相田翔子さんの「オーラの泉」。
2006-05-31
はい、写真は瀧原宮の参道ですね(^^)。
今日も品プリの千円ランチでたらふくサラダバーを食べて明日に備えましたが(^^;)、都内も洗濯日和で何よりでした。
で、今日はまたまた水曜日、もうさすが元「日本教育テレビ」だっただけあるテレ朝系列で、毎週この日はスピリチュアルなお勉強をする日になっておりますねぇ(^^)。
ちなみに明日は映画の日なので、安ーく「ダヴィンチ・コード」でも見てくるかなー?と思います(^^)。
というわけで、ミンカルもお待ちしておりますね。だいぶ相田さんも霊感おありのようですね(^^)。
>>
はい始まりましたねぇ。芸能界の方は派手なようだけれども、実際はご家族思いの普通の方も多いということを江原さんもおっしゃってましたね。
また難聴なども前世の影響があるっていうことで、後半なぞときがでてきそうですね(^^)。
またグアムのお人形にはいたずら好きな自然霊さんが宿っているということですね。小鳥さんの置物もなかなか明るい自然霊さんがいる感じですね。
>
また前世では耳が不自由な方で、フランス上流階級の娘さんだったということですね。お父様の暴力でそうなったということですね。だから怖いことがやたら嫌であるという…。
それでその難聴を隠さなくていけなかったから、いろいろひとつのことから想像しなくてはいけなかった、読唇術のような感じを常にしなくてはいけなかったということですねー。
またこのような過去生のことを知ると、今生の不安を解決する糸口をつかめるということですね。
また守護霊様は和琴を弾いている昔の日本女性で書き物をしている方ということですねぇ、なるほど今生とのつながり、よくわかりますねぇ。(^^)
>
また前世からのつながりのお父様との関係、そしてお父様の苦労を受け入れることが、また自分も心をオープンにできるということですね、またお母様のオーラは確かにとても明るく感じますねぇ(^^)。
またお母さんがなくなってから、お父さんの肩の力が抜けたーということですね。
またオーラは赤、おかあさまが他界して青紫がくすんでいたけれども、また明るくなったということですね。恐怖心をとりのぞけば変化できるということですねー(^^)。
というわけで、やっぱりこの番組見ていると、画面から発するオーラでとても気持ちが明るくなりますね(^^)。週一回見ているととても浄化される感じでよいですねー、まったくこう無駄がないというか、圧倒されますよねー(^^)。
>
そして来週はいよいよ寺島さんですねぇ(^o^)え、それよりも予告でちょっとでた美輪さんのアフロ風ヘア〜が気になるんですか?やっぱりそうですか…。というわけで来週の「アフロの泉?」(失礼)も楽しみです(^-^)。
Posted by fy3on3 17:16:27│Comments(11) │TrackBack(0)
丹波さんの霊界サロンなど(^^)。
2006-05-30
はい、写真は久々に外宮さんですね(^^)。
また今日は東京も晴れてすがすがしかったですね。お昼は品プリの中華やさんの千円ランチでしたが、これまたおいしかったですねぇ〜、というか、そのまま鑑定とかいろいろしていたので、いまだもってして夕食が食べれていないという…、自分もあまり料理をしないので、お昼ご飯頼みの毎日を過ごしております(^^;)。
>
さて、今日はあれーもうきっと紹介しているのでは?と思ってみてもそうでもなさそうな、丹波さんの霊界サロンですね(^-^)。えーここって開店休業状態なんじゃないかな?っていうくらいあまり表紙に変化がなかったのですが(^^;)すこしずつ更新なさっているようですね。
そして、今月のお客さんバックナンバーの最初には、美輪さん、江原さん、そして横尾さんまで出ていらして、さすがなかなか豪華なメンバーでしたよね(^^)、テレビ東京で放映してたということですが、見たいんだけどもううーむどこ探してもビデオはないだろうなぁ〜と思います。
また写真をご覧になってもお分かりの通り、江原さんも最初のうちはムチムチ体型だったのですけれど(^^;)回を追うごとにスッキリなさっていらっしゃるのも良くわかりますねー。
で、内容でなかなか感心したのが、丹波さんが類魂説を「蜂の巣」を使って説明していらっしゃったりしているんですよね、だいぶやはりいろいろ研究なさっていらっしゃるんだなぁということが、文章からも結構伝わってきますね(^^)。
ちなみに、私も一度エキストラの仕事で、丹波さんとご一緒させていただいたことがあるんですけど、結構小柄な方なんだなーっという印象でしたね。
