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プロの占い師が集う[占いブログ]

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今年は全国各地巡礼して参ります予定です、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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映画「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」(フジテレビ)

2007-03-31

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はいー、写真は高野山東京別院の桜さんですね(^^)。

さて、江原さんの番組も、第一部はスピリチュアリズムの歴史、そして第二部は天国への手紙っぽい感じでいいですねー。それでその次の番組が英国のハリポタ3というのも、「スピリチュアリズム記念日」にふさわしい感じで、偶然ではない感じでしたねぇー(^-^)。



で、ちょっとハリポタのほうを先に触れておきますと、あのルーピン先生の「闇の魔術に対する防衛術」の授業が面白かったですよねー。

ここで実験台として出てきた『ボガート』という『その人が一番怖いと思っているものに変化する妖怪』のモチーフは、たしかギリシャ神話か何かにもあったと思いますが、同じイギリスのだいぶアホな感じのコメディ宇宙船レッド・ドワーフ号でも出てきてましたね、ちなみにケロロ軍曹でもでしたね(^-^)。

その他、今回はまた以前同様宮崎アニメに影響を受けた?というシーンもありましたが、結構いろいろなエッセンスが微妙に詰まっているのがハリポタで、それもまたわかりやすく良いわけですが(^^;)、

自分のことは自分で救う、というようなさまざまな教訓や、またその授業でトレーニングしていた自分が恐れているものを、心の力で滑稽な姿をに変えて、一笑に付してしまうことで、その恐怖に打ち勝つ、というところなどは、なるほどセラピーなどでも用いられている手法ですし、魔法の世界でなくても通じるところがあってなるほどナァと思いましたねー。

またハリーが先生から個別に吸魂鬼に打ち勝つ呪文『エクスペクト・パトローナム(Expecto patronum)(守護霊よ来たれ)』を教わるところでも、自分の一番幸せだった時を思い出し、そのパワーによってさらに恐怖心やネガティブなパワーを打ち消す、という方法は、実は催眠療法の原理そのものなので、なるほどーと感心しましたねー(^^)。

まぁ実際は、守護霊さんに来てちょーだい、というよりは、普通はいつでも見守っていますから、現実的にはどちらかというと、普段は物質的なことばかりに目が行ってボーっとしている私たちが、お祈りというか、気持ちを波長を高くしたりして、守護霊さんの明るい波長に合わせていくとオーラが輝いて、ネガティブなものから守られる、というような感じかとも思いますね(^^)。

で、実際に私たちのこの世界も、前世があって今生があって生まれ変わってなんて何回もやっているわけですから、夢を見ているようなものだと思うのですね。ですから、自分の意識、見方を変えることによって少なくとも自分のエネルギー、オーラなどをを実は自分で変えていくことができると思いますし、実際私たち自然にそうしていると思うんですね。

でも私たちはだいぶ、前世も含め過去の物事にとらわれすぎてしまって自分の思考を窮屈にしてしまっているので、日々の自分の生活も堅苦しいものにしてしまっているようですから、それをすこしずつ開放、解放していくことがよいのかなーと思います。

それで心がリラックスすると、私が見ているとですが、その方のオーラのくすみもどんどん取れてきて、輝いてくるように見えるわけですねー、執着も取れて気持ちもすっきりしてきますね(^^)。



というわけで、やはりこうヒットするものというものは、必ず何か世の中が今必要ととしているメッセージを携えているもののようなので、今後もいろいろな教訓をくみ取っていければと思います(^^)。

Posted by fy3on3 19:31:07Comments(4)TrackBack(0)

恒例月参り&映画オフ会告知です(^^)。

2007-03-30

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はいー上野も桜が満開ということで、いよいよ春ですねぇ(^^)、桜花の妖精さんエネルギーで気持ちもすっきり浄化していければと思います。

さて、だいぶ告知が遅れましたが、毎月恒例神社仏閣月参り&映画の日オフ会を4月にも開催したいと思います。予報ですと雨っぽいのでぼちぼちかと思いますが、恒例ひとりオフでも行います(^^;)、また詳細はメールにてと思います。午前中から神社など巡って、夕方くらいから映画鑑賞ですねー。で、今回はご希望により「サン・ジャックへの道」を鑑賞できればと思います、巡礼ロードムービーということで、オーラもよい感じですねぇ(^^)。



また、こちらもお知らせいただいたのですが、GWには護国寺で再びチベット祭りがあるということです。

チベット・スピリチュアル・フェスティバル2007

ということで、イヤーこちらもまた楽しみですねぇ〜、チベットのお坊さんはやはりオーラ明るいですからねー、そういう方を見たりすると、自然に浄化になるわけですよね。日本のお坊さんも本来そうであるわけですが、ご存知のとおりいろいろな方がいてなかなか、という感じですよね(^-^)。またできましたらオフ会なども開催致したいと思います。

Posted by fy3on3 14:49:51Comments(0)TrackBack(0)

佐渡裕さんの『オーラの泉』。

2007-03-28

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はいー東京もとうとう桜が開花してあざやかですねぇ〜(^^)。近くのホテルやお寺の桜ももう5分咲きくらいになっているところもありますね〜。

それで桜さんを見ていると、とは言っても某知事に立候補している人ではないですが(^^;)、桜の木をみていると、こう自分が思うには他の木と比べてやはり地味な感じですよね。幹からはあまりオーラを出していないというか、一年間この春のためにエネルギーをずーっとためているという感じに見えますよね。

で、さっきある庭園の桜さんをみていると、その中でもひときわ幹からもよいオーラが出ているのがあって、ふーむふむと名札を見てみると、こちらの

ウコン桜さん だったのですねー(^^)。

見るとショウガ科のウコンさんとは関係ございません、とのことですが、見ているとどうもソメイヨシノさんともたたずまいもオーラも違うんですねぇ。花びらがウコン色だからウコン桜ということのようなのですが、このように桜でもいろいろな人がいて、こうやって微妙な違いを、オーラを感じながら春の自然の中を歩くというのもまた良いですよねー(^^)。

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さて、今日もミンカル&メッセージお待ちしております。予告でもだいぶ感動秘話が聞けそうで楽しみですねぇ(^^)。

