「道は開ける」(その2)
2006-04-22
はいー今日は川越からです。喜多院もGWに宝物特別展を開催ということで、いつのまにやら立派なサイトができてますねぇ(^^)。でも実際はあまり境内も広くなくてしょぼいんですよー、小さいころからよく行ってますからねぇ、こーんなもんかーって感じっすよー。
そして実は隣の「中院」のほうがオーラはともかく、庭園とかに風情があるんですよー、なんて書くと天海さんや春日局さんに怒られそうですが(^^;)、まぁこれからそこそこ有名になっていただきたいものですね。
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で、そうそう、今日IISの講座出てきたら、なんだか他の知らない受講生の方なんですが、私の顔見るなり「ブログ見ましたー!」って結構な数の方に言われちゃったのですね。
ですから「いやー、あんなくだらないの見なくてよいんですよー(*^_^*)」と言おうかな、と思うその前に、必ずニヤニヤーっとなさってササーってどっか行ってしまうので、あーこれはヨッポド感想も言いたくないくらい変なんだなぁ、それに正体がバレているのにぜんぜんリーディングとか当たらなくてこっぱずかしかったもんねぇ〜、と、帰りの東武東上線の一輌目でだいぶ落ち込んでいたのですが、そんな私にも、やはりこの本から一部引用ですね(^^;)。
有名な法律についての金言をあげよう−<法律は小事に関与せず>。悩みから逃れて、心の安らぎを求めるならば、小事にこだわってはならない。
ディズレリィは言う、「人生は短すぎる。小事にこだわっていられない」。アンドレ・モロワは、『ディス・ウィーク』誌でこんな発言をしている。
「この言葉は私の苦難に満ちた多くの試練に際して、いつでも心の支えとなった。私たちはしばしば、忘れてもかまわない小さなことがらのために、自分自身を台無しにする・・・
私たちがこの地球上に生きるのは、わずか数十年にすぎない。それなのに、一年もすれば皆から忘れられてしまう不平不満を悩みながら、かけがえのない多くの時間を無駄にする。もう、ごめんだ。私たちの人生を、価値ある活動、感覚、偉大な思想、真実の愛、永久の事業のために捧げよう。
とにかく、小事にこだわるには人生はあまりにも短すぎる。」
そうそう、品川小事にこだわっていられません!っということですけれども、えーあんた本業なんだからサァ、もう少し見えるようにしたほうがいいでしょ?ということで、又明日もがんばってこようと思います(^^)。
<悩みを解消して新しい生活を始めたい人のために、第四の法則>
不足しているものを数えるな、恵まれているものを数えてみよう
Posted by fy3on3 22:37:39 │Comments(2) │TrackBack(0)
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