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プロの占い師が集う[占いブログ]

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今井メロ 転落と再起?の法則

2008-07-29

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06年冬のトリノオリンピックで、スノーボードでの競技中、まさかの転倒をした今井メロ選手を覚えていますか?28日の情報番組内で、その後の2年半を彼女自身が語っていました。私は彼女に対するイメージはあまりいいものではありませんでしたが、彼女の画数の暗示と、実際のこれまでの人生との関係には興味がありました。本名は、成田夢露から、両親の離婚により今井夢露に変わりました。そしてオリンピックでの登録名は今井メロ。
まず私が注目したのは最初の本名、成田夢露です。主運18画・基礎運34画・社会運27画・総画34画。34画は破壊滅亡、家庭運が薄弱で災難が付きまとう凶数。社会運の27画は個性が強く、言葉にも飾りがない分周囲からの不信も買い、自信も悪評に傷つく暗示です。そして総画の46画は、些細なトラブルでも坂道を転がるようにして転落していく大凶数、自分が築き上げたものが一瞬にして崩壊してしまいます。プロからみて、吉数が一つもない救いようのない名前です。
が、しかし、一つの救いがあります。それは登録名での今井メロなのですが、それぞれの画数の配列もよく、プロの占者に見てもらったとしか思えない吉数揃いで、この中でも特に彼女にとって大事な画数は13画です。これは総画にあるのですが、自分の仕事、特に技術・テクニックを要することでは抜群の才能を発揮します。今回のようにスポーツから料理関係、話術を要する営業職まで、様々な専門的技術を習得し、仕事に活かすことができます。特にアナウンサーの方は男子女子、地方東京関係なく高確率で13画を持っています。話のセンスがあるのです。持っていて損のない画数で、赤ちゃんの名付けや改名時には、私も好んでこの13画を付けています。
今井さんは今年から前厄年になり、これから三年間の厄年に入ります。人生のターニングポイントであり、良くも悪くも運気が強大な厄年の力を借りて、再起に向けて前向きに頑張ってもらいたいものです。まだ、登録名として今井メロの名前を使ってから日が浅いので安心はできず、これからも本名の暗示の影響がこれからも続きます。登録名での名前をなるべく積極的に、多方面で使用していけば本名の暗示は弱まり、彼女の運勢も安定してくるでしょう。

Posted by amon 19:20:55

「オタク」といわれる人が切れるとき

2008-07-28

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爆笑問題の太田光さんが、ネット上で自身の殺人予告を書き込まれる事件がありました。脅迫容疑で逮捕されたのは小沢史人(32)無職。
おもな画数は主運22画、基礎運7画、総画27画です。今回の犯行はイタズラだと言い訳にもならない言い訳をしているようですが、彼の人格は画数にも表わされているのです。まず22画、私のブログではお馴染みにもなってきていますが、内向的でネガティブ、オタク傾向などの暗示があり、基礎運の7画は強情で独断的、自信過剰の暗示があります。27画は刑傷の暗示で、普段から言動がきつく周囲から敬遠されがちです。これらの暗示は、全てこの事件が起こった一因になり得ると思いませんか?22画の内向的な性格で溜めたストレスを、7画、27画の攻撃性で爆発させたのが、今回の事件なのです。

Posted by amon 19:47:47

研ナオコに見る ストーカーの法則

2008-07-24

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歌手・タレントの研ナオコさん(55)は、今年前厄年でもあります。私は以前からこの方の大ファンで、彼女の歌もよく歌っていました。彼女が今年から三年間の厄年が始まることは解っていたので、ターニングポイントに差し掛かり、どんな活躍を見せてくれるのかと期待していたのですが…。
なんと「カリスマホストに狂いストーカー」などと週刊誌で報じられていました。なんだか力が抜ける思いでした。
プロフィールと厄年を当てはめてみると、まず上京したのが1970年、本厄の年です。そしてデビューが翌年71年、後厄年です。厄年である三年間の間、ターニングポイントをしっかりと迎えているのです。その後、「夏をあきらめて」でレコード大賞始め数々の賞を受賞した1982年は、後厄年でした。そして1987年、本厄年に現在の夫である野口典天氏と結婚しました。見事に、厄年ごとに人生の転機を迎えています。
彼女の本名は野口なを子、主な画数として主運8画、基礎運12画、総画26画。26画は色難、多情の暗示で家族内でのトラブルも生じやすくなります。基礎運に似た暗示の12画があるため、さらに26画の暗示と相乗効果を発揮して、双方の画数の暗示力を強化させてしまうのです。特に12画は、恋愛に対して執着しやすいので、恋人と別れてからも、いつまでも復活愛を望むようなタイプはたいてい、この12画や22画などを持っているものです。
また、画数からみる年運だと今年は「助成」という年で、仕事面などでは周囲の援助に恵まれる部分もありますが、プライベートな面ではよく言えば「モテ年」、そして運命の相手に巡り会うこともある年ですが、運気をうまく活かせなかった人には「異性を求めすぎ、異性に振り回される年」でもあります。痴漢・盗撮で逮捕されるのは年運、月運が「助成」であることが多いのです。今回のようなことは、一般人であれば大したことにはならないでしょうが、人気商売である芸能人には、この手の悪事が露見することは痛手でしょう。彼女にとって、今回の週刊誌の記事はは一つの「事件」と言えるでしょうが、それも厄年の暗示のうちなのです。

