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プロの占い師が集う[占いブログ]

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今年は全国各地巡礼して参ります予定です、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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小池栄子さんの「オーラの泉」。

2006-08-30

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はいー、昨日「徹子の部屋」にも出演していた小池さんですが、番組の最後に徹子さんが「仏様のようなお姿を拝見できてよかったですー(^^)」とおっしゃってましたが、おーさすがトットちゃんだなぁーという感じでしたね(^^)。

確か徹子さんのお母様も最近あちらの世界にいかれたんですよね、もうこの方もオーラとても明るいですよねー、さすが北海道出身の方は何かあるなーという感じですねぇ(^^)大泉洋さんもあんな感じでもガイドさんはなかなかですものね(^^;)。ちなみに今度の江原さんの来年あたりに出るDVDも北海道ロケだったそうです。

というわけで、ミンカルお待ちしております。今回では前回にお送りできなかった「東寺五重塔 クリスタル携帯ストラップ」を、ご応募いただいた方でご希望の方から抽選で一名さまにお送させていただきまーす(^^)。

>>

さて話は少しそれますが、ちょっと前に日テレで
2千人の孤児の母 澤田美喜物語というドラマが放映されたようなのですが、私は存じ上げなかったのですが、この澤田さんも徹子の部屋にお出になったことがあるらしいのですね。

で、こういろいろ調べてみると、あらーこちらのお写真とか拝見すると、前世もシスターでいらしたような雰囲気ですよねー(^^)。

ちなみに、三菱創立者岩崎弥太郎さんのお母様は美輪さんっていうんですねぇ〜,
実際オーラもとても明るい方だったようです(^^)。

そのお父様は武士で一本気なのはしょうがないと思うのですが慈悲深いところもおありですよね、でも、代々続いてみてみると、日清日露戦争前の代までは非常に明るかったですよね、それが戦争が始まってきて軍事産業まで手を出してくるとどんどん家系的なオーラがもやもやしてくる…。

その中でも岩崎家に嫁いでくる女性の方々はなかなか良いオーラの方が多い感じですから、こうみるとやはり女性の力、母の力とはすごいんだなーと思いますねー(^^)。

で、この弥太郎さんもこちらを見るとあの内助の功の土佐山内家のお殿様に認められたーということですから、ふむーほんとつながってますね(^^)。

そして、さらにさらに、さらに岩崎家つながりでは、そういえばこないだ大阪の「あみだ池」付近で対面鑑定をさせていただいたのですが、もともとこの堀江付近は、いまでいうウォーターフロントで埋立地だったようですね。

そしてこちらに書いていあるように、あの長野の善光寺阿弥陀如来さんがレスキューされた場所でもあるということで、もともとはなかなかオーラが良い場所なわけです。

で、その近くにあるのが元の土佐藩蔵屋敷、今の土佐稲荷神社ですね。三菱発祥の地であるわけですが、はいはい、この神社のオーラを拝見するとわかるように、お稲荷様にしてはとっても穏やかなオーラをなさっていらっしゃるんですねー(^^)。先ほどのページでも

弥太郎が江戸へ出て三菱の基礎を作る時に、二人の友人と出発しましたが、思い出して引き返し、家の裏の稲荷神社に参詣して、再び友を追うと、彼らは三人を狙っていた刺客に殺された後でした。お参りしたことで、刺客の難を逃れたのです。

とあるくらいですから、ホントこう見えない力に守られているんだなぁと思いますね、しかしこうみるとこの話も100年ちょっと前ですから、物騒なものでしたねぇ…(^^;)。

まぁでも、このように土佐稲荷さんは明るいですが普通のお稲荷さんは…、はいやはりすごく頑張っていらっしゃるんですが、だいたいお願いする方が庶民的なお願いばかりするので、もややーんてなっている場合が多いわけですよね(^^)。

そんな中でもこちらの土佐稲荷神社さんは、大阪では数少ない(失礼(^^;)とてもオーラが明るい神社に認定できるなぁ〜と思いました、あとやはり阿倍野の晴明神社もですね。見ると、お、ちょっと京都のよりもいろいろありますが、まぁいいですね(^^;)今度ぜひお参りできればと思います(^^)。

というわけで、いろいろ困難なことを乗り越えることが人生というわけですのですので、いろいろあるのが常ですが、やはり実は夢のようなものでもあるので、なんでもマイペースにですよね(^^)。今日のオーラの泉は江原さんがこのときはお疲れ気味だったかもしれませんが、楽しみですねー(^^)。

>>>

はい、ようやっと始まりましたねぇ(^^)、まず、男っぽい人は実は繊細だーということですね。

またおばあさんからのメッセージもとてもよかったですねー、大奥でのお話もやっぱりーという感じですね(^^)。

また妊婦さんが美しいというのはオーラの明るさを感じているのではということですね(^^)。夢のお話や、猫ちゃんのお話も面白かったですねぇ(^^)。

オーラは赤と青、首の辺りに注意ということですね、また前世は武家の側室、守護霊さんはお侍さんをかくまったような芸者さん、ということでしたねー、だから恋愛などでも一途だといいうことですねー(^^)。

またさらに守護霊さんの仙人のようなおばあさんが男性との縁をうまく処理していたということですね。前世もたくさーんあるので、いろいろな記憶が残っていると。猫がすきなのもエジプトの前世があるからということですね。

そしてもともとその所属しているグループソウルがせっかちなタイプなので、いろいろなところへ出ているということですねー。

そして最後におじいさんからのメッセージでしたねー、江原さんも細かいところまで伝えてらしてすごいですよね(^^)。

と、いうことで、晩婚になりそうな小池さんですが(^^;)ホント今回もいろいろ学ぶことが盛りだくさんでためになりましたねぇー!来週の田中さんもおーっといろいろありそうですけど、楽しみです(^^)。

Posted by fy3on3 12:42:47Comments(23)TrackBack(0)

オーラが良かった広島、宮島(その2^^)。

2006-08-29

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はいー、ほんと広島、そして長崎の原爆では一瞬のうちに何万人もの方があちらの世界に行ってしまったという、人類初めての、って言われてますけど、こりゃーすこしトンデモ系に考えるとムー大陸とかアトランティスとかでもありましたよーということのようなんですね(^^;)。

ですから、何度もこう文明が滅亡して、また生き残った方が復興させてまた現在までつづいているという、そしていろいろ戦争とか経験しながら一人一人も輪廻転生をして、人類全体がこの世界=自分とはなんぞやーって勉強をしている、ということですよね(^^)。

ですので、まぁすべては経験、魂は永遠になくならないので、とりあえず物質的なこだわりがあるのであればそれをやってもらってもう飽きたーってなったらそれに執着を持たずにいろいろなものが不足している人に与えるような人生を送る、ということを、どんな方でもマイペースにやっていただけるように、いろいろこう偶然はなく後ろの方たち他が計画を立ててくれているようにも思えますよね、ですからもう最初から大船に乗った気持ちで、というのが、24時間テレビでもさまざまな障害を乗り越えて自己実現なさっている方が出ていらっしゃいましたけれども、ほんとにこうそのような姿勢が感動を生むのではないかと思います(^^)。



それで、ちなみにたまたま明石家さんちゃんのウィキを読んでいたら、私はホント知らなかったのですが、日航の事故にあうところでギリギリ助かっていたんですね!あー、だから「生きてるだけで丸もうけ」なんやーってて初めて知りました(^^)いい言葉ですよねー。



と、今日はこれからあの「王と鳥」が水曜日千円サービスデーなので見に行きます。

…と行こうとして気づきましたが、水曜日は明日でしたね(^^;)、またラーメン小池さんのオーラの泉がとても楽しみですねー(^^)。>>さらに結局仕事が入ってまだ見れていませんね(^^;)。



ではこれは業務連絡ですが、【SODRスピリチュアルウェブ講座】をお受けになっていらしている方は、Yグループでメーリングリストなわけですが、初期設定ではウェブにメッセージを見に行かないとなにをやっているのかさっぱりわからん状態になっていると思いますので、一度見てみてください。メッセージをダイジェストでメールで見ることも設定変更で可能です(^^)。

あらーでは本編はまたお昼食べてから書きます(^^)。
>>と思いましたが、だいぶ時間が過ぎてしまったのでまた日を改めてと思います(^^;)。

Posted by fy3on3 12:40:26Comments(4)TrackBack(0)

なかなかオーラが良かった広島、宮島(^^)。

2006-08-28

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はいー、♪さくら〜ふぶ〜きの〜、遠山の金さん〜♪(^u^)ということで、アンガも100キロ走ってきたのにサライを歌って徳光さんも驚いてましたが(^^;)さすが広島の人という感じですね(^^)。

というわけで、やっとこさ普通電車とバス乗り継いで東京まで帰ってきました。18きっぷの旅はやっぱりのんびりしてていいですねー、というか、一度中国で蘭州から昆明の間、24時間座席座りっぱなし山岳鉄道の旅というのを20歳前後のときにやっているので、あーもう日本の鉄道は座席もやわらかくて楽勝ですよねー(^_^)v、ちなみにその数年後に、インド亜大陸も鉄道で一周してたりします(鉄道は安いから(^^;)。

で、インド列車の旅では朝になると窓ごしに、水平線に朝日が登ってきておーなかなかステキな風景ーって見ていると、海岸で座り込んでいるたくさんの人々がいるわけですね。

なにやってるのかなー?ってよーくみてみると、大人も子供も砂浜でしゃがんで朝一番の用便を足しているという風景なんですね(^^;)。まぁこれこそナチュラルですぞーという感じかもしれませんね、きっと江戸時代とかは日本もそうだったと思いますしね…(^-^)。


