pagetop

プロの占い師が集う[占いブログ]

  January/2009  

S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31


QRコード

QRCode


防ぎきることのできなかった「混成」(ブラックホール)での炎上事故

2008-10-22

52730.jpg

20日22時頃、埼玉県の東北自動車道下り線で、東京都板橋区の会社員、青木徹さん(40)の乗用車が炎上しました。青木さんは全身やけどの重傷を負いました。たばこを吸おうとしてライターをつけたところ、突然火がついたということです。

青木徹 主運19画 社会運9画 総画27画

19・9・27、すべてが凶数、事故・トラブル運です。何らかの原因で、気化したガソリンにライターの火が引火したとみられている今回の事故ですが、誰も予想できず、前もって注意して避けることもできない、痛ましい事故です。
今年の青木さんの年運は「混成」(ブラックホール)、10月の月運もまた、「混成」です。「混成」は12年中最悪の年で、事故、災難ともに一番気をつけなければいけない年です。なるべく大人しく、あらゆることに留意するのが、この時期の過ごし方なのです。
ですが、今回の場合誰にも防ぎきれない事故です。これが、年運の暗示です。この運勢の時に、誰にでもこのような避けようのない悲惨な事故・トラブルに巻き込まれるわけではありませんが、やはり凶事の大小を決めるのは画数です。たかが名前ですが、あなたを助けるものでもあるのです。

Posted by amon 18:41:12

↑PageTop


Blog内検索


※ 厄年についての注釈

厄年といえば神社で言われているような、男性25・42・61歳、女19・33・37歳というような厄年を思い浮かべると思います。ですがここで言う厄年とは、厄に入る年齢などさまざまな点で違いがあります。ですから、このブログでは今までの厄年に対する概念は一度外して、読んで頂ければと思います。
厄年は、前厄・本厄・後厄の三年間で構成されます。これは、大体の場合4〜5年周期で巡ってきます。厄年でイメージされるのは、災難だけが起こる年…といった感じだと思います。ですが、私の言う厄年とは、よい事も悪いことも平等に起こる年です。そしてそれは小事でなく大事であることが特徴です。結婚する人もあれば離婚する人もあり、左遷に遭う人もいれば昇進もありといった具合です。他にも多いのは出産、転勤等、あるいは大病や事故などのトラブルが起こることもあります。いわゆる、人生のターニングポイント、転換期なのです。

カテゴリ表示


プロフィール

プロフィール
名前 亜門 瑠璃
性別
自己紹介 リピーターと口コミのみで16年鑑定をしてきました。的中率には自信があります。タロット、姓名判断等あらゆる占術を駆使して、貴方の結婚する時期、貴方の運命の人、仕事においての転機などをズバリ当てます。赤ちゃんの命名、改名等受付けています。