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それで、いよいよ近づいてまいりましたが、月末には、

江原啓之&嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜

がありますねぇ〜(^o^)。
三時半からの第一部は関東ローカル他ということですが、そちらのほうもスピリチュアリズムの歴史を放映ということで、大変興味深いですね!私もスピリチュアリズムを知ってから10何年経ちますが、このようなちゃんとした形でスピリチュアリズムが全国的に紹介されるなんて、まったくもって予想できませんでしたからねぇ〜本当に感動的ですよねー(Y-Y)/。

で、検索で「シルバーバーチ」などを引いてもだいぶヒットするようになりましが、こちらの方のブログなどを拝見しても、あー江原さんの本の口調と、シルバーバーチさんの口調ととても似ている感じで、なるほどー、だいぶイギリスのスピリチュアリズムというのも、高い波長を持っていたのだなァとおもいます。…まぁ、でもいままでは霊訓などがバイブル化してしまて、その解釈をどうこうということで批判しあったりなど、いろいろなことも起きていたりしたので、スピリチュアリズムなども広がりにくかった、霊能者同士というのはなかなか難しい、というのもあったと思うのですが(^^;)、江原さんのような証拠をちゃんと出せる方がいてくれるおかげで、教条主義に陥らずちょうど良い形で世の中に出てきている感じがしますねー(^^)。

つづきます。

Posted by fy3on3 12:49:33Comments(15)TrackBack(0)

情熱大陸「緩和ケア科」

2007-03-25

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いま、テレビで「聖路加国際病院緩和ケア科」の林章敏先生のことを放映していますね。こちらのサイトなどでも載っていますが、今までのお医者さんとの役割とはまた違った感じがしますね。

その患者さんの病気そのものの様子というのも大事ですが、その周りの状況、ご家族との状況などもカウンセリングして、生き方そのものもケアしていくという、真の意味でスピリチュアルな医療をなさっている感じですよねー。

で、すこしオーラ見ちゃうと、やはりとてもやさしい紫が出ていらっしゃいますよね。また番組に出てくる患者さんたちもどんどん前向きになっている様子がわかりますよねー。でやはりこう看取るお役目という方は、お坊さんとか牧師さんとか…というような雰囲気もしますよね(^^)。

「今一番気がかりなことは何ですか?」と患者さんに伺う姿勢は、病気の症状がその方の精神的な状態と切り離すことができないという基本に医療がまたたちもどってきた感じがしますよねー(^^)。

Posted by fy3on3 23:28:57Comments(1)TrackBack(0)

天国への手紙 (江原啓之著・集英社)

2007-03-23

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はいーイヤーだいぶ京都から帰ってきてからもお蔭様で忙しくて、すこし疲れが出たりしてますが、徐々にお日和もよくなってあたたかくなり春めいてきたのでお昼寝の時間も長くとったりしておりますね(^-^)。

昨日のブログも夜遅くまでだったのでオーラの泉もギリギリになって見れまして内容がごちゃごちゃなので、また内容も整理しなくてはと思います(^^;)。で、それにしてもそういえば昨日のお話しで、「平安神宮行ってください」といわれて、ぜんぜん方向の違う北のほうの上賀茂神社に導いてしまうタクシーの運ちゃんというのもいるんだー実際と思いますが(^^;)結果的に良かったわけですから、それはそれでその方も霊感のパーセントが高くていらしたわけかもしれませんよねー(^-^)。



それで、ちょっとニュースですが、保阪さんが出家なされましたねぇ〜、ご両親も大変だったということで、お辛かったと思います。それについてはもう一つのブログでと思います(^^)。

>>>

さて、この本ですが、こちらで試し読みができますね。内容も盛りだくさんですが、主にご供養の仕方というか、いままでの供養が迷信や形式的なものであったり、ご先祖様におねがいしちゃっていたりして、それはスピリチュアル的に見てちょっとちがいますよーということがよく説明してありますね(^^)。

それでは私も良く受ける質問ですが、すこしこちらを引用させていただければと思います。

☆因縁を断つために

「我が家は代々短命の家系です」とか、「男性が早死にする家系です」という話を時々耳にします。「何かの因縁なんでしょうか」という相談を受けることもあります。

因縁、すなわち、過去に起きた何かの出来事によって、現在にまで良くない影響が及ぼされている、ということは、実際にあります。

たとえば、先祖が残虐な武士で、他の一族を皆殺しにしたとか、多くの女性を非常に苦しめたとか。そういう場合、確かに家族がみんな同じ病気で亡くなったり、男性が若死にしたりする、というケースはあります。

先祖の行為を強く恨みに思っている未浄化霊が、長年にわたって霊障を起こしている場合などがそうです。

こう書くと、やはり霊障とか因縁は恐ろしいもの、と思われるかもしれませんが、そうではありません。

先祖と自分とは、たましいは違います。けれど、同じ家系に生まれたということは、同じ学校の先輩と後輩である、ということです。

その学校が、例えば争いを好む校風の学校だったとしましょう。自分がその校風を選んで生まれてきたということにも、意味があるのです。

短命の家系に生まれた。なぜだろう。そう考えて調べていくうちに、先祖が残虐な争いを好んでいたことがわかった。すると、争うとはなんと無意味なこと、人を苦しめることなのだろう、ということが実感できます。

そういう学びをするために、あえてその校風の学校を自分は選んで生まれてきたのだ、ということに気づくことができるのです。

先祖と自分は関係ないと思うかもしれません。けれど、やはりなんらかの関係があるからこそ、同じ家系に生まれたのです。

その家系から自分が何を学ぶべきなのか、因縁という事象から紐解いて行くことが出来るわけです。

まず、因縁に気づくこと。そしてその因縁は自分で選んで生まれてきたものだ、ということを理解することです。

今生での自分の学びは何なのか、ということが、そこから見えてきます。すると、今の自分の行き方も変わってきます。本当にしなくてはいけないことが見えてくるからです。

…因縁だからといって、あわてて間違った霊能力者を訪ねて、除霊をしてもらう必要などはありません。除霊しても意味はないことは前述したとおりです。

何かの因縁によって、現在にも負荷がかかっているなら、自分で浄霊する方法があります。

たとえば、先祖が子供に残虐なことをしていたなら、世界中で今も苦しむ子供たちのために、たとえわずかでも寄付をすればいいのです。

女性にひどい事をした家系なら、女性のためのボランティア団体に貢献してもいいでしょう。

間違った霊能力者に、多額のお金を払って意味のない除霊をしてもらうのと、どちらが有効だと思いますか?

