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プロの占い師が集う[占いブログ]

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大前元紀選手のこれから

2008-01-22

清水エスパルスに今年入団した、大前元紀選手が今話題です。身長166cm、体重61キロと体格には恵まれないながらも、全国大会得点王三冠を獲得するなど、才能ある選手のようです。特に評価されているのはドリブルなどの技術力や決定力だそうですが、これらの才能も実は画数に影響されています。主運・基礎運に13画があり、この13画の暗示は「自分の選んだその道でのプロになる」というものです。手先の器用さを必要とする職業はもちろん、専門の技術や知識が必要な仕事にはもってこいの画数です。
画数から見る今年の年運は「明道」。環境の変化を意味する年運ですから、今年清水エスパルスに入団することは運命的だったといえます。タロットで彼のこれからを占っても、更なる飛躍が期待できると出ていました。今年から来年にかけて、希望通りの活躍ができるでしょう。

Posted by amon 21:50:55

山本文郎さん 年の差婚

2008-01-10

山本文郎さん(73)が、30歳年下の女性と再婚するそうです。何よりびっくりするのは年の差ですね。私のこれまでの統計でわかったことですが、年を重ねてからも若い異性とお付き合いや結婚をする(したがる)画数もあるのです。それはこれまでのブログにも書いてきたいわゆる「色難の画数」にあたるのですが、主に12・22・26・40画などがあります。山本さんの場合は総画に26画があります。色難というと聞こえは悪くなりますが、良くも悪くも異性への関心をいつまでも失わない、ということでしょう。画数に関わらず、お年を召してからも恋愛ができるというのはとてもすばらしいことだと思います。実際、私の著書「2008年運命の恋愛・結婚ができる男と女」にも、1934年生まれ(今年74歳)の方までを対象にして載せています。山本さんも同じ1934年生まれということで、年を重ねてからでも画数や生まれ年からくるチャンス、タイミングが合えば恋愛や結婚はできる、というよい実例になったと思います。そして画数から見る山本氏の年運では、久しぶりに女性と再会したとされる昨年4月は恋愛運華やかな「助成」の月です。この結婚は、見事に運勢の暗示どおり事が運んだ典型だと思います。
ちなみにニコール・キッドマンさんが妊娠されたそうですが、ご夫婦そろって今年2月3日までは後厄年です。結婚した06年は本厄年。名前が漢字ではないので画数や年運などは鑑定不能ですが、厄年だけで見ても、人生の転機を当てる精度は高いものです。

Posted by amon 19:43:05

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※ 厄年についての注釈

厄年といえば神社で言われているような、男性25・42・61歳、女19・33・37歳というような厄年を思い浮かべると思います。ですがここで言う厄年とは、厄に入る年齢などさまざまな点で違いがあります。ですから、このブログでは今までの厄年に対する概念は一度外して、読んで頂ければと思います。
厄年は、前厄・本厄・後厄の三年間で構成されます。これは、大体の場合4〜5年周期で巡ってきます。厄年でイメージされるのは、災難だけが起こる年…といった感じだと思います。ですが、私の言う厄年とは、よい事も悪いことも平等に起こる年です。そしてそれは小事でなく大事であることが特徴です。結婚する人もあれば離婚する人もあり、左遷に遭う人もいれば昇進もありといった具合です。他にも多いのは出産、転勤等、あるいは大病や事故などのトラブルが起こることもあります。いわゆる、人生のターニングポイント、転換期なのです。

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プロフィール

プロフィール
名前 亜門 瑠璃
性別
自己紹介 リピーターと口コミのみで16年鑑定をしてきました。的中率には自信があります。タロット、姓名判断等あらゆる占術を駆使して、貴方の結婚する時期、貴方の運命の人、仕事においての転機などをズバリ当てます。赤ちゃんの命名、改名等受付けています。