そのときは確かVシネ風任侠もので、組長の襲名披露かなんかの儀式の撮影で、自分も紋付袴姿でほとんど眉毛がない状態で後ろのほうで挨拶してる、っていう場面だったと思います。でも後で見ると実際はほとんど誰だかわからない感じでしたね(^^;)。
また、それも世田谷の神社で夏の暑い盛りに撮影したので、なかなか大変だったんですよね。ロケの現場は実際非常に肉体労働なんだなぁって実感した仕事でしたねーエキストラだとこき使われますしねぇ(^^;)。
というわけで、明日も鑑定続きます(^^)。
Posted by fy3on3 00:32:43│Comments(5) │TrackBack(0)
ポンペイの輝き。
2006-05-26
はいー、先ほどやっと家にかえってきまして、4列シートぎゅーぎゅーバスで山梨から安ーく帰ってきたこともあり、くっはー疲れて眠いわけですが(^^;)、そんなこんなで新宿あたりふらふら〜と歩いていると、ほらほらあそこらへんは格安チケットやさんがあるじゃーあーりませんか。
で、ちらほら見ていると、ほう、渋谷の東急文化村で「ポンペイの輝き」展をやっていると、780円でだいぶ安くなってるからどうよ?って後ろの方も行け行け言うので、へぇまあじゃぁ行くか!ということで、とりあえずチケット買ったのですね。買っただけでまだ行ってはないのですが、来週あたり渋谷で鑑定なので、その間にでもちょいと、と思っております(^^)。
で、いろいろ調べていくとポンペイ、つまりローマ時代の人々もいろいろあったんだなぁと、
文化村ページ展示詳細にいろいろ詳しいですね。ビデオもあってなかなか親切です(^^)。
アサヒコム紹介ページ
おお、なかなかよさげですねー。東京終わったら全国巡回するようなので、又レポートできればと思います(^^)。
Posted by fy3on3 23:20:55│Comments(6) │TrackBack(0)
佐々木蔵之介さんの「オーラの泉」。
2006-05-24
はい、東京は晴れてんだか曇ってるんだかよくわからないお天気ではございますが、今日も水曜日ですからありますねーあの番組が!そう!「まんが日本昔ばなし」ボ〜ヤ〜っ!ですね!(^ー^;)。
今日のお話はあの有名な「鉢かつぎ姫」ということで、あらーほんと楽しみです。こう「みにくいアヒルの子」のようなおはなしという感じでしょうか?
ですから人間見た目で判断してはいけないという教訓ですよねー、鉢かつぎ姫はやっぱりオーラ明るいですもの(^-^)。
…というか、あの、アニメ作品とかでもキャラ別にオーラがちゃんとあるんですよね見ていると…、たとえばシャアのオーラはやっぱり赤いとか(あたりまえ)。まぁアニメのキャラもこうユングの元型のようなものの象徴ではないかと思うのです。でもあぁこんな変なこと言っているとまた変人にみられますよね(^^;)。
>
というわけで、今日は私はこの方一番はじめてみたのはやっぱり「キャンペーンなんだよ!』のCMでしたが、結構それ以前からドラマ出てたのね、という佐々木蔵之介さんですね。
こないださんまちゃんの番組でも出ててだいぶ変わっている人だなぁというのはよくわかりましたが(^^;)。気軽にミンカルもお待ちしておりまーす(^^)。
Posted by fy3on3 11:59:58│Comments(6) │TrackBack(0)
赤坂氷川神社。
2006-05-23
はい、先ほどおなかがへったーということで、近くのホテルのカレーショップのランチ740円、というところに期待せず行ってきたのですが、なかなかこれがおいしかったんですね。
テニスクラブ内にあるので、周りはもうセレブな奥様ばかりに囲まれてでなんともオーラが実はトホホな感じではありましたが(^^;)、石原良純さん風少し濃い目のウエイターさんが、野郎一人で行っても嫌がらずにてきぱきとお水をもってきてくれたりして好感が持てましたね(^-^)。
またホテルだからかなかなかカレーも上品な感じで、実はご飯おかわり自由ということなんですけど、この値段でおかわりしたらちょっともうしわけないですよねぇーという感じで、控えめに食べて帰ってきました(^^)。
で、カレーショップの話題はともかく、昨日図書館行く途中におーこんなところに、という感じで立ち寄ったのが、赤坂氷川神社ですね(^^)。
こちらのサイトはえらく立派なのですが、実際に行ってみると、赤坂なのに30年くらい時代がもどったのでは?という雰囲気で、千とちひろ〜という感じで、子供の遊具ちょこっとあったりして、とーっても懐かしい感じでしたね。
