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プロの占い師が集う[占いブログ]

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今年は全国各地巡礼して参ります予定です、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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「FBI 超能力捜査官 ジョー・マクモニーグル」(ソフトバンクパブリッシング)

2005-10-30

はい、こう面白いもので、何だか今日はお休みしたいなぁ〜と言うときには、やはりあまりお電話が来なかったりしますね、今日も寝不足だったのでうーんと言う感じだったのですが、そうすると昼間ものんびりさせていただけました、ちゃんとお電話する方の守護霊さんがタイミングを見計らっている感じですね(^^)。

>>

さて、この有名な本は、私も最初は超能力についての輝かしい成果をこんこんと書いてあるだけなのかと思っていましたが、読んでいくと自叙伝の部分がほとんどを占めるんですね。それも、大変だった子供時代やベトナム戦争での経験などですね、そういった苦労をして始めて、こういった能力をよりいかすことができているんだなぁーって思いました。

ベトナムの経験を語る上で重要なのは、自分が以下に多くを直感に頼るようになったかと言うことだ。「ここは安全ではない」「何らかの危険にさらされている」…そう感じる事がたくさんあった。胸の奥でささやきかける声は以前より遥かに強くなっており、私は一生懸命耳を傾けた。ベースキャンプの内と外にかかわらずいつも注意を払い、声が語ることは何でも疑念を持たずに実行した。…ジープを放棄してベースキャンプに徒歩で戻ったことさえある。

ということですね、まぁ実際は何でもかんでも聞いていると、変な人がついている場合は違った方向性に行ってしまいますから、注意しないといけないわけすが、戦争中ですからねぇ。そういえば、もうお話したかもしれませんが、日本人の方で、戦時中前線に配属されて、やむなく突撃することになったという方がいたのですが、「相手の鉄砲玉がまるでバレーボールが飛んでくるかのように見えたので、簡単によける事ができたんだよ。」っていうおじいさんのお話も伺った事があります。その方も戦後そのパワーを生かして知る人ぞ知る人気商品を作り出していたりしますね。

…と、ここでニュースが、なんだか再び火星が大接近しているようですね。ふーむここ2、3日どうもいろいろ雰囲気が変だーって思っていたらそのせいもあるようですね。「自衛軍」とか言う話もでていて日本だけ見てもきな臭いわけですが、「もうあるんだからしょうがない」的な議論でまったくーと思いますね(^^;)。というわけで、このタイミングで話題になるのもなるほどなぁと思いました。

>>

さてさて、それから彼は臨死体験をしていますね。

それからこれまでの人生を振り返った−いいことも悪いことも、いっさいがっさいだ。自分が今までどんな風に失望し、そして他人を失望させてさせてしまったのかを見た。…まるで人生の一瞬一瞬を再現しているかのようだったが、信じがたいほど高速でもあった。それが終わると、どうしようもなく悲しい気持ちに包まれた…それは強烈な痛みだったが、心が浄化されるようでもあった。それから、何もかも許そうという気持ちに包まれた。心の中は愛の感情で満たされ、魂が清められたかのようだ。堕落や罪悪感、愚かさが洗い流されていく。…

はい、走馬灯のようにいろいろ見るわけですが、これなんでそんなに早くずっと前からの出来事を、そして、いろいろな感情を見れるかというと、やはりどうも私たちは体を脱ぐといろいろな感覚がすぐれるというか、もともといろいろな事がわかるのだけれども、肉体に入ることによって大分その感覚が鈍らされている、ということだからのようですね。

それで、こう強烈な愛に包まれる感覚、というのも共通してますが、それもやはり私たちがいつも忘れているものですね、感覚が鈍っているので、なんだか大きなものに支えられている、というか、大きなものの一部分だったことを忘れてしまう、という感じなのかもしれません、ですからいろいろ煩悩というか、自分が自分が、って言う世界に迷い込みやすい、ということのようです。

それから、ジョーさんはあのモン研、そう、モンスター研究所、ではなく、モンゴル研究所、でもない、モンロー研究所へ行くわけです(^^;)。今でも幽体離脱セミナーとか変わったことやっているところですが、あまり幽霊さんとかとの関連って相変わらず言わないところですねー。

そして彼もそのセミナーの際に、インドの女神キランジャ(光の運び手の意)の妖精に会うというの不思議な体験をなさっています、こう体の束縛が取れるといろいろな体験ができるわけですね、薬物で幻覚をみる、というのもその一種のようです。ですから、いかにその際に自己制御できるか、ということですね。

そして最後の方にはこうおっしゃっていますね。

私は以前から何度も、地球上にいる人は誰でも多かれ少なかれ超常的能力を持っていると述べてきた。超常的能力はどこでも、どの国であっても、人が集まるところであれば無意識的に発揮されている。偏見に惑わされていない集団では、驚くほどありふれた存在になっている。

ということですね。何で当たるの?ってそりゃ一時的に抜け出るとか、指導霊さんが教えてるからでしょ、というのがスピ系な考え方ですね。いまだそういう答えは科学的ではないのでしょうけれども、いつしかわかってくるのだと思います(^^)。

Posted by fy3on3 21:02:23Comments(23)TrackBack(0)

幽霊さんがいるのがわかってしまう、とっても簡単な方法(^^;)。

2005-10-28

はい、実家におります(^^)。
うちには猫が一匹いるんですが、まるで犬のように投げたものを取ってくるという習性がありまして、実はワンちゃんの魂も少し入っているのではないかなーとも思いますのですね(^^;)。

で、そういえば、この前伺ったお宅でも、犬を前に飼っていたらしいのですが、寿命が来て亡くなってしまって、それから猫を飼い始めたら、見ているとどうも様子がおかしい、まるで犬のようなしぐさをし始めることがあったそうなんですね。

それで、その飼い主の方も実は霊感が強い方でいらして、あぁ来たなぁ〜って思っていると猫にぴょんととびのって、いきなりこう雰囲気が変わった様子がよく分かったそうです。飼っていらっしゃる猫3匹中2匹によく乗り移りやすくて、見ると体型もそういえば大きい猫のほうのようでしたね。

明らかに猫の名前と違うその犬の名前を呼ぶと走り寄ってきたそうですから、まぁほんと魂はいつまで経ってもあるんだなぁ〜って思いますねー(^^)。



というわけで、この実家にもさっきはじめて気づきましたが、幽霊さんがいるわけですね(^^;)。洗面所ってすこしやはり水気が多いからか、そこに男の子がいるようなのです、帽子をかぶってますよね。

で、私もどうもこないだ強烈に幽霊さんがわかる方にあったら、余計分かるようになってしまったので、まぁそれはそれで仕事上好ましいことでもあるのですが、まったくよくわかるというのも参考書であればよいですが、幽霊さんがというのは確かにこう自分の意識をコントロールする必要がありますね(^^;)。

でもこうこころで話し掛けると確実に伝わるものがある、最初はこう寂しげなんですが、徐々に暖かくなっていく、なーんて感じが分かってきますね。それであの世に上がっていくようです。

つまり、分かる人と一緒にいるとおそらくどんな方でも非常に分かりやすくなる、ってことですね、こないだのオーラの泉でしたか、美輪さんのコンサートの情景を放映しておりましたが、なるほどこうすごいオーラですものね、悲しい気持ちのときはそれがとってもわかりやすくビビーんて伝わってくるからそれがお客さんにも伝わって太一君号泣!というのも分かる気がします。

それで中にあったいろいろなものが浄化されてオーラが綺麗になるとつつーって微妙な感覚が伝わりやすくなるわけですね、汚れていたセンサーが綺麗になる、ということのようです。

で、どうして泣くとこう浄化されるの?というと、やはりこう人間って悲しいこと我慢しておりますものね、そうすると自然にオーラにくもくもがでてくるのが私も見ていてよーく分かるのです。小さい頃からそうして知らず知らずのうちにがんばっていらしている方って、もう真っ黒けなわけですね…。

ですから、その思い出を涙と一緒に出して初めていろいろこう心のガラスの曇りがとれるようになってスッキリ人生を歩んでいける準備がまたできてくる、ということのようですね、お部屋の空気を入れ替えるような感じですよね。

今回の東京でも、鑑定の他に催眠療法も行なったのですが、やはりいろいろ小さい頃あってうーんという感じだったのをいろいろリアルに思い出すことが出来て、あぁそういうこともあったなぁ〜って感じと、それに付随しているつらかった感情を再認識することによって、だいぶ心のわだかまりが解放されて良かったようです(^^)。

つまり、抑圧しているわけですね誰でも、悲しいことをですね、かく言うわたしもいろいろありますね、それを機会を見つけて外に出していく、浄化していくと、まぁこうもともと心の中にあった太陽が輝いてきて元気が出てくる、という仕組みになっているようですね。そうやってオーラを輝かせていけば、だれでもこう幸せになれるというか、自分がどうやって生きていけばよいかなんとなーく自分で分かるようになってくる、指導霊さんも導きやすくなっていくわけですね、そうするとこうリラックスした毎日が過ごせるようになってくるようなのです(^^)。



と、そんなこんなで、これからまた甲府ですね、秩父山地を通って参ろうと思います(^^)。

Posted by fy3on3 07:32:47Comments(51)TrackBack(0)

今日も渋谷からです(^^)。

2005-10-26

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あらー今日も渋谷のネットカフェからですね!昨日は初めてホテルで鑑定しましたが、やっぱり落ち着いていいですねー、って言うのもつかの間、幽霊さんがたくさんいてなかなかお祓いするのが大変だったという、こう違いがわかるとやはりこういったところがですねぇートレーニング中な日々です、といった感じが続いておりますねぇ、ちなみに泊まった狭い部屋に9人いたそうです(^^;)。東京は昔はホームでしたが、今はアウェイですから、こういろいろ余計に意識の集中が必要なようですねですね。

でも、そんな中でですね、いやーやはりおいでいただく方は、日に日にこう元々霊感がおありで、それが本当だかどうだかをこうこの変なブログ書く人に挑んで確かめに来た!という方が増えてきましたねぇ。そうすると守護霊さんもなかなか実力がある方が多いですね(^-^)。

いろいろ伺っていくと「よっぽど私よりよく見えてるじゃないですかー!」という方ですね、多いんですよー最近。ですから、私もこう活動させていただいている意味合いというのは、そういう方々とうまーくこう情報を交換して、いろいろな誘惑に負けないとか、変なエネルギーにも負けないようにするとか、危ないときはお互い歳末助け合いとかやっていくとかって感じなのかなー?って思うんですね。

もうこんないろいろな世の中でですね、いろいろわかるようになっちゃうとどうなるかはわかりませんが、それもこれもひっくるめてうまーく後ろの方々にやっていただいているようです(^^)。



さて、ちなみに写真は今朝の東急文化村の通りですね、センター街の写真も取りましたが、幽霊さんいすぎてこれは載せられないでしょう、という感じでしたね(^^;)。

というわけでこれからさらにどよよんとしている中央官庁近くの虎の門にいきますが、まぁリラックスして参ろうと思います(^^)。

Posted by fy3on3 08:21:15Comments(10)TrackBack(0)

今日から関東出張です(^^)。

2005-10-24

4024.jpg

はいー、ようやっと修善寺ののんびりした生活に戻ったと思ったらまた日付が変わって今日から出張日ですね。ふむー忙しいですが、まぁそんななかでもマイペースにと思います(^^)。

さて、昨日の問題の答えです。みなさま楽しいお答え大変ありがとうございました。フェレットみたいというのもなるほどこう写真見ると東寺のよりはすこしスマートですねー。では正解は…

『五十鈴の中の鈴の玉が入っていなかった。』

です!まったく音が鳴らなくてトホホですよねぇ(^^;)。

珍しいといえばめずらしい、穴の開いていない5円玉みたいなものなのかもしれませんので、それはそれで吉兆なのかもしれませんね、とにかく大切にしましょう(^^)今度お伊勢さん行ったらこういうことは良くあるのかどうか神宮の巫女さんに聞いてみることにします。「玉がないのはたまたまメスだったから」と言うオチなのかもしれませんが…(^^;)。


というわけで、先にsonaeyoさんもさいさんも当たっておりましたが、017さんが初めてなので、これまた何か差し上げましょう!ゆっ☆さんが辞退した宗像神社のお守りがありますから、それでいかがかなー?と思いますが、もし福岡県在住ですと近いですからあまりありがたみがないかもしれませんね?