現実の人間関係に当てはめて考えてみてください。もしあなたが誰かに腹を立てているとします。仲介者に「許してあげなさい」と説得されることと、相手が「ごめんなさい」と謝ること、どちらがいいでしょうか。それと同じです。

因縁のもとになっている未浄化霊は、ひどいことをした相手に謝ってほしい、反省してほしいと思っているのです。


…という感じで、いやーとってもわかりやすいですよね、ここのところだけ読むだけでも、だいぶいろいろな霧が晴れた感じになりますよね(^^)。

私もその方の前世もあるが、家系的なエネルギーもその方の性格などにもだいぶ影響しているナァ〜と以前からオーラ見て思っていたのですが、なるほど学校であると、いう風に考えるとわかりやすく思います。

それで、大体変な霊能者などに波長が合ってしまうという方も、因縁があるから、といって大金を払わされてしまうことも多いですし、そして見ているとさらに問題というかなのは、最初はものすごく霊能が出ていていろいろわかっていた方でも、だんだんこう欲得が出てきてそのように変わって行ってしまう、ということも多いので、霊能力があるからといって全部ハイハイって聴いていないで、それぞれの方が逐一そのアドバイスなども自分の理性的なもので判断して行く必要がある、ということですよね。

そういう意味では江原さんのこのような説明はいろいろな今までの迷信なども打破してくれるので、とても良い本だと思います、非常におすすめですねー(^^)。

Posted by fy3on3 00:02:22Comments(5)TrackBack(0)

EXILEのATSUSHIさんの「オーラの泉」。

2007-03-22

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はいー、上賀茂神社に導かれたりしたというATSUSHIさんですが、

だれもが霊感があって、パーセントの違いだと。意識を向ければそれに気づくと。

魂が純粋で綺麗であると。また結構自然のものにこだわることが多いと。今は日本の人が美意識、に無頓着で、合理性だけが基準になってそれが神様、だから精神的なバランスを崩すのだと。でも彼のように美意識などを基準にしていると健康的であると。

またネイティブアメリカンのものに惹かれると。だからといって前世があるわけではなくて、京都でお公家さんで神事をつかさどる方でいらしたと。

また世界進出の意味も、愛などのいろいろなメッセージを世界中の人に伝えたいと。

またお供えの関係、などをしていたから、口に入るものにこだわるのではと。またじつは甘ったれであると。人とかかわるのもめんどくさいと、穢れを嫌うからと。また誘惑にまけないようにしすぎても、世俗の歌をうたえなくなると。

オーラもシルバーがつよくて、マイペースでいらしていると。また高校生のころからはすこし反発していたと。でも21歳くらいのときにまた変わって、感謝するようになったと。

良いことも悪いことも感じれることが幸せだし生きていることが幸せだと気づいたと。

「生きているだけですべてOKさ」という歌詞も、ニートの人などに対してもそれを経験したことにより何か得るものがあれば良いと。

また美輪さんも、すき放題やればよいと若い人が思っているけれども、今は軌道修正しつつある時期であると。



またインドの前世もあって、錬金術などもやっていたと。特殊なものしかなれないとおもっていたと。ピアノもだと。

雅楽などやっている人が見えて、これからもいろいろはばをひろげられるかもということですね。またあいまいな日本文化などもすきということですね、それもせんれんされているということ。

またまだ若いのでいろいろ経験しても良いが行き過ぎないほうが良いということですねー(^^)。

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さて、来週は世界的な指揮者の佐渡裕さんですねーまた楽しみです(^^)。

Posted by fy3on3 00:01:00Comments(4)TrackBack(0)

清水寺。

2007-03-19

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はいー、今日のオフ会も無事終了しまして、東京へ帰る用意を致しております、おいでいただいた皆様大変ありがとうございました(^^)。

本日回ったコース的には

二条城>白峯神社>晴明神社>四条京町屋>きものステーション>祇園(お食事)>清水寺

という感じでしたねー、とっても寒かったので大変でしたが根性で観光してきました(^^;)。

>>>

…というわけで、翌日鑑定していたり新幹線のってまた鑑定…などしていたらもう深夜ということで、おかげさまで無事に都内に帰って参りました(^^)、京都も寒かったですけれども、東京も寒いですねこれがー(^^;)。

で、0時過ぎるとサーバーが重くなって書き込めないのでまた明日にでもと思います(^^)。

Posted by fy3on3 00:03:18Comments(3)TrackBack(0)

四条京町家。

2007-03-17

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はいー京都は、京もほんまお寒うございますねぇ(^-^;)「京都の底冷え」をまさにリアルタイム経験しておりますね。私も富士山のふもと標高800メートルのところにちょっと住んでましたので、寒さにはなれているはずですが、いやーそれにしてもしんしんとくるのがここ京都ですね、盆地なだけにすこし甲府での印象とも似ている感じもしますね。

さて、今月の31日はどうも午後三時半から、放送局は限られるようですが、スピリチュアル特番があるようですね、近代スピリチュアリズム発祥の歴史がこれをみればわかる秘蔵版になるということで、とてもたのしみですねぇ〜、イギリスでもかつていろいろな心霊実験を行って、マスコミにたたかれた歴史があってということですが、それでもやはりきちっとした証拠を残せる能力者の方、ヒーラーの方々もいらしたので、穏健な感じでスピリチュアリズムというものが広まって行ったようですね。

きのうもアンビリでやっていた能力者のおばさん、いえ、能力者の方も、だいぶオーラすごく明るくて本物は違いますナァ〜というのがわかりますのものね。アメリカなどでもそういうすごい人がいて、そしてまた石頭の人もたくさんいて、そういう人たちが一緒になって生活できるこの地球だからこそいろいろな学びができるという、まったく面白いワンダフルワールドなわけですが、そんなわけですから、人生あきらめず毎日前向きにと思いますね(^^)。

>>

というわけで、今日は四条京町家さんに行ってきました。サイト拝見していてもとても綺麗ですね(^^)。また写真も載せたいと思いますが、いやー古い建物には大体いろいろエネルギーが篭っているものですが、ここはそれがあまりなくてよかったですねー、それもこれも写真の奥のほうにあるお宮さんもちゃーんと家屋を守っているからということのようですね。見ていてもほわわんとしてくる感じでしたねー(^^)。

それでいまは奥のほうは甘味やさんになっていて、私も葛きりをいただきましたが、なかなか美味でしたね。もう目の前がすぐ四条通りでかなり往来があるわけですが奥のほうはなかなか静やかな空気が流れている感じで、はんなりしましたねぇ〜(^^)。