サイトにもあるように東京十社のひとつであるわけですが、実際オーラどうなの?というと、ふーむ東京のお社にしては、やはり良いところですよね、高台に位置しているというのも、いまだに気脈が通じている理由なののではと思います。
この東京十社巡りに入っているほかの神社も、みんなさすがになかなかよいエネルギーですよね。そのうちオフ会ツアーで参りますか?と思うくらいですね、又企画できたらと思います(^^)。
Posted by fy3on3 14:34:35│Comments(6) │TrackBack(0)
東京散歩など。
2006-05-21
智恵子は東京に空が無いといふ、
ほんとの空が見たいといふ。
私は驚いて空を見る。
桜若葉の間に在るのは、
切つても切れない
むかしなじみのきれいな空だ…。
(高村光太郎 智恵子抄より)
というわけで、ホントいい詩ですねぇ(^^)。私も一度驚いて空を見上げてみたいものですが、そこにはUFOがっ!でもビルで隠れて見にくい、という感じでしょうか(^^;)。
で、写真は少し前の東京の空ですが、ディーゼル規制のおかげで少しは本当の空に近づいた?東京の街を、今日は少しお休みを取って、自転車で世田谷までサイクリングしてきたのですね(^^)。
と、目黒駅から山手通りを越して大鳥神社を過ぎると、「油面」という地名があるわけです。これをスピ系に解釈すると、あーこれは絶対密かにアブラハムを祭ってある場所に違いない!とか勘ぐるわけですね(^-^)。アブラハムはじつは「アブラム」と発音していたそうですから、こりゃそうだ!「アブラム=あぶらむぅぇん=油面」ですぞ!と一人はしゃぎまくるわけです(^^;)。
で、マァいろいろいわれを調べてみると、実は江戸時代にここで菜種油を取っていて、社寺の奉納したので税金が免除になった、「油の税金免除≒油免>油面」となった、と説明看板があるそうです(^^;)ね…。
そんなー、だからって油面、あぶらめん、なんて日本語的に変ですよねぇ〜、きっと「隠れアブラハミスタン」が自分たちの信仰をナイナイとごまかすためそう言っているに違いない!!
あのメール問題のように、国会議員が言っているから、といって何でも鵜呑みにしてはやっぱ人間いけない!(^^;)というわけで、あの甲賀の「油日神社」と抱き合わせで、ひそかに日本の「アブラハム・コード」の秘密をあばく計画を進行中です(^^;)。
>
そして、更にいろいろ調べていくと、話題は変わりますが、「東京紅團」というページには、ここの油面小学校にはあの向田邦子さんも通っていただとか、書いてあるわけですね、その後も霞町(今の西麻布)で一人暮らしをはじめたとか、わかるわけです。
で、「寺内貫太郎一家」とかご存知の方はまだ多いかな?と思うのですが、きっと向田さんのお父様があの亜星さんのモデルだろう、ガンコ親父なんだろう、と思って少し拝見すると、そうでもなくて、結構やさしい雰囲気でいらっしゃったようなんですね。ですから意外にご自身の投影だった感じも少しあったのかなーって、少し思いました(^^)。
で、更に先ほどのページで調べていくと、寺山修二さんもあの、最後は麻布十番に程近いところに、劇場を移したのでしたね。今はそこは取り壊されてしまって駐車場になっているようなのですが、実は映像作品を制作していた「人力飛行機舎」の建物は、まだ三田に残っているようなんですね。
で、実はそこは、うちのじいちゃんの家から5分くらいのところにあったんですねーこれが(^^;)。『書を捨てよ町へ出よう』とか、自分の生まれたころに作られてますから、ふーん時代が重なるんだなぁと思うと少し感慨深げですね(^^)。田口ランディさんも何回か行ったそうなんですねー。
で、このすこし前衛芸術というか、アングラなことが好き、という方は、見ているとやはりいろいろな変わったオーラをしている方、多いですよね。
私もこの近辺に住んでいるときは若くてだいぶ前衛的だったので(^^;)あーなるほどー土地というのもあるのだなぁということも、少し判るような気がしました、ちなみにそういえばうちのじいさんも戦前から大変歌好きだったり、おしゃれ好きだったりして、多少前衛的でしたね(^^;)。
というわけで、またご先祖供養と感謝して、明日もマイペースにと思います(^^)。
Posted by fy3on3 20:50:12│Comments(4) │TrackBack(0)
江原啓之が幸運を呼ぶ癒しのスピリチュアルジャーニー・ハワイ編
2006-05-19
はい、江原啓之が幸運を呼ぶ癒しのスピリチュアルジャーニー・ハワイ編ですね。写真はハワイの聖なるオーラに近い!?内宮の大樹ですね(^^)。