でもこう今パソコンの前においてありますけど、すごーく温かいですよーオーラが出ていて。実際宗像さんには朝の7時くらいに着いてお参りしたんですが、平日にもかかわらずなんとその時間からお守り授け所がやっていたので、おお気合入っているなぁと思いました、もしよろしければーと思います(^^)。またゆっ☆さんもまた何かお送りいたしますね。クイズも皆さん参加していただいてなかなか楽しいので、平常時でも週一くらいの割合でできればなーって思います(^^)。



あーそんなこんなで今から車乗って夜行で甲府行きですね。旅行記をまとめなくてはー!って思うのですが、ホント人生夢のように過ぎていきますねー(^^)。

それでそうそう、今日も鑑定いただいた方からこのような方をご紹介いただいて、このページなんかもスピリチュアルチャーチ行ったよーって事書いてありますね。読むとふむふむーなかなかすごいですねぇ、私などはほんとまだメッセージがわかるときとそうでないときとなので、これからもっと訓練しないとなぁ〜って思いました(^^)。

Posted by fy3on3 00:29:20Comments(17)TrackBack(0)

お伊勢さんの五十鈴が…(~o~)。

2005-10-22

3965.jpg

いやー皆様のご声援のおかげで、昨日修善寺まで無事帰還する事ができました、本当にコメントありがとうございました(^^)/。

そして、300キロくらい走ってきてもうクタクタ〜だったので午前中まで寝ておりましたね。でもなんとか起きて洗濯物をしたり、行く前そのままだった部屋を片付けたりとかで、帰ってからもなかなか忙しい感じでしたねー。

そんな中でもあぁおみやげおみやげ、と、秋葉原から新しいパソコンのパーツを買ってきてさぁ組み立てよう!ってワクワクしているアキバ系オタクのように、伊勢神宮から戴いてきた五十鈴を箱から出してみるとですね、なんと!(@_@;)。

…どうもわたしも旅行中に問題をいつも考えていたせいか、その習慣がまだ抜けないようですので、ではせっかくですから、これもクイズに致しましょう!(^^;)

問題:『わたしはその五十鈴を取り出してみて、え〜こんな事があるのか!!っと偉くびっくりしたのですが、さて、その戌年の五十鈴は、一体、どんな風だったのでしょうか?ずばりお答えください。(^^)/』ちなみに写真は東寺の鈴ですね。

「実は猫だった」とか言うナイスボケもアリですが(^^;)、まぁホントこんなことあるんですねぇ、って感じですですから、よーく指導霊さんと相談して頂いてと存じます。

またプレゼントはこれから選定いたしますが、まぁ今まで当たったことない方優先に一名様に差し上げようと思います。でもこれ当たった方もなかなかすごい方ですね、ではいろいろお答えお待ちしておりまーす(^^)。

>>>

それでそうそう、豊橋に関してですが、実はええじゃないかの発祥の地だったんですね、イベントではこんな感じだったそうです。いやー呼ばれて行ったのもなるほどーと思いました(^-^)。

Posted by fy3on3 16:24:30Comments(25)TrackBack(0)

伊勢神宮お礼参り。

2005-10-20

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はい、豊橋市です、とはいえ、ふーむ指導霊さんに連れてこられたのはいいのですが、なぜここなのか?というのは、また明日わかるようです(^^)。

それで、いまからまたちょっとカフェを移るので、とりあえず伊勢の夕日をバックにたなびく龍神雲をごらんいただいております。五十鈴川から撮ったのですが、この輝いている光の真下に内宮があるので、またもう不思議な構図だなぁと思いましたねぇ(^^)。クイズの答えもまたのちほど発表いたしますね!

<その翌日>

あ〜よく寝た〜(~o~)ということで、やっぱり翌朝になっちゃいましたね、すみません〜(^^;)では正解発表です!

*********************
西日本で私が感じて一番明るいオーラがある
と思った県庁所在地は…

      「岡山市」

                でした。
*********************

はい、では山本さん正解でーす!ってなんだか
めちゃめちゃ一番初めでそれがまた正解だったのでおおーって私も思いましたが(^^;)、まぁワンちゃんかわいいので、大事にしてあげてください、さらにまたお伊勢さんのエネルギーも入れてお送りいたしましょう(^^)。

ちなみに東寺のは白犬ですね。購入の際には売り手の寺男さん?曰く「男の人にはどうでもよいようじゃが、ご婦人方にはこの一番小さいのがのう、ほら顔がすこし横に向いておって可愛げがあるから、一番人気があるんじゃよ〜( ^w^) _☆」とおっしゃててましたね。まぁいろいろ自慢していただいて、よかったらまた東寺にお参りしてみてください(^^)。

それにしても、岡山はほかの方と誰かダブるだろうなーと思っていましたが他の皆さんノーマークということで、まぁ私もそういうクイズだされたらまず岡山です!っていうのはいわないだろうなぁとおもうほど、すごくあまり知られていないというか特徴がないというか、のんびりしたところですよねいい意味で…、あぁ、なかなかフォローが難しいですが(^^;)。

岡山のよさはせっかくですからまた地元の山本さん変わって紹介していただければありがたいですよね、せっかく当たったんだし(^-^)。で、ほんと眼中になかった岡山県だったのですが、実は歴史的にとってもおもしろいわけです。それはまた帰ってからゆっくり紹介させていただこうと思います。この知事さんとかも見ると実に普通なオジサンなんですけど、これでいてなかなかオーラよかったりしますね。

また秋季国体も明日から始まって若干タイムリーななわけですがももっちがなにげにうしろに担いでいるのも星型、つまり五芒星だったりして、ふーんなるほど言った感じですが、そんなところもやはり実は昔からの風水都市だからかなー?ととも思いますね、結構調べるといろいろな不思議がいっぱいです(^-^)。

というわけで、これから県内で鑑定致しまして、帰途に着こうと思います、それでそうそう、豊橋に来たのは、「あぁあんた愛知県で鑑定する約束を忘れているやんけ!」って、私もボケボケしていて一度静岡県の浜松近くまで行ってしまったのですが、ハッと後ろの人にすこし名古屋よりに引き戻された、って言うことらしいです、ちゃんと教えてくれるのでこりゃ助かりますねー、というのもつかの間、「しっかりしろ〜!」と言われてますが(^^;)。

Posted by fy3on3 23:01:21Comments(20)TrackBack(0)

東寺は当時のままでした(^^;)。

2005-10-20

はいはーい、三重は津市におります(^^)。で、「なんだか疲れてるんじゃないの?」ってメール多数いただきありがとうございます。あらーそりゃー全部運転一人なのでそうですね、こればっかりは後ろの人はやってくれませんね(^^;)。ですのでこれからまたお伊勢さんにお礼参り含め癒しに行こうと思っております(^^)。

それで前回よりの九州編はまた書くとしまして、イヤー昨日やっと念願の京都は「東寺」にお参りに行くことができまして、まったくもってもうエネルギーいっぱいになっておりますね(^^)。私もこれは仏像マニアでなくてもなかなか良いなーって思いますよーきっと。

たとえば講堂の立体曼荼羅とか拝見してもですね、東寺の仏像に衝撃を受けて人生が変わってしまったみうらじゅんさんの気持ちがよーくわかりますねぇ(^^;)。

確かに講堂なんか見ても大日如来さんとか不動明王さんがこう毎日ライブやってます〜!講堂でやってるから学園祭か?って感じで賑やかですよ!(^^;)

やはりパワーもありますしエネルギーもらえますねぇ、四方の守護神さんもしっかりがんばってます!この方のページなどもとても参考になりますね。

それで、京都ってやっぱりものすごく古い幽霊さんとか多くいるので、もうホント車で街中走っているだけもボンボン乗ってきて大変だったりしますよね(^^;)、でも、この東寺の境内はとっても清浄なわけです。

ですから私も洛南高校に頭よければ入りたかったなぁって思いましたね、授業も変わっているようですし、バスケも強いですし。エネルギーが守られている学校ですから、勉強も運動もやはりできちゃうわけですね。ちなみにこの北陸高校っていうところも強いのですが、こちらは浄土真宗なので、今全国レベルの高校バスケは空海さんと親鸞さんの対決の場と化しております(^^;)。

そして、宝物館に空海像がありましたけど、これまたホント生々しかったですよね。なまなましぃ、っていうとあれですけど、いやいや中に絶対入っているでしょう?あ、いまちょっと唇動かしたでしょう?って、じーっと見ながら空海さんとだるまさんころんだ状態になっておりました(^-^)。

そして、宮本武蔵の絵があるという観智院も拝観しましたが、そこの観光ガイドさん曰く、うぐいす鳴くよ平安京ができてから、市内でまったく移動していない建物というのはこの東寺だけ、なんだそうです。御所などもそういえばだいぶ動いてますよね。ですから東寺だけは当時のままと…、おあとがよろしいようで(^^;)。

>>

さて、ここで今日のクエスチョンです。もうラストミステリーになりますでしょうか?(^^;)問題はこちら!


『私は今回の旅で、おかげさまで京都より西の今まで行っていなかった県庁所在地を全部回ることができました。そこで私が思うに、基本的に各県庁所在地というのは、こう県民のいろいろな思惑などがドドーンと集中するので、もややーんてしている場所が多いように感じたのですね。(^^;)。

しかし、この今まで行った沖縄・九州・中国・四国・近畿の各県庁所在地の中で、たった一ヶ所だけ、完璧とはいえないですけれども、他の町と比べたら格段にとってもエネルギーの良い都市がありました。さて、そのすばらしい府県庁所在地とはどこでしょう?ずばりお答え下さい。(^^)/』

はい、いつもと同じく早いもの順で当たった方一名様に、「東寺の開運鈴(お戌さんバージョン)」を差し上げます。見るとですね、とってもかわいいですよ!金堂の薬師如来さん前で購入したので、とーってもご利益ありますねーこりゃー(^^)。

もう地図とかでうーんとにらめっこして、エネルギーがよさそうな都市を上げていただければよいですね(^^)。というわけで、お待ちしておりまーす。

Posted by fy3on3 10:01:42Comments(29)TrackBack(0)

長洲の生神様−松下松蔵翁

2005-10-19

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はい、兵庫県は西宮におります(^^)。

えーと前回は出雲からでしたが、その後鳥取、岡山と参りました、また途中鑑定お受けになっていただいたみなさま、おみやげなども大変ありがとうございました。

お話の間にもどんどんオーラが明るくなっていっていらっしゃたので、とてもよかったです(^^)。それにしてもムソーさんと山本さんはちょうど中国山地の陰陽側にお住まいですが、才能がおありでどちらも絵を描かれるということで、やはり不思議なご縁だなぁと思いますね、ぜひ引き続きオーラ明るくなさっていただければと存じます(^^)。

>>

では、前回のおみくじクイズの答えです。

正解は 「末吉」 でした。(^^)

正解なさった先着三名様は…

ゆっ☆ さん
桂 (けい) さん
さい さん

のお三名ですね!おめでとうございました。みると朝の8時前というすごく忙しいお時間にもかかわらず、この変わったブログをチェックしていらっしゃって、ふーむ、と考えてしっかりお答えコメントなさったという、ものすごく集中力のある皆様には、誠に感謝申し上げますm(^-^)m。

そして、今回のお土産は<宗像神社の交通安全お守りステッカー>になりますね!なかなかパワーありますよーこれが、いいですよー!