Posted by amon 19:14:56

亀田親子 新ジム設立へ

2008-07-23

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協栄ジムから契約解除され、八方塞に見えた亀田一家ですが、困難だといわれていた新ジム設立が実現に向かっているようです。亀田一家にとってまさに大波乱の年と言える今年08年は、亀田史郎氏にとっては、12年中最もエネルギーの衰退する年でした。新ジム設立にあたって来年の運勢はというと、やっと運気は上昇傾向にあり、また前厄年でもあります。
ジム設立のためには、外部の第三者が代表になることが必要だそうですが、その役目もワタナベジムの元トレーナーの方に決まったようです。ちょうどよく支援者が集まったのは、7月の運気が「助成」という、周囲の好意に恵まれやすい時期だったからでしょう。そして、心機一転再スタートとなる8月は、一家の主である史郎氏にとって「明道」であり、新規独立、環境の変化が暗示されています。
ただ苦言を呈すならば、史郎氏が持つ40画ですが、対人関係でのトラブルを暗示する画数です。これについては、これからも引き続き注意を払わなければならないでしょう。

Posted by amon 18:30:05

人生転落の法則

2008-07-22

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名古屋市中村社会保険事務室の元職員が、加重収賄容疑で再逮捕されました。罪状はなんとヤミ金業者への個人情報漏洩の容疑です。見返りに業者からは数十万円を受け取っていた疑い。以前からフィリピンパブに頻繁に通い、フィリピンへの渡航を繰り返し、ヤミ金から多額の借金をしていたようです。…まったく空いた口のふさがらない事件です。

容疑者は服部達郎、主運31画・基礎運30画・社会運22画・総画53画です。社会運の22画は、金銭感覚・女性関係にルーズで、53画は破財運。読んで字の如く、お金の使い方が荒く、そしてお金に縁もなく、富を築いても必ずそのすべてを失う暗示です。女性関係にルーズな22画、そこに破財の暗示のある53画があることで、両方の暗示を助長させたことになるのです。
転落の人生。それは画数の暗示によるものが大きいのです。

Posted by amon 18:20:34Comments(0)TrackBack(0)

クォン・サンウ 結婚の法則

2008-07-20

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情報番組で、韓流俳優のクォン・サンウさんが結婚したと報じられていました。私は特にこの方のファンだったので、とても祝福しています。

クォン・サンウさんは1976年8月5日生まれ、お相手のソン・テヨンさんは1980年8月19日生まれです。彼女のほうは今年、本厄年です。二人は今年1月から交際をはじめ、今月結婚なのですから、結構あっという間です。このパターンは、森三中の村上知子さんの2週間足らずでゴールインしたケースとよく似ているのです。村上さんの場合も厄年でしたが、厄年で出会ってそのままゴールインというのも、よくあるケースなのです。それは男性か女性かどちらが片方が厄年でも十分ある得ることで、両方が厄年であればなおさらです。クォン・サンウさんのお相手、ソン・テヨンさんはまさに運命の人なのです。まず離婚はないでしょう。素晴らしい家庭を築けることでしょう。

