神倉神社。
2006-04-30
はいー、はるばると、フェリーも使ってやってきました熊野は那智勝浦ですね!(^^)写真はあの神倉神社です。江原さんの神紀行の表紙でしたよねー、もう誰もが撮りたがる角度そのままに、ミーハーっぽく写真を撮ってきました(^^;)。
この表紙の写真だと江原さんも杖持ってたりして、へぇ〜だいぶ高いところ、最低でも標高850メートルくらいのところにあるんじゃないかな?こりゃー車置いて下から上るの大変だー!って思っていたのですが、
登ってみると意外に低いところにありましたね、別に江原さん杖使ってエヘンってかっこよくポーズするような高さでもありませんよフフーン、という感じでしたね(^^;)。
で、エネルギーはというと、やはり大変よかったですねぇ!石段登ったせいもあるかもしれませんが、いると体が熱くなるくらいですね。熊野詣でここははずせないなぁというのは、よくわかる気がします。参詣道も細くて土日祝しかちっちゃい駐車場もあいていないのですが、おいでになる方は速玉大社だけでなく、足を伸ばしてこちらにも是非と思いますねー、水もおいしかったです(^^)。
で、一応今回も動画にしてみました。プロじゃないのでだらだらとした絵で申し訳ないのですが、こう人が少ない観光地ですと一人ブツブツ言っていてもそんなに怪しまれないので撮影しやすかったですね(^^;)。
この動画見ていると結構自分もへこたれているので、いやー5月からは体力づくりですな!という感じです(^^)。
Posted by fy3on3 21:59:00│Comments(8) │TrackBack(0)
GWは熊野めぐりです(^^)。
2006-04-28
はいー、というわけで、GWは熊野研修旅行に参加する予定です。で、新幹線もなにも予約が取れなかったので、結局あの軽自動車ダイハツアトレー「あっちゃん号」でトコトコ参りたいと思います、都合東京から400キロですよね…。ちなみに無駄な情報として、車は父親名義になり、三重ナンバーから所沢ナンバーとなりました(^^;)。
6日には高野山からまた関西方面回って帰りますので、対面鑑定なさいたい方はちょいと…ってお呼びいただければ、伺うこともできるかもしれませんね。とはいえ、いつものごとくインスピレーションで行動しているので、何がどうなるかは私も先が読めないようです(^^;;)。
という感じで、いつも結構後ろの方とお話しながら方向性を決めているのですが、とくに私がいろいろな方を拝見していても、自分が思っていることの半分以上は実は後ろの方の意見が入っているのではーって見えるんですね、家系的な考え方の癖というものもふくめてですね。
ですから、こう後ろの方の意見と自分の意見をなるべく一致させていく、でも、たまに見ていると後ろの方の意見が強すぎて操られちゃってる感じだなーっていう方もいますが(^^;)まぁそれも自業自得なので、こううまくですね、外から見てもバランスが取れているような行動を心がけていくのが良いと思うのです。
まぁ、それって私もぜんぜんできていないので、こう修行の日々を送っておるわけですが(^^;)そうそう、一応聖地巡礼って言うのもそうですよね、良い気を受けることによって、また自分の元来たところというか、魂のふるさとに帰ったような雰囲気を味わう。そうすると、あらーなんで私はあんな枝葉末節のようなことにとらわれていたんだろうーって気づく、ことができるのではないか?って思うんですね。
まぁ、私たちの魂ががこう地球に出張旅行しに来ているのも、本来の自分自身の良さを取り戻すようなものだと思うので、「スピリチュアルテーマパーク・紀伊半島」で、こう自我にとらわれず、自由な精神をまた涵養してこれればなーって思います(^^)。
(※ご注意 このブログ上でご紹介した特定の団体などにつきましては、その当時の私個人の見解であり、現在利害関係など一切かかわりはございません。また、特にその活動内容をお奨めしておるわけではございませんので、ご了承願います。<m(__)m>)
Posted by fy3on3 22:25:14│Comments(4) │TrackBack(0)
ちりちりあたまの人の「オーラの泉」。
2006-04-26
はいー、今日は水曜日だから水曜どうでしょう、ではなくて、「オーラの泉」ですね(^^)。深夜は眠いので、はよゴールデン枠に変わらんかい!って思うんですが、次の改編で期待したいですよねぇ。
それで今回はもう反面教師ゲストですね、出演前と出演後がこんなにオーラ変わらないゲストもめずらしいのではないか?というコウジ園さんですが、みんカルもおまちしております(^^)。
>>
で、「金縛りは気合で治す!波長の法則です」というお言葉で、始まりましたねぇ。まぁたしかにクヨクヨしていると、いろんな人が寄ってきますから、明るくしているのが一番ですね(^^)。