でも「うちは超都会だから車持ってないしー。」という方や、「うちの超高級車にはそんなものは貼れん!」っていうセレビィな方は(^^;)、お譲りいただけばまた次点の方にお送りしたいと存じます、では送り先などもお待ちしております。

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さて、はいはい、では引き続き今度は熊本編ですね。そう、今回の題名にもあるように「長洲」といえばもう「生き神様」ですよ!この松下松蔵さんを知らない人は日本の精神世界ではモグリと言われてしまいますよ!といいたいくらい、私の中では(^^;)すごい人物ですね。

詳しくはグーグル検索するとあの塩谷さんのページとか、まぁいろいろ載ってますね。もうコクリコクリだけでいろいろな病気を治しちゃう、笏の一振りでとか、いろいろなことが書いてありますねー、神様行きのバスが出た、とか。

ですから、まぁ今回初めて行ってみたわけです。天祖神社というのが代わって今は宗教法人になっているようですが、「信者数 千人以下」と、変な新興宗教団体のように水増しして書いてある感じではないですし、会費も何にも要らない!っていうことですから、おおらかですよね(^^)。

んで、電話してみてもどなたも出ないので、しょうがないからアポなしで行ってみたわけです、ものすごくわかりにくいところにあったわけですけれども、なんだかこの辺かなー?ってナビで誘導されていくと、途中にあの「名石神社」があったというわけですね(^^)境内にある石さんのパワーもなかなかのものですね。

ですから、あの石ノ森章太郎さんのところでもそうでしたけど、やはり偉い人というか、不思議な能力を持つ人っていうのは、生まれる際にはそれなりに良い気の所を選んでくる見たいですねぇ。ですから、頭の良い子供というか、ずばぬけちゃうお子さんをもし欲しかったら、孟母三遷ではないですが、やはりエネルギースポットに住んじゃうというのは、一番手っ取り早そうですね、もし凡人であってもどんどんオーラが癒されて普通になっていくでしょうし…(^^;)。

ちなみに自分は元飛行場跡地にあったお産婆さんで生まれたんですが、飛行機が好きで空港で飛行機が着たり飛んでいったりするのをずっと見ていても飽きないというのは、その辺にあるのかなーと思ったりしますね(^-^)。

あぁ、まぁそんなことはともかく、それでこう神社は見つかったのはよいですが、なかなかその本部というのがみつからなかったのですね、で、うろうろしているうちに、あら看板が!って見つけたんですが、その道は車が入れないくらい細い道だったという、なんともこじんまりしたところだったのですね。

そして、車を神社の近くに置いて、歩いて行くと、ありましたよ!ちゃんとお庭には松下翁の像があるじゃありませんか!よかったよかった。

こちらが玄関ですね。あぁ例祭とかやっていらしているんだなぁと思いましたが、今日はやっていなかったですね。お祭りをやっているというどころではなく、なんだか洗濯物がお庭に干してあって、勝手口なども開け放してあるのですが「たのもう!」って問いかけても誰も出てこないんですね、あやしい男が10分くらい前の道をうろうろしていたのに、誰も出会わなかったので、うーむ不思議ですね(^^;)。

というわけで、松下さん、幸之助さんではないですね改めて、でも良く考えたらPHPって不思議な本だしてますから、何か関係もあるかもしれませんね、というわけで、その像をこうご本人に許可とって撮影させていただいたんですが、ほらほら、見ていると表情が変わるのがわかりませんか?(^^;)。

なんだかすごいですね、オーラもですね、イヤー半端でないですよね。わかる人だけわかると思うんですが、これだけでもですね、かなり癒されるなぁという感じです、皆様はどうお感じでしょうか?(^-^)

で、こちらにあるように、東京でも会があるんですね、ということで、楽しくやっていらっしゃるようです。まぁあれですね、どうもまた熊本私も来そうですから、何かご縁があればと思います。

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さて、そんなこんなでクイズですが、あぁもう鑑定のお時間が迫っていて行かなければ!というわけで、今夜になりますね。今度のクイズは難しいというか簡単というか…。これから賞品をおそらく京都で買ってきますので、おたのしみにー!(^^)/

Posted by fy3on3 07:55:06Comments(21)TrackBack(0)

神社クイズの答えです。

2005-10-17

はい、出雲に来ております(^^)。

朝は山口県岩国市付近にいたのですが、今日はこちらは天気よかったですねぇ!そこから広島経由して浜田道を通り、日本海沿いを夕日を背にひた走り、先ほど須佐神社まで行って参りました。明日は朝から出雲大社参りに行こうと思います。

>>

さて、英彦山ガラガラはご連絡いただいた方に分けて明日ご発送致しますね。お渡しできる方は直接お渡しします(^^)。


はい、それでは昨日のクイズの正解です!その神社とは…

  「名石神社」 でした。

「めいしじんじゃ」と読むそうです。熊本県長洲町にありますね。観光案内に神楽で有名、っていうのも記載がありますね。それで、なぜこのような神社に行ったか?というとそれはそれでまたミステリーなわけですね、なーぜー??(^^;)。確かにとてもパワーがある石が境内にあるから、でもあったのですが、実はその神社の近くにこれまたすごい人?が!…あぁ、また明日書こうと思います。

それで、フフフ、変わった名前って申し上げたので、それでひっかかってしまった!という方が多かったですね、なかなか先入観を取り払うというのは難しい、ということでしょうか。ぜひ次回はもう何も考えないでスーッ、とこうパァーって感じでアァ〜って浮かんできたものをササーっとですね、長嶋さん風に書いていただければと存じます(^^;)。

それで、ほんとこうびっくりしたというか、二文字全部ではなかったですが、一文字だけあたった方が、いらっしゃいましたねぇ!

sonaeyoさんが「名」を、リカコさんが「石」をお当てになりましたね!おめでとうございます。私が回答してもなかなかあたらないと思うので、すごいですぞー(^^)。

では一文字正解者がちょうど2名さまでしたので、それぞれ賞品をお送り致しますね、島原特産のものです。リカコさんは送り先メールいただければと存じます。ちょっと大きいので、無事に届くかどうかなのですが、工夫してみます(^^)。

またその他の皆様も楽しいご回答ありがとうございます(^o^)。満腹や塩満などあらーあると面白いですよね(^^)。また複数ご回答があった舌削神社ってちょっとコワそうなのか、舌苔を取ってもらって健康によいのかわかりませんが、まぁ神社本庁で問い合わせると昔にあったかも?しれませんね(^^;)。



では、今日は写真がUPできないので、簡単にクイズだけ出しておきますね。今日のお題はこちら!

私は、九州からの帰りの途中に、「宗像大社」に寄って来ました。お参りして、とっても気の良い所だなぁ〜、としみじみ思っておりましたところ、ふと見ると、「おみくじ20円」と書いてある箱がありました。

いつもならそこでスルーしてしまうのですが、今回は「あぁ20円ならいいかな〜?」と単に値段に負けてついつい引いてしまいました(^^;)。さて、ここでクエスチョンです。

<私が引いたおみくじの結果は、下のどれだったでしょうか?>

1.大吉
2.中吉
3.小吉
4.吉
5.末吉
6.凶
7.大凶

ではこちらにそのイメージを転写しておきます。

   <<<おみくじ転写!ミコさん一番、電話は二番!はい、出ました!(^-^)>>>

ちなみにこちらのサイトによると、おみくじの順番は
〔 大吉>中吉>小吉>吉>末吉>凶>大凶 〕
となるそうです、小吉と末吉はちがうんだぁーということを、私はたった今、知りました(^^;)。

では、今回も「正解なさった方、先着三名さま」に、またちょっとしたプレゼントがございます、交通の神様だけによく見るあのプレゼントですね。こうエネルギー見てみると小粒でもパワーがあってすごいですねー!(^^)

では締め切りはいつものことながら大体本日いっぱいになります。ご回答お待ちしております(^^)。

Posted by fy3on3 02:46:28Comments(31)TrackBack(0)

地獄内は、危険です。 (環境省)

2005-10-16

3716.jpg

はい、山口県に来ております。さっきブログ書いていたら、もともとパソコンにウイルスが入っていたので、いきなり再起動してしまったという、とんでもないネットカフェからですね、席替えしてもらいましたが、まったくたくさん行っているとこんなところもあるんですねぇ(^^;)。

さて、前のクイズの正解発表と参りましょう!答えは…

こっちの写真が上、あっちの写真が下」でした。皆様いかがだったでしょうか?

というわけで、では当選者は正解の方から抽選で選ばせていただきました。あぁ、賞品いらないよ!っていう方はおっしゃっていただければ次点の方に繰上げ当選と致します(^^)。

hahasince2002さん
山本恵美さん
lovoさん
ゆっ☆さん
sonaeyo_tuneniさん

ですね!で、sonaeyoさんは前回もあたったので、
次点の角柳さんにお譲りいただいてもよいでしょうか?もうsonaeyoさんちはお答え伺っていてもこちらからオーラ拝見していてもやはりちょっと別格ですね、別格本山として奉りたい!という感じですから、また今度のクイズでどの位お分かりか、ひそやかに期待しております(^^)。

で、今回正解者もこれであっていると思いますが…、今日は一日で300キロ位走ってきたので間違えていたらすみません。そうそうムソーさんは前正解者に入っていなかったので、特別賞をお送りしますよ(^^)。皆様それぞれお送り先住所をメールにてお知らせいただければと存じます。別に個人情報を集めているわけではないので、アヤシイ、とお思いでしたら、たとえば郵便局留めとか私書箱留めとかでもかまいません(^^;)。

で、よーくみると正解者早いもの順なのですが、なんだか疲れて真夜中に抽選する気力がなくなってしまったので、このように先着順にさせていただきました、ご了承願いますm(^^)m、また次回以降もそうしたほうがこりゃー分かりやすい、ということに気が付きましたので、あらー早押しクイズの要素も含まれて来ましたね、こうやって夜中に書いていると、朝一番に見た方が当選する確率が高いということですね!

とはいえ、たいした賞品では無いので申し訳ないですが…ご利益はなんだか本とありそうです、あぁ由緒も次回書きますね。また次の問題はとっても難しいので、ちょっと賞品もよさげかもしれません、その問題は一番下に書きますね(^^)。

>>

さてさて、前々日は久留米から長崎へ参りました、途中道路から見えるいろいろな形の山、やはりそれはそれでパワーがあるわけですが、を楽しみながら、そして「川登ラーメン」を食べながら、また、輝く夕日を見ながらといった感じですね。

平戸とかハウステンボスとか、時間があればいろいろよりたかったわけですが、まぁ次回に書く場所へ早く行きたかったので、飛ばしてきました。そして前の畳の個室があるカフェに行ったわけです。そこは「東長崎」って場所にあるのですが、東京にも目白通り付近に同じ地名があって、十何年前にそこの家賃2万9千円のアパートに住んでいたあの白いスニーカーの頃が懐かしいです。そう、朝はほとんど「ねずみの運動会」で起こされるという、銭金に出てくる人のような生活でしたね(^^;)。


そして長崎にも行ったですが、ちょっとまだ言えないある事情でちょっと通っただけで、さらに足を伸ばして島原半島は雲仙へ行ったのですね。目的はやはり温泉ですね(^^)!