Posted by amon 19:59:21

いしだ壱成に見る法則

2008-07-20

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昨日、たまたま見た「オーラの泉」でいしだ壱成さんが出ていました。どことなくエキセントリックかつピュアな感じのする雰囲気、とにかく“不思議”な印象を受けました。
本名は星川一星 1974年生まれです。生年月日からみて、もともとが精神の安定に欠けるところがあり、楽なほう楽なほうへと流されて生きやすい性格です。そして、なにより名前に隠されている凶数です。
主運4画・基礎運10画・社会運18画・総画22画。
いまあげた画数の中で、まず主運4画ですが、これは破壊滅亡の大凶数で精神的リスクが高く、酷い人は分裂的傾向もあります。そして基礎運10画、離別・事故・病災難などの暗示があり、幼くして片親と離別したこと、努力しても報われにくい点など、この凶数のせいでもあるでしょう。最後に総画の22画ですが、これまでも重ね重ね申し上げているのですが、ネガティブで落ち込みやすく、無気力で流されやすい性格です。
生年月日からも精神的な不安定さの暗示があるうえ、本名での画数でも似た暗示があるため、図らずも、波乱万丈な人生を余儀なくされているのです。
くれぐれも申し上ますが、ご自分の子供が生まれた際には、どんな名前を付けるにしろ必ず画数の整った名前を付けること。それによって人生・運命が決まるといっても過言ではないのです。

Posted by amon 19:12:51

「ホームレス中学生」 田村裕の法則

2008-07-14

12日土曜日の夜、「ホームレス中学生」がドラマ化となり、放送されていました。私も彼のこれまでの人生について興味があったので、拝見させていただきました。悲しいエピソードも心温まるエピソードも、どちらについても「これが本当にあったことなのか」と驚かされてばかりでした。
著者の田村裕は1979年9月3日生まれ。お笑いコンビ麒麟が、特にメディアに露出するようになったのはこの三年間ほどだと思いますが、まさに06年から今年までの三年間は厄年に入っているのです。ホームレス中学生を出版したのは去年ですが、去年は本厄年。これほどの大ヒットですから、人生のターニングポイントである厄年の三年間に、しっかりと仕事を成し遂げた結果だといえます。
彼の画数は主運20画、基礎運14画、社会運6画、総画25画。1993年、彼の画数からみる年運では、「明道」の年でした。まだ中学生だった田村さんが「解散!」の一言とともに一家離散の憂き目にあい、10日間ほど公園に住まわざるを得なくなったのはこの年なのです。「明道」が環境が変わり、転居転職などがある暗示の年であると今までも申し上げていますが、田村さんにとっての93年の明道は、とても酷な暗示の現れ方をしたものです。
画数についての解説をすると、まず主運の20画。事故災難・病難の凶数ですが、彼の苦労話を聞けばこの凶数の暗示には頷けるものがあるでしょう。そして基礎運の14画は、家族縁が薄いという暗示のある数で、母親と死別したり、一家離散で寂しい思いをしたのは、一重にこの画数の暗示のせいだと思っています。
田村さんがこれだけのつらい思いをしてきていても、深刻になりすぎず自然体で語ってくれる理由には、9月3日生まれのキャラクター性があります。物事をしっかりと受け止められ、見た目以上に内面がしっかりしているのです。あの好青年ぶりは、そんなところに由来しているのでしょう。

Posted by amon 22:21:01

hitomi 結婚の法則

2008-07-11

人生のターニングポイントとなる出来事の一つに、結婚があります。偶然出会ってなんとなく結婚するわけではなく、ある法則によって結婚の時期とは決まっているものなのです。これは初婚・再婚・おめでた婚・略奪婚等背景を問わず、すべてに当てはまります。
それは、生年と名前からみた画数によって作られる法則なのです。

歌手のhitomiさん(32)が再婚しました。お相手は俳優の羽田昌義さん(31)で、生年はお二人とも一緒です。お互い厄年ではないのですが、名前の画数からみた年運が、まさに結婚にふさわしい運気なのです。まずhitomiさんの本名、古谷仁美で見ると離婚した去年は「明道」。一個前のブログで、明道について「環境の変わる年」「運命の人に巡り合える時期」と解説しているのですが、既婚者にとっての「環境が変わる」ということは、離婚を意味していることもあります。仲の良い夫婦であれば引っ越しや家の購入などがある年ですが、倦怠期の夫婦にとっては、決断を後押ししてしまう運気です。一方の「運命の人に巡り合える時期」という解説ですが、まったくそのとおりに、二人は去年8月に出会っているのです。「明道」の持つ、まったく異なる二つの暗示に見事当てはまったのが今回のケースです。羽田さんも今年明道で、1月に交際を始めています。人生を変える出来事があるという明道の暗示にぴったりです。hitomiさんの今年の運勢は「助成」で、未婚者であればモテ年、そして12年中最も子供に恵まれやすい運気です。この結婚は、「結婚の法則」の中の「画数の法則」の暗示誘導に強く導かれた結果といえます。でじたる書房にて、「08年運命の恋愛・結婚ができる男と女」を電子書籍にて発売中ですが、その中にこの法則が網羅されています。興味のある方は是非ご一読ください。