>>

まぁそのような旅行のウンチクの話はともかく(^^;)、そうそう広島良かったんですよ、こう素人考えでは、原爆の悲劇とかありましたから、やっぱりいまだに幽霊さんたちがたくさーんいてたいへんなんじゃーって思いますよね、私も実はそうだったので、前回車で広島に入ろうとしたときはなかなか難しいということもあったのですが、ですから今回は満を持して電車の旅にしたわけなのですね。

それで、江原さんなどは幽霊さんが見えすぎて車の運転ができない、ということでしたよね、私はそれほどまで見えちゃうわけではないので大丈夫ですけれども、確かにたまにどーって乗ってきますよね交差点とか峠とかトンネルとかで(^^;)。

今回も電車乗っていて、あるトンネルが連続する区間があったのですが、そのトンネルごとに幽霊さんがいたのでだいぶ大変だったところもありましたね(^^;)まぁピカーってやって耐え忍んだわけです(^^)。

それで、また前回の続きで行きますと、広電電車で原爆ドーム前でおりて、原爆ドーム、そして相生橋ですね、そして平和の鐘をついて平和の火を拝みました。ちなみにこの平和の火はのちほどでてくる宮島の弥山(みせん)にある弘法大師さんが護摩焚きにつかった火を移したものということですね。

それから各国慰霊碑、原爆の子、千羽鶴もこう一つ一つのエネルギーがとても思いのこもったものでしたね。そして資料館へ行きました。

広島平和記念資料館では、やはりこういろいろな展示がしてあって、そのときの思いがあるものなどもあったわけですけれども、それらを上回る大きな思いというか、平和への祈りですよね、あぁ、そういうものってホントあるんだなぁって実感しましたね。

いわゆるアメリカ側のマンハッタン計画の経緯についても、軍部がどんどん推し進めてしまったということで、なかなかこうやはり戦争とかいうのは責任の所在が明らかにならないですむということもあり、やってはいけないものなんだなぁと思いました。

で、結局こう実際に上からの命令で原爆を落とさざる終えなかった人の前世とかみてみると、あーそれなりのことをやっているんだなーというの少しわかるような感じもしましたね…。こう核分裂とかの方法を発見した科学者の人のオーラはとても明るくてよいのですが、それをうまく利用しようとする黒い影みたいなものがあららあるじゃない、というのがすごくわかりましたね。

ですから、そうそう最近というか、自分はどうもいろいろ先生をやっていた前世とかあるようで、自然と家庭教師とかもやることが多いのですが、高校受験が近いからと中三の生徒さんの勉強を見ていても、なんだか詰め込み式で、点が取れればよい、

どういう理由でその答えが導き出されて、それが人生においてこれからどのように役立っていくから今勉強するのかということを教えているわけではないので、こう最近も教えていてももなかなかはかどらないですよね(^_^;)。

また今日の朝もやってましたけど、農水省の人が天下り先を確保するためにダム事業を計画して地域に押し付ける、というようなことをずーっとやっていた、ということですよね。これも上からの命令を聞かないと左遷されちゃって、せっかく我慢して学歴上げてきたのが水の泡になるのはやっぱりやですからロボットのようになっちゃう、

ですから番組に出ていた当事者の官僚の方はオーラ固いですよね、でも、そのなかでも出世をあきらめた人のんびりしたひとははそうではなかったですよね、それも前世からのものもあるとは思うのですが、まぁ今も昔も権力というのは魔物で、いかにそれを扱うかということが、まさに現代生きている私たちにも問われているわけですね、自然霊化というか、ロボット化しないように、なんでも鵜呑みにしないで自分で落ち着いて考えて行動できるようにするということがよいようです。

ですので、オーラが明るい人って、それができているようぬいいみえるのですね、こう肩に守護霊さん以外の人がなにかのってますよっ!って言う方は、それに操られているようにもみえます。そのような時は必ずストレス溜まっていますね、それがバロメーターにもなるようです。

では第二部に続きます(^^)。

Posted by fy3on3 00:33:28Comments(7)TrackBack(0)

原爆ドームの天使。

2006-08-25

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はい、というわけで、ようやっと6時間かけてまた広島から大阪に舞い戻っております(^^)。途中岡山で下車して映画UDONにでてくるようなセルフうどんやさんを探したのですが、駅前にはあまりよいのがなかったので、しょうがなくいつものコンビニ弁当になりました(^^;)。

わたしも5年位前には讃岐うどんツアーを香川県でひとりで行いまして、いろいろなところ回りましたよね、自分でうどんをお湯から揚げてトッピングしてねぎ切ってというのもやりましたねぇ(^^)。ほんと香川県を一歩出るとうどんの質が落ちるので、当分の間は自分で麺を打って食べていたものでした(^^)。

で、あーもう6時間もガタゴトやっているとさすがにもうそんなに若くなくくたくたなので(^^;)すこしだけ昨日の朝に発見した、もう有名なのかしりませんが、原爆ドームにいた天使さんの写真を貼っておきますね、まぁそう見える、っというだけで、さすがに原爆ドームはいろいろありましたけれども、まぁそれよりもよくここまでオーラあかるくなったよなぁーと思いました、祈りのパワーはやはりすごいんだなぁーという感じですね(^^)。

またそうそう、おみくじクイズのこたえも発表しておきましょう。(^^)

1.東寺で引いたおみくじ  : 吉
2.晴明神社で引いたおみくじ: 大吉
3.厳島神社で引いたおみくじ: 吉

でした(^^)。半吉とかって一度も引いたことないですから、採用しているところってあるんですかねぇ(^^;)。大吉もひさびさにでたので、また晴明神社にもちょくちょく行ってみようと思います(^^)。

ではまた後ほど書きます。

>>

はいー、もう山梨は甲府についております。一日6時間以上も電車に乗って座って寝ていたりするとさすがにお尻が痛いですが(^^;)大阪を午後に出て特急などにのらなくてもなんとか0時近くにはつきましたねぇ〜(^^;つかれた〜)。

というわけで、広島の続きですが、まず初日には平和学習ということで、修学旅行以来ひさびさに広島平和記念公園に行ってきました。

ひょっとすると一人だけで行ったというのはこれが初めてかもしれませんね?団体で行くといろいろこう展示とかもちゃかしちゃったりして、あまり平和学習とかにならないことも多いんですよね、ですから今回はもうひとりぼっちでじっくりといろいろ拝見してきました。この

広島平和記念資料館バーチャル・ミュージアム

に最初に出てくる時計も、まじかで見るとほんとにこう迫るものがありましたね。そして、そこには持ち主さんの執着のオーラとかではなくて、やはり残された人たちへの平和へのメッセージというかそういうものがフッと浮かんできたような感じがしました。

そしてやはり原爆ドームですね、広島平和記念公園にもいろいろ書いてありますが、保存することもなかなかいろいろ議論があったということですねー。

というわけで、アーまた眠くなってきた(朝四時)なので、とりあえず写真をおいておきますまたのちほどです(^^)。

Posted by fy3on3 01:13:57Comments(5)TrackBack(0)

丸山弁護士の「オーラの泉」。

2006-08-23

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はい、今日はオーラの泉、江原さんの今月出した本も順調にベストセラーということですが、ドリスさんの本もあーよさそうですねー。もう特に受講生の方は必見だと思いますので、小さい書店で立ち読みだとあれですから、イスのあるような大型書店でラクラク座り読みとか、図書館でリクエストでもよいので、基本的にスピリチュアルなことにはあまりお金をかけずに、とにかくリーズナブルにお読みになっていただければと存じます(^^)。

というわけで、今回は行列のできる弁護士のみんかるですが、お待ちしております(^^)。
また今回はオプションとして、私が京都で

1.東寺で引いたおみくじ  : (100円)
2.晴明神社でひいたおみくじ: (100円)
3.明日、宮島でひくおみくじ: (たぶん200円(^^;))

の出た目が何吉だったか?を当てていただく企画というのも行います(^^)。前の二つは過去のこと、宮島は未来のことになりますね。

ちなみに順番というのはこういう感じのようですから、この中からお選びください、3つですからね、難しいですよこれはー、。

では皆様にヒント、とししましては…、アラ、あーそうですか、マクモニーグルさんのように「余計なヒントは逆に正確な透視を妨げるから私には必要ない」ですかー、うーむさすが本物の方は違いますねー(^^)。まぁでも実際にそうですよね、後ろの方にほんとにいろいろよく教えてもらってますよねほとんどの方は、でも、それを先入観でじゃまーしちゃうので、インスピレーションが入ってきていない、ということがほとんどのようですねー(^^)。

ですので、ガイドさんにおしえてもらっても、お大師さんや安倍ちゃんや清盛さんに聞いてもよいですし、単なる感でもよいので、ミンカルとあわせてお気軽にと存じます(^-^)。

そして今回はおみくじクイズ正解者の中から1名さまに、前回同様、ちゃんと立体曼荼羅がある講堂内で購入したので、やたら派手な格好をしながらも後光が差してピカピカした人たちのステキなオーラが結構入っている『東寺クリスタル携帯ストラップ』を差し上げます(^^)。

>>

はいー、今回は最初からとても哲学的ですよねぇー、「人生を生きる意味がわからないで生きていられるのが不思議だー」という丸山さんの考えもそういえばそうですよねー(^^)。

