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プロの占い師が集う[占いブログ]

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今年は全国各地巡礼して参ります予定です、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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今日は「オーラの泉」(^^)。

2006-02-22

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はい、今日はオーラの泉ですよ美輪さーん!というわけで、みんカルお待ちしております(^^)。写真は神島です。

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はい、たくさんのご応募ありがとうございます。(^^)


最初は色のことですね、元気付けるために赤い色を選んだりとか、体調のチェックができるということですね。それにしても原さんの服がが真っ白ですねぇ(^^)。

それで、私が見てもオーラはとてもきれいですよね、きれいで強いという、感じです。胎教のときからお母様とぶつかっていたということですが、お父様も強い感じです、ご家系的に強いですねぇ(^^)。

また水が怖いと前世で…ということばかりではない、ということも江原さんおっしゃってますね、それぞれにまた違った理由があると。また鈴の音がしたとかお花が揺れたーというのは、ご先祖様のシグナルかもーということですね。

そして、足がなかった写真ですね、そのときは足のほうが危なかったかもというメッセージのようでした。なんでも心霊写真だとか因縁のせいにするのは「因縁居士」だって言う言葉があるくらいなんですね(^^)。

そしてオーラは神々しい赤と、おだやかな緑とあるようです。あとくすんだ茶色があって意外に根に持つのでは?ということですね。プライドが高いから執念深くなるーっておっしゃってますね。

小さいころから親に対して見せられたくない自分をみせられるので、イライラしてしまう、近親憎悪みたいなものなので、愛情を素直に表すことからはじめると良いということですね、照れくさいですけれども。

そして学生時代は家に一歩入ると違う雰囲気になってたみたい、ということですね。結構実家を拝見するとたしかにすこし厳しい雰囲気でもあったかなーって思いますね。



そして、守護霊さんは公家さん系の高貴な女性で、檜扇で顔を隠し、百人一首を詠んでいるような方ですね。前世は茶坊主さんであると、で、孤独を好んで、静かなところで過ごした方だったようです。私が見るとちょっと頑固だったかな?って感じのオーラですねぇ。ですから御納戸色の服を美輪さんが選んだのも、茶室の色、ということですね。

そして、孤独を知っているから、友人に頼られる、また気遣いができる、しかし、あまりシリアスになると、ひとりで羽目をはずしてリラックスするということですねー。

見た目はそうではないけれども男前な女性だっておっしゃってますね。でも、女性的であるということは実は現実的でシリアスである、ということですね。


そして結婚については…、いっぱい条件があるので、どんどん探っていって男を見る目が厳しいとのことですね。

日常生活も淡々と楽しくなさっているのですが、本来の自分、つまりお小さいころのことですよね、それを開放していくということが課題のようです。


お母様の良いところをどんどん受け入れていくのがよいということでした。妹さんのこともでてきましたけれど、あぁ、この方のオーラをみてもなかなか活発で面白い方のようですねぇ(^^)。



というわけで、来週は…、洗濯物をきちんとたたむ…ヒロシです…(^^;)。ちなみに、番組出る前と今とはぜんぜんオーラが明るくなってますね、だいぶ人生変わっちゃったようです(^^)。

Posted by fy3on3 10:22:46Comments(9)TrackBack(0)

スピリチュアルカウンセラー 江原啓之の「正体」(週刊文春)

2006-02-20

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写真は宇治橋をわたってくる宮司さんが乗っているセンチュリーですね、あぁ、宇治橋って車が通れるんだーって初めて知りました(^^)。昔はお輿だったのでしょうねぇ。

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それで、はい、江原さんの記事が載っていて話題沸騰ということで、本屋さんで立ち読みしてきました(^^;)。

『スピリチュアルカウンセラー江原啓之の「正体」
和田アキ子、君島十和子、花田勝が心酔する謎の霊能者「過去」と「実像」 』

ということですね、なんだかおどろおどろしい、それっぽい感じですねー(^^;)。

で、まぁ読んでいくと、ほほう、今まで著作に書いてあった自伝的な部分がほとんどで、正体、というほど変な感じのことは書いてありませんでしたね、なーんだ、という感じでもあります(^^;)。