Posted by amon 19:15:30

国土交通省職員 大麻栽培で逮捕

2008-07-10

大麻栽培の容疑で国土交通省職員が逮捕されました。官舎内で堂々と栽培し、妻とともに大麻を吸引していたということで、前代未聞の事件です。藤田健司容疑者の画数で、事件と関係するのは、社会運の26画と総画42画です。26画も12・22画などと似た意味があり、性格に不誠実な一面が出てきます。実は政治家に多いのがこの数で、義侠心に富む一面もある傍ら、欲に負けやすく、実は政治家にもこの数を持つ人が多いのです。収賄やスキャンダルなどの事件を起こしてしまう一因になっています。当然、人徳にも欠け、災厄の降りかかる暗示あり。

総画の42画はあらゆるものに興味を持つという暗示のある数で、凶数です。よくいえば多趣味なのでしょうが、なぜ凶数と呼ばれるかというと、趣味の活かし方に問題がある場合が多く、よくある例としては、趣味にお金をかけすぎて散財を繰り返す人などが42画を持っています。今回の事件に関しては、興味を持つ方向性そのものからして間違っていたケースですが、なぜ手を出してはならないものに手をつけてしまったかというと、前述した26画の暗示、それとともにそれぞれの画数の配列があります。容疑者の画数配列からすると、大変節操のない性格になる暗示があります。
画数には個々に意味があり、それぞれの組み合わせによって、人格や運勢に与える影響は様々です。もし42画を持っていても、26画などの凶数がなければ大麻に興味を持つことはなかったかもしれません。

Posted by amon 08:48:01

降谷健志とMEGUMIの結婚

2008-07-07

MEGUMIさんと降谷建志さんが今日7月7日、入籍しました。MEGUMIさんは現在妊娠三ヶ月だそうで、今二人はまさに人生のターニングポイントにあります。
さて、この結びつきも偶然の産物ではありません。かねてから申し上げているのですが、運命の法則にやはり法っているのです。
まず、付き合い始めた05年は降谷さんにとって「明道」。転換期にあたる年であり、転職転勤など環境の変化の激しい運気であるほか、運命の人と出会う、人生を変える出会いのある年でもあります。同棲をはじめた去年は降谷さんの本厄年で、人生のターニングポイントを迎える三年間の真ん中の年です。そして結婚となった今年、降谷さんは後厄年、MEGUMIさんは前厄年。二人の厄年がちょうど重なった時期が、今なのです。出産は来年になるでしょうが、MEGUMIさんにとって本厄年で、結婚・出産ともに、厄年の強い運気に後押しされたと言えます。
カップルのうちどちらかが厄年、又は結婚に適した年運であれば、結婚のチャンスや運命の出会いに恵まれます。どういった人がそのチャンスに恵まれるかは、生年と名前の画数だけで解るのですが、私が今年電子書籍として出版した著書、「08年運命の恋愛・結婚ができる男と女」にその法則が網羅されています。降谷さんとMEGUMIさんの二人は、この本の中で挙げられている「運命の恋愛・結婚ができる人」に見事当てはまっているのです。

Posted by amon 18:54:27

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※ 厄年についての注釈

厄年といえば神社で言われているような、男性25・42・61歳、女19・33・37歳というような厄年を思い浮かべると思います。ですがここで言う厄年とは、厄に入る年齢などさまざまな点で違いがあります。ですから、このブログでは今までの厄年に対する概念は一度外して、読んで頂ければと思います。
厄年は、前厄・本厄・後厄の三年間で構成されます。これは、大体の場合4〜5年周期で巡ってきます。厄年でイメージされるのは、災難だけが起こる年…といった感じだと思います。ですが、私の言う厄年とは、よい事も悪いことも平等に起こる年です。そしてそれは小事でなく大事であることが特徴です。結婚する人もあれば離婚する人もあり、左遷に遭う人もいれば昇進もありといった具合です。他にも多いのは出産、転勤等、あるいは大病や事故などのトラブルが起こることもあります。いわゆる、人生のターニングポイント、転換期なのです。

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名前 亜門 瑠璃
性別
自己紹介 リピーターと口コミのみで16年鑑定をしてきました。的中率には自信があります。タロット、姓名判断等あらゆる占術を駆使して、貴方の結婚する時期、貴方の運命の人、仕事においての転機などをズバリ当てます。赤ちゃんの命名、改名等受付けています。