で、街中歩いていると、外国人の方も多く見るのは当然として、でも裏路地で出会う人をよーくみていると、たまーに町屋風のお家に入っていって、その表札もカタカナで、というところもあるんですよね。ですからもう前世は日本人だったでしょう、という外国人の方、やはり多くいてはるんやなぁーと思いましたね、そういう方々のほうが逆に京都のよさを知っているのかもしれません(^^)。

Posted by fy3on3 00:02:59Comments(3)TrackBack(0)

小谷実可子さんの「オーラの泉」。

2007-03-14

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はいー、関西では1時からなので、余裕かましてたらすっかり「睡眠グ」してしまって遅れましたが(^^;)、ミンカルもお待ちしておりますね(^^)。

まったくーいままでの「オーラの泉」も関西ではより深夜放送だったので苦労してましたナァ〜、深夜で苦労でこれがほんまの「シンクロ」でんなぁ〜と、まったく東京では見られない赤井英和さん「以下」のダジャレのセンスでもうしわけないのですが(^-^;)、毎日なかなかおもろい関西ローカルな番組見ていてもこんなんなので、人生まだまだ修行、お笑いのセンスもみがかなアカンと思いますねー(^-^)。

私が関西びいきなのももともと母方も関西の忍者の血を引くらしいから、ということで、まぁそれも偶然ではなくてシンクロです、ということなのかも、しれません(^-^ちなみに関西ローカル番組一覧)。

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スピリチュアルチェックでは、小さいころは歌手になりたかった、一人ぼっちが苦手、家庭は帰る場所、転機はイルカとの出会い、不思議な体験は、水と一体化したとき、とのことでしたね。

またアメリカでのシンクロの練習で、オーラトレーニングというイメージトレーニングをしたりとか、光のエネルギーのヒーリングをしてもらったりしたと。

またあるアメリカ人のおじさんに「オリンピックだけがすべてじゃないよ」といわれ、バハマまでイルカを見に行って、で出会った瞬間に電流が走った感じになったと、それでピュアな状態になれたということですね、一つの生命体になれたと。

それからは常にイルカの存在があって、全部見透かされている感じだったので、それからはいつでも心の中を綺麗に保てるようにならないとと思ったと。


また小谷さんはお母様の影響も大きくて、気質も違うと、神様はスーパーコンピュータのように生まれ変わるときに計算してくれているみたいで、まるで
小谷家の面倒を見るために生まれてきたところもあると、またお父様方はお子さんをなくしているような感じだと。

だから他人の子供も気になる、そして前世は島のような所での水の妖精をあがめたような巫女さん、シンクロはどちらかというと芸術なので、水をたたえるようなことをしていたと。またギリシャ時代、クレタ島でイルカと共存していることもあったということですね。

またスピリチュアルメッセージは、今後も数年しがらみでなやんでしまうと、でもそれがすべてじゃなくてもっと先があると、それで自然保護などに使わされている役目があると。

それもメダリストになったから発言権があるのだと、いままで苦労したこともあるけれども、それを道具としてつかっていくということ。瑣末なことでこころをふりまわされてはいけないよと。

人のためにつくすのもよいけれども、バランスが取れなくなってしまうときもあると。人助けの範囲がわからなくなってしまう、また裏切られやすこともあったと。

でも、助けてきてくれる人が現れると。また取捨選択も1,2年かかるが自然に見えてくると、問題のあるものは問題としてみえてくる、浮き出てくるので大丈夫と。

またオーラは金色の輪が見えて英知がある、また家庭と仕事バランスをとること、また美輪さんいわくまた来世もおなじようなことがおこるとわかっているのだから、だからそのようなことも全部織り込み済みで肚をすえてのが良いということですねー(^^)。

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というわけで、やはりなかなかご苦労なさっていらっしゃる感じでしたが、オーラの泉に出られたのも必然ということでしてよかったですねぇ(^^)、来週の「放浪兄弟」ATSUSHIさんもなかなか雰囲気優しい感じでしたよねー楽しみです(^^)。

Posted by fy3on3 22:55:54Comments(15)TrackBack(0)

江原啓之さん 高野山講演会 −今日本に必要なこと−(@高野山大学・松下講堂)

2007-03-13

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はいー、今日もやっぱりものすごーく寒かったので、室内室内ということで京都国立博物館に行ってきたのですが、イヤー良かったですねぇ、もちろん着物で無料だから、というのもありがたかったのですが、この『神像』展もありましたし、お香の道具なども展示してありましたし、そのほか京都ならではですなぁ〜という本物のオーラを味わえるのはなんだか贅沢な感じでしたね(^^)。で、去年から永田町に鎮座している「しんぞう」さんもちょーっとこのようなすばらしい神像さんとはオーラがかけ離れてきてしまってきているので、ぜひしがらみにまけず明るく行ってほしいものですね(^-^)。



それで、館内では意外とお着物姿の方も、女性がほとんどですが結構いらして、男性ではおひとりなにかこう股旅姿のような方がいらっしゃいましたね、脇差や三度傘はもっていらしゃいませんでしたけれども(^^;)。というわけで、着物で行くと無料なのにスタッフの方の対応もニコニコしてくれてとてもいいのでお徳ですねぇ(^^)。

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さて話題は変わって、このスピ業界的?なニュースでは

祈とう・占いなどの悪徳商法、特商法の対象に・経産相が諮問

ということで、これで悪質な霊感商法などがクーリングオフなども利くようになって来て、なによりですよね(^^)。江原さんもオーラの泉のせいで霊感商法がはびこってしょうがない、なんて某雑誌など言われて、講演では「そんな風に書くこともまったく子供でしょうがないですね〜」という感じでしたが(^^;)、「オーラの泉」のおかげであやうく変な宗教に入らなくてすんだ人のほうが実際多かったのでは?と思いますよねー。

まぁ霊感占いも霊感って付くから霊感商法?というわけではないと思いますが(^^;)、ほんとこの世界いろいろな方がいらしてピンキリで、とにかく商売商売なひとは不安をあおって依存心を焚き付けて追加料金他いろいろ取りたがりますよね、わたしも仕事上いろいろなところからいろいろな話聞くのですが、えーーそんなに一度に多額を払ってなしのつぶて!?って話もたくさん聞いたりして、うーむそれも少しはクライエントの方の依存心のなせる業ではあると思うのですが、