ということで、なかなかお話がハイレベルな感じでしたね、私はもうこういう考えがとても好きで、また今回は出てきませんでしたけど、結婚制度にも反対しておりますから(^^;)、頭はあまりよくなかったけれども丸山弁護士と似たような前世やっていたのじゃないかな?と思います(^-^)。

それで、あーもう今日は平和記念公園フルコースで朝から見てきて明日も宮島へ朝早いので、また書ければと思います、みんかるもみなさま大変ありがとうございました(^^)。

あーそれで、おみくじクイズですが、現在のところ、2つともあたっていらっしゃる方はいないですが、1つだけ当たっているすでにいらっしゃいますね、予定変更になり明日に宮島行きますので、明日の夕方くらいまで修正可能です、ファイナルアンサーもまたおまちしております、宮島でのプレゼントも増えるかもしれません(^^)。



あーそして、今日よる放映していた世界仰天ニュースの事件霊視するアメリカの女性の方もオーラよかったですねー。特にガイドさんもとてもおだやかな波長の高い方だったので、あーすごいなぁとおもいました(^^)。

Posted by fy3on3 08:36:19Comments(17)TrackBack(0)

広島です(^^)。

2006-08-22

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はいー、途中の集中豪雨で山陽本線がとまったちゃったので、写真のように海沿いの単線にのって呉方面からようやっと市内というか、正確には府中町という、町村では人口密度日本一のところに到着しました。広島駅からひさびさにディーゼル機関車だったので懐かしかったですねー(^^)。

さてこの安芸府中というところは宇梶さんも住んでいたりあのモニカ吉川さんやサッカーの金田さんとか、聞いただけでもだいぶ個性的な人たちがでている街ですなーとわかるわけですが(^^;)やはりむかーしの時代に国府ができるようなところはもともと風水的にオーラもよいところですよね。マツダ本社があって末永く続いているのもそのような立地があったからかもしれません(^-^)。

というわけで、明日に備えて早めに休めればと思います(^^)。

Posted by fy3on3 23:57:37Comments(0)TrackBack(0)

夏の京都スピリチュアルツアー(その2^^)。

2006-08-22

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はいー、今は大阪からなんですが、昨日も甲子園すごかったですねー、早実の斎藤君はみるとガイドさん明るい、ダルとかよりもずっと明るい穏やかな方ですから、タバコで謹慎したりはしないですむと思いますねー(^^;)。



さて、昨日の続きで京都ですが、知恩院まで行きましたね、そうそう奥のほうに徳川三代を祭った「権現堂」もあったんですけど、そちらもよかったです(^^)。

そして、引き続き暑い中、いざ晴明神社へ、ということだったのですが、千本丸太町のバス停で待っていると、お、後ろの公園に「大極殿跡」とあ〜るじゃないですか。

今は小さい公園になっていてこちらの碑や説明書きしかなかったのですが、やはりですね、船岡山の真南ということで、京都の風水的には最良の場所ですよね。一見もうさびしい感じだったのですが、実際オーラもなかなかでしたねぇ(^^)。

そしてまたバスに乗って、堀川今出川で降りますと、おお、蹴鞠で有名な白峯神社が、ということで、写真はまとめてこちらになりますけれども、なかなかオーラがよかったところですね。「指詰め注意!」の蹴鞠の碑の玉の部分はやっぱりいろいろな人に触られちゃていてもやーんしてはおりましたけれども(^^;)全体的にはまぁよかったですよね、井戸水もおいしかったです(^^)。



はいー、そしてやっと晴明神社に着いたのですが、
移設してあった一条戻り橋はさすがにすこしいろいろありましたけれども(^^;)、境内はやはり強いエネルギーがありましたよね。これは晴明さんが実は結構気が強かった方だったからかなーと思いますが、こういったエピソードなども見るとなかなかさすがによくわかっていらした感じですよね(^^)。お友達の渡辺さんも、やはり母方からの才能があって、いろいろお分かりだったようですねぇ(^^)。

で、いろいろ女性に人気で、今日もゴスロリ風のカップルさんもお参りに来ているくらい人気スポットなわけでしたが、そんなにはお願いオーラで大変すぎ、という感じではないようでした。またあーお守りとかグッズとかって意外とリーズナブルな値段設定で良心的だったのですね、通販もあるようですが、オーラ的にもちゃんと祈祷されていてなかなかのものも多かったですねー(^^)。またお休み処にあった絵のこちらの式神さん妖怪さんたちも宮崎アニメのどこかで出てきたかなーと思いましたが、なかなかの風情でたのしそうですね(^-^)。

こちらの千利休ささんも使ったという井戸も、強い感じですけれども、よかったですねー。



そして、最後は少し南へ戻って「神泉苑」ですね、庭園もなかなかでしたねー。

弘法大師も、小野小町さんもこちらでお願いすると霊験あらたかだったという、非常にパワフルな場所にもかかわらずマイナースポットですけれども、実際に行ってみるとやはりこうほんわかしておりましたねぇー。

それで、あーもう出発の時間なので急ぎますが、京都の市バスもバイオディーゼルということで、古都も新しい取り組みをどんどんとりいれて進化していますねー(^^)。



というわけで、応仁の乱などまぁ千年くらい前からいろいろ戦いもあったりしているわけですから幽霊さんもそりゃ多い街で、歩くのも大変だったりする裏路地とかある京都なわけなのですが(^^;)、その中でもオーラが明るいスポットはちゃんと残ってますよね。こう風水の気の流れを見てそれを生かすようにしていくと、都市も長持ちするのかなーって思いました(^^)。さて次は、また6時間くらい電車乗って、広島です(^^)。

Posted by fy3on3 08:55:59Comments(7)TrackBack(0)

夏の京都スピリチュアルツアー(^^;)。

2006-08-21

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はいー、今日も京都は暑かったですねぇ、それでも少し風が吹いたりしていたのでまだよかったですが、それでもくた〜となると市バスに乗って涼んで元気回復、という感じの観光でした(^^)。

それで、今日は寝不足ながらも8時ごろ新京極あたりを出発、そしていつものごとく、東京ワークとかおでになった方などならもうお分かりのとおり、計画なしで行き当たりばったりなわけですが(^^;)、

お、まずは今日は21日の弘法大師の命日に合わせた縁日をやっている「東寺」ですなーということで、東のほうに歩いていったわけです。

そしてバスに乗ったのはよいものの、普段は車で京都は来ていたものですから、バスではあちこち停留所降り間違えながら、一時間くらいかかって着きました。(もうここでだいぶ疲れてたり…^^;)

それで、弘法市ってこんなかんじで、世田谷のノミの市みたいな雰囲気かなーですよね。そうそうこんな感じやらこういう雰囲気ですね。

このようにこの日は露天が境内中に出るので、京都弁のじいちゃんばあちゃんばっかりになっていたのですが(^^;)なかなかさまざまなやり取りを聞いているだけでも楽しかったですね。

それで、こう縁日っていうのは、露店目当てのためにやっているわけではなくて、たとえば命日というと、こうお大師さんがあの世に行った日ということで、またエネルギー的に出てきやすくなるということなのではないかなーって思うんですね。

あのー、よく幽霊話で同じ時間に同じような例現象が起きるーなんてありますけれども、あれと同じでその時間とか日にちとかってやはりエネルギー的にも関係があるのかな?と思います。当然お大師さんのパワーが強い日、ということなのでこの写真のように「食堂」での「お砂踏み」も開催されていたわけですね。

東寺の食堂、とはいっても、昼時においしそうな香りが漂ってくるところ、というわけではない、今では単なるお堂ですね(^-^すこし残念)。

確かに昔はこのお堂で食事をお坊さんたちがしていたらしいのですが、いまは普通に仏像さんたちがいらっしゃるだけですよね。縁日ではそのお堂のまわりに88ヶ所のお寺の砂を掛け軸の前において、その上で巡拝していくわけです。

解説的には東京別院のときに申し上げたとおりに、そのお寺ごとの砂を踏んでその土地のパワーをいただいて行くということですよね。あと、88ヶ所も踏んで降りてーってやるというのは、結構時間がかかるもので、どうやっても20分くらいかかりますよね、少し忍耐力がつく、というのも修行、ということなのかもしれません(^^;)。

私も暑い中拝みましたけれども、慣れた感じの後ろのおばはんがだいぶサッサと、お賽銭入れてお札入れて拝んでーという動作がすばやかったので、アラこちらも抜かされないようにー(>_<)ってがんばってナムナムとデッドヒートを繰り広げましたが、一応最後の高野山の掛け軸まで順調に巡拝できてホッとしました(^^)。

そんなこんなで、この縁日の日は人がたくさん来ちゃうからか、宝物館もお休みになっちゃってたので両部曼荼羅にもお目にかかれずアララという感じでしたが、ほんとに東寺のパワーは土地からなにからすごいので、また是非来ましょうーって思いましたね〜。

東寺の五重塔と、金色にピカーってさまざまなポーズとりながらやっている人たちでいっぱいな講堂のいわゆる「立体マンダラ」を見ると、京都来たなぁという思いと同時に、なんだかホッとしますよねぇ(^^)。

>>

さて、いやーよかったよかったということで、境内のお茶屋でアイスクリームでも食べていても、まだ午前中だったので、近くのデラックスな東寺の天狗とかのほうには目もくれず(^^;)、また市バスにのって今度は実はちゃんと行ったことがない「晴明神社」だー、と思ってズンズンバスにのって行ったのですが、お、