若いころはいろいろあったけれども、まぁそりゃー霊感体質の人ですから、いろいろなエネルギーを受けますよねぇ、それを克服してきた、というところがえらいですなーという印象を受けました、なんやかんやでちゃんと宣伝になっている感じでよかったですね(^^)。

で、ここ伊勢の本屋さんでも、美輪さんと江原さんのコーナーがあって、なかなか一通りそろっちゃいますねー、スピブームということで、今のうちにいろいろ身につけておければと思います。(^^)

Posted by fy3on3 20:55:32Comments(3)TrackBack(0)

みんなの「スピうた」(^^)。

2006-02-19

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はい、昨日の夜に注文したガジュマル君がもう届いてびっくりしておりますが、やはりなかなか良いエネルギーですねぇ!形はあのハリポタでもでてきたマンドラゴラさんそのものですが、まぁやはり宿り木系な方たちなわけですね。ですからとてもパワーあります。外国にはこんなすごい人もいますねー(^^;)。

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というわけで、なかなか忙しい…暇がない、というと気合を入れてスピ本の説明とかもできていないので、小ネタです<m(__)m>。

で、いま講座ではスピリチュアルな歌詞の歌、略して「スピうた」を皆さんに挙げていただいているんですね。

それはなしてー(~o~)?というと、自分が思うに、こう良い歌詞には良い曲がついてヒットする、もしくはその逆ですね、こう不思議な天の配分になっているようです(^^)。

たとえばふだんはHIPHOPなんて、という方でもその歌詞をよーくみて見るとなかなかいいことスピ系なこと言ってるじゃないですか!ということも多いですね。

良い歌詞はとても感動するので、全部載せたいところですが、著作権の関係もあるので、一部引用のみとさせていただきます。全文はこちらで検索してみてください<m(__)m>。

うたまっぷで検索

たとえばこちら、もう少し前になりますが、DragonAshの「Under Age's Song」からの

"羽根のない天使はここにもいて 歌い続けるから”

なんていいですよねー。

「Grateful Days」の

“この胸の高鳴りを歌にのせて

   日々ここにあるもの この手に感じて"

という歌詞などは、なかなか普段の生活では忘れている気持ちを思い出させてくれるものでもあります(^^)。

さらに「Viva la revolution」

“さぁ目指す先へ光が差し 雲がちぎれ見えたならば

耐え切れない数の痛み胸に抱き寄せて”

そして

“そう あのころなら遠く見えた鳥の場所へ届きそうで

今は体流れるこの気高く赤い血を燃やして”

など、向上する心を忘れずにいよう、とする気持ちが伝わってきますね。スピリチュアルなことっていうのは、常に前向きに前進していくことでもありますから、意識しているわけではないでしょうけれども、このように彼らがブレイクした時の曲の歌詞にもそれがよく現れているようです(^^)。

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そして、最近ではYUKIちゃんがあいかわらずすごいですね(^^)。

歓びの種」より

”見逃してしまう 歓びの種を 暖かい大地で 育てましょう

流されてしまう 力尽きてしまう

大きな何かに 動かされている

憧れの夢を 魔法の歌を

私はいつでも 観ていられるから”

なんて、あらインドのマントラでも似たような詩があったようなーという、とても神聖な感じですねー(^^)。


そしてさらにこのナンバー、「Home Sweet Home


”うそをついて 後悔して

わたしはいつか 大人になった

恥をかいて 汗をかいて

それでも踊り続ける 理由

魂 焦がして 焦がして 叫んでるよ

開いていけば いけば 救われるの”


おお、人生生き抜ぬいてますなー、という歌詞ですね(^^)。ちなみに現在ヤフーのサウンドステーションで聴けますね。

というわけで、歌は世につれ世は歌につれなので、また今年もスピ系な歌詞の歌が流行ればなぁと思います(^^)。

Posted by fy3on3 15:29:47Comments(2)TrackBack(0)

