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降谷健志とMEGUMIの結婚

2008-07-07

MEGUMIさんと降谷建志さんが今日7月7日、入籍しました。MEGUMIさんは現在妊娠三ヶ月だそうで、今二人はまさに人生のターニングポイントにあります。
さて、この結びつきも偶然の産物ではありません。かねてから申し上げているのですが、運命の法則にやはり法っているのです。
まず、付き合い始めた05年は降谷さんにとって「明道」。転換期にあたる年であり、転職転勤など環境の変化の激しい運気であるほか、運命の人と出会う、人生を変える出会いのある年でもあります。同棲をはじめた去年は降谷さんの本厄年で、人生のターニングポイントを迎える三年間の真ん中の年です。そして結婚となった今年、降谷さんは後厄年、MEGUMIさんは前厄年。二人の厄年がちょうど重なった時期が、今なのです。出産は来年になるでしょうが、MEGUMIさんにとって本厄年で、結婚・出産ともに、厄年の強い運気に後押しされたと言えます。
カップルのうちどちらかが厄年、又は結婚に適した年運であれば、結婚のチャンスや運命の出会いに恵まれます。どういった人がそのチャンスに恵まれるかは、生年と名前の画数だけで解るのですが、私が今年電子書籍として出版した著書、「08年運命の恋愛・結婚ができる男と女」にその法則が網羅されています。降谷さんとMEGUMIさんの二人は、この本の中で挙げられている「運命の恋愛・結婚ができる人」に見事当てはまっているのです。

Posted by amon 18:54:27

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※ 厄年についての注釈

厄年といえば神社で言われているような、男性25・42・61歳、女19・33・37歳というような厄年を思い浮かべると思います。ですがここで言う厄年とは、厄に入る年齢などさまざまな点で違いがあります。ですから、このブログでは今までの厄年に対する概念は一度外して、読んで頂ければと思います。
厄年は、前厄・本厄・後厄の三年間で構成されます。これは、大体の場合4〜5年周期で巡ってきます。厄年でイメージされるのは、災難だけが起こる年…といった感じだと思います。ですが、私の言う厄年とは、よい事も悪いことも平等に起こる年です。そしてそれは小事でなく大事であることが特徴です。結婚する人もあれば離婚する人もあり、左遷に遭う人もいれば昇進もありといった具合です。他にも多いのは出産、転勤等、あるいは大病や事故などのトラブルが起こることもあります。いわゆる、人生のターニングポイント、転換期なのです。

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プロフィール

プロフィール
名前 亜門 瑠璃
性別
自己紹介 リピーターと口コミのみで16年鑑定をしてきました。的中率には自信があります。タロット、姓名判断等あらゆる占術を駆使して、貴方の結婚する時期、貴方の運命の人、仕事においての転機などをズバリ当てます。赤ちゃんの命名、改名等受付けています。