祇園をすぎたあたりで「知恩院前」となっ!ということで、うちも浄土宗なので、法然さんにも一度は会いに行かないとこりゃいかんでしょうー、と思ったわけです(^^)。

実は前回の花灯篭のときに、あのデカーイ山門の前は通ったのですが、夜だったので入れなかったのですね。

それで、実はまぁこんなこと言ってしまうとあれですけれども、すこし外から見ていても境内がもよーん、としていたわけです、積極的に行きたいなぁ〜という場所ではなかったわけですね(^^;)でもまぁ、今日は時間があったので行ってみました。

見ると、まったくいろいろなものがデカクできているお寺ですが、これもやはり将軍家の菩提寺だからーということもあるんだろうなぁって思いましたね…。

それで、境内歩いていても誰かあーこりゃいるねぇ、というところもあったりして、まぁいろいろだったのですが、すこしいろいろ明るくしたりして、ふーむふむと神妙な感じで庭園なども散策しておったのですが、そんななかでも、おーこれはなかなかオーラよいところじゃー、というところがあったのですね。

それはこの写真の「本地堂(勢至堂)」ですね。上人のお住まいだったところのようなのですが、ここは周りに比べてなかなかでしたよね、ちなみに御廟もまぁよかったです。

またこちらの本地堂でご朱印もいただいたのですが、したためて頂いたお坊さんのオーラもなかなかでしたね、これまたその字が教科書の習字の見本のような字だったので、こう目の前でライブでスラスラ書いているところを見ていても、こんなにうまく書けるのか!ってびっくりしましたねぇー。オーラが輝いているので、きっと字がうまいお坊さんの守護霊さんがついているんじゃないかしらーって思いました(^-^)。

というわけで、鑑定行ってきて、また書きます(^^)。

Posted by fy3on3 19:17:19Comments(0)TrackBack(0)

もうすぐ京都です(^^)。

2006-08-20

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はい、いま東海道線からなのですが、携帯からテストしておりますm(__)m。もう少しで京都ですね、またかければと思います(^^)。

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はい、というわけで、京都駅には夕方に着きまして、またいつものネットカフェでのんびりしております(^^)。今日は一日中電車に乗って、また京都でもすこしですが、京極あたりのお寺参りをして、映画館もあったのでさっそく「花田少年史」を見てみました。


で、映画は、まぁ実写にするとこんなものかしらーということで、公式ページにある江原さんの映画評もなかなかそのとおりだわ〜って感じでしたので、まぁおひまがあったらでよいかしらーという雰囲気ですね(^-^)。幽霊役の子とそうた君とBGMの都響の音楽がなかなか良かったかなぁと言う感じでした(^^)。

で、写真は和泉式部さんのお墓参りの時におの片隅に見つけたものなのですが、あらそうだったのですねぇーという感じですね(^-^)、誕生日とか、夢を見たらお参りしましょう、というのは、ふむー面白いですよねー。

でも、やっぱりご先祖様はお墓に住んでいるわけではないので、毎日ことあるごとに思い出していくというのが、私はやっぱりよいんじゃないかなーって思いますねー(^^)、あちらに行ってもファミリーというか、ご家系ってほんとつながってるので、なにかとこう執着という意味ではなくて、ご縁があるわけですから特に大切にですよね、そうすればするほど、ご自身およびご家系のオーラが輝いてくるのがわかったりもしますねー(^^)。

それでやっぱりふだんからあんなことこんなこともご先祖さまや守護霊さんにみられているわけですから、ほんと恥ずかしいことだらけですが(^^;)結局は肉体をはなれると、あまり肉体的な欲というものはきっと私たちが子供時代にほしがったおもちゃをほしがらなくなるのと同じような感じで、いろいろ物質的なものでわれわれが遊んだり、またいろいろ苦労したりしているのを見ていても、それほど心動かされなくて、親が子供をみまもるように、きっとほほえましく見ているのだろうなぁと思いますねー(^^)。



さて、今日はもう実は朝3時近いので(^^;)明日は少しまた京都市内のお寺を拝観して、それから大阪に向えればと思います。

Posted by fy3on3 15:08:07Comments(4)TrackBack(0)

イエスの知られざる生涯(その2)

2006-08-17

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はいー、おかげさまでお墓参りも無事終わりましたが、だいぶ東京も蒸し暑かったですねー。江戸時代のころはここ品川高輪でも、坂を降りればすぐ海だったわけですが、今は海岸線は山手線になり、その向こうの港南の埋立地にもビルばっかりで、涼むところといえばやはりこの近くに多いお寺の木陰という感じになっておりますねー(^^)。



さて、この本は前回も取り上げているのですが、引き続きですね。このブログは過去ログ参照するのがなかなか苦手らしいのですが、左下の検索窓で上記の題名を検索すると出てくるようです。

また、なし崩し的にですが(^^;)、自然とこのブログも【SODRスピリチュアルウェブ講座】の講義の一部にもなっておりますので、受講生の方も引き続きお読みいただければと存じます<m(__)m>。



それで、そのエッセネ派に所属するときに、入門宣誓というものがあったようです。

私はここに、本会の先輩そして兄弟たちの面前で、<創造主>に対して

常に真に謙遜であり、すべての人々に対して公平であること、

そして、自分の意志によっても他人の命令によってもあらゆる生きとし行けるものに対して決して危害を加えないこと、

常に悪を憎み、公平と正義のために援助すること、

すべての人々、特に思慮の点で私よりも優れた人々に対して忠節を示すこと、

そして権限のある地位におかれた場合でも、一時的に与えられた特権や権力を決して濫用しないこと、

また自分の勇気や体力的技量を世俗的に見せびらかして他人をけなすようなことはしないこと、

真理を常に私の憧れとし、虚偽の快楽を求める人々を避けること、

盗みで自分の手を決して汚すことをしないこと、自分のソールを世俗的利益によって汚染されないようにすること、

自分の激情を抑え、怒りに任せてしまうことも、不親切な感情を外部に表すこともしないこと…を約束します。


と、いうことで、だいぶストイックなように聞こえますけれども、「感情のオーラ」というものがあるんだなぁ〜、ってわかってくると、なーるほど、つまりその感情のオーラを乱さないために、このような行動をとっていくようにしたんだなーということがわかってくると思いますね(^^)。

こう見てても、イヤーなかなか私もまだまだ未熟で、世俗的に見せびらかすところが多々ありますし、虚偽の快楽も求めさらにいろいろ不親切だよなぁ〜と思いますが(^^;)そういったところを矯めていくということが、オーラを輝かす第一歩になるようなんですね。

そして、それを実践していたエッセネ人はこうでもあったようです。


エッセネ人は公開の討論にはほとんど加わることはなく、宗教や政治に関する論争にも決して参加しませんでした。

彼らは他人が話すときはたいてい沈黙しており、沈黙が彼らのモットーのようでした。

また、声の利用法や、呪文の唱え方をよく訓練していて、母音の価値を良く知っていたため訓練によって、普通の会話のときにさえ大変静かに話せるようになっていました。

このような理由から、彼らはしばしば「優しい声の人々」として知られていました。

当然、エッセネ人は清潔な身体、清潔な服装、清潔な習慣が伴った、魅力的な人格を開発できたばかりでなく、美しいオーラを放出できるようになっていたため、多くの場合これらのオーラが、一般の人々にも見えたのでした。このオーラを見たユダヤ人たちは、特に奇怪に思ったのでした。


ということで、戒律、というとなんだかやな感じに聞こえますが、こうつまりオーラの穏やかさ、紫や金色ですよね、を保つようにするには、細かいことにカッカしたり、お金が無いからどうこう、とかいらいらしたりしていると、やっぱり難しいわけすよね(^^)。

過去のことにとらわれず、また議論も批判もしない、よく、生き通し、といいますが、そんな感じで
その人なりの自由意志を使いながらも、全体のオーラを和やかにしていくように動くというのは、スピリチュアルな人生を生きるうえでとても大切だとは思うんですね。



それで、そんなことを言っているのは、なにも2千年前の中東の方たちだけだったわけではなく、こちらの金次郎さんもだいぶ偉いことをおっしゃっているわけですねー。ウィキ−報徳思想より引用しますと、

天道にのみそって生きるとき、我である人間を支配するものを人心とよび、人道にそって生きるとき我を支配するものを道心という。

人心は我欲にとらわれたこころであり、欲するばかりで作ることがない。このような心の状態でいる限り人間は豊かになることができない。

道心にそった生き方をして始めて人間は人心への囚われから解放され、真の豊かさを実現できるのである。


というくだりなんかはなかなかですね、実際にみんなで助け合っていくという心構えがここから生まれ、我欲=くもくもオーラというものがなくなっていく、

そうするとまるでめがねのレンズの曇りがなくなル様な感じで、他の人のオーラもわかるようになってくる、という仕組みになっているのかな?と思います(^^)。

Posted by fy3on3 21:50:26Comments(2)TrackBack(0)

海老名香葉子さんの「オーラの泉」。

2006-08-16

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はい、終戦記念日ということで、昨日の徹子の部屋でも張本さんの広島での被爆体験のことを放映していましたねー。そのときはお母様が上に覆いかぶさってくれたから直接の被害を受けなかったということでしたが、お姉さまもお亡くなりになって大変だったということでした。

そして、ビックリしたのは実は4歳のころに右手を車に轢かれてほとんど使えない状態だったのに、それを誰にも明かさずにコツコツ努力して今で言うイチローのような成績を残した打者として活躍した、ということですね。

「これだけの、努力を人は、運と言う」

という言葉も感動しましたねぇ…。

>>

で、お盆も今日で送り火ですね、後ほどお墓参りに行かなくてはーって思いますが、今日の海老名さんのミンカルもお待ちしています。林家三平ものがたりにもだいぶあの世からご本人いろいろ指導している感じですよね、師匠のオーラ観ると苦労人というのと、やはりガイドさんのオーラのすばらしさがわかりますよねー(^^)。