神田明神へ行ってきました(^^)。

2006-02-12

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はい、今日の東京は結構気持ちよい青空になりましたねー(^^)。そんな穏やかな天気の中、スピ友の方のパソコン選びに秋葉原まで行ってきました。

あのヨドバシカメラもはじめて行ってきましたが、なかなかデカかったですね、特売もやっていたので結構リーズナブルな感じに購入できたようです。また外ではメイドさんも寒い中ホコ天でポーズを取っておりましたね(^−^)。

それで、ここまできたのだから、ということで久々に神田明神さんへも行ってきました。そうするとどうでしょう?西暦720年位からお祭りされていただけあって、さすがよいエネルギーでしたねぇ!山門はこう見るとなかなか強い感じですね。将門さんパワーが今でも息づいていますねぇ(^^)。

さらに湯島天神までも足を伸ばしました。あふれんばかりの絵馬から出るもやーんはともかく、やはり天神さまは良いですねぇ(^^)梅まつり期間中でしたので、露天も出ていてにぎやかでした(^^)。



それにしても、最近は日に日に何事にもこだわらなくなってきたようです。講座では何回も「執着が取れていきます…」とメッセージを申し上げているかもしれませんが、どんどんこうすべてが前向きに進んでいる、世の中のすべてはとどまるところがなく、常に常に前に流れている、ということを実感しながら生きているような感じです。

そうやって毎日過ごしていると、なにがどうなるかというと、こう後ろ向きにすごしている方、過去のことばかり考えている方のオーラというのに、ものすごく敏感になるようなのですね。

これはカウンセリングを仕事にしていると、とても便利な機能ですね、つまり、その方のネガティブなオーラ、考え方にまず気づいていただいて、それを修正する、ということをやっていただければ、その方はまた流れ始めるわけですね。

うつろいゆくこの世はあたかも川の流れのようであり、自分にこだわる、何かこの世での成果にあまりに執着するというのは、やはり不自然なことのようなのです…。

よく「私たち生かされている」と精神世界系の本を読むと書いてありますが、なーかなかそれをすぐに受け入れるのは難しくて、さらにこんな都会システムで生きていると、物質的なものに目を奪われがちになるので、それを実感するのはさらに困難を極めますね(^^;)。

私も10年以上前からスピなことを知っていたことは知っていましたが、なかなかそれを行動には移せず、東京で働きいろいろこう人生迷ってから、スピリチュアルな生き方にまた戻ってきた、というところもありますので、こうこの街にいると、その頃の自分と今の自分とだいぶ変わってしまったなぁ、ということに少し驚いたりします、それはほんのここ2,3年のことですね(^^)。


いまでもちょうど10年前にロンドンでシッティングのデモンストレーションをスピリチュアルチャーチで見たときに、「これだ!」と思って留学しておけばよかったなぁーと思うときがありますが、まだまだ自分が未熟だったので、きっとお呼びでなかったんだろうなー思いますね、東京で修行せい!と(^^;)。まぁ私たちが生かされているのも、おそらくこの世での修行がまだ終わらないからなのだろうなーって思います。

というわけで、明日は朝から山梨に参ります(^^)。

Posted by fy3on3 22:07:25Comments(7)TrackBack(0)

アニマルコミュニケーション with ローレン・マッコール(サラマリン社)

2006-02-10

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はい、今朝は伊勢も寒くて写真のように少し霜が降りておりました。五十鈴川の水もかなり冷たかったのですが、みそぎしてきました(^^)。

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それで、最近アニマルコミュニケーションをしたい!という方がまわりに増えているので、何か良いものは…とさがしていると、講座のCDの日本語版があるということで、注文してみました。アマゾンですと他の方のDVDもあったりして、アメリカでは盛んな様子がわかりますね。


まだ少ししか見ていないのですが、2枚組みで初級編と中級編に分かれているようです。


1枚目−<Making the Connection>

2枚目-<Deepening the Connection>

それでこちらがアメリカでのサイトですね。

マッコールさんのいろいろな体験談や経験から、結構このCDだけでも詳しく学べそうですね。やはり心を落ち着けて先入観をなくしていく、というのが基本のようですよね(^^)。