雲仙温泉って、また私もぜんぜん予備知識無く来ちゃったのもですから、箱根のように地獄があるとは知らなかったのですが、こうついてみるとモウモウしていていやーよかったですね。温泉はこうじゃなくちゃーって感じでした。

写真はまたアルバムを載せておきますのでガンガン見ていただくとして、やはり印象的だったのがこの看板でしょう。そうそう、やっぱり地獄は危険ですから、みなさんもなるべく良い事をして地獄に行かないようにね!と、この国はお役所からもちゃんとアドバイスがあっていい所ですよね、それとも実は霊界の環境省なのか…(^^;)。

またこちらはおばちゃんが3個200円の温泉たまごを取り出すところ、そしてこちらはそのたまごを狙って愛想をふりまく温泉子猫ちゃんたちですね。地獄子猫ちゃん、っていうとゲゲゲの鬼太郎風になってしまいますね(^^;)。

そして共同浴場があったので、入ってきましたが、いやー、泉質が最高でしたねぇ!もうツルピカですよ!きっとこの満明寺の大仏さんも温泉に入ったからこんなにピカピカしているんだと思いますよ!(^^;)という感じのよい温泉でした。

さて、そんなこんなで朝から温泉にも入り、ずーっと山を降りていって、サッカーで有名な国見高校の脇を通って、フェリー埠頭まで行ったわけです。そしてお船に乗って熊本県は長洲まで渡り、あるところまで行きました。


さて、ここでやっとクエスチョンです。今回ははっきり言って難しいですぞ!(+_+)。

『私はフェリーで熊本に渡って、そしてあの不動岩まで結局行ってしまったのですが、その間にある名前の少し変わった「神社」に行きました。さて、その神社の名前はなんと言う名前でしょう?下の漢字2文字を組み合わせてお答えください。

『 山 川 疋 赤 弓 黒 塩 腹 熊 満 原 石 足 舌 間 名 清 削 野 桜』

たとえば答え方は上から二つとって 「腹黒神社」「満足神社」という感じですね。では私がここに正解のオーラを込めますので、頭に浮かんだ文字を入れてお答えいただければと思います。

  『 ○ ○ 神 社』

はい、いかがでしょうか?選択肢を先に見ないで感じたほうがよかったかもしれませんね、「あぁ、それなら早くそう言いなはれ。」あらすみません(^^;)。

え、そうですか、野々村君ヒントですか?ではこちらをご覧ください。この神社です。

はい、ビッグヒントですね!もうお分かりでしょう、余計わからなくなった、とお思いでも、ではお答えください(^^;)p。「あなたのお名前なんてーの?」って神様に伺ってみると、ポーンと頭に浮かぶかもしれませんね。そうです、ありとあらゆる先入観を取り払って、また指導霊さんと協力してですね、”聴く・見る・感じる”わけです。すべては実は自分の中にありますね、その感覚を思い出すだけです、フーム(-.-)。

それで、賞品はとりあえず2つ用意してございますので、ピタリ賞の方、うーんいらしたら凄いんですが、先着順にお送りしますね。それで、どなたもあたらなかったら、ひとつでもその漢字が入っている方先着順、ということに致しましょう、ではまた次回!(^^)。

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英彦山と幸運を運ぶ虫と。

2005-10-13

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はい、長崎に来ております。今日はこちら空が晴れ渡って暑かったくらいですが、秋らしくやはりすがすがしかったですねー!

本日は久留米から長崎に来るので半日使ってしまったので、とくになにもなしー、という感じですね。しいて言えば、ここのネットカフェは畳の個室部屋があるという、ちょっと変わったところで、なぜかずーっとミスチルが流れているというところでもあって、なかなかミミタコになってきておりますね(^^;)。

そして先ほどまで「食わず嫌い選手権」を見ていて、高島弟さんに「申しわけございません」と言わせて勝利した黒柳徹子さんの演技力はすごいなぁ、って感心してから書いております(^^;)。



では、昨日の英彦山のリポートです。まず朝九時ごろに起きて、高住神社から登りはじめました。私ももうすこし登山計画をたてたりとか、事前学習をしたほうがよいのでは?と思うのですが、例のごとくあまりいつも計画しないわけですね、今回もですね…。

ですから、かつて富士山のたった二合目で雪に埋もれて遭難して、それが翌日の地元の新聞に載ったという話もあったりして、まぁ、あまり知られたくない過去になっておるわけですね(^^;)。

だから、やっぱりちょっとは反省して何とか考えよう、ということで、こうして登山口に来てから探してみると、駐車場近くにあった小学生が書いた地図が地元の人しかわからないような細かいネタ満載でとても役に立ちましたね(^-^)。

それで、この出発点の神社は、この高住神社の由緒にあるように、「豊前坊」とも言って、どうももともとは修験者の宿坊だったようですね。今回は写真をほぼすべてアルバムに掲載しているので、どんどん見ていただければと思うのですが、

修験道などの神仏習合から、明治の廃仏毀釈という経過をたどる際に、3000くらいあった英彦山の宿坊はほとんどなくなってしまったということですね。日本三大霊山のひとつでもあったということですからそれだけ人が集まってワイワイ修行していたわけです。

まぁ、私のつたない説明ですと余計わけわからなくなると思うので、いろいろ独自に検索していただければと思うのですが、まぁとにかくこのお山はとても昔は権威があったところだったようです。今はケーブルカーがついこないだできたりして、年配の方の登山も多くいらして楽しい感じですね。

でも、やはり昔の修験道の道場の山だけあって、山道も結構険しく作られているんですね、この写真なんてなかなか見ているだけではわからないかもしれませんが、もう45度斜面なわけです。

そういうところをうんこらしょ登っていくと、結構早く頂上ついちゃいましたね。中岳にあるお宮は夏場以外は誰もいないらしいのですが、ホラホラとってもエネルギーがよいですよね!わかりますでしょうか?

ここで少し気功をしたりしてエネルギーをいただいて、そして今度は正面の奉幣殿へですね、正面玄関へ降りていったのです。

まぁ降りていく途中にも社殿があったのですが、そこのエネルギーもいろいろですね、それで、特にその中でよかったのがこの「中津宮」さん、ご祭神は宗像さんのようですね、交通の神様です。でなもんでパワーがよいものですからおおー、と思って拝んでいると、なにやら鳥居の下でうごめく黒い物体が…。

はて?って思ってよく見てみると、ううーむ、なんだか後ろ向きになって黒いものを転がしている昆虫がいたわけですね、直径5ミリ位で小さかったのですが、おそらくフンコロガシですよね、お食事中の方にはすみませんが(^^;)。いろいろしらべるとスカラベさんとはまた形が少し違う感じでしたね。

携帯カメラではなかなかうまく出ていませんが、こうオーラを見てみるとですね、ははーんやっぱりなかなか輝いているんですねぇ。びろうな話とあなどるなかれ、すべてのものに神は宿っておるぞよ〜って感じですね(^-^)。

それで、あまりに体に比して大きい物を運んでいたので、最後にはあきらめて飛んでいってしまいましたが、まぁこういう虫を鳥居の下で見つけるのも珍しいだろうなぁと思ったので、お賽銭も奮発してきたわけです、それでも100円ですが(^^;)。

そんなこんなで一番下のメインの社殿まで無事に降りてきました。去年の台風でいろいろ壊れちゃって修復作業が大変そうでしたね。それで、仮の社殿をプレハブで建ててあって、そこにお参りしたのですが、実際プレハブの中に祭壇があるんですけど、ちゃんとエネルギーが良いんですねぇ!すごいと思いました(^^)。この写真の右の白い建物がそうですね。

さて、ここで今日もクエスチョンです。今回は正解者の中から5名さまに差し上げます。「そんなに送るんじゃきっとたいしたものじゃないでしょ?コノコノ!」って思われるかもしれませんが、まぁまぁ、値段は安いですが、私が見ると結構パワーがあるものだから差し上げるのですね、きっといいことありますよ!(^^)

さてその賞品はというと、この「英彦山ガラガラ」ですね。あぁ値段隠さないとありがたみがないし、第一このさくらんぼの白いのみたいなのはなんですか?と聞かれるかもしれませんが、昔の人は英彦山に行ってきたお土産に近所の方にこれとしゃもじを配った、ということらしいんですね、差し上げるにしても由緒正しいお土産なわけです、あぁ安く済んでよかった、とか思わずですね(^^;)。

そして肝心の由緒はあぁ車の中に置いてきてしまったのでまた書くとして、これもですね、私が見るとなかなかエネルギーほんと良いんですよねぇ。そしてこれって鈴なわけなのですが、振るとですね、あのほらほら、もののけ姫で森の小さい妖精さんみたいのがでてきますよね、顔がクルクルまわる小人さんですね、その人の音にそっくりなのですね。音効さん実はここからとったんじゃないかしら?っていうくらい似ています(^-^)。

あぁ、それでクイズですね、今日のお題はこれです!

こちらの写真の説明にあるように、昔は英彦山に入山料をとる関所みたいなところがあったそうです。

さて、私が見ると、その関所から上と下では、明らかにオーラが違っていました。やはりそこから上は今でもご神域パワーが強いようです。

そこで、この二枚の写真、「あっちの写真」と、「こっちの写真」は、どちらが上でどちらが下でしょうか?

つまり、関所の上の道を撮影した写真のほうがオーラが明るいわけですね。手をかざしたりしてもわかったりしますから、いろいろ試していただくと良いかと存じます(^^)。

また、回答の仕方は「○○○の写真が上で○○○の写真が下」という感じですとわかりやすいです、ご健闘を祈ります、ではまた明日(^^)/!

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では英彦山ガラガラの由来です。(英彦山神宮袋より)

伝承によると、人皇四十二代文武天皇慶雲二年(705年)全国に日照が続いたので、天皇は尊崇あつい彦山権現にお使いを立てられご祈願をされた処が降雨があり田畑をうるおし豊作を迎えた人々は大変喜んだ。

そこで天皇はお礼として鈴一口(ふり)をご奉納なされたが、文治五年(1198)彦山が戦火にあったとき、この大切な鈴は聖地の土中に埋め難を逃れたが、以来所在が不明となった。

その後、肥前国(佐賀県)の城主が、寒水(そうず)の住人に天皇が奉納なされた鈴に似たものを作らせ、彦山権現に収め、それを参拝の人々にお分けしてご神護を受けさせるようになり、「彦山がらがら」は、英彦山参詣者になくてはならぬものとなり、がらがらをもっていれば彦山詣りの印になった。昔は旅行をするときは必ず手形が必要であったが、手形を持っていないときはがらがらがその代わりとなり、また道中の危害もなく魔よけともなって今日に至った。

「彦山がらがら口ばかり」と言われているのは、農家の人々がこれを他の水口に埋め、豊作を祈ったのがなまって伝えられたと云われる。

Posted by fy3on3 23:04:28Comments(26)TrackBack(0)

阿蘇の「押戸石」と黒川温泉。

2005-10-13

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うはー今日はようやっとすこし晴れ間がのぞいて、英彦山登山も無事に終えてきました、今日は久留米におります(^^)。

では、昨日の正解ですが、正しい答え、というよりも、自分が感じてどうなのか?という話なので、まぁいろいろ意見が分かれるかもしれませんね(^^;)。まぁ私が感じた明るいほうは右の『祇園石』でした。

「大威徳」は確かにオーラがあるんですけど、ちょっとモワワ〜ってするんですね、改めて感じてみていかがでしょうか?