最初のゲストのオーラチェックで、安藤さんは紫のオーラがくすんで見え、はしのさんはすこしブルーが強くなってしまって本調子ではないので、それを癒さなくては、ということでした。私が見ても確かにご両人とも胸の辺りがくすんでいる感じでしたよね。
で、ハレマウマウ火口ではエネルギースポットがあって、明らかにパワーが違うところがあったようですね。テレビで見ててもおおーあったか〜い感じが伝わってきます(^^)。
この火口にいらっしゃる「サッカーの神様ペレ」ではなく、「火の神ペレ」さんとのご対面では確かに鮮やかな赤いオーラがオーロラのように見える感じでしたね。情熱とか努力、あと一歩が踏み出せない人にはとてもよいエネルギーですよ、ということですね。で、赤いオーラが出ているところって、日本でも当然あって、つまり温泉地のようなところですよね。
次のパウアヒ火口では、カフナ(神官)さんがペレさんへの祈りをささげてましたね。どうもペレさんは女性のようなんですね。母なる大地ということなんでしょう。日本でも富士山の神様がさくや姫さんであるのと何か共通しますよねー(^^)。
次のラバ・チューブではスピリチュアル現象が三人を襲った!ということで、一体なんじゃい?と思ってCM明けを待っていると、CMカット機能が誤作動していて、あらもうはしのさんが海に浮かんでましたね(^^;)、確か予告では洞窟の中でエネルギーが高まってオーラが見えるようになったんでしたよね。
で、江原さんも海に入ることそのものが浄化ということですが、お台場とかではともかく、確かにあれだけの塩水につかればオーラがきれいになりますよね(^^)。またハワイのイルカさんはさすがにのんびりしてましたねー、でも好奇心も少し強そうでした(^^;)。
で、次のフィッシュヘイアウって、つまり沖縄のウタキのようなところですよね。祈りをささげる場所=神とつながれる場所≒パワーがある場所ですよね。で、確かに守っている人たちがいる感じがしましたよね。で、石に祈りの気持ちが籠もっている、って江原さんもおっしゃってましたが、すこしたしかにそうでしたねー。
で、次のヘイアウで案内してくれた海老澤さんもオーラチェックすると、ふーむなんだかこう先ほどのカフナさんもそうだったのですが、これって私の見立てでは、日本では沖縄のみならず、北海道にお住まいの方などとも共通項がある感じがするんですねー。その特徴とは何か?というのはわかる方はわかると思います(^^)。
で、また海辺に出ると涙が出てきた安藤さんを襲った「スピリチュアル現象」とはっ!!
えーと、ここで全部日本語にして「霊現象とは!」というと違う番組になってしまうので、あくまでも「スピ現象」なわけですが(^^;)まぁ感じやすい人はこの場所でいろいろ感じますよ、歴史的にいろいろあったばしょですから、という説明でしたね…。
で、この神殿でチャント(祈り)をしている方もオーラが穏やかでしたね。文字がなかったのでフラは全部口伝だったということですね。手の動きが自然現象をあらわすというのは、面白いですよねぇ(^^)。
で、次はコナ・コーヒーを江原さんが説明なさっておりますが、はいはい、少し注意して見ていると、この撮影のときは江原さん少しお疲れオーラだったようですよ、まぁいいのですけれども(^^;)。
で、お二人が泥パックやロミロミをしてもらってますね。で、見ているとロミロミの前ってお祈りをするんですねぇ。これは肉体を通して魂を癒すということですね。腰が痛いと自分自身の進路に障害があるのでは?とか消化器が悪いと人生が消化できていないのかも?とか、考えていくそうなんですねー。
次はワイピオ渓谷でマナ(神秘的な力)を探す、ということですね。滝もなかなか個性的な雰囲気でしたが、タロイモの畑はなかなかやはりよいエネルギーでしたねー。
「マナはとても崇高なものです…。」と話すガイドのカレイさんも実直で良い方ですよね。
で、江原さんが土地の神様みたいな人が見えるということで、スケッチすると、盾を持った人が人でしたね、そして王家の谷であると。そして人の声が聞こえるということでそれはなにか!はいはいなんじゃーい!(^^;)
と見ると、木の間に髪の長い女の子がいるということですね、私もこれは亡くなっている人じゃないかなーと思ったのですが、少し強い思い残しがあるようでしたよね。
感じる方は、この場面でだいぶ雰囲気が変わるのがわかるはずです。4歳で病気でなくなった可愛らしい女の子のようですね。遊んでいるそうです。少しおなかが痛くなってきたから、原因はそのあたりでしょうか?