それで、ここのCDではあまりスピリチュアルなことは言わないのかなー?って思っておりましたら、2枚目で「死と生まれ変わり」という項目があり、そこで、ペットが亡くなってから一週間くらい、自分のところに戻ってきてくれた経験などを話していました。そしてリンカネーションについてもおっしゃってましたね。

ですから、アニマル・コミュニケーションを通して、またスピリチュアルなものに触れて行くきっかけとなるのではないかなーとも思いましたね。ホント意外に動物さんはちゃーんと飼い主のことを考えているということがわかりました。

ですから、ちゃんと動物に質問するときでも、ちゃんと動物を尊重した質問をしなくてはいけない、ということのようなんですね。でもあらー、今までもあんまり動物さんまでそんなことは考えたことはありませんでしたよねー。ですから、結構人格的なものが、アニマル・コミュニケーションでも求められる、ということがわかりました(^^)。



それで、ワークをするには、やはり一人ではなくて、確認のためにある程度人が集まって答え合わせしながらやっていくのが良いようですね。私も動物は以前から好きでしたので、講座でもこれからアニマル・コミュニケーションの技法を取り入れていければと思っています(^^)。

Posted by fy3on3 23:52:52Comments(10)TrackBack(0)

明日は「オーラの泉」(^^)。

2006-02-08

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あー昨日の「TVのチカラ」見損ねて残念だーとか、今日の夕食は最近は少々贅沢して納豆卵+キムチまぜご飯だけだーとか、そんなこんなで毎日過ごしておりますが、伊勢では雪も積もることなくのんびり過ごしております(^^)。



さて、あいかわらずマイペースで講座も続けておりますが、いやーこのようなクラスを開いているのも、もっともっと江原さんみたいな人が日本に増えて欲しい、という願いからなのですね。

それは、こちらのブログ

女神の青い蓮 ... 聖母の青い薔薇

の王先生(癒しの光の訳者)のように、ヒーリングスクールに通っていらっしゃる方のブログを見ても思いますね。あぁどんどん奇跡的なことが起こることが普通、というように感じる方が世の中に増えていけば、なにも霊能者があがめられることはなくなるだろうからいいんだろうなーって思うんですね。

自分だけがやっぱえらい!って思いすぎる人がとても多いのがこの世界なので、それをなんとかしたいという感じですね、ある意味霊感を使う仕事も芸術家や技術者と同じで、職人だと思うのです。後世に残るというか、そんなこともどうでもいいわけですが、とにかくいい仕事しないといけないとおもうんですね。

ヒーリングにしても実は治すことが目的ではなく、「その病気はあなたに対するメッセージですよ、もっと生活態度とか、価値観を変えて行かないと、また同じ目にあいますよ!」ということを気づいてもらうための方便でしか過ぎないと思うんです。ミディアムさんの仕事にしてもそうだと思うんですね。

ちなみにこの学校の代表者のロザリン・ブリエールさんというのは、バーバラ・ブレナンさんのお師匠さんなんですねー、「光の輪」という本も出されていて、「光の手」よりも大分わかりやすい、というコメントをさきほど受講生の方からいただきました、ご本人見るとそういえばオーラも明るいですねぇ(^^)。



というわけで今日はこの辺でですね。そして明日はオーラの泉ですよ美輪さ〜ん!ということで、番組では江原さんに懐疑的な質問をぶつけているという、三谷さんのミンカルもお待ちしております(^^)。

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というわけで、今日もなかなか面白かったですねー、オペラ作家だったというのもなるほどよくわかりました。みなさんのカルテもなかなかすごかったですねぇ!私はぜんぜんわからんかったなーという感じです(^^;)国は良くわかりましたねー。

また、結構奥様のことおっしゃってましたが、確かに気にしてあげたほうがよい、というのはわかりますね。ご夫婦そろってこう謙虚でいらっしゃる、という感じですよね。

また受講生の方は、江原さんもいろいろ言葉を選んでお話になさっているんだなぁーっていうことも、見ていてよくわかってきたのでは?と思います。

前世や守護霊さんがわかって当たり前、いて当たり前、というスピリチュアルな世界に生きていると、まるで外国語習うにはその国に行ってしまうのが一番早いのと同じように、どんどん自分でもなんとなくあぁそうなんだーって納得できるようになってくるから不思議ですね。