>>

と、いうわけで、はいーホントコメントいただいたように、よかったですねぇ〜、東京大空襲の様子や長崎の原爆の様子もとてもよく伝わってきましたねー。また美輪さんのガラスが刺さらなかった話や、海老名さんのお父様が来てくれてお芋をくれた話などもとてもよかったですねぇ〜(^^)。

私たちもこう幸せに暮らしていられるのは、やはりご先祖さまが頑張って生き抜いてきたおかげだということをもっと気に留めていって感謝しないといけないんだなぁ〜って思いました。(^^)

それにしても、やはり戦争を起こすようなエネルギーとそれを浄化するエネルギーと、こういろいろなところでぶつかり合って、それはそれでまた学んでいるんだなぁというのもとてもわかりましたねー。
また母子像も、普通慰霊碑というと、あまりオーラがいろいろあるところも多いのですが、こちらはとても輝いていましたよねー(^^)。

それで、海老名さんのオーラは私も見ると金と紫とあと峰さんとご結婚した娘さんが「みどりさん」というだけあって、緑色もありましたよねー?あら、違いましたか?これまたど〜もすみません<m(^m^;)m>。

Posted by fy3on3 12:04:22Comments(11)TrackBack(0)

ソフィーの世界(ノルウェイ・1999年)

2006-08-15

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はい、ソフィーの世界ですね(^^)、日テレの「月曜映画」という枠で昨日放送していたので久々に見てみましたが、やぱりいいですねー!ということで取り上げてみました(^^)。

ちなみに来週のヘイ!ジュード・ロウ主演の映画も渋谷で単館ロードショーしかされなかったと思いましたが、なかなかほのぼのして良いらしいですねー(^^)。

さて、もうだいぶ有名な本なので、皆様もご存知の通り、原作は少年少女向けの哲学入門書という感じですよね。映画でも主人公ソフィアに届けられる手紙「あなたは誰?」から始まっていますね。

そして、自分は原作本は分厚くてなかなか読み進まなかったのですが、映画では結構良くまとめていて、出てくる風景も北欧らしいとてもきれいな情景が良くあらわされていましたね。

ですので、ちょっと倫理とかに興味があって、でも文章が苦手ーという方は映画から観て言っても良いのではーと思います(^^)。

で、哲学講座の最初はやはりソクラテスの弁明、そして、例のプラトンの洞窟のたとえが出てきますね。指南役のアルベルトが言います…。

影だ!影がみえるね?

プラトンは、
自然界のすべての現象は、
永遠の型、つまり
「イデア」のただの影だと考えた。

しかし−ソフィア、

大半の人間は、
影に囲まれて満足している。

つまり、洞窟で暮らす
住民のようなものだね。

彼らは洞窟の影に映る影が
どこから来るか―
考えることはない。

洞窟を出ようとせず、
したがって太陽、
つまり真実を知らない。

これがかの有名な
プラトンの「洞窟の比喩」だ。


ということで、私たちもホントに影の中で生きている、夢の中ということですよね。真実を知りたければ、太陽を見つけなくてはいけない。

では実際に太陽はどこにあるのか?というと、それは自分自身の中にある、ということかもしれません、が、それは引き続き他の哲学者の方が説明してくれてますね(^-^)。

そして、古い教会で、アルベルトは中世の哲学の歴史を説明します。

イエスが午前零時に生まれたとする
1時間は100年だ
午前二時は西暦200年
午前三時は…西暦300年

中世は西暦400年に始まり
1000年間続いた。…

ビンゲンのヒルデガルド
1098年から1179年

彼女は修道院で育ち、
ヒルデガルド幼いころから
神の声が聞こえた

そして自分を
「神に選ばれたもの」と考えた

法王や皇帝が
彼女に助言を求めた

また優れたグレゴリオ聖歌を
作曲した

「人間には神性があり、
音楽を通じて表現される、芸術を通じて…」


13世紀にはトマス・アクィナスが現れる。
彼は信仰と哲学を統合した

神は聖書と理性を通して
人間たちの前に
自らを啓示すると考えた


という感じで、あとはデカルトさんとかキルケゴールさんとかいろいろでてくるわけですが、その中でもジョージ・バークリさんは面白いですよね。

世界は観念であり、たとえば私が机を叩いてその硬さを認識したとしても、「机の固さ」としてではなく、「知覚として」認識しているわけであり、その原因は神であるという。ここに神を置いたのは彼が聖職者だからだといわれる。


とのことですが、確かにすべてが神というか創造主が作った幻想であるならば、机も私も何も実は存在しない、ただ経験するために作られたもの、ということになるわけですね。本当は自分は存在しない、なんて考えると少しゾッとしますが、この映画、原作も結局はそれを一番言いたかったために、いろいろな哲学者の言葉を引用したのかな?って思いました、ですからだいぶスピリチュアルな感じなわけですよね、「少佐が小説を書いている間だけ、僕らは存在する…」(^-^)。

で、以上こちらの

映画の森てんこ森
さんのほうであらすじから何から全部書いてありますので、ご存じない方はまたご参照いただければと思います。

それにしても1999年はマトリックスといい、イグジステンス、13Fなどといい、だいぶこのような映画が作られたようですね。例の世紀末予言ハルマゲドンも無かったわけですので良かったのですが(^^;)それにあわせてつくられているんじゃないかしらーって思う感じもしますよねー(^^)。

それで、あれから5,6年経ってやっと江原さんとかがどんどん出てきてスピブームになって、ようやっと真剣に人生とは何かって考えて生活する人が増てきてまたよかったなぁと思います(^^)。

Posted by fy3on3 23:59:21Comments(4)TrackBack(0)

【新SODRスピリチュアルウェブ講座】1.概要です(^^)。

2006-08-11

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はいー、なかなか鑑定が立て込んでいて大変なのですが、講座もぼちぼちと始めていきたいと思っております(^^)。ご応募いただいた皆様も大変ありがとうございました、後ほどまたYグループ加入のご案内が参ると思います(^^)。


では今回の講座は、人数制限があるオンライン講座など以外はほぼ無料で公開できればと思っておりますので、テキスト参考文献などもこちらでいろいろ挙げていこうと思います。

<この世は夢>

それで、基本的に私のポリシーというか、基本的な考え方というのは、相変わらず「この世は夢」ということですね(^-^)。もう何回も何回も申し上げますけれども、やっぱりこの世界どこまで行っても夢なので、細かいことにこだわればこだわるほど、本質的なものからずれていくということはこの世の中であるようです、過去にも未来にも囚われてもですよねー。

ですから、常に今この瞬間のエネルギーを感じていくということはとても重要なようです、そうやってつねに純粋な精神状態を保つ、ということですね。

以前に鑑定を受けていただいた方でしたら皆さんご存知の通り、ピカーってオーラを明るくしていくやり方を私も相変わらずやっていただいているわけですが、そうすると何がよいかというと、どんどんこうレンズの曇りが取れてくるようになってくるわけですね、オーラの曇りがですよね。

人間の心はまるで発電機のよう、プラスにダイヤルを回せばプラスの明るい電気がでますが、マイナスにまわせばそれだけ暗い感じのものも出ますよね。

どちらもエネルギーなのでそれ自体は悪いわけではないのですが、やはりマイナスのオーラというのはなかなかこう鈍くて動きにくい、そして溜まりやすいということで、執着につながっていくようなのですね。それがオーラに溜まった状態が、さまざまな病や気分が重いなどの精神状態を生み出していくように私は見えるのですね。ですから明るいオーラによってそれを祓っていく、というわけです、原理的には簡単ですね(^^)。このように私のやり方の場合は、お祓いをイメージで行っていくわけですね。

さまざまなお経とか、呪文とかもありますけれども、それにしてもいろいろ意味を見ていくと、力のある神様に頼んでいくものであったり、また般若心経なども、結局はこの世は色即是空、すべて幻ですよーって言っているわけですね、ですからはよ幽霊さんは執着を持たないであの世に行きなはれー、ガテーガテーって呪文をとなえてたりするわけですね(^^)。

ですから、ホントは上下も無い、身分の違いも無い、乏しい人も金持ちもない、なんにもない、というのがこの世の本質、ということを悟ってしまうとだいぶオーラが明るく軽くなり、光り輝いてくるようなのですね。

ですから、私たちがまずこうスピリチュアルなもの、あの世があって輪廻転生していろいろ学んでいる、と考えることの基本には、私たちはこの世の中を自ら創り出し、そしてその中で遊んでいる、ということを常に頭の中に入れておく必要があると思うんです。

そうしていけば、まずあまり人生の問題というのはどんなことでも重要ではなくなってきますよね。すべて夢なんですから。そしてまた、江原さんのおっしゃっている8つの法則のなかにもありますけれども、こうカルマの法則、正負の法則ですね、カルマっていうと怖い感じもしますが、結局バランスをこの幻想社会でもとらなくてはいけない、ということのようです。

つまり、なんにもないものから何か創り出すわけですから、最終的に収支バランスがあわないと、また元に戻れないわけですよね。この世に生まれれば必ずまたあの世に戻る、何か食べればその食べ物はなくなる、お金も使えばなくなりますね。ですから、そうやって循環して、全体的なバランスをキープしていっているわけですね。

