こんにちは、エマです。
ここ数年、手相がドンドン変わっています。
いつの間にか手の平を見る習慣がついていて、気がつくと両手を開いては左右の掌を見比べています。
「占いをしています。」を言うと手の平をパッと開き「どうですか?」とおっしゃる方の多い事。
占いを毛嫌いしている方でさえも、手相には抵抗がないようですね。
私はジュエリーデザイナーという仕事柄、「やはり手相は多少観れた方が良いわよね。」
と学校にも通い学んだのですが、占術として鑑定の際には使ってはいません。
私の手は線が薄く手相がとても見づらいのですが、ある日一本だけ主張している線がある
事に気づきました。それは小指に向かって伸びている健康線でした。
数年前のことです。最初はそれほど気にならなかったのですが、いつ観てもその線だけが目に付くのです。
そしてその線は時間と共に存在感を増し、赤々とより強い主張を常にするようになっていきました。
難しい病気にかかっているのかも・・・という予感が日々確信に変わっていきました。
結果、私は病に犯されていました。
それから手の平を見る癖がついたようですが、この所自分の手相が激しく変化しているのに驚き、楽しみながら日々観察しています。
注)健康線がある事自体、悪いわけではありませんのでご心配なく。
〜あなた様とのご縁に感謝を込めて!(^^)エマ〜