で、わかってくれたので、後半オーラが少し明るくなってましたね。カレイさんがのぞいているととてもうれしそうでしたねー(^^)。
次の滝もなかなかよかったですね、滝が海に直接注ぎ込んでいて知床みたいな感じですねー。ここでまたオーラチェックで、安藤さんもオーラのくすみがなくなり、緑のオーラ、無欲で癒し系のオーラが出始めた、ということですね。はしのさんは頭のほうに赤、そして自分を持つという良い意味でのシルバーがではじめたということですね(^^)。
そして最後に江原さんが、マウナケア火山にのぼりましたね。一見富士山頂上のようでしたけれども、オーラはやはりより鮮やかで穏やかな感じでしたねー。
ということで、「人生に疲れた人はハワイに行こう!」というメッセージもありましたね、でもマイレージが無い私は、とりあえずここを目指してがんばりたいと思います、講座の合宿はハワイはむりなので、このハワイ風なところでいかがですか?あーそうですか…(^^;)。
Posted by fy3on3 17:39:27│Comments(2) │TrackBack(0)
研ナオコさんの「オーラの泉」
2006-05-17
はい、今日はオーラの泉ですねーって一週間早いですねぇ(^^)。今回は研ナオコさんですが「ナオコおばあちゃんの縁側日記」とかもうすごく懐かしいですね、最近では「赤まむし〜」と書いてもわかる人はわかると思います(^^;)。
というわけで、写真は高野山の不動堂ですが、今日もミンカルお待ちしておりますね。どうもアニマル・コミュニケーションのお話も出てくるようなので、とても楽しみです(^^)。
>
はい、始まりましたね、研さんも敏感にエネルギーを感じてしまうということで、いろいろもらっちゃってしまうようですね。
それでオーラは紫と緑、優しさが強くて補助霊さんにお母様のご家系のおばあちゃん、トラさんとセツさんがいて、仏教をを信仰していたということですね。またお不動さんの童子に守られているようですね。
で前世はエジプトの巫女のときもあったりしたそうです、太陽を信仰していたようですね。動物にも囲まれていたようですねー。
また、お母様も心配性でいらして、また父方の方で少し思いを残していらしていらっしゃる方がいるようですね。ですからたまに懸かってきて、お酒の見たくなったりするようですね。
で、お母様方が霊感体質家系のようです。やはり遺伝でつながっていくということですね。のどの後ろのほうが痛くなる、それは霊の入り口だから、というのも良くわかります。
それをお題目を唱えることで浄化するということですね、美輪さんは法華経が一番良いっておっしゃってますねー。私もやはりこう神仏のご加護を求めて行くのは良いと思います(^^)。
>
ご主人さまとも良い関係で恩人であると、前世でも恋仲だったようですね。政治的な関係で連れ添えなかったけれども、今生でいろいろたすけてくれているということですね。
また、前世の巫女さんつながりで、音楽と踊りができるようですね。またペットのワンちゃんにもまもられているようです。
お母様も研さんを命がけで生んだということで、とても一生懸命な方のようですね。
それで、なかなか自信を持てなかったようですが、自分で自分をもっと褒めないといけないということですね。自分で自分を育てるということですねー(^^)太一君もだいぶ自信がなかったと。
で、そのお話で憑いていた自殺した方が成仏なされたようですね、確かに少し雰囲気が明るくなった感じがしましたねー。
>
さて、来週は佐々木蔵之介さんですが、お酒のCMで認知度上げたのも、実家が京都の造り酒屋さんだからかもしれませんね(^^;)。あーでもこのおっさん(失礼)と自分同い年なんですな…。また見ていると番組出る前と出た後と圧倒的にオーラ違いますよね、また楽しみです(^^)。
Posted by fy3on3 13:41:07│Comments(9) │TrackBack(0)
「患者力で命を守れ!最低最悪病院にダマされないぞ!100%病院活用術」
2006-05-16
はい、写真は吉野の山々ですね(^^)。さて、直接スピな番組でもないかもしれませんが、さきほどフジテレビで放映していた「患者力で命を守れ!最低最悪病院にダマされないぞ!100%病院活用術」という特番を見ていたのですね。
医療裁判が起こる理由は、医療事故が起こるから、というのではなく、医療事故を病院側が隠すから、ということのようなんですねー、なるほど。
看護師さんがミスをして医師に報告しても、上のほうでそれをもみ消してしまったり、なんてことも行われていることがあるということですね、うーむ。
実は私も若ーいころは医師志望だったので大学受験をして、やはり無残に何度も落っこちていたりして、そしてその後の進路を考え、個人で開業できる資格を取るため鍼灸学校に入ったりしたのですね。
で、そこで知ったのはこう医療業界というのも許認可行政で、医師会とのいろいろな確執があったりするということ、