で、また重要なことは、この世の中全体、地球全体や宇宙全体が、もう一つの生命体である、ということを認識していくほうが良い、ということですね。

たとえば細かいところでは、このようなスピリチュアルなことをやっていると、いろいろな考え方を持っている方も非常に多く出てくるわけです。私のほうが偉い、とかあいつはヘンだ、とか(^^;)。またこっちのやり方じゃないといけません、なーんていうことをやっているから、いろいろな宗教戦争のようなことにもなるとは思うんですが(^^;)、

でもとにかく、すべてはひとつ、あなたも私もかんがみてみると元はつながっているわけですよね、世界中の人が大きく見るとグループソウルということのようです。ですので、隣人は大切に、ということらしいですね、なかなか隣人を大切にしたくても隣人の方のオーラがだいぶ変わっていることも多いので、なかなか大切にしずらい世の中でもありますが…(^^)。

まぁですから、まずマイペースにですよね、あまり気負わずに、自分のオーラを明るくしながら、人助けというか、お互いに協力して、それぞれ向上していく、あまり違ったところばかり批判しても何も始まらないので、まずは認めていく、ということからはじめていくのがよいのかなーと思っています。


<オーラの感じ始め>

それで、「のなぞーはいつからオーラとかわかり始めたのですかコノヤロウ(くりーむ有田さんの猪木モノマネ風に)」とよく聞かれますのでもう最初に書いておきますが(^^;)

僭越ながらわたくしも、ずーっとさかのぼってこうオーラがわかり始めたのは二十歳前後からだったのですが、マッサージの学校に通っていたときに、気功法サークルみたいな、某渋谷の公園などで、ユラユラと手を動かすような変わった動作をしているという外から見ると怪しいサークルに入っていたのですが(^^;)、

そこでいろいろと練習しているうちに、こう気の感じというのはわかるようになってきたわけですね。

そして、どんどんこう授業でマッサージの実習とかしていても「あーここに滞りがあるなぁ」とか「ここを揉んで欲しいんじゃないだろうか?」と聞いてみるとズバリあたってたりする、ということも多くなってきたのですね。

まぁだからといって、オーラの感じなどをわかるには、バブル崩壊やオウム事件や金さん銀さんやドラゴンボールなど、それからまだだいぶ人生経験と学習と時間が必要だったのですが(^^;)、とりあえずそのような大体の感じはわかっていたようです。

ですので、気功法のやり方というのも、悪くは無いとは思うのですが、あまり根詰めてやったところで、それ以上にはならない、ということもあったようですね。若い男性ですと、その能力を使って女の子を誘惑できればなーなんて、考えるというようなこともよくありますよね、

私も当時はまだまだ元気でしたので、たとえば「房中術」系の本とかもいろいろ読んだりしましたが、結局中国の神仙道の考え方では、特に男性ですと精力をどんどん溜めてそれを精神的に昇華させる、ということをやはり最終的には重要視するので、結構ストイックだったりしてつまらなかったものでしたよね(^^;)。



まぁともかく、そんなことをしているうちに、だんだんとエネルギーというものがこの物質的なものの間にあるんだなぁーという感じから、わかってきたわけです。

それから、またある授業中に起こった事件が!あらら家族も巻き込んでもう大変、ということもあったのですが、それはまた次回にと思います(^^)。

Posted by fy3on3 23:59:46Comments(6)TrackBack(0)

川嶋あいさんの「オーラの泉」。

2006-08-09

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はいー、今日は引き続き、オーラの泉がありますねー!昨日の天国からの手紙もすごかったですね!また後ほどゆっくりかければと思います。

ちなみに、もう関東なのですが、昨日は台風が来るっていうので急いで青森から戻ってきたのですね。また今月後半旅に出ますが、今度は一人旅なので、また自由に行動できればと思います。

では今回も川嶋さんのミンカル、あと一時間ほどですが、おまちしております、自分は長距離運転でちょっと疲れが溜まっているので、録画してまた明日見ようと思います(^^)。

Posted by fy3on3 23:08:49Comments(4)TrackBack(0)

パイレーツ・オブ・カリビアン:THE CURSE OF THE BLACK PEARL(ウォルト・ディズニー・ピクチャーズDVD)

2006-08-08

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はい、おかげさまで昨日は花火今日は親戚と映画鑑賞といろいろ満喫しておりますが、その間にもいろいろ作業をこなしておりまして意外とへとへとですね(^^;)。

それで今日は夜に千円均一になる映画館で「パイレーツ・オブ・カリビアン・デッドマンズ・チェスト」を子供たちと一緒に見てきたのですが、その予習にと、昼間にダーっと1作目のDVDを見ていたのですね。

「どうせ子供向けじゃーん」と思って最初は見ていましたが、なかなかスピリチュアルなテーマもあった感じですねー。

それはたとえばアステカの神々が呪いをかけた黄金の金貨を、石櫃から略奪したまでは良かったものの…という海賊の船長、バルボッサの言葉にも良く表れていますね。

全部いただいたよ、
そして湯水のごとく使いまくった。

食い物、酒に女、
だがいくら金を使っても満たされなかった…。

酒を飲んでも酔えず、
何を食っても灰のような味、
どれだけ美しい女を抱いても、
心は癒されない。

すべて呪いのせいだった、
欲に駆られて結局は、
欲に滅ぼされたのだ。


そしてその呪いが解かれるまで幽霊となってさまよっていることになってしまったわけですね。なかなかCGにもメイクにもお金かかっていてリアルでよくできていましたね(^-^;)。

で、実際いろいろな欲に駆られた幽霊さんというのは、この世でも確かに歓楽街やギャンブル場などにも多いようですが、いくら欲を満たしても、その実感がない、だから次から次へと人に乗り移って欲を満たす方向に行くということらしいですねー。

また、以上のことは、実は私たちが人生を生きている上でも通じることかもしれませんね、物質的なことはほんとこうはまってしまうときりがないですものねー。

まぁ、そういうときの自分のオーラや、たとえばギャンブルにはまっている人のオーラを見るとやはりびっしりと何かくっついているのが見えますよね、全部が全部幽霊さんではないとは思うんですが、それにしても不健康なオーラにはなるようです、そして実はご先祖さんがそういう趣味があったからということもあったりして、これまたそれですとやっかいですよね(^^;)。

でも、どちらにしろ肉体の家主は自分自身なわけですから、そういう誘惑に負けずに自分の目標に向かってまい進すれば、いろいろな雲を弾き飛ばして明るく行くことができますね。

そうしていくには、ある程度こうその欲望があーこんなもんかーと経験しておく必要もあるので、また人間として生まれ変わってきているということもあるようです。(^^)



それにしても、この映画の脚本も良くできていて、少し目を離すとまるでわからなくなるくらいでしたね、スクリーンで見た二作目もなかなか面白かったです、あのシャーマンのような女性がでてくるのがやはりなんだか面白かったですよねー、三作目も来年公開される様ですので、楽しみです(^^)。



さて、その映画を見ている間に録画しておいた江原さんがゲストの「ビストロ・スマップ」も見ましたが、あーやっぱりみなさん赤と青の男前オーラでというのは良くわかりましたよねー(^^)。

そして慎吾君が一番理想的なオーラということでしたね。チョナンカンさんが神経使いすぎで根詰めすぎというのを、守護霊さんのお坊さんから言われていたというのも、あーほんと面白かったです(^^)。お坊さんだとこう献身的にいろいろしたりしますよね、役柄から見てもそうだったりしてなるほどなーと思いました(^^)。

又江原さんも食べても嬉しそうだしさらに歌うたったりもしてだいぶ幸せそうで良かったでしたねぇ、イヤー明日の番組もとても楽しみです(^^)。

Posted by fy3on3 00:24:45Comments(7)TrackBack(0)

新【SODRスピリチュアルウェブ講座】 応募方法です。

2006-08-06

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はいー、皆様ご希望コメントありがとうございました、では早速新しい講座の手続きを始めて参りましょう(^^)。

ではお申し込みいただく前に一応ご説明すると、まず、この新講座では基本的に様々なこれはよい!という文献とその解説、また瞑想の実習などをしていければと思います。またスカイプなども使用した実習を週一程度開催できればと思っています。ご参加人数が多い場合、月1回程度参加していただける感じかと思います、また入退会は自由ですね。

またスピリチュアルなものを勉強しようという方はやはり守護霊さんもスピリチュアルな事をやっていた方、ということが多いですよね。だから霊感が人よりも強い、ということもあるのですが、霊感があるということは、良いエネルギーも取り入れやすいですが、ネガティブ、こだわりなどがあると、似たようなものもとてもひきつけやすい、ということもあるようなのですね。

いままで私もいままでさまざまな精神世界系の講座に参加したりしましたが、他の受講生の方、もしくはその守護霊さんが個性が強くて、お互い同士でいろいろけん制しあったりライバルになっちゃったりと、まぁいろいろ大変なことも経験しましたよね(^^;)。

まぁ人間前世いろいろで、やはり以前にであっていましたよーという方も多いので、その時代のこんな思いがでてーということもありますけど、実はそのようなえもいわれぬ感情が出てきたときこそ、自分の弱点が露呈されていき、またそれを落ち着いて自分自身で分析していくと、その弱さが改善されて、その昔の事からも解放されていきますよね。そういったことも、タイミングがありますので、別にすぐにできなくてはいけない、ということもないとは思います(^^)。

あとは、霊感が強い≒前世の回数が多い≒やっぱりほどほどにプライドも高い、という方も多いですから、そういった自意識というものも実は幻想である、ということもまた学べればと思うのですね。