で、スピリチュアル・チェックもありえない絵で、笑えましたねぇ、もうほんと素人まるだしですね(^^;)蛙の夢をみているので大病しそう、っていうのはなるほどですね。
それで前世は戦国時代で戦争逃れてなくなった少年ということで、子供らしさがのこっているということですね。それで三人のお母さんに育てられているということで、あーお話聞いているとよくわかりますねぇ(^^)。
守護霊さんは仏師でお坊さんでもある、という方ですね。また中世ヨーロッパの骨董商、だからきれいなものが好きということですね。オーラも基本は赤で意外に、意外に紫がある、ということでした。
それで買い物依存症は愛情不足であるということですね。奥さんが霊感があって少し頑固っていうのは、自分もわかりましたが、あと細かいところは江原さんはやはりさすがーという感じで、自分の鑑定もなんかも表面を引っかいているようなものだなぁって反省させられますねー(^^;)。
さて来週は同じコージさんでも的場浩二さんですね、なかなかオーラがやさしくて明るそうですよね、で、また奥様もすごーく霊感体質のようです(^^)。
Posted by fy3on3 09:53:31│Comments(8) │TrackBack(0)
今日もオーラの泉スペシャル(^^)。
2006-04-24
はいー、なかなか小江戸川越も花ぐもりですが、いやー今日もオーラの泉なのでとても楽しみですねぇ!(^^)
今日は午後07:00〜後08:54にテレビ朝日系列で、ゲストは長谷川理恵さん、船越英一郎さん、フジ子・ヘミングさんです。おお、見るとやっぱりヘミングさんが楽しみですねぇ(^^)。船越さんはお父様がやはりおでになりますよね。
ではみんカルも又お待ちしておりますね、今回もおーなかなかガイドさんとつながっていらして視えてますな、という方にはやっぱりオーラが明るい「奉曳車チョロQ」もしくは神宮五十鈴を差し上げますよ〜!(^^)
>
で、昨日もあるスピリチュアル団体の講座に参加させていただきましたが、やはり上級クラスということで、みなさまの守護霊様がとーっても明るいオーラを放つ方ばかりでしたねぇ(^^)。
そしてマントラとか賛美歌など謳うと、さらに上のほうからたーくさんの天使のような方が降りてきて、私のだいぶよこしまなオーラも、スーって明るく浄化されるので、こうリーディングがしやすかったですね(^^)ほんと感謝でした。で、やはり一番学んだことは、まだまだ自分のことばかり考えて、ほかの方に対してのいろいろな配慮が足りないなぁということでしたね。いろいろなことがありましたが、放念していただければ幸いです。
で、そうそう、ある大きな会場を貸切でおこなうような某新興宗教の集まりでも「あー教祖様の周りに天使様が降りてきたのが見えて、もうすごいのよっ!」って感動の涙雨あられ、というハデハデなおばちゃんもいたりしますので(^^;)、たとえば私が何々が見えた!と言っても、まぁ見えないことの話は話半分に聞いておいてですよね、証拠を求めていく、あまりのめりこみすぎず、常に自分の心に問いかけながら接していくのがよいようですよね(^^)。
というわけで、運動してきて、又書きます(^^)。
>
それで、今見つけた記事なんですが、あの野口健さんのお話がですね、載ってたんですね。
マナスル登頂 ベースキャンプから、野口健さんが手記
サマ村の長老が、50年前に日本隊が初登頂した時の話をしてくれた。「突然、日本人がやってきて私たちの神様に登ると言う。当然、反対した。彼らが帰った後に雪崩がサマ村まで流れてきてお寺が押しつぶされ3人が死んだ。神様が怒ったんだ。マナスルに登るのはいいが、マナスルは私たちの神様だと言うことを忘れないでほしい」
ってねぇ、ほんとですよねぇ。その50年前の日本人の方のオーラを見ると、やはりこう武骨ですものねぇ(^^;)。でも、それをまた同じ日本人が掃除するというのは、やはり国のカルマなんでしょうね、どんどん浄化が進んでいけばなーって思います(^^)。
>>
さぁ〜始まりましたねぇ(^^)。船越さんもいま画面で見るとやたらオーラ明るいですねぇ、後ろの方も輝いてますねぇ。霊感体質で現場で憑依されちゃうというのもわかりますねぇ、それが奥様の念力でまもられているというのも、ふふふよくわかりますねぇ(^^)。
オーラは緑と紫、おじいさまと常に一体ということで、息子さんを出会うために奥様と結婚したということですねぇ、前世のお話もいい話ですねぇ(^^)。
で、奥様も前世で苦労なさっていると言うところで、CMです。
…それは、奥様が前世での奉公人で、選択ばかりしていたから今も全部手洗いというのも、すごいですね(^^)。あ、でも最後のほう首の後ろ、どなたか後ろ来ましたよね?