また長くやっていると、医は算術ということで、結局経営のことを考えてしまいがちになる、そして患者さんのことは二の次になり、抗ガン剤などでもどんどん使うようにになってしまう、などのことだったのですね。
すべての方がそうではないと思うのですけれども、こう物質的な価値観だけで生きていると、そういう風になりがちだったりするのもよくわかりますね。
で、いま改めて占い師・カウンセラーなどをさせていただいていて、こうすこし先生先生という感じに言われちゃったりしていると「私に任せなさーい、他の占い師の意見なんて聞くのはもってのほか!」という鼻につくようなプライドが形成されそうになりますね(^^;)。
ですから、ほんとにこの仕事もいつでも謙虚に、また相談者の方にも、他の占い師さんなどへセカンドオピニオンをいつでも求めて行っていただくのがよいのではないかなーって思うんです、ご存知の方は承知のとおり私も全然完璧ではないですものねー(^^;)。
>
で、すこしオーラ的に見ていくと、画面に映る医師の方々というのは、こう皆さんオーラが暗いというか、いろいろくっついているのがわかるんですね。
ですから最初はだれも改ざんしたり隠したりしたいとは思わないとは思うのですが、そうなってしまう、もしくはそういう状況に陥らざる終えなくなるお医者さんというのは、やはり患者さんのいろいろなオーラを、こう受けてしまって、判断力が鈍る、もしくは軽く憑依的なものをうけてしまう、というのがほとんどなのではないかと思うのです。
それに関しては占い師やカウンセラーも同じで、あまり私も人のことは言えないですが、よっぽど精進していないと自然に心境が下がってしまって、どよよんオーラを受けてしまうことがあるように見えますね。
私も鑑定でたまに、おーこりゃースゴイもくもくオーラの方がいらしたなぁ〜ってこともあったりして、腰が引けたりすることもあったりしたのですが、そういうときこそ、こう自分の内なる輝きというか、高い波長のスピリットさんととつながっていく気概をもって、浄化していくということが必要だなーっておもって毎日やっておりますね、そして鑑定の終わりまでにはできるだけその方のオーラが明るく輝いてスッキリなさってお帰りになれるように心がけています(^^)。
>
それで、不思議なことに、さまざまな占い師、著名な方も含めてですが、拝見していると、昨日まで良いオーラだったのが、何かのきっかけでまったく一日で変化してしまう、というようなこともよくあったりするんですねーこれが…。
前はあんなにすばらしいことをおっしゃっていた方が、何人かにヒーリングを施した後など、なんかの拍子に人格変わったようになっちゃった霊能者の方なんて、私もこの世界長いですから、もう何人も見てきたりしていますね(^^;)。
ですから、占いやカウンセリングを受けるときというのは、やはりこういろいろよくあたる、という評判だけでなく、人間性ですよね、そういうものも特に気をつけて選ぶ必要があるのではないかと思うのです。
とはいえ、占い師をなさるような霊感のある方というのは、ほんとに気分が変わりやすい≒エネルギーを受けやすいですから、そういう方はまず確固たる世界観をもって、自分を確立していくことが必要だと思いますね、なんだかそれも偏りすぎずですよね。
のんびりとでよいのですが、柔軟性がある人格になることというのも、スピリチュアルなことに携わる方のみならず、この夢のような世界に生きて、魂を磨いているみなさんにとってはとても必要なことではないかと思うのです(^^)。
>
それで、番組見ていて、病院もどんどんオープンになって改革されているところもあったりしていいなーと思う反面、ほんとにお医者さんでお疲れじゃない方って少ないんだなぁ〜って、テレビでオーラを拝見していて思ったので、ホント医者にならなくてよかったなぁと負け惜しみがいつも頭によぎるわけですが(^^;)、こう対人関係のお仕事の方や頼られる職業の方は、ほんとにこううまく毎日気持ちを切り替えて、自分のオーラの浄化を行っていく事がとても大切だなーって思いましたねー。
でも、そんな中でもお医者さんでたまにものすごくオーラが明るい方もいらっしゃいますよね。そういう方は患者さんに奇跡的な回復力を授けるというか、おそらくスピリチュアル・ヒーリングを自然になさっていらっしゃるのではないかな?っていう感じにも見えるんです。ですから、私もの医師の資格はもういりませんから、精進してはよそのような明るいオーラになりたいものだなぁ〜と思います(^^)。
Posted by fy3on3 21:27:58│Comments(8) │TrackBack(0)
吉野 大峯山寺。
2006-05-15
はい、引っ張りすぎすぎな番組「テレビの力」を見ていますが、このポーランドの超能力者の方も、普段はオーラは普通よりもちょっと暗め(失礼)なのに、透視に入るとぐーっとオーラが大きく明るくなりますねぇ(^^)。