で、当たったのは、昨日お申し込みいただいた11名さま中、鏡子さん、hahasince2002さん、きゃさりんさん、カンガルーさん、角柳さん、k_sistersさんでした、おめでとうございます(^^)/。

その中で、では抽選をしますね、ガラガラ〜(?_?)、はい、出ました!「カンガルーさん」に決定です。ではお送りしますので、送り先をお知らせください(^^)。

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さて、写真ですが、別府に到着し、それから高速に乗って湯布院まで行きました。雲がかかっている山は由布山ですね、やはりとてもよいエネルギーでしたねぇ。そして、街中をちょっとぶらぶらしてから、宇奈岐日女神社も寄ってきました。ちょっと見ると「うなぎひめ」のようですが、そうではなくて、「うなぐひめ」だそうです。

社殿は池の上にある感じなので、弁天様風でしたね。湯布院も確かにこうとってもあったかいというか、エナジーが充満しているよいところでしたね。今回は先を急いだので温泉には入らなかったのですが、次回はゆっくりしてみたいと思います。


そして、阿蘇に向かってひた走る途中に、ジャージーお乳で作ったアイスクリームを食べたりして、すすすいーって行くと、あの大平原が広がってきました。

小国町という手前の町まできて、もう少しかなーというところで道を間違えて、結局あちこち聞いても知らないという人ばかりで、のんびりしている牛さんに聞いてもわからなくて、2時間以上迷って偶然という感じでやっと小さい看板を見つけることがきました。

そしてずずーって山のほうに登っていって、なんとか駐車場らしきところがあったのですが、まだまだどこにあるのかホントわからなくて、丘の上に上っていったら写真のようにちょこっと石が最初見えて、さらに登っていくとどーんとたくさんあった、ということで、見つけたときは苦労して探した分感動しましたね(^^;)。

実際いろいろ見ていると、確かにこの一番大きい石がとってもオーラが出ていますね。シュメール文字の部分は実はなんか変わったエネルギーをしていました。

そして、どうやらやはりレイライン上に石が並べてある感じですね。360度阿蘇の高原が見渡せるとっても気持ちよい場所にありますが、向き的には南西〜北東で、やはり佐賀関ラインのようです。そのほかいろいろ薀蓄のべなくてはいけないかな?って思ったのですが、行ってみると何にもいわずにただその雰囲気を体で味わってみるのがいちばんで、言葉は要らないかな?という感じでしたね(^^)。

まぁ阿蘇に行く機会があれば一度訪れてみても面白い穴場スポットかもしれません、でもほんと石しかありませんから、こうエネルギーがわかる人と一緒に行ったほうが良いかなーと思いますね。ちなみにここでチベット体操もやってきました(^^)。

また帰りは行きと違う道から戻ったら、10分くらいで知っている大通りに出れたという、なんともトホホな話でした。まぁ次回はすぐに見つかると思います(^^)。

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それで、石には大体4時ごろまでいたので、不動岩のほうは行く時間がなくなっちゃたのですね。残念ですが、また次回にということで、とりあえず温泉に行くことにしました。

それで、去年から気になっていた「黒川温泉」に足を伸ばしてみることにしたのですね、写真はこちらです。なんだか九州内では有名ということだったですし、遠くから見てみてもオーラがよかったので、行ってみることにしました。

到着すると結構山間にあるなぁという感じでしたが、おお、なんだかすごく風情があるんですね。修善寺なんかも古いことは古いですが、全体的には建物もばらばらでもうちょっとかな?という感じですが、ここは温泉街全体で協力して景観を作っているので、とーっても落ち着きますね。川も温泉もほんとこうマッチしているというか、良いですねぇ〜。

そして、あの「露天風呂めぐり手形」を購入して、3つの温泉を回ってきました。温泉に入っているときものんびりできるんですが、川のせせらぎを聞きながら小道を歩いている時間もとってものんびりできるんですね!また得てして小さい旅館のお風呂のほうがよかった感じでした。泉質もかけ流しでまぁほんと癒されましたねぇ、オーラもこういうところにくるとさすがに自然に明るくなりますね(^^)。

でも、温泉街って、働いている方がだいたいこう疲れているので、旅館の雰囲気ってあまりよくない場合が多くて、受付の方も連休で疲れていたせいかあまり感じがよくなかったかな?って思いましたが、それを上回る全体的な温泉街の気のよさと景観はやはりもう一度来たいなぁと思わせるに十分のものがありましたねー(^^)。

というわけで、温泉を満喫してちょっと眠いなーって思ったのですが、朝早くから山登りたーいと思ったので、もうひとふん張り100キロ近く戻って、もうこの日の夜中には英彦山(ひこさん)に到着しました。しかし駐車場が真っ暗でほんとここなのかなぁ?っていつも山の駐車場に夜中着くと不安になりますよね、霊山なわけですがお化けはでなかったのでよかったです。(^^;)

というわけで明日のブログはお山のお話ですね、少しだけ不思議なことがありましたねー。明日またクイズもありますのでお楽しみに(^^)。

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「すごいよ!神猿(マサル)さん!」の日吉大社など。

2005-10-12

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はいー「日田市」に来ております(^^)。あの中津江村も新たに合併されたようですね。カメルーンだけではなく、もともと鯛生金山も観光地として入れるらしいので、一度行きたいなぁと思っています。

さてさて、今日はあの「押戸石」までもう行ってきましたよ!やっぱりよかったですねぇ!実は去年も知らぬ間にすごく近くまで、それも馬に乗って来ていたという、なんだー気がつかなかったじゃんーという感じでしたね(^^;)。

まぁ石がすごいわけですが、石以外になにもないと、といえばそうですね、でもそれがまたとってもいいところでしたね、明日にもリポートします。

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さて、昨日は滋賀県は大津市坂本の「日吉大社」に行ってきました。山王権現の総本山ですね。あの国会裏のとてもりっぱな日枝神社もおなじチェーンですね。

でも、こうやって本山へ来て見るとですね、意外にしんみりというか、非常に静かで清浄なところでしたね!ここも前から来たいと思っていたので、今回足を伸ばせてよかったです(^^)。

写真にあるように鳥居も山王鳥居というのだったでしょうか?ちょっと違う形をしてますね。また猿が守り神というのも変わっていますね。実際猿が飼われていたのですが、かごの表札には「神猿(マサル)」と書いてあって、あぁやはりマサルさんはえらかったんだなぁ〜と、非常に個人的に思いました(^^;)。

それで、この坂本には坂本城というのがあって、そこはあの明智光秀さんが城主だったんですね。ですから、この隣の「西教寺」には、一族のお墓もあります。

信長さんが延暦寺を焼き討ちして、一緒にぼろぼろになった坂本の町を再興しているのが光秀さん、そして江戸時代になってやはりこの日吉大社を再興しているのが天海さん、ということで、ふむーつながりがやはりあるなぁという感じですね。

ちなみに、この後京都にすぐ行ったのですが、途中なぜかカーナビが動かなくなってしまって、あの碁盤の目の中、道に迷ったのですね。「うーんこっちかなぁー?」といろいろほっそーい道を行っていると、なにやら道のかどっこに石塔が…。

ふむ?と、ちょっとそれをよーくみてみると、なんと『本能寺跡』とかいてあるじゃないですか!あらーこんなところにあったんだなぁって感心すると同時に、イヤーいつか探して行こうと思ったので、偶然発見したのもどうもこれは…という感じですね。

明智家のお墓参りをした3時間後くらいにたまたま通りかかっちゃたわけですから、これはなんともですね(^^;)。ちなみに明智さんのお墓はとっても明るかったのですね。

さて、そんなこんなで今日もクイズです。前回の分は難しすぎたので、じゃぁ賞品は今回のと一緒でということでよいでしょうか?そうそう五十鈴さんは湯布院郵便局からお送りしましたよ!(^^)

では今回の賞品は、そうそうもう購入してあります。黒川温泉に先ほど行ってきたのですが、そこで買った「白玉屋新三郎黒川分家」 の『自分で作る白玉セット』ですね。お店で見ていておいしそーでしたが自分では食べずにお土産購入したので、食べたらぜひ感想カキコしてください(^^;)。クイズ当たった方抽選で一名様にお送りしまーす。

それでは今回は簡単に2択にしました、「巡礼の旅恒例、どっちがオーラ明るいの?」クイズですね。

写真一番下の二つの石ですね。左が「大威徳」右が「祇園石」ですね。日吉大社の境内にあったものです。

さて、わたしがみると、どちらかが陽で、どちらかが陰なのではないか?っておもったのです。陽気があるほうが当然明るいわけですが、さてそれはどちらでしょうか?

ではおまちしておりますー(^^)。

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これからフェリーに乗って。

2005-10-10

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はい、今日の大阪は降ったりやんだりですね!これからすぐフェリーに乗り込まなくてはいけないので長くはかけないのですが、みなさままたいろいろなご回答ありがとうございました、sonaeyoさんも送り先お待ちしております。

それで、答えですが、まだ出ていないので、明日まで待ってますね。ヒントは、「パワーグッズ」です。パワーがあるから使いたくなる、のですね、ちなみに東大寺の大仏殿の中で買いました!見本を指差して、「これください」といったらそのままその見本を箱にしまってくれちゃったのですね。ですからは百円引きでした、それともいつも百円引きなのかな?どうなんでしょう(^^;)という品物ですね。値段は税込み1900円でした。さぁこれでわかるでしょうか?結構昔の偉い人は皆さんこれをもってますね、それ系の人はきっと必ず持っている昔からの基本アイテムです。ではまたお待ちしておりますね(^^)。

次回は明日大分からになります。

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というわけで、到着しました。夜9時にガー!って寝て5時起きでお風呂に入ってスッキリという感じです。それにしても「さんふらわあ」には初めて乗れてうれしかったのですが、このお船今までで一番乗船しているどよよんとした幽霊さんが少なかったですね(^^;)。設備的には昔風ですが、なんだか名前に負けずオーラがあって気持ちよく熟睡できました(^^)。写真は明石海峡大橋ですね。

というわけで、これから由布院に向かうのかな?あぁ、そうですか。天気もおかげさまで持ちそうなので、阿蘇までいければと思います。(^^)



あとではクイズの正解は、

「水晶の数珠」

でした。みなさまほぼ当たっているいるーといえばそうですので、では今日またお土産買ってから抽選させていただきますね、我こそは!と思う方は今からオーラきれいにしておくと当たる確率が大きくなるかもしれません(^^)。

Posted by fy3on3 18:15:53Comments(14)TrackBack(0)

奈良の大仏さん。

2005-10-09

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お、昨日のブログコメントでご指摘があったように、そうですね、今年はまだ酉年でしたね(^^;)。『いろいろなものが収縮に向う傾向がある』という酉年だそうです。

そういえば何かこう発展したー!っていうことはなくて、いろいろな問題が出てきて、それをメンテしていくなんてことに追われているような世の中の雰囲気かもしれませんね。

また、クイズもよく考えたら高千穂は宮崎ですから、予定表みれば二つに絞られますね、ははは…。伊勢のエネルギーがとっても気持ちよかったので浮かれていてばかりで申し訳なかったです(^^;)。

というわけで、とにかくたくさんのご応募ありがとうございました。それでは正解は、どこだっけ?あ、そうそう

 「阿蘇の押戸岩」

でした。それで、今回の正解者の方はsuzu_doriさん、きゃさりんさん、カンガルーさん、sonaeyo_tuneniさんの4名ですね!おめでとうございました。(パチパチ)suzuさんは前回から連続正解記録更新ですねぇ、クイズ「ヒントでピント」のマッハ文朱さんのようですねぇ(^^古い!)。

というわけで、あれー簡単でしたか?なんだかでもご意見では「不動岩が見たいぞ!」という方も多かったようなので、これはちょっくらいってこようと思いました。実際どうなんでしょうねぇ、楽しみです。

エネルギー的にはお嬢さんの言うとおり、押戸岩がものすごいですよね、どうやらなかなか行きにくいところのようなので、軽自動車でたどり着けるかどうかですね(^^;)どうなんでしょうか?

