佐々木さんの「オーラの泉」2
2006-07-02
はい、先日は富士山へ行ってきたわけですが、ここ2、3日はその反動の筋肉痛で熱出してダウンしていたわけですね(^^;)。
と申しますのも、スバルラインを走って5合目に車を置いて徒歩で登る、という一般的なコースをではなく、一合目に車を置いて頂上まで、標高差約3000メートルを半日で登ってしまおうという強行遠足のような行程で登るからいけないわけですが、まぁ毎年これやっていると年々つらくなってくるわけです(^^;)。
それで、今年もおかげさまでとりあえず写真のように頂上の狛犬さんも記念撮影できてよかったのですね、もう、頂上付近は酸素が足りなくて窒息するのか?と思いましたが、なんとか今年も登頂成功しまして、あまりにも気温が低かったのですぐに降りてきてしまったのですが、やはり富士山のオーラはなかなかのものでしたね(^^)。
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というわけで、実家に帰っていたので、ビデオにとってもらっていた佐々木蔵之介さんのオーラの泉を見てみました。それにしてもこの番組からのオーラもすごいですよね太一君の仕事も増えるのもよくわかる気持ちがします。
最初の紹介から、行く先を決めない旅人ということで、あーこれはやはり前世はあの人か?という感じでしたね(^^;)。
そして、造り酒屋のお家も代々いろいろ大変だったということですね。お父様もだいぶ我慢してやってらしたようですねぇ。赤い山門が小高い丘にあってそこの仏像さんが見えたということですが、江原さんいわく、佐々木さんをとてもよく守っていらっしゃるということのようです。
またお神酒について太一君が質問しましたが、お清めという意味と、五穀豊穣に感謝、という意味があるということですね。
また、佐々木さんは旅行も行きあたりばったりで、滝が好き、一人が好き、また霊を引き寄せるタイプで、踏み切りでなくなった女性にいつも話しかけられていたということですねー、それも実は波長があってしまったということですね。スピリチュアルなものを見始めたのはそのいろいろ悩み深かったときだったようです。
また、線路沿いのアパートに住んでいたときにいろいろ見たということですが、最後に見た天草四郎さんのようなひとは、守護霊さんだったようで、叱りに来たということですね。
で、その守護霊さんは、前世もだそうですが山伏さん、髪が長くて服が赤くて役行者さんの系統ということですね。山をガーって走るのは後ろの方がそうだから、ということのようです。またお公家さんがいて、美的なこと芸的なことが好きのようです。季節の行事、お花見とかも、ということですね。
また洛南高校だったので合宿で高野山にいったときに落ち着いたーということですね。高校もちゃんと仏教系の学校に行くとはなかなかおもしろいですよねぇ(^^)。またオーラは赤がつよくて頑固、黄色があるのが人に振り回されるということですね。
また車買ったことを守護霊さんは身軽にしておきなさいということで、めんどくさがりやだからあまり物質的なことにかまわないほうがよいということでした。そして支配霊さんは竜神さんで、そのようないろいろ守られているのにご本人は不信心ということで、なかなかおもしろかったですよね(^^;)。
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というわけで、強行日程でガー富士山登るのもあーやはり私の後ろも行者さんが…という感じなのでしょう(^^;)あんまり厳しい修行はもうしたくはないですが、この夏も又いろいろ山にのぼりに行くことになりそうです(^-^)。
Posted by fy3on3 20:04:30 │Comments(7) │TrackBack(0)
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