ですから江原さんも言っているように、もう人生に不幸はないというか、幸せは今生きていることが幸せだから不幸がやってくるー!ってだまされないようにしましょうと、運命は自分でどんどん変えられますよー、というのがスピリチュアルな考え方なので、それを早いところもっと広めたく思いますよね(^^)。

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というわけで、高野山の講演会では、わたしももう江原さんだんだん見慣れてきてあまり珍しさを感じなくなって来てしまっていたので(^^;)、ずーっと下向いて江原さんの講演の内容をメモしておりましたね。まだ大学の新しい講堂だったので、いすに机も付いていたので、どんどんメモメモしました。

何回もこう講演聴いてますと、同じことの繰り返しの部分も多くなってくるわけですが、「テレビでは見たことあるが本も読んでなくて、今回が江原さんの講演を聞くのは初めてだ!」というひとがいつも多いわけですから、それはしょうがない感じですよね。ではメモ書きをすこしご紹介できればと思います。記憶違いのところもあるかと思いますがご了承くださいm(__)m。

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まず、不思議なこととして、この高野山での講演会がきまったときに、弘法大師さんの足跡をたどるドキュメンタリー番組の以来があったりした。また江原さんのお家の宗旨もまた真言宗であった。

・最近はスピリチュアルブーム?批判がマスコミであると。それで、福来友吉博士のことまた映画「リング」のストーリーの元になったいわゆる「千里眼事件」、御船千鶴子さんのこと、をあげて、

そのときもマスコミが懐疑的な取り上げ方をしたため、御船さんもお亡くなりになってしまったと。そして福来博士も、東大からここ高野山大学へ移って研究をつづけられたこと。いまも福来先生はどのようなお気持ちで聴いていらっしゃるだろうか?と。

それで、思うに今の日本は本当に未成熟で、非哲学的で、幼稚であると。あの哲学者カントも「死後の世界というものが存在しなければこの世で正義はありえない」と言っている。正直者が馬鹿を見てしまうと。

また「なぜ人に親切にするのか?」ということも、たましいが永遠に存在する、ということを考えなければ答えが出ないのでは?と。それを信じなければこの世は悦楽中心の世界になってしまうと。だからまさしく現在は「心の乱世」であると。



それで、それはどうしてそうなったかというと戦後、「眼に見えないものに対しての敬い」がなくなって、それを無視してきてしまったからだと。昔は、バチがあたる、お天道様に顔向けが…、と言われてきて、そういう気持ちがあったから自浄能力があったのだと。

ところがイジメなどみても見えているところだけいい子にしていればいいんだと思ってしまっているからだなのだと。見えているものだけ、力が神様になってしまったのだと。

それで学校でいじめがおきるのも大人社会にいじめがあるからと。そして履修問題ふくめ、学校自体、教育委員会なども隠蔽すると。でもそれはほんとうに後ろめたくないのだろうか?と。

なんでも便利なったのはよいが、逆に心が不自由に
なったのでは?と。またゲームなどもリセットすればよいという「リセット症候群」を子供に生んでいるのではないかと。それは「たまごっち」などのときから言っていたと。かわいくないからリセット、自分の人生もリセット。校長先生でさえ履修問題でうまくいかなくなったりしたらリセットしているんだと…。

それから江原さんご自身もも著書の「いのちが危ない」という本に以前からそのようなことを書いて指摘していて、子供に関しては「子供が危ない」というのもちゃんと書いているので、それはまるで予言書のようになってしまっていると。

また何でもインスタント食品ではないが、考え方もインスタントになってしまっているのでは?と、チンすれば出来上がると。自分の人生も積み上げるということが苦手になってチンすれば出来上がるのがいいと思ってしまって幼稚になってしまっているのではと。

ですから今わたしたち日本人は人はなぜ生まれなぜ生きるのかそして死してどうなるのかということをよく考えなくてはいけないところに来ているのだと。

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では次回につづきます。

Posted by fy3on3 18:57:53Comments(4)TrackBack(0)

「京都☆着物オフ会」告知です(^^)。

2007-03-12

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はいー、なかなか話題があちこち飛びまして旅日記が更新できなくて申し訳ないのですが(^^;)、とりあえずもう今度の日曜日に近づいてきたので、オフ会の告知をさせていただきます(^-^)。

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「SODR☆京都きものオフ会2007」

<キャッチコピー>

 『そうだ 京都オフ会、きもので 行こう。』

☆日時:今度の日曜日・10時〜お昼ごろから。

☆集合場所:きものステーション・京都もしくは京都駅烏丸中央口付近。

(お着物のレンタルができる場所です。(ネット・電話にて要予約)

*その他レンタルは、西陣織会館さん、NPOあいらぶKYOTOさんでも行っています。

☆イベント概要:

お着物を着て京都のスピリチュアルスポットをわいわいめぐります。当日は市バス、地下鉄が数回無料になるので、その範囲を考えております(^^)。

☆参加費:お着物着用の方は無料です(^-^)。

>>>>>

以上です。キャッチコピーは他にも

「そうだ、京都オフ会、きもので 日曜どうでしょう?」

「そうだ、京都オフ会 きもので おじゃまします。(ピンポーン!)」

「そうだ、京都オフ会 きもので いらっしゃーい!(オヨヨ!)」

なども寝ずに考えたのですが、結局シンプルなものにめでたく決まりました(^-^;)。

またお参りする場所などはいつものようにノリでいくところを決めますが(^^;)偶然はないと思いますので楽しくですよねー。のなぞーの独断と偏見に基づいたオーラうんちく話もたっぷり聞かされると思いますが(^^;)、

お着物を着てゆったりと京都散策なんて、修学旅行ではできなかったでしょうから、ひょっとしたら一生の良い記念になることでしょう(^^)。

また、こちらの着ステさんのブログにもあるように、結構京都は今のところえらい寒いです(^^;)。わたしも着物の中に中にフリースを着ていてちょうど良いくらいですから(^^;;)、みなさんもあまり寒くならないようにチョコチョコバス乗ってなど、当日も工夫してまわっていければと思います。

ではまたご参加希望の方、現在のところ3名様ですが、なかなか忙しい毎日ではゆったりとお着物着る機会がおありにならないと思うのと、あと京都の町並みはやっぱり着物が似合うので、その情緒を味わって見たい、という方はご参加メールにてお待ちしております(^^)。

Posted by fy3on3 23:31:29Comments(6)TrackBack(0)