それで、では今回の商品は厳正なる抽選の上、ではなくて、やっぱり「戌年の方がよいぞ!」って後ろの方も言うので、今回のプレゼントは「sonaeyo_tuneniさんのお嬢さま」に決定です!お母さんは戌年じゃないのでまた次回のミステリーに挑戦してください(^^;)。

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さて、今日は奈良ですよ!中学校の修学旅行以来ですね。もうなんだか記憶にないなぁって感じだったので、改めて観光ですよ!

で、そもそも『観光』とはなんぞや?古来からそう『「光を観る」と書いて観光といふ。』わけですね。つまりエネルギーを感じるためにいろいろこうすばらしい景観地とか、社寺もそうですね、パワースポットにいってお清めをしていく、ということなんですねぇ。伊達に「ガァハー!」って観光バスでワイワイ行っている人とはわけが違うわけですね。ガイドブックにもきっと書いていない、「お、この観音様のパワーはどないー?」っていうのを私も感じに行くわけです。おおえらいぞ!もしくはただの変人だぞ!(^^;)。


と、まぁ「観光ってほんとそうなのかな?」って思うことは新明解で調べていただき、まず今日は日曜日だったので、奈良市がですね、市役所の駐車場を無料で解放していたんですね。そして、レンタサイクルまで無料で貸してくれたわけです。えらいぞ日本最古の観光地!

それで、つつつーって奈良公園の国立博物館まで参りました。まぁ途中鹿さんに出会いつつ鹿せんべいもやっぱり買ってあげつつですね。こう鹿さんもよーく見ているとホント個性があって、おもしろいですよ!

ちなみに私が昔催眠療法で見た「ガーディアンアニマル」は鹿だったので、これまたなじみやすかったわけです。そのカーディガンアニアニってナニ?って方は、また催眠療法などをするとわかりますね。文字どおり、守ってくれる動物さんですね。象徴的なものではありますが、イメージセラピーで出会うと結構おもしろい心の変化があります。



さて、そんな鹿さんにかまっていてはなかなか入館できないのですが、やはり国立だけあって、なかなかよい仏像さんが並んでましたねぇ。法隆寺のものなどもあぁなかなか面白いパワーだったなぁって思いました。ちなみに法隆寺自体のエネルギーをみるとちょっと暗いのですが、これはやはりいろいろ原因があるようですね。

それで、「ぶつぞう入門」コーナーでみうらじゅんさんに負けないようにいろいろ勉強した後は、また鹿さんをよけつつ、東大寺まで向ったわけです。

日曜日でしたからですね、もう人がいっぱいでお正月か?って感じでしたが、やはり大仏さんは遠くから見ていてもエネルギーが良いのう、って思っていたので見に行くことにしたんですね。

そして入っていくと、大仏殿入り口の切符売りのおばちゃんはとっても無愛想だったのでガーン!と落ち込みましたが、きっぷもぎりのお坊さんはとってもにこやかだったのでだいぶ気を取り直しましたね、人間いろいろだからちょっとのことで気落ちしてはいけない、という教訓をあいだ1分くらいで学びましたね(^^;)。

それで、まぁずんずん進んでいくと、あぁお香の香りがとっても気分を清浄にさせますね、気分だけではなくて、いろいろ付いてきた人もここでちょっと落とされていきますね。そういう効果がお香にはあるようです。


それでひさびさのご対面!イヤー相変わらずデカイですね!エネルギーもですね、やっぱりこう廬遮那仏という感じの落ち着いたエネルギーですね、神社とは少し違うのですね。

で、そうそう、さっきインドのご家族方が奈良公園でふろしき広げてお弁当カレーをみんなで食べていて、なんだか手作りカレーはとってもおいしそうだ!って思ったのですが、インド人もびっくりな大きさだなぁということですね(再び古い!(^^;)。

で、まぁ人でいっぱいだったので「あぁあそこに釈迦如来さんが今日は来ているね!」って気がつく暇もなくすぐ出てきちゃいましたが(^^;)、やはり売店以外はとっても良い雰囲気でしたね。それで、この大仏さんを作る前に勧請したという「手向山八幡神社」も行ってきました。ここはとなりの神社よりも気が良いんですね。というか、春日山全体がよいわけです、奈良の祖山なわけですね。道真さんの腰掛岩もあったり、社のすぐ脇に沢があったりして清浄でとっても良かったですよー、人もあんまりこないですし(^-^)。

という感じでしたがいかがでしょうか?おみやげも実はあるのですが、いやーこれは自分で使いたいなぁって思うものなので、プレゼントするかどうかは迷っているところなのです。

さて、ここでお待ちかねのクエスチョンです。その「お土産」とは、一体なんなのでしょう?タラタラタラタラタラタラタララリラー!(擬態音の限界に挑戦…。)

あえてヒントは出しませんので、私のこの文字にこめた<オーラ>からいろいろ読み取っていただければと思います。当たった方には抽選でまたお土産をさしあげますね。

なんかこうこうこんな形やわー、って言うのでもOKですね、色とか、大きさとか、やわらかいか硬いかとか、なんでもつかんでいただければ結構だと思います。



さて、明日は京都方面に参ります。やっぱり東寺には一度行きたいんですよね、デラックスなほうじゃなくてですね(^^;)楽しみです。

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伊勢湾フェリーでお伊勢さん参り。

2005-10-08

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おー、どしゃぶりの雨の中、やって参りましたよお伊勢さん!また来ちゃいましたが、あぁいつ来てもよいところですねぇ、和みますねぇ(-^^-)あんまり来ているとなんだかコインランドリーの場所とか安いスタンドとか覚えてきたりして、地元民のようになって来ました(^^;)。

それで、写真はというと、左上から、これは伊良湖のフェリー埠頭にある「やしの実博物館」ですね、それで真ん中の椰子は沖縄からたどり着いたものということですね。それで実は私も今日、あの「椰子の実」の歌が島崎藤村作詞で、ここがその発祥の地ということを始めて知ったわけですね(^^;)。そういえばヤノアキコさんもカバーしておりましたが、そうだったのかーとまたひとつ勉強になったのでした。

そして、その博物館も、フェリーの待ち時間にちょうどよい大きさで、本日入場料が無料!って書いてあったので入ったものの、おそらくいつ来ても無料なのでは?って感じですが(^^;)、まぁこの渥美半島の風物などもよくわかっていいですね。

たとえば、すこしだけ昔話のパネルが展示してあったのですが、ひとつは「いぼを治してくれる岩」のお話、そして写真にあるのは、「お膳を用意してくれる岩」のお話ですね、右下でおじいさんがびっくりしてますが、結構気前よくお膳を出してくれたそうです。

「でも何でお膳なの?」ってまぁ現代人は思うわけですが、それはこちらの宮崎での観音様のお話を見るとよくわかりますね。ものがあふれているこの国でもうあまりない話かもしれませんが、なるほどー、いつでもやはりよい心の人には助けがくるんだなぁ〜という感じです(^^)。



それで岩、といえばそうそう、今回もある岩を目指して行くのですが、さてここで毎度恒例のクエスチョンです(^^)。

「私はある岩にお参りすることが今回の旅の目的のひとつでもありますが、さて、それはどの岩でしょう?三択でお答えください。(^^)/」

1.不動岩(熊本県山鹿市)
2.天岩戸(宮崎県高千穂町)
3.押戸岩(熊本県南小国町)

はい、簡単ですね!ものすごく行きたいところですから、これらのサイトからのエネルギーから読み取っていただければ、このブログをお読みのとっても素晴らしい方々ならほとんどの方がわかると思います(^-^)。

それで、正解者の方から抽選で一名様に、お土産をお送りしようと思うのですが、今回はプレゼントが特殊ですので、

「今まで鑑定を受けていただいた方限定!」

に、させていただこうと思います。さて、その賞品とは…

『伊勢神宮の五十鈴(戌年用)』

ですね!この方が一番下の写真で持っているものですね。それが今年の干支のワンちゃんになっていますね。

で、「なんで限定なの?」というと、まぁそれは、この賞品はある程度オーラが明るい方ではないと、なかなかこのよさがわからないでしょう、と思うからですね、私が思うにですね。

今回、他にも御札を買ったのですが、まぁほんと『伊勢神宮プロデュース』なものからはとっても良いエネルギーが出ているんですね!で、このパワーってホント細かい感じですから、あんまりドヨヨってなさっている方がお持ちでもありがたみがわからないだろうなぁって、ちょっと思ったのです。

ある程度オーラが綺麗になっていると、何かひとつパワーがあるものを持っていれば、それがオーラの中に広がりやすいわけですね。そうするとより守られていきます、運勢も良くなっていきますね。

でも、ちょっと暗いなぁ、って方は、ですからお守りを持つ前に、「お祓い」をしたほうが良いわけですね、オーラをきれいにするわけです。それから良いパワーのあるものを持つ、そうすると、そのお守りの効力も持続するわけですね。ホントこう物理的な法則のような感じに、私には思えます(^^)。

というわけで、どしどし書き込んでいただければと存じます(^^)。

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さて、あぁまだ愛知県でしたね、それで鳥羽に上陸しまして、お土産屋さんの建物でまったく見えない「夫婦岩」の脇を通り過ぎ、外宮へお参りですね。来週は大嘗祭なので、のぼりが立ててあって今からちょっと華やかですね。(^^)

それで、今回はあの茜さんですね。柱には「あこねさん」って書いてありますが、『豊川稲荷茜神社』ですね、先にお参りに行きました。

そうすると、だれもいなーいわけです(^^;)。まぁどしゃぶりでしたし、あの佐藤愛子さんの本を読んでも読んでいないとなかなか一般の方は知らないのかもしれませんね?でも寄進された鳥居は立派でしたね。

それでほんとにここはやはり良いエネルギーを感じましたね、というか、なかなかお稲荷さんというのは豊穣の神様なんですけど、こう人の欲とかにもすこし絡んでくるので小さいところだとどよよんってしちゃっているところもあったりしますね。でもここはホント清浄で、落ち着いた雰囲気ですね。ちなみに隣にお牛さんもあったりして、天神様も祭ってありますね(^^)。

それで、もうこの時点で4時前だったので、大急ぎで内宮へ…。

そうすると、雨にもかかわらず人が結構来てましたねぇ。そして天候の影響もほぼ受けず、五十鈴川は今日もとっても綺麗でしたね。

そして今回は大きいお宮だけお参りして、御札などをいただいて、そして野郎一人で赤福たべて来ました(^^;)。

それで思うに、やっぱり神宮はいいですねぇ。これは行った人しかわからないかもしれませんね。写真からも少し良いエネルギーを感じられるかもしれませんが、まだ一度も行ってない!という方はぜひ一度お伊勢参りをお勧めします(^^)。

Posted by fy3on3 18:29:57Comments(13)TrackBack(0)