その感性を持って人を眺めて行くと、いろいろな行動を起こす人も必ず理由があって、ということもわかってきて、お互いの理解が深まって行くと思うんですね。許容範囲が大きくなると思うんです。

そうやっていろいろなことに対して怒らなくなってくると、なんだかいらいらいする人を呼び寄せないような環境になってきたりしますね。それの波長の法則ですよねー(^^)。




それで、再来週の原さんですけれども、あらほんとにオーラが輝いている人がついているのがわかりましたねぇー、ひさびさに明るい感じのオーラの泉を見れると思うと楽しみですねー(^^)。

Posted by fy3on3 01:07:17Comments(24)TrackBack(0)

東横インの社長さんについて(^^)。

2006-02-06

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はい、少し小ネタで、最近のホテルがどうこう言う問題がつづいておりますけれども、東横イン社長のおわび会見もあったそうなんですね。

それで、この社長さんもいろいろ「内観」だーとか言って社員さんに研修してもらっていたりしたそうなんですが、ほほー、どうして内観して自分を日々反省しているのに、こうちょっとずれちゃったのかなーって思って、箱根の研修センターとかのオーラを見てみると、やっぱりちょっと…って感じなんですよね、すっきりしないわけです。

ですから、こう何でも極端にしたりとか、ものすごく向上を求めたり、というのも、バランスよくしなくてはいけないなーって、とても反面教師のように思いました。

それは某元IT会社社長さんにしてもそうですね。ちなみにあのニュースがあった日には、ちょうど彼が熊野で寒中修行見たいなことをやっている番組があって、いやー現実でもみそぎになって、シンクロしていて面白いなぁと思いました(^^;)。



それで、私が特に共感したのは、このホテルの社長さんが会見でおっしゃっている言葉で、

「自分が上等な人間と思っていたことを(思うと)悔しくてしょうがない」

という発言なのですね。私も毎日いろいろ受講生の方に持ち上げられて、なんだかだいぶいい気になっておりますけれども、やっぱり驕り昂ぶりがあるんだろうなーって、こう反省させられる一言ですねー。



それでですね、もうひとつ思うのは、これから先のこの会社のオーラを見ていると、とても明るくなってくるようなんですよね。もともと良いサービスをしているようなので、ちゃんとこれから適切に営業を行えば、雨降って地固まるという感じになりそうです(^^)。

Posted by fy3on3 20:58:06Comments(4)TrackBack(0)

江原啓之スペシャル[再] 「天国からの手紙」2005

2006-02-05

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はい、写真は風日祈宮へ渡る途中の橋からですね(^^)。

そしていま、東海テレビでは 「天国からの手紙」の再放送をしているんですね、年末のではなく、もすこし前のものなのですが、全部見ていなかったので改めて見ると、なかなか感動しますねぇー。

最初のご家族は、お母様がなかなかその思いを吹っ切れない気持ちが、心臓病で肉体を離れた息子さんのたましいを引き止めてしまっているということですね。男の子が亡くなってから、家族にはレジャーというものがなくなってしまったと…、それを心配しているわけですね。

見ているとなかなかこの男の子が頭が良い子なのがわかりますね。アシスタントの中村君が霊感体質なので、男の子が憑依していましたよね、実は生前からファンだったようですね。そういったものも、ちゃんと偶然ではないのでしょうねー。

それでお母さんも霊感がおありのようで、取材前から色紙を用意していたということですね、お母様もあらちょっと江原さんに体系が似ているから、霊感体質なんでしょう(^-^)。

そしてメッセージは、あちらの世界に行くからって永遠のお別れじゃないのだから、そんなに悲しむことはないんだよ、この家族に生まれて、短い人生だったけど、僕は一番幸せだった、ということでしたね。

