうえで、彼女を責める事なく、幸せになって欲しいと締め括っています。 これを書いた彼の気持ちは、想像を絶するものです。 彼女と不倫相手のLINEのトークも彼は読んでいたようで、2人の能天気かつ、彼を軽視する内容は、見た者をぞっとさせる薄ら寒さです。 生年月日からの星回りで上原さんを見ると、元々が恋愛体質で、人生の最優先時効が恋愛です。 衝動的で、本人もそれを良しとしています。 自分から仕掛けずとも、相手をコントロールする事にも長けていて、自分に有利に事が運ぶようにしますが、その一方で傷つく人がいるのを忘れてはいけません。
板橋区の病院内の待合室で、「赤ちゃんかわいい」と声をかけ近づき、スリをはたらいた女が逮捕されました。 画数には26画があり、12画などと似たモラル破壊の暗示があるのがこの画数です。 稀に義侠心に富む人間が現れる画数でもありますが、ほとんどは自分の欲に負けたり自制が足りず、墓穴を掘る顛末になります。 画数は、その人の人格に影響を与えます。
山梨市の職員採用試験で、受験者の試験結果を改ざんしたとして、山梨市長が逮捕されました。 画数には26,27画があります。 26画はモラル無視の凶数、27画は最悪の場合で刑罰に繋がる、やはり凶数です。 どちらも事件にはよく登場する画数ですが、凶数は併せ持つことで、更に負の暗示が強く、厄介なものになります。
ピコ太郎さんが、かねてより交際している女性との結婚を発表しました。 ピコ太郎さんは今年前厄年で、画数からみた運勢では明道の運気です。 以前にも記事にしましたが、厄年のあいだは、良くも悪くも大きな出来事が起こる年で、公私ともに変化のときです。 仕事面でも躍進がありますが、運命の恋愛・結婚の時期です。 運命の法則では、結婚は偶然に訪れるものでは無いのです。
蓮舫氏が、民進党の代表を辞任しました。 国籍問題の対応が遅れたために、追い詰められた形です。 彼女は今年本厄年、帰蔵の運勢です。 厄年は良くも悪くも人生の転換期の3年間、帰蔵の運気は八方ふさがりを暗示しています。 このような運勢の時には、これまでの仕事のアラなどのツケが回る時期でもあり、一般職の人であっても停滞や衰退が見られるときです。 ただでさえ不沈が絶えない政治の世界では、糾弾を受けるときは、運気も停滞期と重なっているものです。
今井絵理子議員の不倫報道が、多くの情報番組で取り上げられています。 彼女の、相手とは一線を超えていないという主張には懐疑的な意見が多く、当選時にも不勉強さが目立った彼女に、冷ややかな反応が集まっています。 今井さんは画数に34,42画があり、どちらもトラブルと変転・不沈を暗示しています。 また、相手の橋本議員には12画があり、色難の暗示です。 彼女でなくとも、いずれ女性問題を起こしたでしょう。 不勉強で開き直るうえ、脇が甘く常識も無い彼女に、政治家としての未来は無いでしょう。
森友学園問題で騒動となった籠池元理事長夫妻が、詐欺などの疑いで逮捕されました。 今年に入ってから数々の醜聞が表面化した籠池氏ですが、前にも記事にした通り、彼の今年の運勢は混成です。 12種の運勢中最悪の運気で、7月は帰蔵という八方ふさがりの月運です。 何度か名前を改名しているようですが、元々の本名の方が凶数は少なく、年々ワンマンさを増していったわけは、ここにもあるでしょう。
大阪府で、ディズニーランドの経営陣と親戚関係にあると偽り、投資詐欺を働いたエステティシャンの女が逮捕されました。 被害額は6億円以上とされ、容疑を認めているそうです。 画数には、30,13,43画があります。 30画はギャンブル運とも呼ばれ、良い方に活かせばまさに投資家や、危険なスポーツにおいて第一人者になるなどの例もありますが、ほとんどは暗示通り、ギャンブル好きか向こう見ずの暴走タイプの人柄になります。 また、43画は破財の暗示で、一時は良くても全てを失うという意味合いがあります。 13画は本来吉数ですが、口八丁の暗示があり、今回の事件では口先三寸で相手を騙した事が伺えます。 犯罪に手を染めるには、当然その人自身の性格や倫理観が大きく関わっているわけで、それには画数の暗示が強く影響しているわけです。
ASKAさんが、離婚を発表しました。 覚せい剤事件の渦中にも、彼を支えようとする奥様の姿勢は賞賛されていましたが、この関係にも区切りがついたようです。 以前から書いてはいますが、ASKAさんは画数に38,20画を持っています。 38画は才能豊かな成功数、20はトラブル運の破壊数です。 また、1987年、彼の後厄年の時に結婚しています。 厄年は良くも悪くも人生の転換期の3年間で、結婚もその中に含まれます。 また、事件を起こした14年は本厄年でした。 転落の転換期の例です。 離婚となった今年の彼の運勢は混成で、12種の運勢中、最悪の運気です。