相変わらず風邪で調子が良くない…(泣)。
しかし、仕事は溜まってくる。
鑑定所のPOP制作もたくさんあって本当に泣きそう。
(一人で何役もこなしますよぉ〜!)
そんな中、久しぶりにご近所のNさんにお会いした。
会合の役員長をされていてとても多忙なNさん。
しかし、いつも気さくで明るい。
見習いたい…。(怖い人とよく思われる私…。)
さすがに長だけあっていろいろな問題に携わっているらしい。
人間関係も複雑で仲介役でもある。
嫌なことでもやんわりと相手に告げなければならないことは、日常らしい。
私は、何事にも深入りをしたことがないので
物事は伝わってきたようにしかわからない。
特に人の噂は。
ちょっと深くかかわって見ると
見える見える…。
本人の言い種とことの実態は
大きく違っていることがある。
会合などは、特にそうかもしれない。
その人の言うことに惑わされず全体を把握して見ていくことが大切。
鑑定でも同じで、依頼者からの情報(思い)がすべてではなく
そうなったこと経緯や全体像が問題の答えになることが多い。
改めて偏った見方をやめてしっかり全体を見なさいと教えられたようでした。