「もういちど会えたら―最愛の人・天国からのメッセージ―」(J・V・プラグ著 光文社)

2005-10-07

はい、今日か明日に出発すると思いますが、さっきから雨ですね。(^^;トホホ)

予定では10日に大阪からフェリーですので、その前でしたら関西地方で鑑定が可能です。今のところご予約一件だけですが、また帰りにも寄る予定ですので、その際でも大丈夫ですね。とはいえ、対面でも電話でもほとんど見えるものが自分の場合変わらないので、どちらでも良いと思います、料金も出張料金がかかるだけの違いですねー。

…と、そんな生意気コンニャロなことを申し上げつつも、月末東京ではご要望にお答えして、25、26日の対面鑑定は目黒区内のホテルで行いますので、すこしゆったりとした感じで鑑定ができるかと存じます(^^)。



また、江原さんは明日のお昼に北海道ローカルで番組があるようですね。生放送というのもなかなかおもしろいなぁと思います。また来週の週末には予定表にも載せておきましたが、結構特番がありますね。

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さて、借りてきた本を返さなくてはいけないので、一生懸命読んでますが、この著者の方も、小さいころから霊体験をなさっていらしてますね。

このプラグさんもポールさん並に霊媒能力がある方なのですが、そのすごくあたっちゃう内容は本書をお読みいただくとして、やはりそういう風になるまではいろいろ訓練をなさっていったようなんですね。

わたしは霊能力や霊媒術に関する本を片っ端から買いあさりました。そうした本の多くには、わたしたちが生来持っている霊能力の高め方がいろいろ書かれていました。たとえば次のような方法です。

物を握って目を閉じ、その物体からどんな感覚が伝わってくるか確かめる。そうした感覚は何かの映像かもしれないし、音や名前や、あるいは、感情だったりします。別の方法では、ひとり、もしくは、数人が写った写真を持ち、その写真の人々から思いつくことを紙に書いていきます。たとえば、年齢や好き嫌い、喜びや悲しみ、緊張感、心配事、と言ったようなことです。…こうした訓練は周囲の物事を頭ではなく感覚的に把握する方法として役立ちました。


そうして、プラグさんは日常生活でいろいろ楽しく直感を使っていくうちに、一年後にはいろいろな友人から相談を受けるまでになったそうです。

ポーラと言う女性から電話で相談を受けた事があります。ボーイフレンドのマイケルについて訊かれたとき、すぐさまわたしは彼女の感情に同調し、彼女が孤独なのだと感じました。(実際に本人を前にすると直感的な流れが妨げられるので、電話越しのほうがずっとやりやすいのです。)

わたしはポーラに言いました。あなたは精神的に孤独で、マイケルと安定した普通の関係を持ちたいとひたすら願っているが、マイケルはあなたの気持ちにこたえていない、と。

彼女は「ええ」と答えました。彼は単によそよそしいだけではなく、肉体的にも遠ざかっている、とわたしはさらに続けました。(人が肉体関係を持っていると、パートナーのエネルギーがまとわりついているものなのです。もし肉体的な交わりがないと、そのエネルギーは一気に霧散してしまいます。)


ということですね、ふむーやはりこう先入観が入るので電話のほうが良いと言うこともあるわけですね。自分なんかも文字だけで見たりするわけですが、それもホントにいかに自分の憶測を入れないかという感じに毎回毎回鍛えているということもあるわけですね。そのうちに「あぁお爺さんが隣にいて何かおっしゃってますよ!」って感じにもっとわかるとよいのかもしれませんが、まだまだそのレベルまで到達するには修行の旅が必要なようですね。


まぁそうして、霊さんのお話がわかるようになると、ある程度の範囲内で、つまりその本人の魂の成長を妨げない範囲で、いろいろ教えてくれるようなんですね。

マーシーと言う名の女性がわたしに会いに来ました。最初の質問は、これから子供が持てるかどうか、ということでした。彼女の祖父が現れて次のように言いました。

「まず住むところを変えて、水辺から高く離れた場所に引越しなさい。そうすれば、男の子を授かる。それまでは無理だ!」

彼女は答えました。「でも、わたしはもう40代ですもの。どうすればいいんでしょう?」

「それは神が決められることで、お前の年齢とは無関係なのだ。」

…それから一年半後、マーシーがふたたび訪ねてきました。彼女は太平洋を見渡す家に引っ越して、現在は妊娠三ヶ月だと言うことでした。


とありますね、うーむなかなか良いお爺さんでよかったですねぇ、これが「うむーっ!」てまだ霊界の暗い場所で苦しんでいたら出てこられないわけですものねぇ、きっと…(^^;)。こういうところでご先祖供養というのもある程度大切なのかなーって思いますよね。

まぁあとこの本も結構霊能力を高めるためのいろいろな方法が載ってますから、実践しても面白いですね。でも、ちょっと心に留めておかなくてはいけないことは、ちゃんと霊能力がある方や、変な霊さんの影響を完全に排除できる高い波長を持った人と一緒に行うことが必要になりますね。そうしないとなんだかあやつられちゃうような方もやっぱり過去いましたから、注意が必要なわけですね。

それにしても、潜在的に霊的能力をお持ちの方は私の耳に入るだけでもものすごく増えているようなのですね。また霊感がある方は不思議と霊感のある人のところに行ってしまう物なのですね、もしくは守護霊さんに連れて行かれるというか…ですね。

ですから、今度はそれをいかにちゃんと養成するか、という事が必要になってくるのかな?と思います(^^)。

Posted by fy3on3 15:48:21Comments(8)TrackBack(0)

「天国の住民が教えてくれること」(2)

2005-10-06

さて、今週末からいよいよ西国に旅立ちます。まず大阪からフェリーで志布志までかなーって考えてますが、いつものことですから、どうなるかわかりませんね(^^;)、わかり次第予定表に順次アップ致します。また最近は各地にネットカフェができてきたのでホント便利になりましたが、旅行中もちょくちょくまたそこからお送りできると思います。

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さて、前回のポール・ミークさんの本からですが、こちらの公式サイトを見ると、もう一冊出版なさっていらっしゃるようですが、アマゾンで調べてもでてこないので、そちらのほうもぜひ翻訳されると良いですよね。

それで、動物の魂のことにも触れていて、こう書いてありますね。

(ペットが死ぬと)ペットは私たちの悲しみを感じる。そして、ちょうどこの世にいた時と同じように、私たちを慰めようと近づいてくる。自分たちがいることに私たちが気づかないことを感じ、彼らはちょっと悲しくなる。

彼らはもはや私たちが彼らを必要としないと思い、自分たちの愛に私たちが反応しない事が理解できない。だが、自分の場所にいる新しいペットが私たちに幸せと愛をもたらしているのを見て、それから彼らもまた幸せに思い、新しいペットと遊んだり、友達になったりするのだ。

懐かしいペットたちとの再開の幸せが霊界で私たちを待っている、なんて素晴らしいことだろうか。


とのことですね、ちゃんとそばに来てくれるわけです。また生きているペットからヒーリングのエネルギーをその飼い主に送るということもあるそうですから、ホントに私たちは癒されているわけですね(^^)。

また霊媒(ミディアム)と霊能力者の違いについても述べていらっしゃいますが、ここも面白いですね。

人間のオーラの場を通して、エネルギーの波動を読み取る能力を持つ人がいる。地上の生命はすべてに波動があり、震動している。建物、動物、植物なども波動を持っているので、そういう人は波動の震動で情報を得る。この情報をイメージと言う形でキャッチする事ができ、それを言葉に置き換えるのだ。これは、霊能力を使っているだけの霊能力者だ。

英語の「ミディアム」と言う単語は中間と言う意味である。ミディアムは、この世と霊界をつなぐ仲介者で、自分たちの指導霊たちを通して、霊界とコンタクトを取る訓練を受けたものである。

…霊能力レベルと霊的レベルは自然にミックスされているのだ。…結婚や仕事などのカウンセリングには霊能力レベルの割合が大きくてもいいが、霊界の肉親や、愛する人たちとのコンタクトには霊的レベルの割合が大きいほうがいい。



とのことです、つまり、江原さんなどはミディアムであると同時にオーラとかもみて霊能力をつかっているわけですね。守護霊さんからとかのアドバイスを聞いて伝えると言う事が多いので、霊的なものの割合が大きいのかもしれませんね。ちなみに私の場合は訓練がまだ足りないため霊的なもの、たとえばあの世の人のメッセージなどはまだあんまりよくわからないわけですね、でも訓練すればわかるようになってくる、とのことですね。

ですから、あまり霊能力とかいうのを不思議に考えすぎたり、有難く考えすぎたりしないで、どんどん伸ばしていけばよいようです。もともと私たちも全員まずあの世から来ているので、みんな霊さんなわけですね。ですから、動機さえしっかりしたものがあれば、ある程度霊能力というものを有効につかえるようになるのだと思います(^^)。

Posted by fy3on3 19:40:05Comments(12)TrackBack(0)

「天国の住民が教えてくれること」(ポール・ミーク著 新紀元社)

2005-10-04

いやーやっと修善寺に帰ってきましたが、まぁ東京から直に帰ってくるとホントにのんびりしたいいところですなーと改めて感じましたねぇ(^^)。昨日は井の頭線沿線を往復して朝から晩までファミレスで鑑定していたので、ドリンクバー制覇!って感じになりましたが、まぁやはり都会はたまに行く程度でいいかなぁって思いました。駅でも電車でも幽霊さんいっぱいいますしねぇ(^^;)、自然と自然霊さんとか緑が恋しくなりますね。



というわけで、あのポール・ミークさんの例の本を取り上げましょう。読んでくとイヤー最初からすごいですね。ではプロローグから引用させていただきましょう。

約束の時間通りに、一人の若い男性が現れた。…私は彼を部屋に招きいれた。向かい合わせに座り、霊界とのコンタクトの始まりに必ずするように、男性の手を取って、お祈りをした。すると、ほとんど同時に、霊界から数人の霊が来た。

おっと、ここまで引用していると私の左肩にも霊さんが来たー!って感じですね(^^;)。何か言いたげな感じですが、うーんちょっとわかりませんね。男性の方だというのはわかります。おお、そんなこんなやっているうちにエネルギーを取られて眠くなってきてしまった、イカンイカン!続けましょう(^-^)。

真っ先に見えたのは、七歳ほどの可愛い女子で、彼の膝におとなしく座った。彼の娘に違いない。私は彼の顔に現れている苦難と悲しみの理由を理解した。

私は女の子に聞いた。「どんな風に霊界に行ったの?」

赤い車の映像が見えた。男性の妻が運転し、後部座席には娘と数歳上の息子が座っている。突然、私は「ガクン!」と、強い衝撃を感じた。妻が学校に子供たちを送っていく途中の交通事故だった。男性は妻と子供二人をいっぺんに失ったのだ。

それから、霊界の息子が男性の肩をやさしくさすっているのが見えた。横にいる悲しそうな顔の女性が妻だとすぐにわかった。私は、目の前にいる三人のことを男性に話した。彼は黙って頷き、流れる涙をぬぐおうともしなかった。私は胸がいっぱいになった。

次に現れたのは、彼の祖母だった。祖母は彼に、「馬鹿なことを考えるんじゃないよ」というメッセージを伝えた。そして、「あなたの未来は決して一人ぼっちではなく、これが人生の終わりではない」と言った。彼は泣きながら頷いた。