>
ということで、あーほんと江原さんくらいに前世がわかるようになりたいものですよねー(^^)とフジ子さんが弾いているピアノを聞きながら思いましたが、ほんと昔のお写真拝見してても涙がでてきますよね。
「心を清らかにしていないと神は聞き届けてくれない」「音楽は理屈じゃない」というのもすばらしいですよね。
オーラの色も金と紫、守護霊様は能楽師と十二単を着たお琴を弾く方ですね。私も守護霊様は男性の方かな?って思ってたのですが、残念でしたね(^^;)。「なんで神様はいつも助けてくれるのに、人は欲ばかりもつのか」ってその通りですよねー(^^)。
>
そして長谷川さんですが、うーんどうでしょう。最初はやっぱりつらいですよね。うーんやはりこのオーラは憑依なのかー、というところでCMですね(^^)。
>
で、あー執着が強くてなかなか成仏できないっていうのはわかりますね、なんだかお腹が痛くなりますね。で、肝心の前世がー、というところでCMです(^^)。
>
で前世は?というと、親子でしたねー。前世で生き別れているということですね。又前世の騎士の時に一途でいらして、なかなか苦労した、ということですね。
それで、人を助けることをいつもやっている、というところで、少しオーラがホッと変わりましたよね。頼りなげな男性を助ける、っていうのはあーあの人も、ということですね。
守護霊様も尼僧さんで、なるほどーとてもお強くまもっていらっしゃる方ですよね。
美輪さんの「虹色のオーラを送る」「亡くなった方は出張しに行ったとでも思って」というのも、その通りですよねぇ(^^)。
あー今回もほんと見てよかった〜、勉強になった!というわけで、魂が救われる感じがしますねぇ(^^)。この番組も一年以上見続けていると、視聴者の方でもなんだかオーラがわかるようになってきた、と言う方も増えていると思うんですね。
こうやって私たちはまるで夢のように人生を繰り返して生きているわけですから、そんなに目の前のことにこだわらずに、魂の響きに沿いながら人生を生きていくと言うのが、ほんといいですよねぇ(^^)。
また今回は太一君が肩身が狭そうなのが見ていてとても少しかわいそうでしたけれど、来週のチリチリあたまのゲストでだいぶ和んだようですね(^^)。
(※ご注意 このブログ上でご紹介した特定の団体などにつきましては、その当時の私個人の見解であり、現在利害関係など一切かかわりはございません。また、特にその活動内容をお奨めしておるわけではございませんので、ご了承願います。<m(__)m>)
Posted by fy3on3 08:42:28│Comments(6) │TrackBack(0)
「道は開ける」(その2)
2006-04-22
はいー今日は川越からです。喜多院もGWに宝物特別展を開催ということで、いつのまにやら立派なサイトができてますねぇ(^^)。でも実際はあまり境内も広くなくてしょぼいんですよー、小さいころからよく行ってますからねぇ、こーんなもんかーって感じっすよー。
そして実は隣の「中院」のほうがオーラはともかく、庭園とかに風情があるんですよー、なんて書くと天海さんや春日局さんに怒られそうですが(^^;)、まぁこれからそこそこ有名になっていただきたいものですね。
>
で、そうそう、今日IISの講座出てきたら、なんだか他の知らない受講生の方なんですが、私の顔見るなり「ブログ見ましたー!」って結構な数の方に言われちゃったのですね。
ですから「いやー、あんなくだらないの見なくてよいんですよー(*^_^*)」と言おうかな、と思うその前に、必ずニヤニヤーっとなさってササーってどっか行ってしまうので、あーこれはヨッポド感想も言いたくないくらい変なんだなぁ、それに正体がバレているのにぜんぜんリーディングとか当たらなくてこっぱずかしかったもんねぇ〜、と、帰りの東武東上線の一輌目でだいぶ落ち込んでいたのですが、そんな私にも、やはりこの本から一部引用ですね(^^;)。
有名な法律についての金言をあげよう−<法律は小事に関与せず>。悩みから逃れて、心の安らぎを求めるならば、小事にこだわってはならない。
ディズレリィは言う、「人生は短すぎる。小事にこだわっていられない」。アンドレ・モロワは、『ディス・ウィーク』誌でこんな発言をしている。
「この言葉は私の苦難に満ちた多くの試練に際して、いつでも心の支えとなった。私たちはしばしば、忘れてもかまわない小さなことがらのために、自分自身を台無しにする・・・
私たちがこの地球上に生きるのは、わずか数十年にすぎない。それなのに、一年もすれば皆から忘れられてしまう不平不満を悩みながら、かけがえのない多くの時間を無駄にする。もう、ごめんだ。私たちの人生を、価値ある活動、感覚、偉大な思想、真実の愛、永久の事業のために捧げよう。
とにかく、小事にこだわるには人生はあまりにも短すぎる。」
そうそう、品川小事にこだわっていられません!っということですけれども、えーあんた本業なんだからサァ、もう少し見えるようにしたほうがいいでしょ?ということで、又明日もがんばってこようと思います(^^)。
<悩みを解消して新しい生活を始めたい人のために、第四の法則>
