今日もまた「オーラの泉」(^^)。
2006-03-29
はい、早いもので今日もオーラの泉ですね。4/5(水)、4/12(水)の放送は休止ということですから、見逃せませんねー(^^)。今回ゲストはうお座でB型な元気さんですが、みんカルもお待ちしておりますね(^^)。
>>
はい、始まりましたねぇ、最初は成功哲学を学ぼうとしたがそれからどんどんスピリチュアルな方面へということで、最初から格調高いですねぇ(^^)。
そして守護霊さんとのコミュニケーションをもう取っていらっしゃるということですね、電車の中吊り広告の中でも答えがある、浮き出てくる、というのは確かに必然ですねぇ(^^)。
人生すべて自分の責任だから、生きるのが楽である、『対面同席五百生』だから、目の前にいる人は何回もあっていると。
哲学なども物理的な法則であるという、地獄極楽は胸三寸にあり、笑顔が行く所は極楽になる、ということですね。
また「ありがとう」と言う言葉をお遍路の間に唱えて、逆転のプロセスで現実化していくということですねー。物質的に囲まれすぎるとノイズが入ってくるので、瞑想して綺麗にするなんてなかなかすごいですね(^^)。
シンクロニシティも多く経験なさっていらっしゃいますね。守護霊様の答えもいつでも来ているのに、それを受け取らないだけといことですね。そしてこれから集合意識が物質的なものから、精神的なものへ移ってくるということですねー。
>
オーラの色は結構色々なものがある感じですね。
オーラは経験と感動のスタンプであるということで、それがないとなかなか輝かないと。
鎌倉時代の修行僧であって、山に篭って、自分との葛藤を持ち、断食行で亡くなっているということですね。世捨て人となっていたが、現在は里の行を遂行しているということですね、『家族を大切に』とご自身でも守護霊様に言われたと言うことですね。
そしてご自身にとって格闘技は修行であり、守護霊様はお能の面をかぶった能楽師の方、能もスピリチュアルなものであり、降霊術のようなものであると、また綺麗な着物な女性もいらして、アートの才能もおありと言うことですね。
また守護霊様の声が内側から聞こえるということですね、退行催眠で見た前世、ローマの軍人さんですね、聖セバスチャン、近衛兵の隊長で、キリスト教の信者で活動し、処刑されたということですね。
そして今大きな転換期で、また自分の中でいろいろなプランが現れてくる、どう選択するかということだけですね。
それで、人に対する恐怖心を取るために愛のエネルギーをお二人でながしていらっしゃいましたね。あーなかなか穏やかなエネルギーがすごく行きましたねぇ(^^)。緊張している部分は心臓のあたりのようでしたね。
何度も殺されているから、猜疑心が強かった、いろいろなことに対しても小さい頃から傷ついていたということですね、自分で背負い込んじゃうので、負担になってしまうと。
ですからもっと余裕を持ってということですね、もっと空気のように人と触れ合っていけるようにするということですね。
慈父慈母どちらの心を持っていくというのがよいということですね、輪廻転生していく内に少しずつ科目を変えていっていくことですね。
そしてエネルギーの交換によって魂の経験を補い合うということですね、それによってオーラが柔和になったと、見ているとよくわかりますねぇ(^^)。
皆様の「みんカル」もありがとうございます。総じて当たっていらっしゃいましたねー。次回の釈さんも偶然ではなくお釈迦様のようなオーラなのか!?楽しみですね(^^)。
Posted by fy3on3 01:54:17 │Comments(11) │TrackBack(0)
↑PageTop