西陣めぐり。(その二)

2007-03-11

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はいーいまベン・スティーラーさんの「ナイト・ミュージアム」の宣伝をひっきりなしにやってますが、京都のあちこちの博物館みたいなところにいってもその優待券がいつも置いてありますね(^^)。わたし的には以前にもブログに書いた瀬戸内フェリーで偶然見てしまったの彼の「ズーランダー」という作品がアホ過ぎて秀逸と思っているのですが(^^;)まぁそれはよいとしまして…、

で、みなさんもCMを一度はご覧になったかと思いますが、博物館の人形や恐竜などが夜中に動き出す、というお子様向けのありがちなテーマですね(^^;)まぁ夢があって、クリスマス向けに作られた映画のようですね。

で、そのCMのなかで例の馬に乗った人が出てきますけれども、それはロビン・ウィリアムスさんが演じる役どころの、26代大統領の「セオドア・ルーズベルト」さんなわけですよね。こちらの写真見てもなかなかそっくりなので笑えましたが(^^;)、よく読んでみるとなかなか善政をしていたようで、人気者だったようですね、最後のほうは落選というのもかわいそうな感じでしたが、権力はやはり腐敗しますものね、べつに今話題の知事さんとかのことを言っているわけでは、ありませんが…(^^;)。

それで、そのテディベアさんがおっしゃっている言葉がこちらですよね。引用させていただきますと、

Do what you can, with what you have, where you are.
            Theodore Roosevelt

(今いるところで、今持っているもので、あなたが出来ることをやりなさい。)


ということで、なるほどー人は誰でも役目を与えられていますものねースピリチュアルな考え方ともつながっていますよね(^^)。というわけで、また4月の選挙などでも、オーラの明るい人を選んでいただければと思います(^^)。

ちなみに、米国大統領といいますと、もう二代後のウッドロウ・ウィルソン大統領さんですね、この方みているだけでもいろいろ苦難なさっていたオーラが伝わってくるのですが、奥様がなんとあのポカホンタスさんの子孫だったということで、実はオーラ明るい方だったんですよねー。次期大統領もとうとうあの女性では?という感じですから、楽しみですねぇ(^o^)。

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というわけで、何でせっかく京都におるのにアメリカの歴史のお勉強なんや!とわたしも思うのですが(^^;)、まぁ人生流れに逆らわずということで、ほんとネットは便利ですね(^^)、ホラホラ今ここも京大のすぐそばですから、もう雰囲気もアカデミックになってまうわけですね(^^;)。また今日もたまたま京大北門の進々堂 (しんしんどう)というお店でご飯をいただいたのですが、ここのお店も雰囲気あって落ち着いてよかったですねー(^^)。

チェーン店になっているこちらのお店とは今は別法人のようなのですが、創業者はご一緒で、フランス留学してキリスト教精神でお作りになったということですね、ですからほんと教会のような店内でまた落ち着きましたねー(^^)。京都というのは意外とキリスト教的なもの、例えば同志社さんとかもあって、それがまたなじんでいる感じもしますよね(^^)、うちの近くの白金にも明治学院がありますが、あそこはもっとちっちゃいですけれども、南こうせつさんやアルフィーの人や奥田瑛二さんも在籍なさっていらしたりしてますねー。同志社大学についてはどこかの街の六大学とかいうところよりも、実はオーラ明るい感じなので(^^;)、また特集できればと思います(^^)。


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さて、今日は実はとーーってもさむくてすこし雪とか降ってきちゃったくらいで、京都の天候もロンドンのように変わりやすいのうーと言う感じでしたが、そんな感じですので着物だけでは寒いので鑑定が終わったらもう高野山での江原さんの講演の整理をしておりましたね。明日…あさってあたりにはいろいろUPさせていただければと思います(^^)。

それで昨日の西陣ですが、オーラのすばらしい、そして千利休さんがお茶を立てたという井戸のお水もとてもパワーのある晴明神社に参りましたよね、

…ともうまた翌日になってしまったので、明日に続きます(^^;)。

Posted by fy3on3 23:32:55Comments(2)TrackBack(0)

西陣めぐり。(その一)

2007-03-10

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はいー今日の京都は雨の予報でしたが、何とか昼間は持ちこたえたので、ぐるーっとまわれましたねー(^^)。

それで、昨日は二条城の予定でしたが、その前に安全祈願ということで朝一に、京都スピリチュアルスポットといえばの、堀川今出川にある晴明神社ですよね、お参りしてきました。ここは小さいところなのですけれども、とってもよいですよねー、一条戻橋にはちゃんといらっしゃいますしね(^^;)。いろいろ御札とかまとめていただきました。通販でも送ってくれるのですが送料分高いんですよねー、節約節約ということで、お参りしたときにまとめてですよね(^-^)。

というわけで、そこから二条城に行くにはまたバスに乗らなくてはいけないので、白峯神社にお参りしてから、どんどんお着物の街・西陣の古い町並みのほうに歩いて行きました。



…と、もう書いてて翌日になってしまったので、また明日まとめてかければと思います。(^^)。

Posted by fy3on3 23:50:24Comments(2)TrackBack(0)

明日から京都「伝統産業の日」です(^^)。

2007-03-09

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はいー写真は高野山の大塔ですね。

それで、なんとか無事に京都についております(^^)。これからは「百万遍(ひゃくまんべん)」という場所の、明日合格発表があるという京大付近のウィークリーマンション住まいなのですが、この百万遍ってなんでそういうかというと、こちらを見ると良くわかりますね。百万遍唱えるくらい熱心に集中すれば、そりゃーもうそのオーラもすごかったことと思います(^^)。

で、明日から京都市は「伝統産業の日」ということで、着物であるくといろいろお徳だったりしますね。女性の着物姿は見ていても綺麗ですから、まるで京都の町も春にお花が咲いたよう、になると思うのですが、いちおう男性も同様に着物着てると無料になったりいろいろなので、私も京都でお着物デビューということで、なけなしのお金はたいて安く仕入れましたね。男性の場合は化繊なら私大の受験料などよりもも安く一式通販で揃えられたりしますし大事に着れば一生モノなので、ソレなんでも思い立ったらですよね(^^;)。

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というわけで、先ほどもすこし試しに歩いてきましたが、足袋といい雪駄といい慣れないものですからつまづいてばかりでしたね、おみくじでは半吉ばかり引きますしね、人生地に足つけなきゃね〜という感じから始まる京都での生活もどうなることやらですねー(^^;)。

で、明日は一応予定では二条城に参ろうかと思っております。またあしたから夜中には毎年恒例、去年のブログにも書いた覚えがあるあの「東山花灯路」が始まりますね。もう夜になると寒いのに羽織姿で大丈夫だろか?と思うのですが、風邪引かないようにしようと思います(^^)。

Posted by fy3on3 19:14:22Comments(6)TrackBack(0)

鈴木紗理奈さんの「オーラの泉」。

2007-03-07

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はいー奈良県は橿原神宮がある橿原市におかげさまで無事に到着しております(^^)。高野山もよかったですー、が、やはりだいぶ寒かったですねぇ!