不足しているものを数えるな、恵まれているものを数えてみよう
Posted by fy3on3 22:37:39│Comments(2) │TrackBack(0)
「道は開ける」(D・カーネギー著 創元社)
2006-04-21
はい、品川プリンスホテルにあるネットカフェからですが、ここのイルカさんもこちらに来て一周年ということで、少しお疲れの様子見えますので、すこし癒しのオーラを送ってあげたいなぁって思いますよね(^^)。
さて、この本ですが、家の掃除をしていたら出てきました、もう皆さんご存知の結構定番の本ですよね。ではその中から…
第十九章 私の両親はいかにして悩みを克服したか
すでに述べたように、私はミズーリの農場で生まれ育った。当時の一般の農民同様、私の両親は貧しい暮らしをしていた。…
両親は一日16時間も精一杯働いたが、それども借金におわれどうしで、不運に苦しめられた。ごく幼いとき、大洪水でトウモロコシ畑や牧草畑が水をかぶってメチャメチャになり、5年も6年も穀物が打撃を受けたことを覚えている。また毎年のように豚がコレラで死に、それを焼くにおいで胸がムカムカしたことを今でも思い出す。…
父は四十七であったが、三十年も営々と働き続けた結果が借金と屈辱であった。これではあまりにもひどすぎた。父は悩んだ。体をこわした。食欲がなくなり、毎日畑で力仕事をしているにもかかわらず、食欲増進剤のお世話になる始末であった。そして、やせてきた。医者は母に、この分だと半年はもつまいと告げた。父は悩みに悩んで、生きているのがいやになった。
…ある日、その町から帰る途中で、父は橋の上に馬車を止め、長い間川の流れを見つめながらたっていた−いっそ、ひとおもいに飛びこんでケリをつけてしまおうかと思案しながら。
後になって父は、そのとき飛び込まなかったのは、神を愛し、その十戒を守ってさえいれば何もかもよくなると、いつも誠心誠意信じきっていた母のためだったと、私に語ったことがある。母は正しかった。最期には何もかもうまく行った。父はその後42年間幸福に暮らして、89歳でなくなった。
この苦闘と心痛に満ちた歳月の間、母は決して悩まなかった。母は心の悩みをすべて神に訴えていたのである。…
ウイリアム・ジェームスがハーバード大学哲学教授であったとき、彼は「悩みに対する最大の良薬は、宗教的信仰である」と述べたことがある。
それを発見するために、ハーバード大学に通う必要はない。私の母はミズーリの牧場でそれを見つけている。洪水・借金・厄災も、彼女の幸福で輝く魂を屈服させることはできなかった。
私は、母が働きながら歌っていた賛美歌を良く覚えている。
平和、平和、くすしき平和よ
神よりたまえるくすしき平和よ
わが魂をとわに満たせ給えず
つきせぬ愛の大海のなか
はい、いいですねぇ。ほんとにこう今見てもお父様はなかなかいろいろすこしご家系のものかな?背負っていらっしゃっているのですが、お母様はほんとに明るいオーラを放って輝いているのが分かりますね。
で、いつでもそのくもくもってしているオーラを払いのけてくれるのは、まぁ神さまって言っても良いのですが、この世界を作っている、そして今でも作り続けている大きな意識さん、の力ですよね。
まぁ空気のように「ホントいるの?」って感じですが、少しでも霊感ついてというか、わたしくらいにちょっとしか分からなくても、いやーだいぶみまもっていただいてるなーって、そんなに宗教的信仰を持たなくても、こう物理的な存在感のように分かってきますよねー(^^)。
というわけで、鑑定のお時間なので、また書きます(^^)。
>>>
というわけで、銀座での鑑定も終わり、またカフェに舞い戻ってきました。それでそうそう、修了試験の「秘密の質問」の答えですが…
千葉県浦安市
からでした。お友達のマンション(3F)からつないでいたのですが、だいぶ当てられちゃいましたよね、白い壁で、レンガ色の外壁ですねー。
それで、この本の原題ですが「How to stop worrying and start living」というんですね、ふむー「いかにして心配せず、本当に生きて行くことができるか?」という感じでしょうか?
まぁスピリチュアルな観点からみると、この今の人生も単に魂の長い旅路の一過程にしかすぎないので、そんなに硬く深く悩みすぎてもしょうがないですから、とにかく前に進めば大丈夫、ということのようなのですね。切り替えがうまくできた人が勝ち、というようなところも、なんだかなきにしもあらずだなーって感じです(^^)。
Posted by fy3on3 13:18:34│Comments(1) │TrackBack(0)
釈由美子さんの「オーラの泉」
2006-04-19
はい、今日はオーラの泉ですね!みんカルお待ちしておりますー(^^)。で、今回は伊勢>東京引越し記念で、ひさびさの懸賞つきみんカルになります(^^)。
おーなんだかよくあたりましたなぁ〜、という方には、あの20年に一度しか作られない、というか、神宮遷宮千年の歴史の中で始めて作られたかもしれない(^^;)「お木曳車チョロQ」を差し上げます!
