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プロの占い師が集う[占いブログ]

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ヒデとロザンナ ロザンナの告白

2008-06-30

今朝、情報番組でヒデとロザンナのロザンナさんが、最近出版した著書の紹介をしていました。エッセイ的な内容のようでしたが、亡き夫出門英さんの過去の裏切りについても告白しているそうで、二人のデュエットを聞いて育った時代の私は、なんとなくチャンネルを変えることができませんでした。とは言っても、かねてからヒデの女癖の話は聞いたことがないわけでもありませんでしたが、妻であるロザンナさんの口からこの手の話を聞くのは初めてでした。末期がんでの病床にまで、愛人が見舞いに通ってきていたと言うのですから、それを知った時妻としてどんなに口惜しかったか、想像に難くありません。
さて、浮気・不倫にもそれを暗示する画数があります。出門英さんの画数は主運28画、基礎運15画、社会運12画、総画40画。中でも12・40画がその画数にあたります。12画についてはオタク傾向などの暗示の他に、生涯異性に対する興味が尽きなく、色難の暗示もあるのです。このタイプの人は、自分でコントロールを利かせることができないので、結婚してからも伴侶に屈辱的な仕打ちをし続けてしまいます。40画もこれに並ぶ色難の数です。そしてこれらは、色恋沙汰ばかりでなく、病難の暗示もあり、生まれつき体が弱いとか、晩年の大病など、原因がこの画数である場合も多いのです。画数の暗示は、ほとんどの場合ひとつだけではなく、その人によって暗示の現れ方が千差万別なのです。

Posted by amon 20:28:22

千葉 一家四人殺害事件

2008-06-25

千葉県柏市で、祖父が一家四人を殺害する事件が起きました。妻と息子夫婦、孫娘をハンマーで殴り殺したという凄惨で惨い事件です。
容疑者の木内芳雄(77)は今年は前厄年。名前の主運は14画、基礎運22画、総画30画。一方殺害された妻のとき子さん(75歳)は主運6画、基礎運9画、総画17画です。この二人の名前から事件の背景が見えてきます。
まず容疑者の14画・22画ですが、対照的に、とき子さんが総画に持つ17画は、性格面では頑固、普段から口は達者で、加えてキツイ言葉も臆することなく口に出してしまいます。また17画のある総画は、その人の全体像を表す場所。あまり個性の強い数字があると、良い結果にはならないでしょう。いつも容疑者に対して、わざと相手がカッとなるような言葉を浴びせていたのだろうと、想像はつきます。容疑者は最近体調が悪かったと言うことですが、厄年に加えて去年、今年と健康運低下・病に悩まされるという暗示のある年運です。長年の間に溜まったものが最悪の形で爆発したのでしょう。

Posted by amon 21:00:25

障害者施設放火殺人

2008-06-18

通り魔的な犯行ではなく、この施設の関係者が放火犯だと気づいたのは、第一報を聞いてから、犯人について簡単な透視をしたときでした。
逮捕されたのは志村桂子(64)、「施設の関係者にいじめられていた」というのが動機です。
画数は、主運17画、基礎運13画、社会運10画、総画27画。27画はこれまでのブログにあるとおり、犯罪においては被害者にも加害者にもなり得る数で、トラブルに巻き込むか巻き込まれるか、とにかく強い凶数のひとつです。
加害者か被害者、どちらの可能性もあると書きましたが、それぞれの画数を見ると、将来トラブルが起きたときにどちらの側になるのかがわかります。
今回注目すべきは17画で、強情、思い込みの激しさ、融通が利かない、などの暗示がある数です。よく言えば強い信念を持った画数として、姓名学上吉数である17画ですが、攻撃性の強いこの数は一転して凶数ともなり得ると私は考えています。その「一転」とは、その方の持っている他の画数が左右してしまうものです。特に志村容疑者は、人格形成に影響する主運に17画がある為、この暗示は特に強烈になっています。
思い込みが激しく、攻撃性の強い17画、トラブル運の27画、これらが合わせ招いた犯罪であると私は思っています。
進んでボランティア活動に参加していたようですが、本当のボランティアスピリットなど持ち合わせていない事は言うまでもありません。ボランティアを、自己満足のために身勝手に利用していただけです。本当に許されざる行為です。被害者の方々のご冥福をお祈り申し上げます。

Posted by amon 20:53:44

作り置き点滴・院長の画数

2008-06-13

三重県伊賀市の「谷本整形」で、作り置きの点滴により細菌感染し、死者が出る事故がありました。院長が行った当初の会見では、「知らない、看護婦がやったこと」と言っていましたが、知らないわけはない、それは以前から日常化していて、院長自身もそれを知りながら放置していたのだと私は思っていました。案の定、昨日の会見で一転して以前から作り置きしていたことを認め、一生十字架を背負い生きていくと涙の謝罪をしていました。最初の会見で私と同じく、院長がうそをついていいるのに気がついた方も多いと思いますが、私が「この人は黒だ」と思った決め手は人相、そしてなんと言っても画数でしょう。谷本院長は今年は後厄年。画数は主運20画、基礎運31画、総画43画。31画は医者に向いている温厚な画数で、本来常識的で人望の篤い性格の数です。ですが問題は、主運の破壊数20画(大凶数)、総画の43画(凶)この二つです。20画は事故トラブルに巻き込まれやすく、43画は主体性、信念に欠け、それが原因となりトラブル続きで、破財に向かうという暗示の数です。破財と言うくらいですから、43画を持つ会社の経営者は必ずと言っていいほど、どんなに繁栄してもいずれ傾くときがやってきます。画数とは難しいもので、31画と言う常識的な画数の暗示があっても、他の凶数の暗示に引っ張られるとその効果を十分に発揮できなくなります。31画と43画の兼ね合いから見ても、勤勉さと怠慢さの二面性を持ち、自分の中の怠慢さに負けた結果が今回の事件になったと言えます。衛生管理という基本中の基本のルールを侵した事にも、画数の暗示が関わっているのです。数は、人格を作ります。

Posted by amon 22:34:15

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※ 厄年についての注釈

厄年といえば神社で言われているような、男性25・42・61歳、女19・33・37歳というような厄年を思い浮かべると思います。ですがここで言う厄年とは、厄に入る年齢などさまざまな点で違いがあります。ですから、このブログでは今までの厄年に対する概念は一度外して、読んで頂ければと思います。
厄年は、前厄・本厄・後厄の三年間で構成されます。これは、大体の場合4〜5年周期で巡ってきます。厄年でイメージされるのは、災難だけが起こる年…といった感じだと思います。ですが、私の言う厄年とは、よい事も悪いことも平等に起こる年です。そしてそれは小事でなく大事であることが特徴です。結婚する人もあれば離婚する人もあり、左遷に遭う人もいれば昇進もありといった具合です。他にも多いのは出産、転勤等、あるいは大病や事故などのトラブルが起こることもあります。いわゆる、人生のターニングポイント、転換期なのです。

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プロフィール

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名前 亜門 瑠璃
性別
自己紹介 リピーターと口コミのみで16年鑑定をしてきました。的中率には自信があります。タロット、姓名判断等あらゆる占術を駆使して、貴方の結婚する時期、貴方の運命の人、仕事においての転機などをズバリ当てます。赤ちゃんの命名、改名等受付けています。