と言う感じで、まぁ可愛そうな方だったのですが、この霊視ですごく立ち直っていったと言うことなんですね、この世の偶然はない、とはいえ、なかなかすごいですよねー。

私もこのくらいわかればよいだろうなーいろいろ力になれるだろうなーと思いますが、道は遠いようですねぇ。でも、こういう本を読んでいるとなんとなくあれ?自分でもできるんじゃないかな?って気になってくるのが不思議ですねぇ。ちょっとこう感覚を鋭敏にしていくと、分かってくるような気がしますね…。

それで、この本にはミークさんの小さいころの不思議な体験、臨死体験もなさってますが、さまざま書いてありますね。そして小さいころに励ましてくれた真っ白い服を着た指導霊の女性、またネイティブアメリカンの指導霊さんなどのこと、そして霊媒になるまでですね、いつでもガイドスピリットの指導があってここまで来たというような事がとてもよく書いてあります。

ちなみに、あのスプーン曲げで有名なエスパー清田さんも、小さいころ病気で寝込んでいてつまらないなーって思っていたときに、自分の守護霊さんのような人が電車とかいろいろなイメージを見せてくれて遊んでくれた、とか言うようなことも書いてましたね。だからスプーン曲げというのは超能力というよりは後ろの人のパワーも使った霊能力なんじゃないの?と言う風に思うわけですね(^^;)。

さて、そのポールさんが霊媒になるときに、重要な位置を占めるのがやはり「スピリチュアリスト教会」ですね。教会というだけあって賛美歌とかも歌ったり説教したりもするんですが、少し違うのは、霊能者さんの霊視の会を定期的に開いたり、霊能力開発の講座を開いたりとかすることなんですね。それが結構イギリス全土であるようなんですね。そのようなところでポールさんも学んでいます。

他の人のオーラを読み取るために、自分のエネルギーをコントロールする方法も学んだ。そして、そのエネルギーを広げるだけでなく、自在に閉じることもできるようになった。私たちの本当の思い、感情、気分はオーラの場に見える。私たちの思いに従って常に変化するオーラを見るのは面白いものだ。

とおっしゃってますねー。確かに私が見ていてもどんどん変化しますね。楽しいことを考えていると明るいオーラが出ますし、不安になるとどんどんどよよーって暗いオーラで体が包まれていってしまいますよね。ですから、気分転換をしてその暗さを払っていく事がこの先が見えない不安な世の中を生きる現代人は必要なわけです(^-^)。


そして、そんな教会の中でも、やはり霊媒どうしでの嫉妬心やライバル意識などもあったりして、いろいろ問題があったけど、そういった事にはあまりかかわらないようにした、なーんてことも書いてあって、なるほどなーと思いましたね(^^)。私も他のいろいろな霊能者の方知ってますが、まぁみなさん個性お強いですし、ある程度わかっちゃうとなんだか自分やっぱり偉いんじゃないの?って錯覚しちゃいますから、なんだかこうあれですよね、評判を聞いて人間的にも良い方っていうのを見てもらう際にも基準にして選ばないとと言う感じでもありますね。


それでもって、ヒーラーのことにも触れていますが、

ヒーラーはしばしば自分自身をも癒すエネルギーを受け取る。私も何度か覚えがある。疲れているとか、少し頭痛がするときでも、仕事を終えた後は、完全に調子を取り戻していることを感じる。頭痛も風の症状も消え、疲労感も消えているのだ。

と言う感じですね。私もたまに寝坊してふらふらしているときに鑑定に入らなくてはいけないときがあって、最初は意識朦朧としてやっているのですが、そのうちにぐわーって後ろから明るい光が射してくるような感じで、どんどん自分のオーラも整ってきたりすることが、しょっちゅうありますね(しょっちゅうかい!^_^;)。

そして、こうもおっしゃってますね。

人は学び終えると言うことはないわけで、私は今日もまだ開発し続けている。ミディアムの仕事もまた、一つの生きているプロセスであり、常に変化し、発展している。私たちは知れば知るほど、私たちがいかに知らないかに気づくのだ。

とまぁ、これだけすごくてまだ謙虚でいらっしゃるわけすが、ほんとこうありたいですねぇ。それで、実はまだ半分しか読んでいないのですが、ここまででもいろいろためになる事が書いてあって目からウロコな本なので、ぜひご一読をお勧めします(^^)。

Posted by fy3on3 23:29:46Comments(11)TrackBack(0)

関東出張してきました。(^^)

2005-10-02

いやー関東地方というか、埼玉県も暑かったですねぇ!今日もあちらこちら出張して来ましたが、家族連れの皆さんも大変そうでしたね。

たとえば、デパートとか入ってエレベーター乗っていると、ベビーカーの親子の方が入ってきてぎゅうぎゅうになります。それで、ちょっと大きな2歳くらいのお子様がかんしゃく起こして騒ぐと、お父さんは人の迷惑になるから、と思うのか、ぎゅーって腕をつかんで黙らせたりして、子供も「痛い痛い!」って余計泣いちゃったりして、っていう風景が休日ではどこでも見られますね(^^;)。

子供は親の愛情を確かめたくて泣くのに、親は世間体というか、外見ばかり気にしてそんな心のやわらかい部分には無頓着になっちゃうわけですね。前にも少し書いた昼間のスーパーでのお母さんもそうでしたが、休日のお父さんも余計子供の扱い方に慣れていなくてつらく当たってしまうというのも、あぁあるんだなぁと実感しました。

それで、そんなことに目が行くのも、やはりこう最近はご相談者の方でいろいろお小さい頃に大変だった方が多くいらっしゃるものだなぁ、と感じるからかもしれません。私もトラウマなど全くないわけではなくて、実は今でも実家帰るともうオーラがやもやして、あらら、って感じですね。半分あきらめ気味になりますが、まぁ地道にお仏壇とかも明るくするわけですね(^^;)。


それで、占いでも小さい頃からのオーラを見ていくのですが、親御さんの影響を小さい頃に受けて真っ黒けになっているケースがやはり多いですよね、これも以前に書きましたけど、我慢して生きていくのが普通だと思ってしまって、「いやいやそれはちょっと我慢しすぎですよ。」って言われないと気が付かない、ということもとても多いんですね。

たとえば30代以上の方などは、戦中戦後の混乱期を育ってきた親御さんに育てられてますね。そうするともうご飯を食べていくので精一杯なわけですね、「たけしくんハイ」状態なわけです。

そうすると、子供は子供でたくましく育たなくちゃならない、そうすると苦労して仲間意識がが強まってこともあってよいのですが、どうもこれは?ってことも経験するわけですね。もしくは、色々したいんだけど、なんだか我慢する、という感じになりますね。溜め込んで溜め込んで爆発するのがあたりまえ、っていう軽い星一徹さん風になるわけですね。

そういう場合は、どちらにしてもオーラ的に見るとバランスが取れなくなっていくわけです。ですから、実際の占いでは、結局その部分を癒すためにヒーリングとかもしちゃったりして、よーく考えると「あれ?占いだけちゃうやん、カウンセリングもヒーリングもはいってるんやなぁ」っていう感じなのですが、やはりこう占っていただいたらすっきりしていただかないとこちらもスッキリしませんから、鑑定が終了する頃にはほぼご相談者の方のオーラが前より綺麗になっておりますね、お、手前味噌で、あらほんとかな?って思いますが、自分の感じではまぁそうですね(^^;)。


さてさて、それで親子関係に戻りますが、親自体がこの人生は何のためにあって、どうして自分たちは生きているのか?って言う哲学がないまま育てられたわけですから、当然物質的金銭的なもの、あと学歴能力などの付加価値というものを追い求めて生きるということが一番安全かつ楽しい、ということになっちゃっているわけです。

まぁそのような哲学的なものを持って人生生きましょう、なんていうのはこの国がいろいろ経済的に豊かになって来たから私なんかも言えるわけですが「衣食足りて礼節を知る」というか、やはり少しずつこう物質的なものからも脱皮していかなくてはいけないのかな?と思うわけですね。武士道精神ではないですがこの世の外にある次の世界というか、もっと大きな物を見据えた世界観を持って生きていかないと、という感じもするんですね。

それで、そのうちに人間の淘汰のようなものが始まってと申しますか、あまり欲を出さないで生きた人にはなんだかよい事があって、そうでない人はそうじゃない事がーっていろいろよくあるパターンかもしれませんが、あるような感じもしますねぇ。それが見えない世界で行われる所に、ちゃんと公平さというものもあるようなんですね。

で、まぁ人生の究極的な目標というか、欲がなくなって流れに任せることが出来るような精神状態、でもすべてを知っている状態、というのは、自分が考えるには、「この物質的な空間で遊ぶことにもう飽きてしまった。」という段階ではじめて訪れると思うんですね。

まだまだあれも食べたいあそこも行きたい、九州旅行も行きたい、とか思っている人にはなかなか悟りというか、そういうものには程遠くて、こう自分をむなしくすることが出来ない、

ですと、まだまだ色々な結果などにとらわれるので、オーラが乱れますね、そこに隙が生れるので足元をすくわれやすくなったりしますね、もうちょっとで優勝だー!って思うと緊張しちゃって連敗しちゃった若手力士のような感じかなーと思うのです(^-^)。

ということで、いつでも平常心がよいわけですね、自分のその弱さを認められてはじめて自分のことを客観視できる、そうすると自分の欠点とかも見えてくるので、そこを自力で修正することも徐々に可能になってくると言うことですね。まぁでもなかなか自分の事に関しては甘えが出てしまうものですから、ある程度先生というか、スーパーバイザーのような人が必要になるようです。

その先生役の人も、実は人間じゃなくてもよくて、守護霊さんでもよいわけですね。皆さんも実際生きている分だけこう後ろの方とお付き合い長いわけです、もう人生始まってから実に長年いろいろなことを全部見てきてくれているわけですね。

だから、自分の弱点も何も全部知っている人がもうすでにいるわけです、この方とコンタクトをとれると、確かに面白いというか、とってもスムーズですね。やり方もいろいろ有りますが、それはおいおいと思います(^^)。


また、守護霊さんについてもたとえば、今日なんか4車線国道の真ん中でバイクと自動車の衝突事故しているのに通りがかったのですが、あらーって思ってオーラ見てみると、転んですごく痛がっているバイクの人のほうなんて、結構守護霊さん落ち着いていらっしゃるんですね。ちゃんと大事にならないように守ってあげたというのもあるようなんですが、「死ななくてよかったじゃん。」って感じなドライさが伝わってきましたね、ウーム(^^;)。

ですから、ホントこう客観的にですね、だいぶ落ち着いていつでも見守ってくれているようなんですね、個性もちゃんとあるし。それも含めて、守護霊さんとかがいるーというのを分かって生活しているのと、

「いやぜんぜんだよーもう色々あんなことこんなことこそこそやっちゃってるのも分かっているなんてコリャまずいですな!ハハハ…。」という方とではですね、やはりこうオーラの輝きというか、バックアップも違っちゃうんですね。

ですからこう私も、あのー例えば、よくある不倫関係に陥っちゃっている方には、「隠れて何かやっているとオーラがにごって運が落ちますよ。」って言うことを申し上げておるのですね。相手方のご先祖さんも見ておりますしね、まったく人生は隠し事が出来ない仕組みになっておるのでありますね(^^;)。

ですから、逆に考えると、人に隠れてこっそりと…、良い事をしていくと、これまたちゃんといいことがあとから帰ってくるようになっているわけです、それが積善を積むということなわけですね。


さて、あららーと駄文ばかりでいつも申し訳ないのですが、前の開運堂最終回もビデオにとってますので、またブログで取り上げられればと思います(^^)。

Posted by fy3on3 20:48:09Comments(13)TrackBack(0)

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