受講生の方には無料で差し上げておりますが、なかなか評判がよろしいですね!チョロQなんですけど、ピカピカオーラが出ているという、車に乗せておくとこれまた安全かも?というなんとも神々しいおもちゃですね。ではご応募おまちしてまーす(^^)。
>>>
と、いうことで、今回も前世すごかったですねぇ!美輪さん江原さんがよくわかってスゴイ!っていうのもあるんですけど、よう考えたら、そのような前世が来世まで影響するという仕組みになっているこの世界って一体?って思うんですよねー。
さすがに私も守護霊さんが「風鈴屋さんの娘さん」とかわかりませんので(^^;)そのかわりに、どんどん私たちは生まれ変わって学んでいくということをこの番組で学んでいくことが一番なのではないかなーって思います(^-^)。
で、今回のみんかる近い人はうーん無しよ!という感じですね、ばりゅーさんが近かったか?と思いますが、守護霊様が圧倒的にお声が多かった「巫女さん」ではなくて、お坊さんでしたね。また娘さんのほうはすこしオーラが暗い人かな?って見えましたね。
というわけで、「いやー本当に前世っていいもんですね、それではまた来週!」といいたいところですが、まぁ江原さんが煙に巻かれているときは画面から出るオーラも実にもやもやしてましたから、当事者はものすごく大変で、今生きている人たちはみんな結構大変な前世を背負っていると思うと感慨深いですね。また私もいつかジャージを着たオッサン他の妖精さんと、そのうちに会えるんだなぁと思うとわくわくします(^-^)。
Posted by fy3on3 01:55:47│Comments(11) │TrackBack(0)
【SODRスピリチュアルウェブ講座】初級修了テスト期間中です(^^)。
2006-04-17
はいー、テストですよー!外はすっかり晴れ上がって外に出たいーのに、私は某秘密の場所で一人テストですね(^^;)。
いやいや、でもこう受講生の方のオーラを拝見していると、やはり受講前とはだいぶ変わったなぁ〜、たった3ヶ月程度しか講座していない、それも私もいろいろ準備不足でしょうがなかったのですが(^^;)よくなっているなぁという方が多くて、ホントめでたいですねぇ〜。
第二期からは、テキストも充実させていければと思っておりますね。4月の後半もそのテキスト作りに図書館にこもりっきりになる時間が多くなりそうです。
>
はいーテストも後半になりましたね、「秘密の質問」というのがあって、あぁそれはまだ全員の方終わってからしか言えないのですが(^^;)、結構当たっているいらっしゃいましたねー。
こう遠隔地にいても、エネルギーはつながっているもの、この世とあの世なんていうのも、ものすごくよくつながっていますよねー。
私たちはこの地球に来て毎日相変わらずいろいろ学んでますけれども、結局はひとつの「ソース」から来ている、というのは、先日も放映されていた「マトリックス・リローデッド」でもやっていましたね。あの映画もホントスピリチュアルなことがわかっていないとよくわかんない映画ですよね。いかにこの世が夢のようなもの、虚構の世界であるかということを見抜いた人が、真に自由に生きれる、ということのようですね。
と、もう明日は水曜日ですね、オーラの泉楽しみです(^^)。
Posted by fy3on3 12:11:38│Comments(2) │TrackBack(0)
明日は江原さんの番組がありますね(^^)。
2006-04-14
はいー、都内にお部屋があるのにもかかわらず、ネット回線がつながっていないため、あいかわらずネットカフェからです、ついでにシャワーも浴びてしまいましたね(^^;)。写真は箱根あたりの朝焼けですねー。
そして、明日はTBSで関東とあとちょっとの地方局で
『江原啓之が幸運を呼ぶ癒しのスピリチュアルジャーニー・ハワイ編』
というのが放映されるようですね。 おーいいですねぇワイハー。でもワイハ〜でまいう〜なものを食べたいとか思うのは私もまだまだ煩悩がたくさんある証拠ですね(^^;)。
>
で、今日は新宿でIISのスピリチュアル・デモンストレーションを拝見しました。キースさんの時は当てられたのですが、人数がいっぱいでなかなか順番が回ってこなかったですね。
ちなみに明日はサンスクリット語の講義も受ける予定なのです。私も最初は梵語なんてクネクネした文字って読めるのかな?と思っていたのですが、こないだ入門講座を受けて梵語のアルファベットを一通り学んだら、あらー結構読めるようにはなりましたねー。
一応インドの公用語のひとつでもあるそうなので、通じる人には通じるようです。デーヴァナーガリー文字といって、実はXPならパソコン上でも打てるということですねー。
ということで、突然ですが、SODRオンライン講座の第二期でも、なんとサンスクリット語を必修科目にしたいと思います!最初はあの文字を見て「なんなんじゃこりゃー!」ってなりますが、まぁ落ち着いて勉強していくと、よくわかってきますね。ですので受講生の方はこちらの方のページなどご参考に感触をまずつかんでいただければ幸いです(^^)v。
ですからいいすよー梵字。発音が難しいですけど、これからは梵字ッスよ。書けたり読めたりしただけで『あっちゃんカッコイィー!』ですよ(^^;)。
…と、まぁ、空海さんのもうちょっと前の時代から、モテたい男の必携アイテム、ではなく、ご先祖供養したい男(つまり坊さん)ならやっぱり学んできた伝統的な言葉ですよね。