サイコメトリーも所持品のにおいをかいだり、お部屋だいぶうろうろしたり、これが透視じゃなかったら一見危ない人なのですが(^^;)、それでもオーラはが明るく後ろの方も一生懸命な様子がわかりますねー(^^)。
>
さて、高野山に行った後、車でどんどこ紀ノ川をさかのぼり、吉野山に行ってきました(^^)。
吉野山は後醍醐天皇の南朝で有名ですし、義経でも出てきましたよね。どちらも大峯山寺の僧兵を頼りにしてましたよねー。
もともと、よく「オーラの泉」にも特別出演なさっていた(^^;)役行者(えんのぎょうじゃ)さんが
開いたお山ですよね。生まれるときにお母さんが黄金の独鈷杵を飲み込む夢を見たという、お釈迦様のお母様がぞうさんの夢を見たというのと近い霊夢譚が残っていますが、まぁ昔のお話ですから、どうなんでしょうと思います(^^)。
それで、鬼神を使役したり空を飛んだり、まったくいろいろなスゴイことをなしたので、伊豆大島へ流されてしまったのですが、でも夜な夜な抜け出して空飛んで毎日富士山に登りに行っていたという、なんとも自由な方でしたね(^^)。
こうやって像を見ているとなかなか気がつよいお方だなぁって思いますが、しっかりとした明るさももっていらっしゃいますよね(^^)。お堂の中では仕切りがあって瞑想もできる空間もあって、なかなかよい雰囲気でしたねー(^^)。
また吉水神社もさすがにいろいろな歴史があるところですからそれらも感じられましたが、なかなか雰囲気のあるいいところでしたねー、そして水分神社もとても清らかでしたねー。ここでご朱印をしたためていただいた方は、一見普通のおばはん(失礼;)だったのですが、なかなかパワーのある文字でしたね。
なんだかあらーここはもう一度来そうだなーという感じでしたね。行者さんのいろいろな雰囲気を感じて重いーって所もあることはあるのですが、やはりお山のエネルギー自体はとてもすばらしいので、またご縁があればよいなーと思いました(^^)。
Posted by fy3on3 20:13:30│Comments(2) │TrackBack(0)
高野山 奥の院。
2006-05-14
はい、朝の講座の後にジョギングをしに行くんですが、コースの途中に「高野山東京別院」があるんですね。
で、いつもそこで少し瞑想してから帰るのですが、こないだ一人で座ってナムナムしていたら、お遍路姿でバッチリ決めた中年男性が入ってきたので、「あー巡礼で来たのかなー、そうしたらきれいな般若心経が聞けるかなー?」って思って期待して待っていて、いざ始まると、
「ぎょうじんはんにゃ、はらみったじ、エート、しょうけん、エー、ごうんかい、アー、くう…」
って感じで、もうだいぶたどたどしかったので、思わず噴出しそうになって大変だったのですが、そんななかその方の後ろのガイドさんのお坊さんも暖かく見守っていらしていて、ほほえましい感じでした(^^)。
>
さて、写真は高野山の奥の院ですね。この日に遠くからお越しいただいた方の鑑定もこの近くで行ったのですが、やはりオーラがよかったですね(^^)。
これだけいろいろな方の供養塔、戦国武将で敵同士だった方などのもたくさんありますけれども、その方たちが一堂に会して同窓会をしているような感じですが、その思いもどんどん浄化しているこの奥の院のパワーたるやなかなかやはりすごいなぁーって思いますね。
塔を個別に見ているとおお、その方の雰囲気が確かに伝わってきて、うーむなるほどーとやはり個性的なものは失われていない感じもしますけれども、まぁそんなに神経質にならずにですね、みんな光のほうに向かって人生を生きていったんだなーということがわかってとても勉強になりますね(^^)。
当日は休日でもうお正月か!という感じでごったがえしていたのですが、供養等の多少いろいろ残っているもやもやよりも、人のオーラのほうがどよよーんとしてくるじーってなるというのは、まったく持ってどんどんこう人の心にも灯明をともして行く役割の方がまた必要とされているのではないかなーって思いました(^^)、そのどよよん、って受けちゃう自分もまだまだなのですが(^^;)これから精進ですねー。
で、こちらにも弘法大師のなかなか面白いお話がありますね、その中から一部引用させていただきます。
「そうや、空海さんの不思議なら、恵果和尚から伝法してもらうとき、反対した珍賀ゆう僧の話があったんを忘れとった。珍賀はんは、遠い東の国から来たどこの馬の骨か分からんもんに、大事な密教を修行もさせんと授けてしまうのはいかんゆうて猛烈に反対して廻った。ほしたところが、あくる日にお寺へ来たら別人みたいになって、みんな不平をゆうな、空海さんは密教を受け継ぐのに最高の人や、反対したわしが間違うとったゆうて廻ったそうや。ここが空海さんの怪しげなとこや。どない思うても、空海さんが呪術かなんかしとるで。実はその晩珍賀はんは、、おとろしい夢を見たんやと。夢の中で四天王にどつかれたり、蹴られたりしたそうな。」