プライドはほんとに持てば持つほどあとあと足を引っ張るようで、どんどん人の話を聞かなくなってしまい、自分の考えに固着しちゃってオーラを暗くする原因になりますよね。

そうするとさらに人を批判ばかりし始めるようになり、イエスマンを周りに集めたがる、そうしていろいろな組織が出来上がっていくわけですが、まぁそれはそれで、その方の今生での学びということで、私もですからなるべく自由に、組織的なシステムとかにはしない方がよいのかしらーって思っていますね。ですから私も発展途上ですよね、いろいろ間違いもあるところはたくさんあると思いますし、私も人間なので、100パーセントを求めない方がよいかもしれませんね(^^;)。

ですから、基本的にどなたでもいろいろあるので、お互いの批判をしない、仲良くする、いろいろなプライベートなお互い事を吹聴しない、ということもこのような集まりでは必要なようです、ネガティブなことに意識を持っていかない、ということのようです(^^)。

…と、いうようになかなかこのように人が集まると逆に大変で、精神修養なんてのも一人で山奥こもって自然に囲まれながらするのがとっても早いのは目に見えているのですが、「他人も実は自分の一部である」ということを学ぶために、わざわざ集まって講座をするという目的もあります(^^)。

よく霊感体質の人同士がなる、とても仲良くなったと思ったら何かのきっかけで感情的になって敵対する、というパターンにはまるのはとても簡単なのですが、じゃぁこれから先の長い人生、そしてあの世に行ってからも永遠に続く魂の旅路の中で、あんまりそういったことにエネルギーを使って行っちゃうと、特に霊感がある人は急激にオーラが暗くなるので、大変ですから、それをメンテナンスすることを学ぶということは、単に霊能力などをあげるということよりも大切だったりしますね(^^)。

また講義的なものは、このブログ上でできるものはやっていければと思います。世の中様々な考え方があるので、絶対これだけ、というものはありませんよねー、ですからこだわりやわだかまりをつくらない、ということも、実はとても必要な修養のようです、つまりは結構「人生を夢のように生きる」「周りに迷惑かからない程度に適当になる」ということのようですが、なかなか自分にこだわりがあると、これが難しいようです。

良く啓発本などでも言われている、いろいろな過去のものを捨てて行きましょう、ということも、別に急いだり、必要なものまで捨ててしまうことはないですよね。ですから私もマイペースで運営できればと思います(^^)。

>>>

さて、では応募要領ですが、

1.メールの題名に

『【新・SODRスピリチュアルウェブ講座】に申し込みます。』

とお書きいただき、

>>>>>


・お名前(ご本名):

・ニックネーム(講座で使います):

・ご住所(市町村まで):

・ご職業:

・志望動機:

・将来の夢:


>>>>>


と本文にはお書きいただき、

fy3on3@yahoo.co.jp

までお送りください。

折り返しヤフーグループのアドレスを
お送りさせていただきます。その際オーラチェックもさせていただきますので、受講資格は以前鑑定いただいた事のある方ですが、その際に習得した方法でピカーっとオーラを明るくさせておいてみてください、ご先祖様の方もですね(^^)。

またご登録の際無料のヤフージャパンID
も必要になります。最初はメーリングリスト形式で行いますので、携帯のみの方でもご参加可能です。

スカイプを使用したオンライン講座もお受けになりたい方はヘッドセットなども必要です。

今回は、では試験も、詳しい規約なども当面定めませんが、講座の受講はご自身の責任をもってご参加いただければと思います。善意で開催致しますので、仮にご参加により不利益をこうむったなどの苦情は一切お受けいたしません、また、著しくオーラが不安定な方でも、長い目で見てご参加いただけますが、いろいろ拝見してあまりにもご参加時期が早い、という方は中途でご参加いただけなくなることもありますので、ご了承願いますm(__)m。

ではご質問などもございましたらお寄せください、開催時期は来週から、みなさまのオーラチェックと徐々にいろいろな文献の紹介からはじめていければと思います、どうぞ宜しくお願い申し上げます。(^^)。

Posted by fy3on3 10:30:37Comments(0)TrackBack(0)

「しばわんこの和のこころ」(NHK)

2006-08-05

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はい、写真は金曜日夜の「八戸三社大祭」の写真ですね。だいぶでっかい山車でしたねぇ、地元のラジオによると、どうやらぐっさんやフォーの人も見に来ていたらしいです(^^;)。

また昨日もこちらスカーって良い天気でしたね。犬の散歩とかしていてもとても気持ちよかったですねぇ(^^)。

さて、もうすぐ2時から天国からの手紙直前特番がはじまるというのに、青森では放映されないのでこれまたあららーという感じなのですが、またご覧になった方ご感想ありましたらと存じます(^^)。

それで、もうだいぶ有名になったしばわんこみけにゃんこですが、最近のはお盆編で、肝試しにさそったブチにゃんこ自身がお盆なのであの世から帰ってきていたという、シックスセンスばりの意外な展開でしたね(^-^)。

それにしてもお盆というのもこちらを見るとだいぶ怪しい慣習のように見えますが(^^;)まぁせっかく帰ってくるような時期ということで、楽しくできればよいですよね(^^)。

まるでテレビを見るようにあちらの世界の方はこちらの子孫の人たちの事を見ることができるらしいですし、又いつか会えますので、そんなに悲しく切なくなっちゃうことはないですよーということを、江原さんの番組を通してまた広がっていけばよいかなーって思います(^^)。

Posted by fy3on3 13:59:55Comments(2)TrackBack(0)

中尊寺 金色堂。

2006-08-05

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はいー今日もだいぶ暑かったのですが、一気に青森までやってきました(^^)、その途中で寄ったのが中尊寺ですねー。

それで、さすがに長ーいあいだお祭りしてあることもあり、また霊能者慈覚大師さんが見つけたーということも手伝って、なかなか良いオーラでしたね、いろいろな戦もあった割にはですよね(^-^)。

それで、讃衡蔵に鎮座している丈六仏さんなどはやはりあったかーい感じでしたね、その他の観音さんであれれーという方もいましたけれども、やはりすばらしいものが多かったようです。

また金色堂は極楽浄土を現しているわけですが、さすがに金ぴかでオーラありましたよね。よーくみるといろいろありましたけれども、全体的には良い感じだと思いました、また今はカラッポの旧覆堂も、さすがに何百年も金色堂を守っていただけあってなかなかのオーラでしたねぇ(^^)。

そのほか不動堂や大日堂、白山神社などもあって、全部まわるとなかなかご利益が多そうだなーという感じでしたね。お隣の毛越寺もお参りに行きたかったのですが、こりゃまた暑っつーかったので、次回のお楽しみにすることにしました(^^)。やはり良いエネルギーの場所にお寺を建てていますよねー。

今回は恐山は行かないと思いますが、ほんと慈覚大師はすごかったんだなぁと思いました。あー、あと入り口の方にある弁慶さんのお墓といわれているところはさすがにもんやりしていたので、よーくお参りをさせていただきました(^^)。

Posted by fy3on3 00:30:24Comments(2)TrackBack(0)

松岡修造さんの「オーラの泉」。

2006-08-02

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はい、もう水曜日ですよ!今回は松岡きっこさん(古いか)ではなくて、ダッシュ村の人じゃなくてあの夏なのにこれまた熱い修造さんですが、この方のオーラは

江原さん:「皆さん意外に思われるかもしれないんですけどね、実はね、とってもね、すがすがしいきれいなブルーなんです(^^)。」

太一くん:「えーっ!そうなんですかっ!」

とはならんだろう、そんなことあらへんやろ〜という展開になると思われる、ミンカルの当てやすいような修造さんですね(^^;)ではお待ちしております。

それで、あーちなみに前回の当選者の方のご好意により「花田少年史」のチケットが残りましたので、今回はもう抽選で一名様の懸賞つきです(^^)。

>>

というわけで、いやー面白かったですねー(^^)。

オーラはシルバーがいちばん強くて当然赤もあった、ガイドさんは行者さん、そして前世があぁなるほどいう感じの日本のお殿様、ということでしたね。

前世の説明もとてもよくわかりましたね、なかなか自分で前に出て戦うことができなかったので、今生では個人プレーができるテニスを選んだということもあるんでしょうねぇ、サッカー選手には確かに向かないかもしれません(^^;)。

そして、奥様のお話もたくさん出ていましたが、イヤー奥様もほんと同じようなオーラになっていて大変そうでしたよね、ご結婚する前も元気な方でしたが、こんなにちょっともやがカっては無かったんだろうなーと言うのは見えますね。

また意外なことにオーラの中にブルーが見えるということでしたが、それは悲しみのブルーということで、なるほどと思いました。心の中につらさとか悲しみが有る方は、こうなんでもがんばってしまうんですよね、それがこうじるとシルバーのような感じになってしまう…。

ですので、シルバーが良くないわけではないとは思うんですけれども、うまくこう柔軟性ですよね、プライベートと仕事を切り替えていけるようにできるのがバランス的にはよいとは思うんですね(^^)。

それにしてもこちらのウィキに書いてあるエピソードを見るともう暑さも吹き飛ぶ位に笑えるのでご一読をオススメしますが、さすがお殿様と思いますねー(^^)。

だからなのか、実は番組の後のオーラもあまり変わっていないようにみえるので、よくよくこう反省なさって、もっと穏やかにバランスよくこれからいかれるのがよいのかもしれませんね(^^)。



それで、来週は放送時間が少し変更になるようですが、川嶋さん、うーん、確かにオーラだけ見てもすごく大変だったのがわかりますよねー、またいろいろ前世が解き明かされるのが楽しみです(^^)。