江原さんの講演会の模様はまた後ほどということで、今日も水曜日、来月からは土曜日になるそうですが、オーラの泉ですね。ミンカル&メッセ−ジもひきつづきお待ちしております(^^)。


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はいーいつも元気な紗理奈さんですが、その裏には?ということですね。
なりたかったのは歌手と自衛隊と極妻というところも変わってますが(^^;)..
兄弟がみんな男性だったということで、なるほどーとも思いますね。

また大阪では不良っぽいことをしていて、芸能界、東京に出たのが転機だったと、
またお父さん、親子ともども中学のときに爆弾つくって危なかったというのも変わってますよねー(^-^)。

また江原さんいわく、紗理奈さんがお父様のことを毎日思っていると、お父さんが教えてくれてくれていると。一番尊敬していて、しっかりしていて強い人で、そのお父さんに認められたかったからやんちゃになったのだと。危ない目にあっても同じ行動だからうれしかったり、実はそこにもお父さんへの愛があったと。

それもお父さんがゆるぎなくちゃんとしていたから、やんちゃできたのだと。だからお父さんがなくなったときには気持ちも崩れてしまったと。それが若いころのひきこもって読書していた時期だったと。だから以前はお父さんのトラの威を借りる感じであった、素だと弱い自分を飾らないとだめだから実際すっぴんだと気持ちも弱くなるのだと。

またお父さんが言っているのは、人生に飛び出てきたようだったと。怪我が絶えなかった典型的天邪鬼で、実は何でもできる子だけども、行動は逆にしてしまうのだと。ワルとかダメだとかといわれるのが好きだと、判官びいきになるという、でもそれは日本人の特質でもあると。

それで、前世がアルゼンチンのときがあると、女性で、政治運動的なこともしながら人とともに生き抜くために、悪いこともしていったと。だから権力が嫌いだと。

そのときも女性でだんなもいなくて、おなかに子供もいたが殺されてしまったと、大変な時代だった。子供が好きだけれどもそれがあるから怖がっているだけだと。

その前もアマゾネスみたいなときもあったと、男装もしているときもあると。男にうまれるのはしゃくであると。また出所もよいと、また南米の音楽を聴くと元気が出ると。

またゲバラのような人が好きだと。また将来のお相手に対しては勘違いしている人も多いが、宿命は定められているが運命は自分できめられるものであると。人生の料理は自分でちゃんとしましょうと。

また今生はそのような革命からは離れましょうということですね、芸能人だから歯止めが利いていると。

また革命とは人を救うために起こすもの、だから自分をまず救うこと、自分が救えない人が人を救えないと。
だからぱっと散ってしまっていいと思ってしまってはいけないと、お父様がそう望んでいないと。

子供がもてない理由も責任をもたざる終えないから、そこにあったのだと。それには世の中を見て、早世してしまう人を見て自分は今元気なんだからと。また美輪さんがみていても、よく罰が当たらないなと、恵まれていることに感謝しないとと、いうことですね。

また、早く死にたいと思う人に言いたいことは、実は年をとればとるほど世の中がわかって面白くなってくる、発見の連続だから、よく「長生きはするものだねぇ」というのは本当のことだと、年をとればだめになるわけではないと。

「この年になって一週間にいっぺん利口になっているんだ」と、水木しげるさんもいっていたということですね。それを知らないうちに散るというのもおかしいですよ、とのことでしたねー(^^)。

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というわけで、いやーオーラはもう赤かったわけですが(^^;)、これからどのようにそれを紫に変えていくことができるか?という感じでしたね。また生きていればいるほどやはり学べることがたくさんできるのだなぁ〜と、改めて元気が出てきましたねぇ〜(^^)。



さて、予定ですが、また明日は大和の国あたりを歩いてみたいと思います(^^)。

Posted by fy3on3 21:16:38Comments(11)TrackBack(0)

大阪行きですね(^^)。

2007-03-04

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はいーきょうの東京はとっても暖かくてもう春ですねぇ〜という感じでしたね、うぐいすの声も初めて聞きました(^^)。

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…というわけで、書こうと思いましたが、もう大阪行きの夜行バスのお時間ということで、次回はおそらく奈良からの更新になります(^^)。バスは安いですがもうスシづめ状態なわけでたいへんなのですけれども(^^;)なんとかたどり着ければと思います。

Posted by fy3on3 23:58:57Comments(8)TrackBack(0)

江原さんの「うたばん」。(その3)

2007-03-03

はいー今日は大宮氷川神社にお参りに行って参りました(^^)。お日和もよく、境内もほんのりあったかなオーラで包まれてましたねー(^^)。



さて、江原啓之氏が公開悩み相談ということで、月末にあるんですねー、家庭も学校も今大変ですから、春休みのこの時期に、そして年度変りに、若い人に向けてのメッセージも期待したいとおもいます(^^)。

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【スピリチュアル知恵袋】

Q.お墓参りは何ヶ月にいっぺんくらいがよいですか?

A.回数よりも、皆さんがなくなった人に心配させないように生きてくれるほうが、お墓参りより大事。お墓参りより人生が充実しているならそれでもよい、と言う感じ。


先祖を敬う気持ちは大事だが、「行かないと悪いことが起こるから!」とかいう風に自分を呪縛してしまってはダメ。

江原さん自身が良くお墓参りに行くのは、子供の教育のため、見えないものへの敬いを忘れさせないため。だから墓石にも『たましいは永遠』と書いてある。ちゃんと見てるぞ、と子供にも残しておけるため。実際はお墓にいかなくてもご両親はよく出てくる。

父親は無口だったのであまりものを言わないが、母親はよくあちらの世界のことを言ってくれる。また姿は霊眼で見える感じ。

例えば「苦労は買ってでもしろ、というけれども、そうするもんじゃないねぇ。普通は身から出たさびだね。だからあれは偉くもない苦労だわ、自分で帰ればいいことなの。

買ってでもする苦労というのは、自分がステップアップするときのことで、「私が苦労が多いから」と自慢する人もいるが、それは身から出たさびだから、偉くもなんともない。」って言って居なくなっちゃう、それを江原さんが本にする、という感じ。

またおかあさん曰く「向こうには学校があってねぇ〜、向こうの異世界を理解するためのスクールがある」と。寝ているときに幽体離脱で向こうの世界につれてってもらうときが何回かあったと。

Q.別れる、モノを捨てるなどのタイミングは?