文字そのものにパワーがあるということですが、それはなぜならばこの文字はそういった霊感がある人たちがいきなりあの世の人から学んだー!っていうことですから、こりゃかなわないわけですね(^-^)。
まぁ、私もこうそれホントかな?っていろいろいろ唱えたりしてみると、確かにこうオーラ明るくなったりしますね。イメージ的にやってくるのはインドの神様、あのインド料理店には必ず掲げてある、関根勤さんなみ濃くてクドイ色とりどりオーラを放つ神様なのですが、やはりなかなかのパワーであります(^^)。
ついでに、アラム語起源ということで、いろいろ探していたらシリア文字も仲間ゆきえさんーということで、画像をダウンロードしてオーラ見てみると、なかなかあったか〜いですね(^^)。
このように言葉というのはそれ自体にパワーがありますから、「言語を大切にね!(byげん子)」という感じですねー。
と、強調してもうしますのも、こないだ某ファミレスで鑑定をしているときに、休日のお昼だったので当然子供連れにぎやかファミリーさまご一行が座ったのですが、まぁホントに、一時間くらいでよくこれだけお母さんお父さんおばあちゃんそろって子供に向かってネガティブワードが出るねぇ〜!新記録達成か!?という感じでもうオーラがモワンモワンで大変だった、からですね(^^;)。
「まぁそれもコミュニケーションですから〜。」というのもわかるんですが、いやいやそれで子供のオーラは一向に暗いままなんですから、将来大変ですよぅ〜って言いたくても言えない!というつらさが霊感がついてくると出てきたりしますね(^-^;)。
というわけで、あーまだ明日の予習も終わってないので、これからやろうと思います。
Posted by fy3on3 21:50:42│Comments(6) │TrackBack(0)
「陸曳(おかびき)」を見ました(^^)。
2006-04-14
はい、もう実は関東なのですが、昨日は外宮さんの「陸曳(おかびき)」でしたね。
少し動画を撮ってきましたので、ご覧ください(^^16Mあります)。
いやーいいですねぇ!平日のお祭りなのでもう沿道もさすがにガラガラで(^^;)とても見物しやすかったのですが、その分お曳車にも良く近づくことができて、明るいオーラもたくさん受けることができたので良かったです(^^)。
まだまだこれからどんどんご神木を運び込むので、こちらのように皆様も参加できますねー(^^)。
というわけで、明日も早いので又と思います。
Posted by fy3on3 01:51:59│Comments(6) │TrackBack(0)
伊勢は御木曳初めでした(^^)。
2006-04-12
はい、というわけで、今日伊勢では御木曳初めでしたねぇ!
御木曳初式 伊勢神宮の式年遷宮に向け盛大に 三重
で、私はというと、実は昨日の夜まで関東で鑑定をしていたので、伊勢に着いたのがもう夕方4時で、川から上がった姿しか見れなかったので残念でしたが、少しだけお祭りの雰囲気を感じることができましたね(^^)。
そして明日は外宮さんのお木曳きになります、あのチョロQと同じ車で引き回しますね。これはばっちり見てこようと思います(^^)。
…このようにお宮さんも引越しの準備がつづくなか、実は私も明日で伊勢のお部屋は最後になります。4ヶ月くらいの短い間でしたが、伊勢の良いところも、またそうでないところも、いろいろ学べた感じですね。今日も市長選の期日前投票に行ってきて、やはりオーラの明るい人のほうに投票してきました。
またあさってから東京での生活が始まりますが、さてどうなることでしょう?占い師というか、霊感があるとある程度自分の将来までわかるので、こりゃー伊勢でのんびりしていた分、いろいろ本読んで勉強しなきゃあかんなぁって感じもでてますよね(^^;)聞くところによると、さらにいろいろな人に出会うようです。
それで、あれですよね、私が住んでいた5年前くらいに比べると、やはりディーゼル規制になってから東京の空気が俄然きれいになって、街中も歩きやすくなったような気がしますね。ですから、ある程度どんどん都会も人が住みやすいようにまた進化しているんだなぁってちょっと思いました。
>>
お、あと業務連絡ですが、4月から開始予定だったの【SODRスピリチュアルウェブ講座・第二期】が5月開始になりました、引越しでなかなか準備が整わないからですね(^^;)。すでに合格なさった方は近日お知らせが届くと思いますので、そちらをご参照ください(^^)どうぞ宜しくお願い申し上げます。。
Posted by fy3on3 19:08:07│Comments(3) │TrackBack(0)
引越し中です(^-^)。
2006-04-09
はいー、昨日の夜に伊勢を出て、軽でトコトコ高速走って、名古屋で降りて鑑定させていただきまして、そしてまた高速で東京方面へ向かっております(^^)。
で、走っていておなかすいたのでPAで夕食中に公共放送を見ていたら、美輪さんがでていらっしゃいましたね。「五体満足に生かしてもらっていることに感謝することが必要なのよ、それがわからないひとはちょっと病気にでもなってみるとそれがよくわかるのよ。」というようなことをおっしゃっていて、いつもの調子でどんどんいろいろ言っちゃうので少しアナウンサーさんも引きつっている場面もあったようですが(^^;)、やはり為になることをおっしゃってましたねぇ。