ですって(^^;)。まったくいつの時代でも了見の狭い人はいるものだなーと思いました(^-^)。
Posted by fy3on3 20:25:31│Comments(4) │TrackBack(0)
羽田美智子さんの「オーラの泉」
2006-05-10
はいー、写真は吉野水分(みくまり)神社ですね(^^)。
さて、今日買い物行くのに山手線に乗っていたら、東京駅で大きなギターケースを持った人が乗ってきたのですが、ケースを見るとほう、なかなか明るいオーラをしているんですね、持ち主さんはウーン新幹線で長旅のせいか、結構お疲れオーラだったのですが(^^;)。
さらに見ていると、おお確実にこりゃーなかなか良い妖精さんが中にいるなぁという感じで楽しそうにしていたので、へぇ〜東京はやっぱりいろいろな人や物と出会えるものだなぁとおもっていたら、本物なのかどうかわかりませんが、「BACK STAGE PASS」と書いたカードがケースにたくさんついていて、その中に大塚愛さんのツアーもありましたね。ふーんやっぱりプロ仕様の楽器はかがやいているものだなぁって思いました(^^)。
>
さて、そんなこんなで今日も「オーラの泉」ですね、「日本昔ばなし」も今日は懐かしい「わらしべ長者」を放映していましたが、しょーもなくついていない人が、もうだめかーって時に、そういえばやっぱり観音様に頼んでいるんですよね。
こちらみるとだいぶ現世利益的なものに対してのお願いもされていたようですが、こないだの那智の青岸渡寺も西国三十三所観音霊場の第一番で、結構お参りされている方も多いようです(^^)。
さて、羽田さんも見ていると結構芯の強い方ですよね、後ろの方もだいぶオーラ明るくて、おしとやかな方のようです。ではみんかるもお待ちしておりますー(^^)。
>>
はいー今日も良かったですねぇ!オーラがピンクで純粋、というのもなるほどーと思いました。でも、自分はどうも左側になんじゃこれはーっていうものがずーっと見えていましたけど、あれはなんだったんでしょうねぇ(^-^)。
またガイドさんであるインドの行者さんが、いじめられた人に対していろいろバランスをとるのを早めている、というところも江原さんがなかなかうまく説明していらっしゃいましたよね、でも結局その行者さんがなかなか強いお方なわけですよね、あんまり書くと仕返しされそうなので書きませんが…^_^;。
で、不思議に思ったのですが、普通はだいたい番組に出てすぐにオーラに変化が現れる人が多いのですが、今回は、今日放映されてから、彼女のオーラが明るく変わったのがよくわかりますね。前世とてもおつらい状態なのはすごく良く伝わってきましたから、浄化されたのかなーと思いました(^^)。
それにしても江原さんの見え方もすごいですねぇ(^^)。ぬいぐるみもお焚き上げして、ということですが、あの、プラ系のものを燃やすと環境に影響が、という時代になりましたから今後どうなるんでしょうねー(^^;)。
ちなみに江原さんのサポーターズクラブの会員証もプラスチックでできているのですが、裏面に「退会時にはご返却いただくか、お焚き上げしてください」って書いてありますね、今後生分解性プラになることを期待しております(^^)。
Posted by fy3on3 19:35:52│Comments(8) │TrackBack(0)
那智の滝ほか。
2006-05-08
はい、東京にやっと到着しております(^^)。明日から講座も始まりますので、準備で忙しいのですが、洗濯機もやっと明日から稼動できるなーというくらい、引越ししてからおへやも片付いていませんね…はよなんとかしましょう(^^;)。
というわけで、那智の滝よかったですよー、今回は普段は入れない滝の上流にある、二の滝、三の滝までトレッキングしてきましたねー。
>>
と疲れて寝ぼけている間に、もう翌日!ということで、また書こうと思います(^^;)。
Posted by fy3on3 23:55:38│Comments(6) │TrackBack(0)
的場さんの「オーラの泉」。
2006-05-03
はいー、まだ熊野は那智におりますね(^^)、今日も二の滝三の滝を見てきていやー絶景かなーって感じだったのですが、ずーっと歩いていたのでへとへとですね。
でも明日また青岸渡寺の朝のお勤めに参列するため、4時半おきなんですねぇ〜、こりゃブログ書いてないで寝なきゃーって感じですが、オーラの泉があるのでわざわざ山から降りてきてセッセと書いている、という状況です(^^;)。
というわけで、緑の宇宙人によく出会うという、的場さんのミンカルもお待ちしておりますね(^^)。
ちなみにあのエルポポでもいい味出してますね〜たのしみです。
Posted by fy3on3 22:11:48│Comments(10) │TrackBack(0)