このメッセージをくれる場面というのは、その言葉というのもあるんですが、画面からその思いのオーラがとてもよくでてきて、確かに涙がそそられましたねぇ(Y-Y)。私もこのように江原さんくらいにわかるようになりたいなぁ、といつも思う場面ですね。

その後に、少しそのおうちのオーラを拝見すると、大分明るくなっていらっしゃるのがわかりますね。お母様もいろいろおつらい思い、実はそれはご結婚前からおありなのかもしれませんけれども、それも解消されていけば良いなーと思いました。霊感がおつよい方は、いろいろなエネルギーを受けやすいですから、常にそれを明るくポジティブにしていく必要があるようなんですね。

おそらく江原さんに来てもらえたのも、先立って行ったお子様のご家族へのプレゼントなんだなーって思いました。その男の子はまじめでとても力強いオーラなのですね。どんどんご家族も前向きに行っていただければと思います(^^)。



お二人目は、女の子ですね、あちらの世界に行ってからも、幼稚園のお友達にたまに姿を見られている、ということですね。あの、幼稚園とか学校って、結構やっぱり戻ってきていること多いようなんですね。私がご相談受けるときも、結構うちの子が良く見るんですよーというお母様、いらっしゃいますね。でも、普通はとてもスピリチュアルなものに関しては、お子様ってとても守られているように、私は見えるのですね。

弟さんも、その見えないお姉さんと遊んでいるということですね、「どうしてパパもママも助けてくれなかったの?」という感情が残っている、ということですね。あぁそういえば苦しいときって、とてもさびしくなって呼びたくなりますよね。

現場で江原さんは、女の子を自分の体に憑依させて自宅に連れて行くのですが、途中で倒れてしまう場面ですね。番組後あちこちから言われたようですが、やっぱり別に演技じゃなくて、いやーこの
画面からでも、女の子のとても苦しかったオーラが伝わってくるのが、よくわかります。

ここで江原さんも女の子と会話していますね。何で残酷なことを伝えるか、というと、どのように痛いかったかわかって欲しい、ということなんですね。
弟さんが泣いたのは、泣きたい気持ちを出したかったから、ということですね。

パパの言葉は娘さんにとって大きなお守りになっていた、事故では助けられなかったけど、今日約束どおり、パパは自分を助けに来てくれた日になったと。ママもいつも「幸せにするよ」と言っていた様に、約束どおり幸せにしてくれた日になったと。

今は天国に留学するんだーということで、ご家族も送りだしていますね。大好きなデコレーションケーキも用意してあげて、お見送りしていますね。

それでですね、私が拝見すると、ほんとにこのご家族が、とってもオーラが明るくなっているんですね。江原さんがいろいろなメッセージを伝えたから、とても感動したー!ということもあるんですが
、それ以外にも取ってもこのお部屋に明るい方たちが集まっているのもわかりましたね。その方たちのオーラによっても、とても癒されているんだなぁ〜ということがわかりました、私も一人コタツで見ていてボロボロ泣けて癒されましたねぇ(T-T)。

お嬢さんの気持ちが癒されたときのにこやかな笑顔が見えた、という奥様も霊感がおありなのですが、ご主人もですね、実は霊感がおありのようなんですね。この番組を機会に、あれー、どんどんいろいろわかるようになっちゃうんではないかなー?って思うくらいですね、とにかく明るくなってホント良かったです(^^)。



3件目は新築してからいろいろ起こった、というおうちですね。お嬢様がとても霊感があっていろいろ見ているうちに、お母様も見たりしてますよね。

ここからは前回も見たので、大分結末がわかっているのですが、改めて見てみると、おおー、私も一年前よりも敏感になっているせいか、確かに家の周囲からものすごーく暗ーい雰囲気が伝わってくるのが良くわかりますね。ちょっと夜中に行きたくはないなーって思うところですね。でも今見ると大分明るくなっているようですね。

それは、近くでお亡くなりになった女の子がお嬢さんについて、うらやましいなぁ〜って思っていたようなんですね。昔の方のエネルギーも相まっていろいろ呼び寄せているということですね。女の子にリンゴを上げて、そのお父さんも一緒に天国に行きましたねー。とても明るくなっているのがわかります。その後江原さんはお家を浄化して、霊道を閉じていましたね。とても明るくなっていくのもよくわかりました。お嬢さんに「まだ家の中で変なところある?」って聞いてましたけれども、江原さんだけではなく、霊感のある人っていうのは、基本的に雰囲気で掴み取ることができるわけですよね。