で、一緒に番組におでになっていたのが誰が見てもオーラがちょっといろいろある「西原りえぞう」さんで、これまたなかなかありえないとりあわせは受信料の払い甲斐があるかも?というものでしたね、そして老婆心ながら彼女も人生の転換期をはよう迎えていただきたいなぁ、と思うしだいでした(^-^)。
ちなみに「オーラの泉」なんかぜんぜん見ないうちのオヤジさんは、美輪さんのことをいまでも前の芸名で「あの丸山は〜」ってな感じで呼び捨てにしちゃうような人なのですが、まぁ同い年なのでそれはそれでよいのかもしれませんねぇ、そしておかんは番組をよく録画し忘れるか、見るちょっと前にテレビつけっぱなしで寝てしまうという、決してスピリチュアル系ではない我が家ですね(^^;)。
>
で、また走っていたら「うー」と眠くなったので「牧の原IC」で寝袋に入ってガーと寝て、4時半頃に「さぶー!」って起きましたね(^^;)桜咲いてもまだまだ冷えますねぇ。
というわけで、写真はひさびさに日の出の富士山ですね、やはりいつ見ても美しいですなぁ〜という感じです。
ではまたのちほどと存じます(^^)。
>>
と、いうわけで、行楽大混雑の中川越に帰ってきましたが、ぼろぼろのうちでも実家があるのはありがたいですなぁという感じです(^^)。それで明日は又都内へ行って契約済まして、帰ってきて車で又荷物を持っていって、その足で又伊勢へという感じで、モー忙しいんですが、何とか体力が持てばと思います(^^)。
Posted by fy3on3 07:17:09│Comments(11) │TrackBack(0)
素晴らしき哉、人生 (It's A Wonderful Life 1946年)
2006-04-06
はい、ようやっと伊勢について、せっせと引越し準備しております。写真は伊勢ワーク前日に神宮の荒祭さんでひょっこり出会ったシカさんですね(^^)。
さて、この映画ですが、もうご存知の方はご存知の名作ですね(^^)、クリスマスイブに大画面で見たい!という感じですが、私はこの特別版じゃなくて、チープにワンコインDVD500円ナリで見ました(^^;)。
で、内容というとそうそう、いきなり天使さんが出てきてーという感じですが、手法的には時間をさかのぼる感じで「市民ケーン」風でもありますね。
前半の部分がなんだか冗長で飽きちゃうなーと思って見ていたのですが、後半の展開がやはり面白いですね。
場面的には、途中お父さんが会社のことで子供に当たるシーンというのは、とても見ていて迫ってくるところがありますね。怒りっぽいお父さんをお持ちの方はこの場面になると子供のころを良く思い出すことができるのではと思います。
で、「もうコリャあかん!」ってときになって、主人公が神様に初めて祈るわけですが、そうするとその祈りが天に届いて…行くわけです。
そして、降りてきた羽根のないオジサン2級天使がいろいろ語る言葉の一つ一つにも、なかなか含蓄があってこれまた良かったですね。彼に自分がもし生まれていなかったら…という世の中を見せられるのですが、これを見ていると如何に人がこの世の中にちゃんと存在する意義があるのか、ということを改めて思い出すことができますよね。
私も最初から筋書きが大体わかっていたのですが、また現実の世界に戻ってきたときの主人公の喜びようというのは、見ていてとても感動するものがありました。
あと、あの石ノ森章太郎さんのデビュー作に「二級天使」というのがありますが、着想的には一緒のようですね(^^)。
自分の存在意義に疑問を持ったとき、自分に居場所がないなーって時に見ると、とても元気が出てくる映画ですね。ほんとに天使とかいるのかな?ってまぁ誰でも思いますが、結構いつでも見守っててくれまして、私たちを導いてくれてますよね(^^)信じるものは救われる、というよりも、信じなくても救われている、という感じであります(^^)。
というわけで、まぁレンタルでもなんでもお時間のあるときに一度ご覧になってもよいかなあと思う映画でした(^^)。
Posted by fy3on3 23:57:26│Comments(3) │TrackBack(0)
アマテラス (美内 すずえ・あすかコミックス)
2006-04-04
はい、甲府のネットカフェからです(^^)。昨日も泊まったのですが、やはりこう都内からはなれると快適やなー、水もおいしいし南アルプスも雪をかぶっていてこりゃまた美しい、という感じですね(^^)。
さて、ネットカフェにいると、こう飲み物取りに行くときなどに、ふと目に付くのがそれ系の題名の少女漫画とかになるわけですね、30代のオヤジがなかなか本屋さんでは少女マンガは買えんのですが、こういうところだと個室でひっそり読めて便利なわけです(^^;)。
で、この『アマテラス』ですね、作者はあの『ガラスの仮面』の美内すずえさんですね。オーラも拝見するとやっぱスゴイですよねぇ。ご自身の体験談も含め書いてあるということで、プロフを見るとあーやっぱり霊感の強いうお座さんとのことです(^^)。
千倉沙耶は、幼いころから不思議な能力をもつ少女だった。16歳の誕生日が近づくにつれ、沙耶の周囲に 禍々(まがまが)しい出来事が頻発し、ついにバースデイ当日、大地震とともに、沙耶の眠っていた能力が目覚めたのだった!!
