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<title>エリオンの愛のカレイドスコープ (Elion et son kaleidoscope d&#39;amour) </title>
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<description>幻視者エリオンの万華鏡。愛、スピリチュアリティそして心理学</description>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/elion/elion/50291.html">
<title>オータム・キャンペーン（料金改正のお知らせ）</title>
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<description>ご利用しやすい料金システムにしました。お気軽にお電話ください。 </description>
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<title>愛の錬金術</title>
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<description>ほどほどの恋愛ができるのなら、苦労はしません。</description>
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<title>ワイン雑談（６）</title>
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<description>同じ地方に藁ワイン（Vin de Paille）というのもあって、こちらは陰干ししたブドウで造る貴腐ワインに似た極甘口の白ですね。

当然、デザートワインですが、フランスでもシャトー・ディケムほどは知られていません。

それから灰色ワイン（vin gris）があります。

ブルゴーニュ地方のワインで、果汁自体が薄い赤い色をしたものを使用して作り、とても薄い色をしています。ロゼの一種ですね。

更に、砂のワイン（vin de sable）というものもあります。

大西洋沿岸のカプブルトン地方の名産です。

ただし、こちらは色が砂に似ているからではなく、砂地で栽培されるブドウから作られることからつけられた名称です。

しかし、日本にはほとんど入ってきていないんじゃないかな。

私はフランスに居た時に上記のワインをすべて飲んだことがありますが、どれも珍しいだけでいつも飲みたいというものではないと感じました。

みなさんも機会があったら試してください。</description>
<dc:date>2008-09-07T14:15:30+09:00</dc:date>
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<title>オータム・キャンペーン（料金改正のお知らせ）</title>
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<title>政治の数の論理にうんざり</title>
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<description>福田首相が突然の辞任宣言をしました。

前から福田さんの無責任さはその発言から感じていましたが、こんな形でそれがあらわになるとさすがに開いた口が塞がりません。

現在、自民党は総裁選挙の前哨戦（候補者乱立だそうです）であたふたしています。

一方、民主党は小沢代表の続投が無投票で決定されるとのことですが、これはこれで党内の硬直度を表しているようで決して健康な状態ではないと思います。

しかも、民主党は姫井議員の離党問題でドタバタ騒ぎを演じました。

私なんかから見れば彼女は単なる目立ちたがりで、政治家の資質なんかゼロだと思うのですが、改革クラブの人たちも民主党の人たちも人を見る目がないんでしょうか。

というより、本当は彼女の人間性なんかどうでもいいんでしょうね。

彼女が持っている議席に興味があるだけなんです。

民主党は他にも横峯さんなんていうどうしようもない議員を抱えていますが。

本当に誰でもいいんですね。数にさえなれば。

その上、民主党は東京都議ブラジル視察団が報告書盗作問題を起こしています。

要するに、これが民主党議員（国会議員、都議会議員等々）の良識レベルなんです。

彼らに自民党を責める資格なんかありません。

大事の前の小事というか、大きな目標の前には些細なことは見逃すべきだとの考えかも知れませんが、結局は数の論理に従っているだけで、それ以外の理念など持っていないんです。

これでは、仮に次の総選挙で民主党が勝っても日本の政治は何も変わらないでしょう。

国民の政治への興味がますます薄れていくだけです。

では。</description>
<dc:date>2008-09-07T03:09:00+09:00</dc:date>
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<title>愛の錬金術</title>
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<description>束縛もほどほどにしないと重すぎると思われますよ。</description>
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<item rdf:about="http://www.uranaiblog.net/user/elion/elion/50198.html">
<title>ワイン雑談（５）</title>
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<description>次に、みなさんワインについてはいろいろな話を聞いたことがあるでしょうから、ちょっと珍しいものを紹介しましょう。

ワインの種類と云うと、今では日本にも知識のある人が沢山いて、ワインリストから飲みたいもの選ぶなんてことが当たり前になっています。

しかし、ほんの２０年前には、飛行機の中でキャビンアテンダントにどんなワインがあるのと訊ねると、赤と白がございますと答えたというジョークがあるくらいのレベルでした。

ところで、上に書いたようにワインの種類を色で分けると赤、白、そしてロゼ（ピンク）になると思います。

しかし、あまり知られていないようですが、実は別の色のワインがまだあるんですね。

まず、黄色ワイン（vin jaune）。

このワインはフランスのジュラ・サヴォア地方の特産品で白ワインの一種ですが、辛口シェリーに似た味です。

ですからアペリチフとして飲まれることが多いようです。

７年間の酸化熟成が特徴で１００年はもつと言われてます。かなり高価です。</description>
<dc:date>2008-09-06T12:05:24+09:00</dc:date>
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<title>オータム・キャンペーン（料金改正のお知らせ）</title>
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<title>愛の錬金術</title>
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<description>恋人に依存しすぎる恋愛は長続きしません。</description>
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<title>事故に注意</title>
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<description>昨日、車にぶつけられました。

急いで書いておきますが、軽い事故で、まったく怪我はありませんので、心配しないでくださいね。

夕方、息子のところに行こうと自転車（ママチャリです）に乗ってのったり走っていたんです。

車道は交通が激しいので歩道の上をです。

すると右側の一方通行の細い道から普通自動車が出てこようとしているのが見えました。

ただ、タイミング的には私の方が優先ですし、ドライバーも私を認識していると思ったので、そのまま走り続けました。

それに細い道から車道に出る時はドライバーは一旦停車し、左右を確認するはずですから。

なのに彼は止まらず、私の自転車の後部にぶつかったんです。

まあ、双方ともスピードは全然出ていませんし、軽く接触した程度だったのですが。

私自身も自転車が倒れることもなかったので、特に怪我もなく、精神的なショックもありませんでした。後部の籠がショックで外れただけです。

ただ、ドライバーと揉めるかなとちょっと思いました。

いくら私が100%正しくても、相手によってはどんな難癖を付けられるかわかりませんからね。

しかし、運転していた若い男性はすぐに車から降りて、私を気遣い、道路に転がった籠を拾ってくれました。

私も被害なしですから、それ以上問題をややこしくするのは止めました。

確認はしていませんが、車には傷がついたかも知れませんが。

私も自動車が止まってくれるだろうと高をくくったのはちょっと甘かったかも知れません。

自分がいくら正しくても事故で怪我はしたくありません。

これからはもっと慎重に自転車を漕ぐことにします。

では。</description>
<dc:date>2008-09-05T14:15:44+09:00</dc:date>
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