A.ポイントは「逃げか?卒業か?」離婚とかでも恨みあったりするのは「逃げ」。卒業はお互い勉強させていただきました、さようならと浄化できるもの。

また慰謝料なども譲りあい思いやりで解決していくもの。あの世の人が決めたりするものではない。

また江原さんは普段テレビ見ていてもでもいろいろ見える。また芸能界でがんばっている人などにも、守護霊さんもいらっしゃるけれども、亡くなっている人の応援団も多い。身内の方などもそう。

またいろいろな方普通は努力もなしに安易にいいことだけを求めるんだけども、プラスがくればマイナスがくる、苦労があってプラスが来るので、仕事が順調だったら、いろいろな苦労があったり身内の方も亡くしていたり、いろいろな学びがあって、その上に幸せもある。だから人は表面で絶対うらやんだりしてはいけないということ。だから人をうらやむならその人がしょってきた不幸も全部ほしいと思いなさい、ということ。

<スタジオセットを見て>

色をいろいろつかっているのでパワーがある。問題は二点、まず植物がないこと。生きたものを置く。うちの中で花が枯れやすいのは、うちの中の人で誰かが心か体が枯れているということ。

もう一つは人の形のものが多すぎるということ。それにはたましいが宿りやすく、念もやどりやすいから。

<スタッフをみて>

紫のオーラが出ていて情に厚いがそれでだまされると。人から頼まれたりすると断れない。それで健康が気になる、痛風とか。また自分に甘い、付き合いでみんなについていくだけだと自分が倒れたときに大変、守護霊さんは魚屋さんのような方、だから宵越しの金を持たない、気前も良いが、悪くいうと金銭感覚がルーズ、それも自業自得だから良いとして、母親を心配させないように、胆石もあるから体に気をつけましょうと。

<CD>

チャートなど一位になりたいのはやまやまだけれども、そういうことなど、欲を持つと視えないと、また視ちゃいけないと。の曲は去年からもあるイジメ虐待のようなこともあり、実は友達と接点を持つということも奇跡であるということ、結婚した人もやなことがあってもそこに奇跡があるのだからがんばってみよう、子育てしてもらおうと、言う気持ちを込めて作ったということですね。

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といわけで、いやー霊視も的確ですごかったですねー(^^)、このスタッフの方はこれを機にだいぶオーラ明るくなった感じで、タイミングも偶然ではなかったようですよね(^^)。CDもまたチャリティで出品させていただければと思います。

Posted by fy3on3 23:53:43Comments(0)TrackBack(0)

ひとり映画オフ。「長い散歩」

2007-03-01

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はいーきょうもひとり映画オフ会やってきましたね(^^;)。本当は、「善き人のためのソナタ」の予定だったのですが、やはりアカデミー賞とっちゃったですものね、もう大行列だったのであきらめましたね(^^;)。東京でも渋谷で一館だけの上映ですから、しょうがないですよねー。

というわけで、同じ渋谷でも円山街のホテル街のほうにあるんだけれども、なかなかオシャレな映画館で奥田さん監督の「長い散歩」を見てきました。

それで、ここらへんは「しぶや百軒店」と言って、ホテルだけでなくいろいろなお店があるわけですが、元はといえば関東大震災のときに被害の少なかった渋谷に、銀座のお店などが一時的に避難してきてたということで、かなりにぎわったようですね。それで、この界隈にある千代田稲荷神社ももともと江戸城から勧進されてということもあるのか、ホテル街のオーラにも埋もれず良い感じですよね(^^)。

で、さて映画も、やはり緒形拳さんですよねー、やはりオーラがすごい!奥田さんとは前世お坊さんつながりでもあると思うのですが、いやー今回も表情の一つ一つが絵になりますよねー、というかオーラで演技ができる、かつ癒しのオーラが出ている数少ない役者さんだと思います(^^)、そういう意味では奥田監督の映画はは前の映画の松坂慶子さんといい、キャスティングがとてもよいですよねー、高岡さんもよかったですし、子役の女の子もよかったですねー。そしてアパートの大家さんのおばあちゃん、「名古屋弁女優」の山田昌さんも、実はすごいオーラでしたね(^^)。

また松田翔太君もはじめてみたのですが、オーラ見てもお顔立ちもお父さんそっくりのお兄さんよりもやはり優しい雰囲気ですよね、やはり2人目はお母さん似になる、と言う感じなのかなーと思います、大物ですよね(^^)。

で、内容はやはり家族の絆などを主題にしたものでしたね。一言で言うと、みんな人生生き急いじゃっているから、なんとかしましょうよ、心に自然の風を感じてのんびりいきましょう、と言うメッセージのような感じがしました。河原がでてきたので、どうしても「菊次郎の夏」を思い出しましたが、そうですよねー、川って人生そのものなのですよねー(^^)。郡上八幡の景色もとても綺麗でした。



それにしても奥田さんをどんどん調べていくと、どうも安藤さんのおうちにお婿さんになったご様子で、奥様のおじいさんはあの犬養毅さんという、ハハーン、だからこう社会派な映画をと、言う感じもしますよね。で、このおうちも古風な男性方が亭主関白でいろいろあって、女性の方は本当にオーラ明るくてやさしくて何でもできてという、女系のおうちなのだなぁって思いますね(^^)、さらに江原さんとのつながりも…と書くときりがなくなるので、またと思います(^^)。ちなみに奥田さんのブログがこちらですね。その中のこちらの写真を見ると緒形さんがもう役柄に入っていてしんみりオーラになっているのも良くわかります(^-^)。

さて、今度は、江原さんもちょい役で出ると言う映画を奥田さん撮っているようなので、それも楽しみですよねー(^-^)。

Posted by fy3on3 23:59:08Comments(0)TrackBack(0)

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