あー霊感目覚めてガーン!!ということですねぇ、「大伝奇ロマン」とも書いてあります、「彼女を見守る謎のギリシア人」もいるということで、アラ敵かな?味方かな?こう「謎な人」がでてくるとハラハラしますよねぇ〜(^-^;)。
んで、まぁ何がよかったかというと、彼女がまだ小学生のときの夏休みに、四国のおばあちゃんのところに行く場面があるのですが、このおばあちゃんがですね、また昔風のしょーもないガンコいじわるばーさんで…、というわけではなく、なんだかスピ系なことがよくわかっている、「ちゅらさん」の平良とみおばあさんのような方なわけですね(^^)。
玄関先の男:わたしのいうことをきかないと不幸になりますよ!
おばあちゃん:わたしゃいまのままで十分幸せだよ! いうこと聞かなきゃ不幸になるような神様なんてあるもんかい!
沙耶:どうしたの?
おばあちゃん:新興宗教の勧誘だよ。自分とこの神様を拝まないと、
不幸になるって言って人をおどかしているだけ。
まぁ中にはいい宗教やさんもいるんだろうけど、
おばあちゃんは人間が作った神様なんて信じやしないよ。
キリストさんもおシャカさんも
人間の正しい生き方を教えにこの世に出てきただけだと思うの
…神さまじゃないよ、神さまのおつかいをしているだけ。
おばあちゃんはそう思ってるんだ
どんなにえらいったって、木一本草一本、山ひとつ河ひとつつくれたわけじゃないんだからね。
自分を生かしてくれているのは何か、それを考えなきゃいけないよ。
ほんとうの神さまっていうのはね
こうやって大自然や宇宙をつくって
人間や動物や植物を作って生かしてくださっている
目に見えない何か大きな力のようなものだと
思うんだよ
山や森で育った木で家をつくり
大地が生んで育ててくれた野菜を食べ
河や井戸の水を飲み
海で育った魚を食べ
それらがみぃんな
この生きた身体をつくってくれているんだよ
そしてあのお日さまが明るく照らして熱を与えてくださってる
暗い夜にはお月さんが照らしてくださってる
宇宙も含めてね この大自然がいのちを生み出し
育てて生かしてくださってるんだ
どうしてこんな風に人間が生きているかはわからないけれど
その生かしてくださっているものが
神さまだとおばあちゃんは思っているんだ
神さまは山を生かし海を生かし
その中で生きるものも生かし
人間も動物も植物も虫も鳥もなにもかも
いっさいのいのちを生かし
育ててくださっている
人間だけを生かしているわけじゃないんだよ
だからおばあちゃんにとってはね
山が神さま
海が神さま
森や谷や清水が神さま
畑が神さま
空気が神さま
空が神さま
あのお日さまが神さま
畑に水を与えてくれる
雲が神さま
いのちを生かしてくださっている
ものはみぃんな神さま
ありがたいねぇ
この美しい大自然をつくってくださったものこそ
神さまじゃないかね
…(だから)神さまはね
拝むものじゃないの
感謝するものなんだよ
ということですねぇ〜、あぁマンガなのに泣けますなぁ〜、ネットカフェでひとりボロボロ泣くなー!って感じですね(^^;)。
初版が1987年ですから、かれこれ10年位前なのですが、そんなころからこんなスピな内容というのもすごいですねぇ。また続編が楽しみですね(^^)。
というわけで、これからまた伊勢に向かいます。
Posted by fy3on3 11:36:55│Comments(8) │TrackBack(0)
やっと合格発表(^^;)。
2006-04-01
はい、今日はエイプリルフールですが、毎年恒例の「イソプレスうおっち」がいいですね!「わんせぐ」のわんちゃんがイイ、とか『ビデオチャット時にオーラを見られるメッセンジャーソフト「Aura Messenger」』など今年の世相を反映して(?)いるみたいですね(^^;)。
>
さて、栄えある第二期合格者の方々です。(新入生のみ・順不同)
のりちゃん
サンディさん
あやさん
cacao(カカオ)さん
スイさん
とーとさん
その他一名さま
になりました、パチパチ(^^)。
今回はヒプノセラピーセッション込みなので、本格的に少しスピリチュアルなことをやっていきたいなぁという方がお集まりいただいた感じですね(^^)。
それで、授業開始が私の都内への引越しがちゃんとおわってから、という大変プライベートな理由で恐縮ですが(^^;)15日からになりました。それに伴い今月の受講料の部分1万円が半額の5千円になります。でも、来週からもぼちぼち開始しますので、その分お徳ですね(^^)。
おーでは出動してきます。
Posted by fy3on3 08:03:49│Comments(5) │TrackBack(0)