そして、いろいろなきっかけがあって、このように浄化できたわけです。「夜口笛を吹くと蛇(邪)が出る」という理由も、この番組で大分全国的に広まりましたよね(^^)。




4件目は、7人のお子さんがいるご家族ですね。いつも忙しくしていたお母さんは、あちらに行ってからずっと寝てたーというのも、面白いなぁと思いますが、結構良くあることのようなんですね。いろいろあの世のことを事前に知っていれば、そんなに肉体的なことをしなくても良いんだなーってことがことがわかってくるようなんです。なかなか生活しているとそんなのことまで考えられませんが、少しずつ勉強していくとよいですよねー(^^)。

そして、天国からの手紙ですが、とっても暖かさがつたわってきますよね。手紙を聞きながらそれぞれお一人ずつのオーラを見ると、あぁこの子は意地っ張りとか、優しいとか、がんばっているなぁーという感じが、とても伝わってきます。

そして、なんといってもこのお母様は、こちらにいるときからずっとオーラが明るいんですね、こだわりがない、という方はこのような方のことを言うのかなー?というくらい明るい感じなのです(^^)。

>>

というわけで、この番組からあふれ出てくるオーラに助けてもらって、ブログも久々に一気にかけてホント良かったです。今度は夏に「天国からの手紙」を放映するようですね。拝見すると江原さんのオーラもとても今輝いているので、これからもとても大きな仕事が待っているんだろうなーって思いました(^^)。

Posted by fy3on3 13:32:00Comments(4)TrackBack(0)

【SODRウェブ講座】追加募集・合格発表です(^^)。

2006-02-01

はい、ご応募いただいたみなさま、昨晩は夜分遅くお集まりいただきまして、大変ありがとうございました(^^)。

それでは、今回の合格者、発表です!(あ〜メガネメガネoo;)

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ハヤマ  さん 

イルマ  さん

くろこた さん

みゆ   さん

カワムラ さん

suzu_dori さん

たろベ  さん

れみ   さん

シャイニーさん

またスカイプ調整待ちの方は、

みきぴ〜 さん

バロン  さん

ほか一名様

以上

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になりました、おめでとうございまーす。(^^)/

では、合格者通知と、ID、パスワードをお送りいたしますね。お手続きなどわからないことございましたらまたお尋ねください。そして、もうすでに2月の課題も始まっておりますので、お早めのログインをお待ちしております(^^)。

ということで、私もよりよい講座めざして、また2月からも精進して参りたいと思っております。

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あー忘れてました!オーラの泉、始まりましたね!
今日はミンカルなかったのですが、予想はいかがでしたでしょうか?

それで、最初は魔物の話ですね、なんだかその部屋にいた感じですねぇ(^^;)ポルターガイストが起こったと。

そういうものはその人の精神状態がそういうものを引き寄せる、ということですね。また心が優しい人だけでも、なんだか入られちゃう、とのことですね。そしてそれは人間関係と同じ、ということですね。

そしてお願いしない、というのは、すべてありがとうに置き換えている、ということですね。幸せを味わうために、苦労を味わった、ということですね。


それで、天職と適職は車の両輪だ、ということですね。天職のために適職を持つ、という感じですね。

天職では食べることが目的ではない、映画監督は自分のためにということですね。


オーラも赤と青と紫とシルバーで、だいぶ当たった方もいらしたのではと思います。

そして、奥様に尽くされてきてから、トラウマが解消されてきて、どんどん人を信用できるようになって来た、ということですね。

で、守護霊さんはインドのサドゥーみたいな感じのようなことをやっていたりした方ようですね。あぁ本当に映画になりそうですねぇ(^^;)。

また来週の三谷さんも楽しみです(^^)。

Posted by fy3on3 15:26:58Comments(8)TrackBack(0)

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