Posted by fy3on3 01:40:27Comments(13)TrackBack(0)

新・SODRスピリチュアルウェブ講座 募集要項です(^^)。

2006-08-02

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はい、では先月でいままでの【SODRスピリチュアルウェブ講座】は修了とさせていただきました、長い間お付き合いいただいた受講生の方々には大変感謝申し上げます<m(__)m>。

そして、今月より、新しく講座を開始するという運びになりました。そちらのほうでは、受講資格は最低一度は鑑定を受けていただいた方に限りますが、毎月の受講料はほぼ無料で、また講座自体は非営利で開催して参りたいと思っております。

このような形にしましたのも、なかなか私もお蔭様で鑑定スケジュールがいっぱいになってきてしまって、あまり講座に時間が取れなくなってきてしまったことも理由にあるのですが、こう半年間だけでも開催させていただいてわかってきたことは「お金払った分、その方の霊性や能力が上がるわけではない」ということにも気をつけなくてはいけない、ということもありましたね。

つまり、スピリチュアルなものというのは、その方の人生のタイミングがあるので、あまり急いで伸ばしても無理が来るし、そうでなくて物質的なものばかり心配してもあんまりだし、ということで、ちょうどうまくバランスをとりつつ触れていくのがよいようなのですね。スピリチュアルものばかりどっぷり、というのもいわゆるグランディングができていない、地に足がついていないことになりますし、逆に日常のなんやかやばかりでは、生活に潤いもなくなってしまいますよね(^^;)。


こう私も一応霊感体質で、あぁ遠くにいる方々のオーラがわかったり性格がわかったり体調がわかったり毎日していると、へぇやっぱりこの世は夢のようなもので、人間もどこかでみんなつながっているんだなーということを、嫌でも実感させられてるような感じなのですね。

ですから、税金ごまかしたり、駐車違反したりなどの軽微なものでも、そういう反社会的なことをしているとこうジトーっとオーラが暗くなったり、もしくはそういうことをしている人のオーラの暗さを感じてしまったり、

またあまりにもオーラが暗い食品は食べらなくなったり、オーラの暗い場所などにはなかなか行けなくなったりなど、いいことばかりでもなくなってきたりもしますね(^^;)。

これもそもそも、私がきっと前世か今生のどこかであぁ江原さんのようになりたいなぁ〜って思っていたことの願いがかなってきた、ということなのかもしれませんが、実際にこう仕事として使えるくらいまでになってみると、毎日毎日が精神修養をしているようで、

これで結婚していて、子育てしている奥さんにとなりでガミガミ言われている状況だったら続いていないだろうなぁと思ったりもするのですが、あいにく結婚する根性も無く今まで来ているのが幸いして、現在まで継続してはおりますね(^^;)、とにかく結構メンテナンスが大変なのがこの霊感体質なのであります。(あー、でも別にガミガミ言わない奥方でしたらよいかも知れませんね、なーんてこと言っていると江原さんに怒られそうですが(^^;)、でもやはりその方の本質的なオーラがわかるようですから、なかなか難しいかも…(^^;)。



それで、まぁ以上のような理由で、今回の新スピ講座も、従来よりはもっと気楽に、そしてもっと長いスパンで受講なされると良いかなーと思うんですね、別に制限は設けないですけれども、気に入れば最低3年くらいつづける、とかですね、かく言う主催者の私がやめていなければ、の話にもなりますが…(^^;)。

で、それはなぜかというと、もうホントそのくらいに気長に考えないと、ただオーラがわかる、守護霊さんがわかる、という方って、講座やっていると結構出てくるものなのですが、実はその方の精神性が追いつかなくなるケースというのも、とーってもあるようなのですね。

わかるようになると先生先生となって驕ってしまう、という人もホント多いですね。私もそういう風に、天狗にならないように気をつけるというのが実際難しい、ということもいろいろ思い知らされてきた感じですね。高校生で偏差値高い人が医者になりたいのは、全員がではありませんが、実はまず安定収入があって、そして世間体も良くてエラそうにもできるから、という人もやはりいるでしょう、みたいな感じでしょうか?(^^;)。


ですから、いろいろこう自分で言うのもなんですが(^^;)、なんだか本当にわかるようになってきちゃうと、実際は精神的な疲労度もかなりのものなので、有名になっちゃたりしたら、こりゃーひょっとして大変だぞーって、里の行から逃げたくなったりする感じも少しあったりしますね(^^;)。

でも、こう謙虚に、そのような能力を授かっているということを念頭において考えていくと、そこそこ生活できて、なおかつ自主的にチャリティして、助けるというとおこがましいですけれども、何らかの形でそういった能力を使って社会貢献をしなくてはーってやはり思ったりしますよね。

「人をヒーリングするのは、その人の役に立ちたいからなのか、それとも自分がその人から感謝されたいからなのか、その動機をいつも見つめなさい。」という感じのことを聞いたことがありますが、なるほど、往々にして後者になることもあるのもよくわかりますね。

実際、私も以前は他の人をヒーリングをしていたことがありますが、そうすると依存になったり、その方がその病気になった意義を認識しないまま完治して、また間をおくと同じ病気かまたは他の部位に転移してしまう、などということもよく見てきましたね。

ですから、カルマとか転生など、そういうこともちゃんと頭に入れて、永遠の相をもってさまざまな個人的なことや、人生のアドバイスができる方が育っていくお手伝いをさせていただくということは、とても必要なことなのではないかとも思うのです。


そしてよくよく見れば、もう既にスピリチュアルなことを教える学校や、ヒーリングのクラスなども検索するとたくさーんでてきますね。ですから、特に受講しているからといって、何かこう私が受講生の方を囲い込みすること無しに、その方が自由にいろいろなところに行って、さまざまな能力の有る方にあって、そこから感じたものを受け取っていかれるのがよいとは思うのですね。そして総合的にオーラが明るくなれば良いと思うのです(^^)。

でも、さまざまなスピリチュアル系のサイトを見ていると、あー目が痛くなって見れない、なーんていう所もあったりしますよね(^^;)、スピリチュアルなことをやっているととにかく敏感になってきますよね、もしくはとても鈍感になる…。

それは自分の意見のみが正しい、ということになって視野狭窄に陥る、ということも多いからですよね、相談を受けていると、どんどんその相談者の方からもらうエネルギーで曇ってきてしまう、ということも、ホントに良くあることの様なのです。

ですから、なるべくこう精神的な筋肉をつけるというか、ちょっとやそっとでこころがぶれない精神力をまずつける、それにはやはり過去のネガティブなもの、もしくは個人的なエゴイズムですね、それをとっていく必要はあるようなのです。

ちなみに、カルトなどではその「自分の個性をなくす」というのを、修行だーってうまくすりかえて利用して、信者に無料で奉仕させる、ということも良くやったりしますよね、そういうのも気をつけたりしなくてはいけないわけですよね(^^;)。

そういうのも見ていると、たとえば横断歩道で募金の勧誘している人などもみていると、全部が全部ではないですが、あーこりゃーもうオーラクログロな人たちもいるなー、とか、わかるわけですよね、募金箱のオーラを見て、ちゃんとその使い道がわかる、という感じでもあります(^^;)。



はい、というわけで、私もこの世界のすべてがわかっているわけではないですし、見方も少し独特で、家系的なものから推察することが多いですけれども、それでもやはりいろいろわかったりしますよねーこれがまた。ガイドさんがお坊さんだーと何人の方にも目撃されていますから、あーそうなんでしょうねーそのお坊さんが結構わかる方なんだろうなーとは思います(^^)。

ですから、家系を見るのも一つの方法ですし、そのほかの方法もたくさんある、前世というのも確かに重要ですね、でもそれは今生の生き方にもやはりあらわれているから、あまり前世前世ときにするひつようも実際はなかったりもしますね、わかるに越したことは無いとも思いますが、なかなか私も江原さんのようには詳しくはわからないので、ちょこっと、という感じですよね。でもこれもやっているとなんとなーくわかってくることも多いですね、それはやはりガイドさんの力ですよね。

というわけで、長くなりましたが、さまざまな歴史や方法ですね、それらをまた受講する皆様が取捨選択できる機会を作れればなーと思って、ほぼ無料でボランティアで開催するのが、今回の講座です(^^)。

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で、具体的になにをするかというと、とりあえずヤフーグループに登録していただき、メーリングリスト形式でいろいろな意見交換、参考文献などをご紹介したり、有料版でも行っていたスカイプでの講座、瞑想などをやっていったり、簡単なオーラチェックですよね、を月一回位はやっていったりと、もりだくさんのようで主催者のマイペースぶりを発揮しながらのんびり続けていければと思います(^^;)。ですから出張のときは何にもイベントがなかったりしますね、いろいろなタイミングでまたオーラ見てと思っております。

というわけで、ではご参加なさいたい方はとりあえずどのくらいいらっしゃるのだろう?ということで、コメント欄ににペンネームと参加希望の旨お書きいただいて下されば幸いです。

ほぼ無料とはいえいろいろ規則は作らなくてはいけないわけですが、まぁ基本的にお互い仲良くですね。ちなみにせっかく無料化とかしているのに「あなたの意見は間違っているぞー!」って言う方とかその他主催者にいろいろな感情をぶつけてくる方もおりますが、あーそれは、実は私にではなくて、自分自身に投げかけていることだったりしますよ、ユングで言うところの「シャドー」ですよ、というのも学ぶ場だったりしますね(^^)。というわけで、詳細はまた後ほどと思います、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

Posted by fy3on3 00:35:00Comments(29)TrackBack(0)

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